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20話 オモムの実、凄い
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おー!このオモムの実それなりに良いんだ!何気に、効果もすごい。
それに、みかんだと・・・私の好物ですよ。これは、食えと言わんばかりになってる!いっぱい持って帰っちゃうよ?いいよね?もう、誰が止めても取り尽くしてやる!
~~~回収中~~~
少しだけ残したし、もう帰るか。なんか忘れているような?・・・爛奈と銀歌の存在忘れていた。
怒られる!!やばい!どうしよう?・・・素直に怒られよう。そうしよう。
~~~移動中~~~
爛奈ところに到着した。今のところ、怒っている表情はしていない。よかった。
譜音「爛奈、ちょっといい木の実見つけて来たよ」
爛奈「へえ、どんなって!譜音、私心配していたのに!なにちゃっかり、帰ってきてるの!」
譜音「ごめんなさい。でも、どうしても気になって行っちゃった」
爛奈「はあ、・・・分かったよ。それで?どんな木の実?」
譜音「えーっと、オモムの実っていう木の実で、ミカンの味らしいよ!!」
爛奈「まじで!本当に?後で、一緒に食べよう!!」
譜音「分かった!!それじゃあ、家に帰ろう!!」
爛奈「そうだね!銀歌、お願いできる?」
銀歌「分かりました!それじゃあ乗ってください!」
~~~移動して到着~~~
家に帰って来ました!みんなで一緒に、木の実を食べたいと思います。とりあえず、白錬を呼ばないと!
譜音「白錬!帰ってきたよ!」
白錬「おお。帰ってきたか」
爛奈「そういう事。みんな揃ったし、木の実食べようか」
銀歌「私、準備をしてきます!」
譜音「銀歌ありがとう!」
~~~銀歌、準備中~~~
銀歌「終わりましたよ!皆さん来てください!」
三人「分かった(よ)!!」
~~~食事中~~~
ああ、ミカンじゃなくて、オモムの実がすごく美味しかった!!また、食べたい!
お腹いっぱいになったから、眠くなってきた。お風呂、面倒くさいな~。もう、寝よう。
~~~移動して到着~~~
お布団、いい。おやすみ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作者の譜爛です。今日、ちょっと疲れてしまったので、短いです。ごめんなさい。
それにしても、お気に入り登録の数が、増えすぎて、最早、どうゆう風に反応していいのかが、分からなくなってきました。誰か、教えてください!お願いします!(笑)
まあ、とりあえず、この問題は置いといて、沢山の人が、登録してくださりありがとうございます。
上手く、いっていないところも多いと思いますが、良かったら、読んでいてくれれば、嬉しいです。
それに、みかんだと・・・私の好物ですよ。これは、食えと言わんばかりになってる!いっぱい持って帰っちゃうよ?いいよね?もう、誰が止めても取り尽くしてやる!
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怒られる!!やばい!どうしよう?・・・素直に怒られよう。そうしよう。
~~~移動中~~~
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爛奈「へえ、どんなって!譜音、私心配していたのに!なにちゃっかり、帰ってきてるの!」
譜音「ごめんなさい。でも、どうしても気になって行っちゃった」
爛奈「はあ、・・・分かったよ。それで?どんな木の実?」
譜音「えーっと、オモムの実っていう木の実で、ミカンの味らしいよ!!」
爛奈「まじで!本当に?後で、一緒に食べよう!!」
譜音「分かった!!それじゃあ、家に帰ろう!!」
爛奈「そうだね!銀歌、お願いできる?」
銀歌「分かりました!それじゃあ乗ってください!」
~~~移動して到着~~~
家に帰って来ました!みんなで一緒に、木の実を食べたいと思います。とりあえず、白錬を呼ばないと!
譜音「白錬!帰ってきたよ!」
白錬「おお。帰ってきたか」
爛奈「そういう事。みんな揃ったし、木の実食べようか」
銀歌「私、準備をしてきます!」
譜音「銀歌ありがとう!」
~~~銀歌、準備中~~~
銀歌「終わりましたよ!皆さん来てください!」
三人「分かった(よ)!!」
~~~食事中~~~
ああ、ミカンじゃなくて、オモムの実がすごく美味しかった!!また、食べたい!
お腹いっぱいになったから、眠くなってきた。お風呂、面倒くさいな~。もう、寝よう。
~~~移動して到着~~~
お布団、いい。おやすみ。
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作者の譜爛です。今日、ちょっと疲れてしまったので、短いです。ごめんなさい。
それにしても、お気に入り登録の数が、増えすぎて、最早、どうゆう風に反応していいのかが、分からなくなってきました。誰か、教えてください!お願いします!(笑)
まあ、とりあえず、この問題は置いといて、沢山の人が、登録してくださりありがとうございます。
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