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セレモニー1
16 GAKU
春田のぺニスが勃起して、ゆらゆらと揺れている。その横では勃起した秋山のぺニスも揺れている。イケメン対いい体だ、甲乙付けがたい。見とれていると「それでは背中合わせで横向いてください」と言って秋山と春田を勃起したまま仕切り越しに背中合わせで立たせて、「ここからルール変更です。口でイカせてください。スタート!」と言った。山田も田辺も呆然としている。春田も秋山も目が泳いでいる。見ている1年もざわめきが起こった。「さぁ、早くしないと萎んでくるぞ、ここまでの頑張りを無駄にするな」と南條は煽っている。すると、山田はゆっくりと目をつぶり、そして涙をこぼしながら秋山のぺニスをくわえこんだ。秋山も驚いて目を見開いている。2年3年からは「ウィーッ」とまた掛け声が上がり同時に拍手も上がった。一度くわえた山田は徐々に激しさを増していった。
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