30 / 62
30 亜人ちゃんは孕みたい
朝からスイートルームは大盛況だ。犬耳っ娘を筆頭に、宿屋に雇われている亜人ちゃん達が他の仕事をほっぽり出して龍二の部屋で全裸で挿入を待ちながら待機している。
「どれにしようかな~。」
「リュージ様♪是非私のおまんこにっ♪初物ですよっ♪」
「私だって初物ですっ♪膣内射精するなら是非このおまんこにっ♪」
「こんなにあるとどれからイクか迷うなぁ…。皆可愛いし。ここは…兎耳っ娘からイクかね。」
「は、はいっ♪」
兎耳の少女が龍二の横になるベッドに上がり、モノに跨がる。ぷにっとした少女の割れ目が龍二のモノに押し当てられた。
「リュージ様…、私のおまんこでいっぱい射精して下さいね…♪私達兎人族は生涯1人にだけしか身体を許しません…。これを受け入れたら私は生涯リュージ様一筋…捨てられたら死んじゃいますからね?んっ…きゅぅぅぅぅぅんっ♪」
少女のぷにマンが龍二の頭を包み込む。
「くっ!狭いなっ…!だが…どんどん挿入っていくっ!これはたまらんっ!」
「あっあっ…♪リュージ様のが私のお肉を掻き分けてっ…♪私っ…子供なのにセックスしちゃってるぅぅぅっ♪」
少女の入り口はとても小さく、龍二のモノを異物と判断し押しだそうとする。が、それも最初だけだ。奥に進むと今度は全体を押し潰さんばかりに絡み付き、一体化しようと蠢く。
「リュージ様のおっきすぎて全部入りきらないですぅぅぅっ!私のおまんこ全部にリュージ様のが擦れてますぅぅぅぅっ♪あっあっ♪」
少女は最奥まで咥え込むと、直ぐ様腰を上下前後に揺らし龍二のモノを刺激した。
「き、気持ち良いですかっ…リュージさまぁ…っ♪」
「ああ、気持ち良いぞ…。しかし、生涯1人だけって言ったよな?相手は俺で良いのか?」
「は、はいっ…♪ほ、本能がリュージ様を求めてしまっているのですぅっ♪んっあっ♪ま、まだ赤ちゃん出来ない私のおまんこなら使い放題ですからぁっ♪リュージ様のえっちなお汁…いっぱい注いで下さぁぁぁいっ♪」
「そうかぁ…。なら借金を無くす為に頑張って射精しないとな。欲しいだけ搾りな。最後まで付き合ってやっからよ。」
「は、はいっ♪今日から毎日搾りますからぁっ♪」
少女は貪欲に精を求める。孕まない強みなのか、はたまたセックスが気に入ったのかは不明だ。少女は幾度となく果てながら、1発2発と、小さな子宮で龍二の種を迎え入れていく。
「ラビ、そろそろ代わってよ~。私も濡れ濡れなんだけど。」
「はっ…あっ…♪み、ミィちゃん…♪わ、分かったですぅ…♪んきゅぅぅぅっ♪」
ちゅぽんっと音をたてて少女の割れ目から龍二のモノが解き放たれる。少女の入り口からは大量の白濁液が逆流し、垂れ落ちていた。
「じゃあ次は私ね♪リュージ様、仔猫な私も可愛がって欲しいにゃ~…♪」
「よ~しよし。ツルペタは大歓迎だ。いっぱい可愛がってやるからな?さあ、自分で挿入れてみな。」
「にゃん♪リュージ様ぁ…♪いっぱい射精して欲しいにゃ~…♪にゃっ…にゃぉぉぉぉぉぉぉんっ♪」
2人目の亜人も良い具合だった。待っている間に余程興奮したのか、仔猫の膣内はトロトロになっている。
「こんなに濡らして悪い仔猫だ。ぬるぬるじゃないか。」
「にゃあぁんっ♪だって…ラビが凄い気持ち良さそうにしてたからぁぁぁっ♪」
「ふむ。で、自分で味わった感想は?」
聞くまでもない。既に仔猫は何回も絶頂を迎えていた。
「にゃっ♪い、逝きっぱなしにゃぁぁぁっ♪は、早く白いの射精して欲しいにゃぁぁぁっ♪」
「おいおい、あまり早く射精しちまったら楽しめないだろう?せっかく挿入したんだ。もっとお前の身体を楽しませてくれよ、な?」
「にゃぉぉぉぉぉぉんっ♪え、えっち過ぎるにゃぁぁぁぁぁっ♪」
龍二は仔猫の柔肉を隅々まで堪能し、最後に大量の精を放出した。仔猫は全身を震わせ、龍二の精を子宮に溜め込んだ。
「す…凄い量にゃぁ…ぁっ♪にゃ…もう…ダメ…にゃ…♪にゃふぅ…♪」
「感度良すぎだろ。一回で気絶するとか…。まぁ良い。よいしょっと。」
龍二は仔猫を持ち上げ横に寝かせる。それから最後の1人を見て言った。
「お前は良いのか?」
「…いらない。私は…人間は好かない。奴隷だから此処で働いているだけだ。私は…真っ当な労働で借金を返す。そして…私を売った親に復讐するのだ!」
そう告げる彼女の身体から冷気が漏れはじめた。
「…お前…もしかして雪女?」
兎耳っ娘が龍二に教えた。
「そうです、彼女は雪女のユキメちゃん。お仕事は食材や飲み物を冷す係なのです。」
「…そう。それが私の仕事。こんなのは仕事ではない。私は仕事に戻らせて貰おう。好きでもない者に股を開く気にはなれないのでな。」
そう言い放ち、雪女は部屋を出ようとした。
「…ん?あ、開かない?これは…凍っているのか!?」
「な、何か寒くなってきたです…うぅぅっ。」
「逃がすと思ってんのか?」
そう言う龍二の両手から冷気が漏れている。
「お、お前…!あ、開けろっ!ま、待てっ…く、来るなっ!や、止めっ!」
1人だけ服を脱いでいなかった雪女の服を破り捨てる。すると真っ白で透き通る様な肌が露になった。
「なんだよ、濡れてんじゃねぇか。」
「ち、違っ!溶けているだけ…さ、触るなぁぁぁっ!」
龍二は片手で雪女の両手をクロスして押さえ、割れ目に指を這わせる。
「の割にはぬるぬるだぜ?」
「さ、触る…なっ!そこは未来の夫にしかっ!」
「なら結婚しようぜ。」
「…え?」
「「えぇっ!?」」
何故か皆驚いていた。
「わ、私は亜人だぞ?人間と結婚など…。あ、こらぁっ!熱いモノを擦り付けるなぁぁぁっ!は、挿入いるっ!あっ…あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
龍二の硬く肥大したモノが雪女の冷たい膣内へと侵入した。それを見ながら兎耳っ娘が言った。
「亜人をお嫁さんにするなんて…そんな人間知らないですぅ…。」
「ふむ。別に亜人だって人だろ?ヤれば子供も孕むし、ちゃんと分かりあえる。嫁にしないのはおかしいだろ。」
雪女は足をバタバタさせ暴れる。
「あぁぁ…っ!熱いっ…!は、腹が焼けそうに熱いぃっ!ぬ、抜いてくれぇぇっ!わ、私はもうキテるんだぁっ!」
「ほう?なら…抜くわけにはいかないな。たっぷり射精して孕ませてやるよ。」
と、龍二は一気に奥まで貫いた。
「かはぁっ!ひ、酷…いっ!」
「酷い?それはおかしいなぁ。」
「な、何がぁっ!!」
龍二はゆっくりと腰を前後させ、雪女の膣内を往復する。
「こんな濡らして吸い付かせてよ?酷いは無いだろ。ほら、子宮口がパックリ吸い付いてんじゃん?」
雪女の奥まで突き刺すと、龍二の鈴口を雪女の子宮口が覆う様にキスしていた。
「し、知らないっ!私は望んでなんかないっ!た、頼むから…ぬ、抜いて…くれっ!」
「だめだ。」
龍二は雪女に顔を近付け強くそう言い放った。
「な、何故私もなんだっ!遊ぶだけならラビやミィで満足だろうっ!あっくぅぅぅぅっ!」
「何故?可愛いからに決まってるだろ。」
「か、可愛いだとっ!私は雪女だぞ!?相手を凍らせて殺す怖い亜人って有名で…!んむっ!?」
龍二は雪女にキスをし舌を絡める。
「凍らせてみろよ。さっきから熱い吐息しか感じねぇぞ?ほら、もう一度だ。」
「んむぅぅっ!?むっ…ちゅっ…れろれろ…♪はぁ…はぁ…♪く、口が…舌が熱いっ…♪んむぅっ…♪」
二人の唾液と体液が混じる。
「き、キスはダメだぁぁっ…!ほ、本当に…溶けてしまうぅっ!」
「なら膣内社畜射精は良いのか?もう射精てるんだぜ?」
「えっ!?」
雪女はキスに夢中で膣内に射精されているのに気付いていなかった。が、雪女はとっくに落ちていた。雪女は龍二の身体に足を回し、今度は自分から舌を絡めてきた。
「だ、ダメって言っても無駄なんだろ?なら…キスしながらなら膣内に射精するのを我慢してやる。だから…ももっとキスを…♪んっんむっ…♪」
「やっと素直になったか。」
「…な、なってない!諦めたんだ。一回射精されたらもう何回射精されても同じだっ。せ、責任は果たして貰うからなっ!に、逃げるなよ!」
「逃げる?まさか。俺はルクヴィア国の王だ。そこに来ればいつでも抱いてやるよ。取り敢えず今は一週間だけ。それで孕まずに俺の子が欲しくなったらルクヴィアに来な。まぁ…一週間の内に孕ませるけどな?」
「こ、国王だったのか!?しかしルクヴィア国なんて聞いた事無いぞ…。」
「デライトのルクヴィア領が独立したんだよ。ってか話はもう良いだろ。俺の所在地が分かったんだからな。さ、続きしようぜ。」
「ま、待てっ!今逝ったばかりでっ!あっ…こらぁぁぁぁぁっ♪」
それから一週間、龍二はこの三人と部屋に籠り続けるのであった。
「どれにしようかな~。」
「リュージ様♪是非私のおまんこにっ♪初物ですよっ♪」
「私だって初物ですっ♪膣内射精するなら是非このおまんこにっ♪」
「こんなにあるとどれからイクか迷うなぁ…。皆可愛いし。ここは…兎耳っ娘からイクかね。」
「は、はいっ♪」
兎耳の少女が龍二の横になるベッドに上がり、モノに跨がる。ぷにっとした少女の割れ目が龍二のモノに押し当てられた。
「リュージ様…、私のおまんこでいっぱい射精して下さいね…♪私達兎人族は生涯1人にだけしか身体を許しません…。これを受け入れたら私は生涯リュージ様一筋…捨てられたら死んじゃいますからね?んっ…きゅぅぅぅぅぅんっ♪」
少女のぷにマンが龍二の頭を包み込む。
「くっ!狭いなっ…!だが…どんどん挿入っていくっ!これはたまらんっ!」
「あっあっ…♪リュージ様のが私のお肉を掻き分けてっ…♪私っ…子供なのにセックスしちゃってるぅぅぅっ♪」
少女の入り口はとても小さく、龍二のモノを異物と判断し押しだそうとする。が、それも最初だけだ。奥に進むと今度は全体を押し潰さんばかりに絡み付き、一体化しようと蠢く。
「リュージ様のおっきすぎて全部入りきらないですぅぅぅっ!私のおまんこ全部にリュージ様のが擦れてますぅぅぅぅっ♪あっあっ♪」
少女は最奥まで咥え込むと、直ぐ様腰を上下前後に揺らし龍二のモノを刺激した。
「き、気持ち良いですかっ…リュージさまぁ…っ♪」
「ああ、気持ち良いぞ…。しかし、生涯1人だけって言ったよな?相手は俺で良いのか?」
「は、はいっ…♪ほ、本能がリュージ様を求めてしまっているのですぅっ♪んっあっ♪ま、まだ赤ちゃん出来ない私のおまんこなら使い放題ですからぁっ♪リュージ様のえっちなお汁…いっぱい注いで下さぁぁぁいっ♪」
「そうかぁ…。なら借金を無くす為に頑張って射精しないとな。欲しいだけ搾りな。最後まで付き合ってやっからよ。」
「は、はいっ♪今日から毎日搾りますからぁっ♪」
少女は貪欲に精を求める。孕まない強みなのか、はたまたセックスが気に入ったのかは不明だ。少女は幾度となく果てながら、1発2発と、小さな子宮で龍二の種を迎え入れていく。
「ラビ、そろそろ代わってよ~。私も濡れ濡れなんだけど。」
「はっ…あっ…♪み、ミィちゃん…♪わ、分かったですぅ…♪んきゅぅぅぅっ♪」
ちゅぽんっと音をたてて少女の割れ目から龍二のモノが解き放たれる。少女の入り口からは大量の白濁液が逆流し、垂れ落ちていた。
「じゃあ次は私ね♪リュージ様、仔猫な私も可愛がって欲しいにゃ~…♪」
「よ~しよし。ツルペタは大歓迎だ。いっぱい可愛がってやるからな?さあ、自分で挿入れてみな。」
「にゃん♪リュージ様ぁ…♪いっぱい射精して欲しいにゃ~…♪にゃっ…にゃぉぉぉぉぉぉぉんっ♪」
2人目の亜人も良い具合だった。待っている間に余程興奮したのか、仔猫の膣内はトロトロになっている。
「こんなに濡らして悪い仔猫だ。ぬるぬるじゃないか。」
「にゃあぁんっ♪だって…ラビが凄い気持ち良さそうにしてたからぁぁぁっ♪」
「ふむ。で、自分で味わった感想は?」
聞くまでもない。既に仔猫は何回も絶頂を迎えていた。
「にゃっ♪い、逝きっぱなしにゃぁぁぁっ♪は、早く白いの射精して欲しいにゃぁぁぁっ♪」
「おいおい、あまり早く射精しちまったら楽しめないだろう?せっかく挿入したんだ。もっとお前の身体を楽しませてくれよ、な?」
「にゃぉぉぉぉぉぉんっ♪え、えっち過ぎるにゃぁぁぁぁぁっ♪」
龍二は仔猫の柔肉を隅々まで堪能し、最後に大量の精を放出した。仔猫は全身を震わせ、龍二の精を子宮に溜め込んだ。
「す…凄い量にゃぁ…ぁっ♪にゃ…もう…ダメ…にゃ…♪にゃふぅ…♪」
「感度良すぎだろ。一回で気絶するとか…。まぁ良い。よいしょっと。」
龍二は仔猫を持ち上げ横に寝かせる。それから最後の1人を見て言った。
「お前は良いのか?」
「…いらない。私は…人間は好かない。奴隷だから此処で働いているだけだ。私は…真っ当な労働で借金を返す。そして…私を売った親に復讐するのだ!」
そう告げる彼女の身体から冷気が漏れはじめた。
「…お前…もしかして雪女?」
兎耳っ娘が龍二に教えた。
「そうです、彼女は雪女のユキメちゃん。お仕事は食材や飲み物を冷す係なのです。」
「…そう。それが私の仕事。こんなのは仕事ではない。私は仕事に戻らせて貰おう。好きでもない者に股を開く気にはなれないのでな。」
そう言い放ち、雪女は部屋を出ようとした。
「…ん?あ、開かない?これは…凍っているのか!?」
「な、何か寒くなってきたです…うぅぅっ。」
「逃がすと思ってんのか?」
そう言う龍二の両手から冷気が漏れている。
「お、お前…!あ、開けろっ!ま、待てっ…く、来るなっ!や、止めっ!」
1人だけ服を脱いでいなかった雪女の服を破り捨てる。すると真っ白で透き通る様な肌が露になった。
「なんだよ、濡れてんじゃねぇか。」
「ち、違っ!溶けているだけ…さ、触るなぁぁぁっ!」
龍二は片手で雪女の両手をクロスして押さえ、割れ目に指を這わせる。
「の割にはぬるぬるだぜ?」
「さ、触る…なっ!そこは未来の夫にしかっ!」
「なら結婚しようぜ。」
「…え?」
「「えぇっ!?」」
何故か皆驚いていた。
「わ、私は亜人だぞ?人間と結婚など…。あ、こらぁっ!熱いモノを擦り付けるなぁぁぁっ!は、挿入いるっ!あっ…あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
龍二の硬く肥大したモノが雪女の冷たい膣内へと侵入した。それを見ながら兎耳っ娘が言った。
「亜人をお嫁さんにするなんて…そんな人間知らないですぅ…。」
「ふむ。別に亜人だって人だろ?ヤれば子供も孕むし、ちゃんと分かりあえる。嫁にしないのはおかしいだろ。」
雪女は足をバタバタさせ暴れる。
「あぁぁ…っ!熱いっ…!は、腹が焼けそうに熱いぃっ!ぬ、抜いてくれぇぇっ!わ、私はもうキテるんだぁっ!」
「ほう?なら…抜くわけにはいかないな。たっぷり射精して孕ませてやるよ。」
と、龍二は一気に奥まで貫いた。
「かはぁっ!ひ、酷…いっ!」
「酷い?それはおかしいなぁ。」
「な、何がぁっ!!」
龍二はゆっくりと腰を前後させ、雪女の膣内を往復する。
「こんな濡らして吸い付かせてよ?酷いは無いだろ。ほら、子宮口がパックリ吸い付いてんじゃん?」
雪女の奥まで突き刺すと、龍二の鈴口を雪女の子宮口が覆う様にキスしていた。
「し、知らないっ!私は望んでなんかないっ!た、頼むから…ぬ、抜いて…くれっ!」
「だめだ。」
龍二は雪女に顔を近付け強くそう言い放った。
「な、何故私もなんだっ!遊ぶだけならラビやミィで満足だろうっ!あっくぅぅぅぅっ!」
「何故?可愛いからに決まってるだろ。」
「か、可愛いだとっ!私は雪女だぞ!?相手を凍らせて殺す怖い亜人って有名で…!んむっ!?」
龍二は雪女にキスをし舌を絡める。
「凍らせてみろよ。さっきから熱い吐息しか感じねぇぞ?ほら、もう一度だ。」
「んむぅぅっ!?むっ…ちゅっ…れろれろ…♪はぁ…はぁ…♪く、口が…舌が熱いっ…♪んむぅっ…♪」
二人の唾液と体液が混じる。
「き、キスはダメだぁぁっ…!ほ、本当に…溶けてしまうぅっ!」
「なら膣内社畜射精は良いのか?もう射精てるんだぜ?」
「えっ!?」
雪女はキスに夢中で膣内に射精されているのに気付いていなかった。が、雪女はとっくに落ちていた。雪女は龍二の身体に足を回し、今度は自分から舌を絡めてきた。
「だ、ダメって言っても無駄なんだろ?なら…キスしながらなら膣内に射精するのを我慢してやる。だから…ももっとキスを…♪んっんむっ…♪」
「やっと素直になったか。」
「…な、なってない!諦めたんだ。一回射精されたらもう何回射精されても同じだっ。せ、責任は果たして貰うからなっ!に、逃げるなよ!」
「逃げる?まさか。俺はルクヴィア国の王だ。そこに来ればいつでも抱いてやるよ。取り敢えず今は一週間だけ。それで孕まずに俺の子が欲しくなったらルクヴィアに来な。まぁ…一週間の内に孕ませるけどな?」
「こ、国王だったのか!?しかしルクヴィア国なんて聞いた事無いぞ…。」
「デライトのルクヴィア領が独立したんだよ。ってか話はもう良いだろ。俺の所在地が分かったんだからな。さ、続きしようぜ。」
「ま、待てっ!今逝ったばかりでっ!あっ…こらぁぁぁぁぁっ♪」
それから一週間、龍二はこの三人と部屋に籠り続けるのであった。
あなたにおすすめの小説
掃除婦に追いやられた私、城のゴミ山から古代兵器を次々と発掘して国中、世界中?がざわつく
タマ マコト
ファンタジー
王立工房の魔導測量師見習いリーナは、誰にも測れない“失われた魔力波長”を感じ取れるせいで奇人扱いされ、派閥争いのスケープゴートにされて掃除婦として城のゴミ置き場に追いやられる。
最底辺の仕事に落ちた彼女は、ゴミ山の中から自分にだけ見える微かな光を見つけ、それを磨き上げた結果、朽ちた金属片が古代兵器アークレールとして完全復活し、世界の均衡を揺るがす存在としての第一歩を踏み出す。
転生したら世界一の御曹司だった〜巨乳エルフメイド10人と美少女騎士に溺愛されています〜
まさき
ファンタジー
異世界転生した最強の金持ち嫡男、
専属エルフメイドと美少女騎士に囲まれて至福のハーレム生活
現代日本で「地味だが実は超大富豪」という特殊な人生を送っていた青年は、ある日事故で命を落とす。
しかし目を覚ますと、そこは魔法と様々な種族が存在する異世界だった。
彼は大陸一の富を誇る名門貴族――
ヴァン・バレンティン家の嫡男カイルとして転生していたのだ。
カイルに与えられたのは
・世界一とも言える圧倒的な財力
・財力に比例して増大する規格外の魔力
そして何より彼を驚かせたのは――
彼に仕える十人の専属メイド全員が、巨乳美少女だったことである。
献身的なエルフのメイド長リリア。
護衛騎士でありながら隙あらば誘惑してくる女騎士シルヴィア。
さらに個性豊かな巨乳メイドたち。
カイルは持ち前の財力で彼女たちの願いを叶え、最高級の装備や生活を与えていく。
すると彼女たちの忠誠心と愛情はどんどん加速していき――
「カイル様……今日は私が、お世話をさせてください」
領地を狙う貴族を金と魔力で圧倒し、
時にはメイドたちの愛が暴走して甘すぎる時間に巻き込まれながらも、
最強の御曹司カイルは
世界一幸せなハーレムを築いていく。
最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ応援をお願いいたします。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
社会の底辺に落ちたオレが、国王に転生した異世界で、経済の知識を活かして富国強兵する、冒険コメディ
のらねこま(駒田 朗)
ファンタジー
リーマンショックで会社が倒産し、コンビニのバイトでなんとか今まで生きながらえてきた俺。いつものように眠りについた俺が目覚めた場所は異世界だった。俺は中世時代の若き国王アルフレッドとして目が覚めたのだ。ここは斜陽国家のアルカナ王国。産業は衰退し、国家財政は火の車。国外では敵対国家による侵略の危機にさらされ、国内では政権転覆を企む貴族から命を狙われる。
目覚めてすぐに俺の目の前に現れたのは、金髪美少女の妹姫キャサリン。天使のような姿に反して、実はとんでもなく騒がしいS属性の妹だった。やがて脳筋女戦士のレイラ、エルフ、すけべなドワーフも登場。そんな連中とバカ騒ぎしつつも、俺は魔法を習得し、内政を立て直し、徐々に無双国家への道を突き進むのだった。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
異世界転生ファミリー
くろねこ教授
ファンタジー
辺境のとある家族。その一家には秘密があった?!
辺境の村に住む何の変哲もないマーティン一家。
アリス・マーティンは美人で料理が旨い主婦。
アーサーは元腕利きの冒険者、村の自警団のリーダー格で頼れる男。
長男のナイトはクールで賢い美少年。
ソフィアは産まれて一年の赤ん坊。
何の不思議もない家族と思われたが……
彼等には実は他人に知られる訳にはいかない秘密があったのだ。
第5皇子に転生した俺は前世の医学と知識や魔法を使い世界を変える。
黒ハット
ファンタジー
前世は予防医学の専門の医者が飛行機事故で結婚したばかりの妻と亡くなり異世界の帝国の皇帝の5番目の子供に転生する。子供の生存率50%という文明の遅れた世界に転生した主人公が前世の知識と魔法を使い乱世の世界を戦いながら前世の奥さんと巡り合い世界を変えて行く。