二軍バスケ部寮性活

ザボン

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2年の指導

35 KYO

俺はあまりの快楽に立ってられなくなり、その場で倒れ込んでしまった。
そして、1年4、5人に担がれて隣の1年の部屋に寝かされた。その間もぺニスが勃ちっぱなしで、それをみながら「スゲーな、まだ勃ってるよ」「おまえ、触るのよせよ」「え、熱かった?」「・・本当だ」などと会話も聞こえ、恥ずかしかった事だけは覚えている。
名簿作成は時間が結構かかってる。終わるのか?
俺の次に呼ばれた春田は「恥ずかしいよ」とブツブツ言いながら全裸になり、談話室に向かい、その後をぞろぞろと他の1年がついていった。
俺も恥ずかしい姿を見られたのだから、春田の恥ずかしい姿を見返してやりたかったが、まだ足がガクガクして動けなかった。
(少し休んでからだな)
と考えた。
◇◇◇
気がついたら朝を迎えていた。
そして、ぺニスはいつも通りに縮こまっていた。
俺は昨日の春田の名簿作成を見られなくて悔しかった。
しかし、寝てしまった俺が悪い。
他のやつらのは絶対に見てやろう!

山田のアナルプラグが外される時が来た。
1年全員を前に、南條先輩がブラグを引っこ抜いた。
ケツの穴からは“トロッ”と白い精液が流れ出た。
しかし、その量は思いのほか少なかった。
「ちゃんと吸収できたな」南條先輩は山田を誉めた。
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