ルティア神話

慈眼川まる

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神様の恋人

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私達人間は神様の居た時代、今から5億年以上も昔に地球との契約の儀式があった。
地球に降りてきて人間は地球には死がある事を知った。その地球の為の儀式の時、何処からともなくギ族という悪魔からの使者があった。
ギ族は、地球は二十歳の年で破壊されるのが運命だと。悪魔の宗教は、サファイアの輝きは二十歳で終わる。地球は自殺で死ぬと。
人間は、自殺というものを知らなかった。そんな運命は人間は地球の可能性になりたいと願った。神様こそ、恋人とお別れをしたのはその時だったのかもしれない。ギ族の星と地球と離れて永遠に愛し合う。ギ族は、永遠の恋人同士を悪魔の星に片割れとして連れて帰ったのかもしれない。神様がまた生まれて来ても良いと宣言した西暦2000年。その理由は、みんな神様の事を忘れ過ぎてくる頃だから。そんな時に地球の運命として、悪魔との最終戦争があった。果てしない苦しみで自殺したら、悪魔の星に生まれ変わり血を吸われる儀式。
そして、神様の恋人の別れた星は隕石のピンチだった。セフィロスが英雄として、私達の星の人も知っている。
地球の英雄も、YOSHIKIだったよったんと呼ばれた英雄。正体はツゥアトゥストラだった一番の星で有名な明智小五郎。
古代の明智小五郎が5億年の呪いという苦しみから開放されに西暦2000年にタイムワープして来る。
西暦1999年の夏のXJAPANのライブの儀式で、その悪魔の星は宇宙空間をワープ出来たのだろう。私達は悪魔の星ではセトラとされ、今の地球の自殺が無かった並行世界で、昔別れた愛の人間と会っている可能性は否定出来ない。神様も生まれて来たら、恋人はまた会えるのだろう。神様はこの地球には、恋人を思わなかった理由。
意外に暴君ネロは、そういう奇跡を阻止する悪魔のボスになりに、悪魔の星を目指したらしい。ルイ14世だったアンニュイも、本当の恋人を許さないとは、神様の恋人と会う2つの星の奇跡を許さない悪魔の意思であったか。ゼウス様のなられた太陽は、地球を悪魔の星から隠して守っていた。ゼウスはアンニュイとは親戚関係があるらしい。
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