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7月後半
83.明るい部屋で 18
アキラさんのパジャマのボタンを外していって、完全に開く。
初めて肌を交わしたときとは違って今はまだ辺りは暗くなくて
まだ夕方で、夏のこの時間はまだ日がしっかりと残っていて
さっきまでの悪戯に妖艶に僕を煽っていたアキラさんはナリを潜めて
見下ろしている僕の視線を外すように目をそらしている。
「はぁ…やっぱり明るいところだと、恥ずかしいね
あんまり見ないでよ、ガリガリだし…」
「嫌ですよ、見るに決まっているでしょ?こんなに華奢で綺麗で真っ白で……
はぁ、スベスベて気持ちいい!
僕の恋人は可愛すぎて辛い……
ここはこんなに小さいのに、ちゃんと応えてくれるし」
胸の飾りをチュッと吸ってペロペロっと舐めればすぐに小さく立ち上がってきてくれる。
もう片方の胸の飾りも指で捏ねるようにクニクニとしたり、ちょっと強めにつまんだり、カリカリっと掻くようにすれば
「ふぅぁぁ!…ジョン君…あんまり強くしないで…ゾワゾワして嫌だよ…」
「ふふっアキラさん…本当にそれって嫌なの?
すごく今のいい声…もしかしてちょっと強い方が好きですか?」
吸い付く力を強めて、悪戯に歯を立てて優しく甘噛すれば小さくアキラさんの体が震えだす。
僕の鋭い歯が怖いのかと慌てて歯を離すと、あっっと残念そうな声がアキラさんの口から漏れて…
本当に…アキラさん…あなたはどれだけ僕を滾らせる気ですか?
舌と歯ですり潰すように本当にちいさな乳首をイジメれば
プルプルとアキラさんの体が震えだして、僕の背中に回された手がシャツをキツく握りしめる。
「イヤだよ…ジョンくぅ…変な感じするぅ……イタイのイヤだぁ~!
奥が、おなかの奥がぁ、変だからイヤだぁ、ギュってなるよ…」
「大丈夫ですよ、アキラさん上手ですよ、ちゃんと快感を拾えるようになってきてますね…
気持ちよくなりましょうね?」
アキラさんの可愛らしくて、柔らかいチンチンもフニャフニャっと揉んで
大変控えめな低いカリの部分を擦ったり裏筋を撫でたりしながら、なおも乳首をイジメていく。
きつく吸い上げて舌で転がしたり、指で弾いたりグリグリと潰したり
そのたびに悲鳴のようなあえぎ声があがって
「はぁ…ヒッヒッ!アァァ…いちゃいよぅ…ジョン君いちゃいの怖いよぅ…
ヤダぁ、前触っちゃイヤぁ…変だから、変な感じするからやぁ…」
子供がムズがるように嫌だと繰り返すのに、腰がヘコヘコと動いていて
目にいっぱいの涙を溜めているけど、頬が上気していて目がトロンとしている
そのどれをとっても僕を興奮させる材料にしかならなくて…
やはりαの性なのだろうか、実は僕もちょっとだけSっ気がある……
アキラさんに酷いことも、傷つけるようなことも、汚いことも、変態ちっくなこともしたくない!
全然したくないけど…
イヤイヤ言いながら、快感にのまれてく様は興奮する。
頭がおかしくなりそうなほど、気持ちよくなって欲しいとも思う。
痛いのに感じちゃうとか…最高に滾りまくる!!
そんな僕にとって、このアキラさんは…もう………ねぇ?
初めて肌を交わしたときとは違って今はまだ辺りは暗くなくて
まだ夕方で、夏のこの時間はまだ日がしっかりと残っていて
さっきまでの悪戯に妖艶に僕を煽っていたアキラさんはナリを潜めて
見下ろしている僕の視線を外すように目をそらしている。
「はぁ…やっぱり明るいところだと、恥ずかしいね
あんまり見ないでよ、ガリガリだし…」
「嫌ですよ、見るに決まっているでしょ?こんなに華奢で綺麗で真っ白で……
はぁ、スベスベて気持ちいい!
僕の恋人は可愛すぎて辛い……
ここはこんなに小さいのに、ちゃんと応えてくれるし」
胸の飾りをチュッと吸ってペロペロっと舐めればすぐに小さく立ち上がってきてくれる。
もう片方の胸の飾りも指で捏ねるようにクニクニとしたり、ちょっと強めにつまんだり、カリカリっと掻くようにすれば
「ふぅぁぁ!…ジョン君…あんまり強くしないで…ゾワゾワして嫌だよ…」
「ふふっアキラさん…本当にそれって嫌なの?
すごく今のいい声…もしかしてちょっと強い方が好きですか?」
吸い付く力を強めて、悪戯に歯を立てて優しく甘噛すれば小さくアキラさんの体が震えだす。
僕の鋭い歯が怖いのかと慌てて歯を離すと、あっっと残念そうな声がアキラさんの口から漏れて…
本当に…アキラさん…あなたはどれだけ僕を滾らせる気ですか?
舌と歯ですり潰すように本当にちいさな乳首をイジメれば
プルプルとアキラさんの体が震えだして、僕の背中に回された手がシャツをキツく握りしめる。
「イヤだよ…ジョンくぅ…変な感じするぅ……イタイのイヤだぁ~!
奥が、おなかの奥がぁ、変だからイヤだぁ、ギュってなるよ…」
「大丈夫ですよ、アキラさん上手ですよ、ちゃんと快感を拾えるようになってきてますね…
気持ちよくなりましょうね?」
アキラさんの可愛らしくて、柔らかいチンチンもフニャフニャっと揉んで
大変控えめな低いカリの部分を擦ったり裏筋を撫でたりしながら、なおも乳首をイジメていく。
きつく吸い上げて舌で転がしたり、指で弾いたりグリグリと潰したり
そのたびに悲鳴のようなあえぎ声があがって
「はぁ…ヒッヒッ!アァァ…いちゃいよぅ…ジョン君いちゃいの怖いよぅ…
ヤダぁ、前触っちゃイヤぁ…変だから、変な感じするからやぁ…」
子供がムズがるように嫌だと繰り返すのに、腰がヘコヘコと動いていて
目にいっぱいの涙を溜めているけど、頬が上気していて目がトロンとしている
そのどれをとっても僕を興奮させる材料にしかならなくて…
やはりαの性なのだろうか、実は僕もちょっとだけSっ気がある……
アキラさんに酷いことも、傷つけるようなことも、汚いことも、変態ちっくなこともしたくない!
全然したくないけど…
イヤイヤ言いながら、快感にのまれてく様は興奮する。
頭がおかしくなりそうなほど、気持ちよくなって欲しいとも思う。
痛いのに感じちゃうとか…最高に滾りまくる!!
そんな僕にとって、このアキラさんは…もう………ねぇ?
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