二軍バスケ部寮性活

ザボン

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セレモニー1

14 GAKU

ケツの穴確認までは恒例だが、ここからあとのメニューは毎年2年が考えるようだ。去年は全員の勃起サイズ測定だった。
今年は南條が一人で考えていたが、人数を絞って集中的な辱しめをさせるとは、、
高山が頼まれていたようで食堂から仕切りを運んできてペアの間に建てて、お互いの勃ち具合が見えないようにした。
観客席側からは両方丸見えだ。
僕は低めの三脚をまん中にセットして各ペアがなるべく大きく映るようにセッティングした。
南條は「えーと、春田君と秋山君はお互いのペアのために早く射精をしてあげてください」と説明を続けた。そして、「このゲームにも勝った方にはご褒美が、負けた方にはペナルティーがありますから、二人はしっかりと絞り上げてください」といった。「そして、私がストップと言ったらぺニスから一度離れてください、いいですね。よーい、スタート」
二人とも躊躇している。
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