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再会
182.逝かせてよ! 18
「上手ですよ、しっかり息を吸ってくださいね、目は閉じないで
すごく上手に飲み込んでますよ
僕の指をモグモグしてくれていますよ?」
「あぁ…はぁ……ダメそこ、ダメ……
ソコ………ソコ、きいちぃのぅ、グリグリ……、イッちゃう……すぐイッちゃうよぅ」
指を二本に増やしてゆっくりと差し込んでいけば
眉間にしわを寄せて辛そうに唇を振るわせていたのに、前立腺をまたトントンっとしだせば、すぐに快感に溺れていく
飲み込まれていく指も入口ではギチギチっと抵抗を感じるが、中は歓迎するように柔らかく包み込み、うねっている……
本当に貴方はイヤらしくて、最高ですよ!!
「ん~あんまり逝きすぎると後で辛くなっちゃうんですよ、ちょっとだけ我慢してくださいね?
その代わりにすごく気持ちよくしますからね?」
僕は親指と人差し指ででリングを作ると、アキラさんの愛らしいピンク色のチンチンの根元をキュッと押さえつけた。
「あぁあぁ!イヤイヤ……苦しぃよう、イケない、なんで?
イヤだぁ……イキたいよぅ……あぁあぁ!!
ダメダメ…きいちぃしちゃイヤだぁ!」
フルフルっと首を振りながら涙を瞳に溜める
愛壺に納められた指は、なおも気持ちいいと言うシコリをトントンと刺激していけば
堰き止めている愛らしいチンチンの先端からもポロポロっと涙のように先走りが溢れてくる
「駄目ですよ?ほら……前は中だけで逝くことができたじゃないですか?
頑張って中だけで逝きましょうね」
流れていく先走りすらもったいなくて、根本から亀頭に向かって舐めあげて、そのままスベスベのチンチンを口内に囚えてしまえば
「ひあぁぁ!…ひぃうぅ…イケにゃいのにぃ…イヤだぁ、イキたいよぅ……
ジョンきゅん!ジョンきゅん……いじわるしちゃやぁ!」
僕の頭にしがみつくようにして震えている、そんなアキラさんの蕾に三本目の指を添えてゆっくりと差し込みながら、口では亀頭を強く吸い上げでいく
悲鳴のような喘ぎ声をあげて、ピクピクっと太ももが震えている
蕾に差し込む指からは、かなりの抵抗を感じるが、口内に塩っぱさとアキラさんのフェロモンが充満していくのを感じる
「はあぁぁ…ダメェェ、チンチンこわれちゃぅ、くるじいぃぃ……だしたいよぅ、ジョンきゅん…やあぁぁ」
かぶりを振って涙なのか汗なのかわからない水分をポタポタと落としながら、必死に僕の毛を引っ張って口を離させようとしているけど
ほとんど力なんて入っていなくて、必死に縋り付いているようにしか見えない
口では悲痛な悲鳴をあげるのに、中は愛しむように指を包み絞り上げるように中へ中へ誘われる、酷く求められているのが伝わってくるようで
僕の気持を歓喜させていく。
三本の指をバラバラに動かして中を解して、抜き差しをしながら前立腺を押し上げるように叩いていく
控えめな高さのカリを唇で刺激しながら、鈴口に尖らせた舌を射し込むようにグリグリっと刺激すれば……
「ひゃああぁぁ………あぁあぁ……
ううぅぅ、イグ、イグ、いっじゃぅぅぅ…ああぁぁ!!」
部屋に溢れているアキラさんのΩフェロモンが、ありえないくらいに濃くなった………
すごく上手に飲み込んでますよ
僕の指をモグモグしてくれていますよ?」
「あぁ…はぁ……ダメそこ、ダメ……
ソコ………ソコ、きいちぃのぅ、グリグリ……、イッちゃう……すぐイッちゃうよぅ」
指を二本に増やしてゆっくりと差し込んでいけば
眉間にしわを寄せて辛そうに唇を振るわせていたのに、前立腺をまたトントンっとしだせば、すぐに快感に溺れていく
飲み込まれていく指も入口ではギチギチっと抵抗を感じるが、中は歓迎するように柔らかく包み込み、うねっている……
本当に貴方はイヤらしくて、最高ですよ!!
「ん~あんまり逝きすぎると後で辛くなっちゃうんですよ、ちょっとだけ我慢してくださいね?
その代わりにすごく気持ちよくしますからね?」
僕は親指と人差し指ででリングを作ると、アキラさんの愛らしいピンク色のチンチンの根元をキュッと押さえつけた。
「あぁあぁ!イヤイヤ……苦しぃよう、イケない、なんで?
イヤだぁ……イキたいよぅ……あぁあぁ!!
ダメダメ…きいちぃしちゃイヤだぁ!」
フルフルっと首を振りながら涙を瞳に溜める
愛壺に納められた指は、なおも気持ちいいと言うシコリをトントンと刺激していけば
堰き止めている愛らしいチンチンの先端からもポロポロっと涙のように先走りが溢れてくる
「駄目ですよ?ほら……前は中だけで逝くことができたじゃないですか?
頑張って中だけで逝きましょうね」
流れていく先走りすらもったいなくて、根本から亀頭に向かって舐めあげて、そのままスベスベのチンチンを口内に囚えてしまえば
「ひあぁぁ!…ひぃうぅ…イケにゃいのにぃ…イヤだぁ、イキたいよぅ……
ジョンきゅん!ジョンきゅん……いじわるしちゃやぁ!」
僕の頭にしがみつくようにして震えている、そんなアキラさんの蕾に三本目の指を添えてゆっくりと差し込みながら、口では亀頭を強く吸い上げでいく
悲鳴のような喘ぎ声をあげて、ピクピクっと太ももが震えている
蕾に差し込む指からは、かなりの抵抗を感じるが、口内に塩っぱさとアキラさんのフェロモンが充満していくのを感じる
「はあぁぁ…ダメェェ、チンチンこわれちゃぅ、くるじいぃぃ……だしたいよぅ、ジョンきゅん…やあぁぁ」
かぶりを振って涙なのか汗なのかわからない水分をポタポタと落としながら、必死に僕の毛を引っ張って口を離させようとしているけど
ほとんど力なんて入っていなくて、必死に縋り付いているようにしか見えない
口では悲痛な悲鳴をあげるのに、中は愛しむように指を包み絞り上げるように中へ中へ誘われる、酷く求められているのが伝わってくるようで
僕の気持を歓喜させていく。
三本の指をバラバラに動かして中を解して、抜き差しをしながら前立腺を押し上げるように叩いていく
控えめな高さのカリを唇で刺激しながら、鈴口に尖らせた舌を射し込むようにグリグリっと刺激すれば……
「ひゃああぁぁ………あぁあぁ……
ううぅぅ、イグ、イグ、いっじゃぅぅぅ…ああぁぁ!!」
部屋に溢れているアキラさんのΩフェロモンが、ありえないくらいに濃くなった………
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