15 / 15
メモ
(. ❛ ᴗ ❛.)あの頃の話を
しおりを挟む
※こんな所を確認するか分からんけど、アルファポリスさんこの内容駄目でしたら非公開にしてください。
真摯な対応でお願いします。
+メモ…単語…──
近況報告に書こうと思ったら千文字超えたので。
(. ❛ ᴗ ❛.)加速・D・歩です。名前が付きました私です。
元々一番初めはなろうに書いてた、なろう追放組です。(以下N)
今もそうだけど、基本的なスタンスは一人で細々たんたんと書く。
書く内容はBLR18がベースで他もろもろ。
Nに登録したきっかけは、当時に流行ってたし1番大手だったので読み専で。
ここも最初は読み専でしたね。
それから何となく、読んでくうちに自分でも書いてみようと思い。話のある文章を書こうなんて、人生で思ったことがなかったんだけど、自分の飼ってたペットが死んじゃってもし、異世界に転生したらどういう活動をするのか、と1ページだけ書いてみたんですね。その時も自分さえ読めれば良かったのでコメント受け付けしてないし、本当に自分だけ用。
コメント受付等しないのは自分が把握しきれないっていうのが一番の理由で、こうやってログインしてる頃にコメントが来るなら良いんだけど、長い事ログインしない事もザラなのでそれで、コメントしたのに対応してくれなかった、とかなると申し訳ないんで。(そういう理由でブログやSNSもコメント不可)
最初は本当に見様見真似で色んな人の書き方?を参考にしたりマジの最初は読みにくさがヤバかったと思います。(汗)
今は自分の中でもま、あまあ、マシになったんじゃないかなぁ、あの頃よりは。と。
で、ほそぼそく書き、好きな作家さんの話を読み一二年過ぎた頃ですかね。狐面さんの話も何週か目になった頃、不穏だったんですよね。
複数の作家さんの活動報告には、運営から文章の直しが来てる、でもどの箇所なのか問い合わせてもうんともすんとも言わない。
まぁ、これはちらほら見てて本を出してる作家さん達が愚痴ってたのを思い出します。
細々く書いてた自分には関係ないけど大変だなぁ、でも色んな作家さんに出てるってなんかヤバい動きになってんな(当時ネットでNがざわめいてた事もあり)と思ってた。まぁ、他人事だったんですね。
こういう場所で文章を書くのが初めてだったのでずっと、Nでいい子に波風立てずにやってきたので。なのでね、まさか追放されるとは思わなかったんですよね。
書かないときは半年ほど放置はしてたものの、スイッチが入るとかなり更新する(. ❛ ᴗ ❛.)私です。その日も書いてた話の更新にログインしようと思ったらログインエラーが起こる。
最近書いてても重いのかエラー起こってたし、ふて寝をしたんだけど目が醒める(今も基本的に家族が寝てる夜中更新)
ふと、メールの確認をしたらNからアカウントを消したという内容のメールがついさっき(ログインエラーの時間)に来ていた。
その当時は普通に(. ❛ ᴗ ❛.)は?でした。意味が分からん。内容は不正行為をした為、強制的にアカウントを消し、Nにアクセスしてくんな(言い方割と原文のまま)と。
身に覚えがなさすぎて??になるものの、アクセスしてくるなと言われ、アカウントも消されてるしなんだこの企業と思った。普通に。
一応、同じメール内容とかそういう対応された方が居ないか検索して何が悪かったのか色々当時に見てみたら一応近しいものでやられた人はこれだったんだけど
複アカウントを使ってランキングにポイントを入れる。
複アカウント……?とそこで思ったのが、家族も個人個人で読み専のアカウントを持ってた。が家族は(. ❛ ᴗ ❛.)が文章を書いてることを知らない。まぁ、ブログはやってるのでスマホで文字打っててもブログの方だと思ってる(家族が居ない所で小説書いてたので知られてはいないが…)んでもって家族の方が後々にアカウント取ってたんですよね、家族が居て個人で知らんうちにアカウント持つってよほど会話にしないとしてないと認識てか不可避だと思うんだけど、他の人ってどうしてるの?
ランキングも(. ❛ ᴗ ❛.)自分も読み専でありながらそこに重きを置いてないせいで触ったことがないという(今思ったらやっといた方が良いんだろうけどね読者として)つまりどういうシステムかすら知らん、ごめん(汗)
全く関係なくて、ただ2年分の小説が消えたっていう。ね。
それからが困った事に満足に書けなくなってしまった。あとそのかけた時間を運営から無駄にされたってのもあり。消えた小説の内容をなんとか復元したいものの、データもないし。
一応大企業だと思ってちゃんと対応してくれる、と思って使ってしまったというのが一番の自分の落ち度だと思います。先入観というか、色んな企業とメールのやりとりを大なり小なり他の企業さんは対応してくれたので、不穏な空気だったけどNもちゃんと確認してどこが原因なのか、ここが駄目だとかちゃんと言ってくれれば、まだ……まぁ、一番いいのは非公開にしてこっちが文章を他に移動できる対応をさせてくれたら一番良かったんですけどね。
当時見てた作家さん達も文章の一部だけ駄目って言われてどこなのか問い合わせてもそれしか言わないbotになってたらしく他の小説サイトへ逃げてたらしいんですよね。そりゃそうなるわなぁって。でもそれは本当に本を出したり出そうとしてるレベルの人達で、自分はそういう危機感なかったんですよね。もったいなかったなぁ。
もし今はアルファポリスさんの所で書いてるけど、同じような対応はやめてねと思う。メール登録してるんだからちゃんとやり取りしてくださいと、してくれるよね?
あと自分なんか全然ちょっとしか書かないし……みたいに思ってる方は、念の為で良いから非公開のブログとかに文章移しとくとかバックアップ的な事はした方がいいです(みんなそうしてるって?(. ❛ ᴗ ❛.)だよねー)
(. ❛ ᴗ ❛.)ま、そんな事を思ったのでした。
(ということで自分の中でワースト企業は言わずもがなで、その数年後別の企業でも似たやられ方をするっていうここもメール会社大手…どうなってるんだよ、本当に)
真摯な対応でお願いします。
+メモ…単語…──
近況報告に書こうと思ったら千文字超えたので。
(. ❛ ᴗ ❛.)加速・D・歩です。名前が付きました私です。
元々一番初めはなろうに書いてた、なろう追放組です。(以下N)
今もそうだけど、基本的なスタンスは一人で細々たんたんと書く。
書く内容はBLR18がベースで他もろもろ。
Nに登録したきっかけは、当時に流行ってたし1番大手だったので読み専で。
ここも最初は読み専でしたね。
それから何となく、読んでくうちに自分でも書いてみようと思い。話のある文章を書こうなんて、人生で思ったことがなかったんだけど、自分の飼ってたペットが死んじゃってもし、異世界に転生したらどういう活動をするのか、と1ページだけ書いてみたんですね。その時も自分さえ読めれば良かったのでコメント受け付けしてないし、本当に自分だけ用。
コメント受付等しないのは自分が把握しきれないっていうのが一番の理由で、こうやってログインしてる頃にコメントが来るなら良いんだけど、長い事ログインしない事もザラなのでそれで、コメントしたのに対応してくれなかった、とかなると申し訳ないんで。(そういう理由でブログやSNSもコメント不可)
最初は本当に見様見真似で色んな人の書き方?を参考にしたりマジの最初は読みにくさがヤバかったと思います。(汗)
今は自分の中でもま、あまあ、マシになったんじゃないかなぁ、あの頃よりは。と。
で、ほそぼそく書き、好きな作家さんの話を読み一二年過ぎた頃ですかね。狐面さんの話も何週か目になった頃、不穏だったんですよね。
複数の作家さんの活動報告には、運営から文章の直しが来てる、でもどの箇所なのか問い合わせてもうんともすんとも言わない。
まぁ、これはちらほら見てて本を出してる作家さん達が愚痴ってたのを思い出します。
細々く書いてた自分には関係ないけど大変だなぁ、でも色んな作家さんに出てるってなんかヤバい動きになってんな(当時ネットでNがざわめいてた事もあり)と思ってた。まぁ、他人事だったんですね。
こういう場所で文章を書くのが初めてだったのでずっと、Nでいい子に波風立てずにやってきたので。なのでね、まさか追放されるとは思わなかったんですよね。
書かないときは半年ほど放置はしてたものの、スイッチが入るとかなり更新する(. ❛ ᴗ ❛.)私です。その日も書いてた話の更新にログインしようと思ったらログインエラーが起こる。
最近書いてても重いのかエラー起こってたし、ふて寝をしたんだけど目が醒める(今も基本的に家族が寝てる夜中更新)
ふと、メールの確認をしたらNからアカウントを消したという内容のメールがついさっき(ログインエラーの時間)に来ていた。
その当時は普通に(. ❛ ᴗ ❛.)は?でした。意味が分からん。内容は不正行為をした為、強制的にアカウントを消し、Nにアクセスしてくんな(言い方割と原文のまま)と。
身に覚えがなさすぎて??になるものの、アクセスしてくるなと言われ、アカウントも消されてるしなんだこの企業と思った。普通に。
一応、同じメール内容とかそういう対応された方が居ないか検索して何が悪かったのか色々当時に見てみたら一応近しいものでやられた人はこれだったんだけど
複アカウントを使ってランキングにポイントを入れる。
複アカウント……?とそこで思ったのが、家族も個人個人で読み専のアカウントを持ってた。が家族は(. ❛ ᴗ ❛.)が文章を書いてることを知らない。まぁ、ブログはやってるのでスマホで文字打っててもブログの方だと思ってる(家族が居ない所で小説書いてたので知られてはいないが…)んでもって家族の方が後々にアカウント取ってたんですよね、家族が居て個人で知らんうちにアカウント持つってよほど会話にしないとしてないと認識てか不可避だと思うんだけど、他の人ってどうしてるの?
ランキングも(. ❛ ᴗ ❛.)自分も読み専でありながらそこに重きを置いてないせいで触ったことがないという(今思ったらやっといた方が良いんだろうけどね読者として)つまりどういうシステムかすら知らん、ごめん(汗)
全く関係なくて、ただ2年分の小説が消えたっていう。ね。
それからが困った事に満足に書けなくなってしまった。あとそのかけた時間を運営から無駄にされたってのもあり。消えた小説の内容をなんとか復元したいものの、データもないし。
一応大企業だと思ってちゃんと対応してくれる、と思って使ってしまったというのが一番の自分の落ち度だと思います。先入観というか、色んな企業とメールのやりとりを大なり小なり他の企業さんは対応してくれたので、不穏な空気だったけどNもちゃんと確認してどこが原因なのか、ここが駄目だとかちゃんと言ってくれれば、まだ……まぁ、一番いいのは非公開にしてこっちが文章を他に移動できる対応をさせてくれたら一番良かったんですけどね。
当時見てた作家さん達も文章の一部だけ駄目って言われてどこなのか問い合わせてもそれしか言わないbotになってたらしく他の小説サイトへ逃げてたらしいんですよね。そりゃそうなるわなぁって。でもそれは本当に本を出したり出そうとしてるレベルの人達で、自分はそういう危機感なかったんですよね。もったいなかったなぁ。
もし今はアルファポリスさんの所で書いてるけど、同じような対応はやめてねと思う。メール登録してるんだからちゃんとやり取りしてくださいと、してくれるよね?
あと自分なんか全然ちょっとしか書かないし……みたいに思ってる方は、念の為で良いから非公開のブログとかに文章移しとくとかバックアップ的な事はした方がいいです(みんなそうしてるって?(. ❛ ᴗ ❛.)だよねー)
(. ❛ ᴗ ❛.)ま、そんな事を思ったのでした。
(ということで自分の中でワースト企業は言わずもがなで、その数年後別の企業でも似たやられ方をするっていうここもメール会社大手…どうなってるんだよ、本当に)
0
この作品は感想を受け付けておりません。
あなたにおすすめの小説
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中
桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。
やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。
「助けなんていらないわよ?」
は?
しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。
「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。
彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~
シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。
木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。
しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。
そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。
【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】
《完結》「パパはいますか?」ある日、夫に似た子供が訪ねて来た。
ヴァンドール
恋愛
嫁いですぐに夫は戦地に赴いた。すると突然一人の男の子が訪ねて来た「パパはいますか?」
その子供の顔は戦地に行った夫にそっくりだった。
妻からの手紙~18年の後悔を添えて~
Mio
ファンタジー
妻から手紙が来た。
妻が死んで18年目の今日。
息子の誕生日。
「お誕生日おめでとう、ルカ!愛してるわ。エミリア・シェラード」
息子は…17年前に死んだ。
手紙はもう一通あった。
俺はその手紙を読んで、一生分の後悔をした。
------------------------------
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる