白いワンコ系αなのに運命の番は、虐待されてる優秀すぎるΩで、なかなか溺愛させてもらえません

モスマンの娘

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7月後半

87.あなたは可愛すぎる

アキラさんの反応に頬が緩みまくる!
やっと見つけられたその場所を優しくスリスリと擦って、ビクビクっと震える太ももを撫でて


「大丈夫ですよ
ココ・・気持ちいいですね?
ほら、トントン…
ふふ、アキラさんの中がピクピクしてる。
ヘンじゃないですよ、優しく触るだけにしますからね、気持ちよくなりましょうね?」


リズミカルにトントンっと指先で優しく叩けば、アキラさんの体が堪らないとばかりに跳ねて痙攣して反らされていく。


「あぁあぁああ……
ダメ…ダメだよぅ…しょこヘンだよぅ
いひぃ…、わかんにゃいぃ、ジョンきゅん…わかんにゃいよぅ
こわ…こわいよぅ…」


強すぎる快感の抜きからがわからないのか、ポロポロと涙が流れていく。
シーツをきつく握るては、指先が白くなるほど力が入っている。
怯えているアキラさんには申し訳ないけど…今のアキラさん最高に興奮する!


何?なんで怖がりまくってるのに、アキラさんの愛壺は僕の指をキューキューして離さないの?
涙ポロポロ流してるのに、中は僕の指に絡まってくるよ!


意外過ぎる…アキラさんの体はエッチだ…
なんでこんな無垢な幼い清らかで愛らしい体付きなのに、まさかの中は名器!
ふわぁ~堪らないです!!


「ふふっ怖がらないでください…
気持いいって受け入れるんですよ
まだ後ろだけじゃ逝けませんよね?
前も扱きましょうね
気持ちよく逝ってくださいね…」


「ああはぁ…だめだよぅ…
やめて、今そこしちゃやぁ!
ひいぃぃぃ、へんだよぅ…でちゃう、すぐでちゃう…なんなでちゃうからやだぁ!!」


すぐに太ももをぷるぷると痙攣させてアキラさんが限界を訴える
可愛らしいチンチンがぴくぴくと僕の手の中で跳ねていて
アキラさんが感じている快感を伝えてくれる。


「いいですよ、出しちゃってください
可愛く逝く姿をみせてくださいね?
アキラさん…ほらっ逝って……」


耳元で呟くと、ブルッと震えてシーツを掴む手が震えていく
足の指も反らされていく…
アキラさんの中は僕の指をキツく締め付けていくから
僕はダメ押しとばかりに、少し強く指先をソコを押し込んだ…


「ああぁぁ…んんん…いいぃちゃっ」


手の中のアキラさんがピクンッと跳ねて……びゅっと何か出た!


腕の中のアキラさんは強張らせた体がゆっくりと力が抜けていく
僕の指は相変わらず締め付けられて、ピクピクッと蕾の震えが伝わってくる。


呆けた顔のアキラさんも可愛らしい…
蕾が緩んだところで、負担にならないようにゆっくりと指を引き抜くと

くちゅっ…


ひどく湿っぽい音が響いて、あっ……
アキラさんのちょっと残念そうな小さな声がした。




もう…もう…もう……
どうしよう!めちゃくちゃ可愛いし、もう一回中をぐちゃぐちゃにかき回し後ろだけで逝けるまで…快感を教えこんで…うぅぅ……!!



落ち着け!落ち着くんだよ?
相手はアキラさんだから、体力弱々でまだ具合も最悪な寝たきりアキラさんだからね!
駄目だからね…落ち着くんだよ、ジョン!!


鼻からかなりの勢いの息を出して…
興奮を抑え込んで……
とりあえず、今はアキラさんが喜びそうなことがあるから、そう落ち着いて報告してあげようね!


もうめちゃくちゃ理性を総動員して、止めました!!
はぁ…アキラさんが可愛すぎてエッチすぎて辛い……
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