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7月前半
63.出ない! 18
「フアワァァァァ!ダメェにゃんかでるぅからぁ
オシッコでちゃうからぁ…はなしてよぅ」
アキラさんが本当に涙目だ、舌が更に回らなくなってるし焦っててもう本当に幼児言葉だ!可愛い!!加虐心めちゃくちゃそそられる
あとたぶんアキラさん勘違いしてるなぁ
今から出るのはオシッコではないと思う…
まぁアキラさんのオシッコなら天使のものだし聖水だろうし……飲んでも……
あぁ…これはダメな思考だ!絶対にバレたら引かれる!!
なかったことにしよう…
太ももがプルプルさせて必死に耐えてる様が可愛い…
なのに無意識に腰がヘコヘコ動いちゃってるのが堪らない…
それでも初めてのアキラさんが耐えられるわけがないよね?
誇れるような経験ではないけど、僕はそれなりに場数は積んでいるから
ジュルジュルとワザと派手な音をたてながら、竿を唇でしっかりと刺激する。
更に鈴口をこじ開けるようにグリグリっと舌を細めて刺激すれば
声にならない喘ぎ声をあげて、アキラさんの体が仰け反り、白い首筋をが露わになる。
太ももと薄いお腹がピクビクッと痙攣をしながら硬直していく。
口の中の愛しいアキラさんがピクンっと一度跳ねたような動きをして……
ゆっくりと体が弛緩していった。
「ふっふっふぇ…ダメって言ったのにぃ……ごめんよぅ…、ううぅぅ…僕っジョン君の口にぃ……」
いや…そんなめちゃ涙目で、すごく酷いことをしてしまった!みたいな顔してますけど……
出てませんよ!一滴たりとも出てませんからね!!
ビクンってチンチンが一回跳ねて終わりましたよ?
もう終わり方が衝撃過ぎて、何も言えない…アレで本当に逝けたの?
アキラさんは大丈夫?
ちゃんとスッキリしたの?
「ううぅぅ……飲ん……じゃったの?」
いや、飲んでない!!
アキラさんがたぶん罪悪感とかで涙目が決壊しそうで、大変に申し訳ないですが…
あとあなたは全然悪くないからね?
完全に僕が故意で離さなかったから
アキラさんのなら絶対に躊躇なくゴックンするし、もうする気満々でやってたし!
どんな味かな?やっぱりエグいかな?もしかしたら甘いかな?
っとか楽しみにしてたくらいだし…
「あの……アキラさん?ちゃんと気持ちよかったですか?
その…僕はアキラさんを満足させれました?」
僕の言葉に涙目が引っ込んで、真ん丸お目々でカァっと一気に赤面していった
「あぁ…だって、あの……僕その…初めて逝ったし…
まさか逝けると思ってなかったし…
僕こそ、途中で変なこと言って…
オッオッオシッコとか…本当にごめんなさい、ムードぶち壊してたよね?」
イヤ、可愛かっただけでしたけど?
まったく慣れてない感アリアリでめちゃくちゃ可愛かったですよ!
あと初めてって響きが良すぎる!
アキラさんを初めて逝かせれたなんて、ふふっ…めちゃくちゃ嬉しい!!
「大変、言いにくいのですがアキラさん出てなかったんですよ…
だからちゃんと気持ちよかったか不安になっちゃって
へへっ、でもよかったアキラさんがちゃんと逝けたなら」
僕の言葉に更に真ん丸の目になっていく、出した感はあったのかな?
オシッコでちゃうからぁ…はなしてよぅ」
アキラさんが本当に涙目だ、舌が更に回らなくなってるし焦っててもう本当に幼児言葉だ!可愛い!!加虐心めちゃくちゃそそられる
あとたぶんアキラさん勘違いしてるなぁ
今から出るのはオシッコではないと思う…
まぁアキラさんのオシッコなら天使のものだし聖水だろうし……飲んでも……
あぁ…これはダメな思考だ!絶対にバレたら引かれる!!
なかったことにしよう…
太ももがプルプルさせて必死に耐えてる様が可愛い…
なのに無意識に腰がヘコヘコ動いちゃってるのが堪らない…
それでも初めてのアキラさんが耐えられるわけがないよね?
誇れるような経験ではないけど、僕はそれなりに場数は積んでいるから
ジュルジュルとワザと派手な音をたてながら、竿を唇でしっかりと刺激する。
更に鈴口をこじ開けるようにグリグリっと舌を細めて刺激すれば
声にならない喘ぎ声をあげて、アキラさんの体が仰け反り、白い首筋をが露わになる。
太ももと薄いお腹がピクビクッと痙攣をしながら硬直していく。
口の中の愛しいアキラさんがピクンっと一度跳ねたような動きをして……
ゆっくりと体が弛緩していった。
「ふっふっふぇ…ダメって言ったのにぃ……ごめんよぅ…、ううぅぅ…僕っジョン君の口にぃ……」
いや…そんなめちゃ涙目で、すごく酷いことをしてしまった!みたいな顔してますけど……
出てませんよ!一滴たりとも出てませんからね!!
ビクンってチンチンが一回跳ねて終わりましたよ?
もう終わり方が衝撃過ぎて、何も言えない…アレで本当に逝けたの?
アキラさんは大丈夫?
ちゃんとスッキリしたの?
「ううぅぅ……飲ん……じゃったの?」
いや、飲んでない!!
アキラさんがたぶん罪悪感とかで涙目が決壊しそうで、大変に申し訳ないですが…
あとあなたは全然悪くないからね?
完全に僕が故意で離さなかったから
アキラさんのなら絶対に躊躇なくゴックンするし、もうする気満々でやってたし!
どんな味かな?やっぱりエグいかな?もしかしたら甘いかな?
っとか楽しみにしてたくらいだし…
「あの……アキラさん?ちゃんと気持ちよかったですか?
その…僕はアキラさんを満足させれました?」
僕の言葉に涙目が引っ込んで、真ん丸お目々でカァっと一気に赤面していった
「あぁ…だって、あの……僕その…初めて逝ったし…
まさか逝けると思ってなかったし…
僕こそ、途中で変なこと言って…
オッオッオシッコとか…本当にごめんなさい、ムードぶち壊してたよね?」
イヤ、可愛かっただけでしたけど?
まったく慣れてない感アリアリでめちゃくちゃ可愛かったですよ!
あと初めてって響きが良すぎる!
アキラさんを初めて逝かせれたなんて、ふふっ…めちゃくちゃ嬉しい!!
「大変、言いにくいのですがアキラさん出てなかったんですよ…
だからちゃんと気持ちよかったか不安になっちゃって
へへっ、でもよかったアキラさんがちゃんと逝けたなら」
僕の言葉に更に真ん丸の目になっていく、出した感はあったのかな?
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