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31 領主と面会
「うぅ…。は、孕んでしまった…。」
一週間やり続けた結果、雪女ことユキメは龍二の子を孕んだ。
「良かったじゃないか。ほら、これで借金全額払って来いよ。」
「リュージ様~、私達は?」
「おお、ほら。お前達にも一週間たっぷり世話になったからな。俺の国に連れて行ってやろう。」
「「そんな事よりセックスしよ、セックス!」」
ラビとミィはすっかりセックスにハマってしまっていた。
「子宮に精液が入ってないと落ち着かないにゃ~♪」
「ですですぅ♪国に行く前にたっぷり精液注いで下さい、リュージ様ぁ…♪」
「仕方無い奴等だな。ユキメ、これを女将に払って来てくれ。お前達三人を身請けする。」
「わ、分かった。本当に買うなんてな…。その…ありがと…。」
「ああ。」
それから二人にたっぷり注ぎ、龍二は三人をルクヴィアへと連れ帰った。
「まぁた嫁増やしたの?まだ子供じゃない?」
「わぁ♪亜人さんですっ!可愛い~♪」
王妃と王女がユキメ達を囲み観察していた。
「ユキメ、彼女は俺の妻でルクヴィアの第一王妃でもある。お前達は王妃に従いこの国で自由に過ごしてくれ。」
「リュージ、なんだこの国は…。見たことが無いものばかりだ!あのデカイ塔はなんなんだ!?」
「あれは民が住む家だ。何せ土地が狭いからな。ああしないと数が住めないんだよ。」
「はぁ…。凄い…ってこの子供は何を?いきなりリュージのズボンをおろして尻を押し付け始めたぞ?」
王女は直立した龍二のモノを小さな口で深く咥え込んだ。
「リュージさんが国に居るのはレアなのです♪だから…見掛けた時にえっちしておかないと次またいつ出来るか分からないのですっ♪あっあっあっ…♪」
龍二はそのまま立ちバックで王女に膣内射精してやった。王女は子宮に溜まる精液を感じ蕩けていた。
「はぁぁぁぁ…♪あったかぁ~い♪やっぱりリュージさんとのえっちは止められません…♪」
「「リュージ様ぁ…私も…♪」」
「仕方無い奴等だなぁ。ほら、尻を向けろ。挿入れてやるよ。」
「「はぁ~い♪」」
それから二人にたっぷり注ぎ、龍二は再び砦町へと戻った。
「そうだよ、俺には目的があったんだよ!全く…誘惑が多くて困るぜ。取り敢えずこの町に街道を繋げても良いか領主に確認しないと。…まだ風俗未体験だし。繋がない訳にはいくまい!」
龍二は町の住民に話を聞きながら領主の屋敷を探した。
「領主様のお屋敷はぁぁぁっ♪町の中央にっ…あっ…りますぅぅぅっ♪」
「さんきゅ。お礼に膣内射精してやるよ。有り難く受け取りな。」
龍二の聞き込みイコールセックスだ。NPCとヤるのは久しぶりだが…。
「王女のセリフじゃないが…やっぱりNPCとのセックスは止められんなぁ~。孕ませても気付かないし、何も言われないし。どんな可愛い女でもヤりたい放題。魔法使い目指して良かった!ふははははははっ!」
町民をたっぷり犯し、龍二は領主の屋敷を訪ねた。
「ここか。確か領主の名はダーレンとか言ったっけ。…よし、行くか。」
龍二は扉に付いている金具を鳴らした。
《は~い!少々お待ち下さ~い!》
少し待つとやがて扉が開かれた。
「お待たせしました。おや?町の住民じゃないですね?どう言った用件でしょう?」
中から出て来たのは女だった。
「俺は先日デライトのルクヴィア領を独立させ、国を興したリュージと言う者だ。失礼だが、ダーレンさんは居るかな?」
「ダーレンは私ですが…。」
「…女の領主?珍しいな。」
「はは、まぁ。私はニコル・ダーレン。ドロテア国のこの地区を預かる領主です。貴方はルクヴィア国の王…でしょうか?何かこの町に用事でも?」
「取り敢えず中で話さないか?話が長くなりそうでな。」
「あ、はい。では中へどう…ぞぉぉぉぉっ!?」
振り返った彼女の尻があまりに可愛かったのでついスカートを捲し上げ挿入してしまった。
「そ、それで…お話とはぁぁぁっ♪」
「まぁ、座りながら話そう。これはお互いとって良い話になるだろうからな。正直に言うとビジネスの話だ。」
「…商談と言うことぉぉぉぉっ♪です…かぁ…♪」
龍二の種がニコルの子宮に染み渡る。
「そうだ。」
構わず龍二は話を続けた。
「今、俺はルクヴィア領から街道を敷いていてな。知っての通りルクヴィアでは大量の資源が獲られる。が、それを運ぶ手段が無かったが為にルクヴィアは見捨てられていた。」
「は、はぁっ…♪や、山しかありませんっ…でしたからぁ…♪」
服が邪魔だな。引き裂くか。
「でだ、俺はルクヴィアから山を掘り進め真っ直ぐこの町に辿り着いた。」
「真っ直ぐ…?掘り進めて?」
「ああ。途中障害物があったが、奥まで一直線にな。」
「す、凄いのですね…。そ、それでっ…♪何故デライトではなくドロテアにぃっ♪」
「デライトは王がクソだ。あそこと取り引きするよりはドロテアと取り引きした方が有益だと思ってな。」
龍二は形の良い胸に舌を走らせ、ニコルの細い腰を掴みながら上下に揺らし続けていた。
「…な、内容を聞きましょうっ…かっ…♪」
「うむ。この町に街道を繋ぐ許可が欲しい。もし繋げて良いなら山から採れる鉱石や木材等を格安で卸してやろう。ドロテアは鍛治の国なのだろう?鉱石…要らないか?」
「な、成る…程っ…♪貴国で採取出来る資源を売る先にドロテアを選んだ…と。…売値は………で?」
「そうだな。貴女の心次第で…………でどうかな?」
「そ、そんなに安く!?し、しかし…私の心…とは?まさか…私の身体目当て…とか?」
目当ても何ももう何回も膣内に射精してるんだけどな。
「ははは、違いますよ。ルクヴィアとガイラの町に友好関係を結ぼうではありませんか。これからも争う事なく仲良くしたいと思いましてね。如何でしょう?」
「…これはっ…直ぐには決められませんね。王の許可が必要な案件です。申し訳ありませんが…少し待って貰えますでしょうか?その間の生活の支援はさせて頂きますので。当屋敷でお待ち頂けます?」
「泊まれと?しかしねぇ…ニコル氏はお綺麗だからなぁ…。つい襲ってしまうかもしれませんよ?」
その言葉に彼女の顔が赤くなった。
「わ、私など全然ですよっ。その…リュージ様こそ…。リュージ様になら襲われても…あ、し、失礼。急ぎ手紙を認めて参ります。」
「済まないね。では結果を待つとしよう。」
そう言い、数発射精した彼女を解放してやった。彼女は全裸で割れ目から大量の白濁液を垂らしながら執務室へと向かって行った。そこに執事がやってきた。
「リュージ様。お泊まりになるお部屋にご案内させて頂きます。私と参りましょう。」
「済まないね。」
「いえ。お部屋はニコル様の寝室の隣に御用意させて頂きました。寝室とは扉一枚ですので…。」
「へぇ。襲わせる気かな?」
「いえいえ。ニコル様もそろそろ結婚を考えても良い年頃。ですがこんな田舎では中々良縁に恵まれず…。そこに偶々縁が現れたからと言ってねぇ…。リュージ様、正直ニコル様をどう思われました?」
「綺麗な人だと思ったよ。何故領主をやっているかは知らないがね。」
執事が答えた。
「ニコル様はああ見えて貴族でして。ダーレン伯爵家が隣の町を治め、此処を伯爵家令嬢のニコル様が任されているのです。隣の町も田舎町でして…。この辺りは戦時でもなければ誰も近寄らない町なのです。亜人の風俗店を作ってはみたものの、誰も観光にすら来ない…、そんな土地なのです。」
「確かに…。冒険者すら見当たらないもんな。」
「ええ。ですから…、もしニコル様を少しでも気に入って頂けたら…。…迷わず襲って下さいませ。出会いもなければロクに仕事も無いこの町では…あまりに不憫でして。」
もうとっくに貫通したし、何回も膣内射精しちゃったけどな。
「…彼女次第かな。彼女に伝えておいて欲しい。鍵は開けておく。とね。」
執事はニッコリ微笑み、龍二に言った。
「畏まりました。間違いなく伝えておきましょう。では…ごゆっくりおくつろぎ下さいませ。旦那様。」
「おいおい、気が早いぜ。」
「ほっほ。では、失礼します。」
こうして、龍二はドロテア王からの返事を待つ間、ニコルの屋敷で待つ事になったのであった。
一週間やり続けた結果、雪女ことユキメは龍二の子を孕んだ。
「良かったじゃないか。ほら、これで借金全額払って来いよ。」
「リュージ様~、私達は?」
「おお、ほら。お前達にも一週間たっぷり世話になったからな。俺の国に連れて行ってやろう。」
「「そんな事よりセックスしよ、セックス!」」
ラビとミィはすっかりセックスにハマってしまっていた。
「子宮に精液が入ってないと落ち着かないにゃ~♪」
「ですですぅ♪国に行く前にたっぷり精液注いで下さい、リュージ様ぁ…♪」
「仕方無い奴等だな。ユキメ、これを女将に払って来てくれ。お前達三人を身請けする。」
「わ、分かった。本当に買うなんてな…。その…ありがと…。」
「ああ。」
それから二人にたっぷり注ぎ、龍二は三人をルクヴィアへと連れ帰った。
「まぁた嫁増やしたの?まだ子供じゃない?」
「わぁ♪亜人さんですっ!可愛い~♪」
王妃と王女がユキメ達を囲み観察していた。
「ユキメ、彼女は俺の妻でルクヴィアの第一王妃でもある。お前達は王妃に従いこの国で自由に過ごしてくれ。」
「リュージ、なんだこの国は…。見たことが無いものばかりだ!あのデカイ塔はなんなんだ!?」
「あれは民が住む家だ。何せ土地が狭いからな。ああしないと数が住めないんだよ。」
「はぁ…。凄い…ってこの子供は何を?いきなりリュージのズボンをおろして尻を押し付け始めたぞ?」
王女は直立した龍二のモノを小さな口で深く咥え込んだ。
「リュージさんが国に居るのはレアなのです♪だから…見掛けた時にえっちしておかないと次またいつ出来るか分からないのですっ♪あっあっあっ…♪」
龍二はそのまま立ちバックで王女に膣内射精してやった。王女は子宮に溜まる精液を感じ蕩けていた。
「はぁぁぁぁ…♪あったかぁ~い♪やっぱりリュージさんとのえっちは止められません…♪」
「「リュージ様ぁ…私も…♪」」
「仕方無い奴等だなぁ。ほら、尻を向けろ。挿入れてやるよ。」
「「はぁ~い♪」」
それから二人にたっぷり注ぎ、龍二は再び砦町へと戻った。
「そうだよ、俺には目的があったんだよ!全く…誘惑が多くて困るぜ。取り敢えずこの町に街道を繋げても良いか領主に確認しないと。…まだ風俗未体験だし。繋がない訳にはいくまい!」
龍二は町の住民に話を聞きながら領主の屋敷を探した。
「領主様のお屋敷はぁぁぁっ♪町の中央にっ…あっ…りますぅぅぅっ♪」
「さんきゅ。お礼に膣内射精してやるよ。有り難く受け取りな。」
龍二の聞き込みイコールセックスだ。NPCとヤるのは久しぶりだが…。
「王女のセリフじゃないが…やっぱりNPCとのセックスは止められんなぁ~。孕ませても気付かないし、何も言われないし。どんな可愛い女でもヤりたい放題。魔法使い目指して良かった!ふははははははっ!」
町民をたっぷり犯し、龍二は領主の屋敷を訪ねた。
「ここか。確か領主の名はダーレンとか言ったっけ。…よし、行くか。」
龍二は扉に付いている金具を鳴らした。
《は~い!少々お待ち下さ~い!》
少し待つとやがて扉が開かれた。
「お待たせしました。おや?町の住民じゃないですね?どう言った用件でしょう?」
中から出て来たのは女だった。
「俺は先日デライトのルクヴィア領を独立させ、国を興したリュージと言う者だ。失礼だが、ダーレンさんは居るかな?」
「ダーレンは私ですが…。」
「…女の領主?珍しいな。」
「はは、まぁ。私はニコル・ダーレン。ドロテア国のこの地区を預かる領主です。貴方はルクヴィア国の王…でしょうか?何かこの町に用事でも?」
「取り敢えず中で話さないか?話が長くなりそうでな。」
「あ、はい。では中へどう…ぞぉぉぉぉっ!?」
振り返った彼女の尻があまりに可愛かったのでついスカートを捲し上げ挿入してしまった。
「そ、それで…お話とはぁぁぁっ♪」
「まぁ、座りながら話そう。これはお互いとって良い話になるだろうからな。正直に言うとビジネスの話だ。」
「…商談と言うことぉぉぉぉっ♪です…かぁ…♪」
龍二の種がニコルの子宮に染み渡る。
「そうだ。」
構わず龍二は話を続けた。
「今、俺はルクヴィア領から街道を敷いていてな。知っての通りルクヴィアでは大量の資源が獲られる。が、それを運ぶ手段が無かったが為にルクヴィアは見捨てられていた。」
「は、はぁっ…♪や、山しかありませんっ…でしたからぁ…♪」
服が邪魔だな。引き裂くか。
「でだ、俺はルクヴィアから山を掘り進め真っ直ぐこの町に辿り着いた。」
「真っ直ぐ…?掘り進めて?」
「ああ。途中障害物があったが、奥まで一直線にな。」
「す、凄いのですね…。そ、それでっ…♪何故デライトではなくドロテアにぃっ♪」
「デライトは王がクソだ。あそこと取り引きするよりはドロテアと取り引きした方が有益だと思ってな。」
龍二は形の良い胸に舌を走らせ、ニコルの細い腰を掴みながら上下に揺らし続けていた。
「…な、内容を聞きましょうっ…かっ…♪」
「うむ。この町に街道を繋ぐ許可が欲しい。もし繋げて良いなら山から採れる鉱石や木材等を格安で卸してやろう。ドロテアは鍛治の国なのだろう?鉱石…要らないか?」
「な、成る…程っ…♪貴国で採取出来る資源を売る先にドロテアを選んだ…と。…売値は………で?」
「そうだな。貴女の心次第で…………でどうかな?」
「そ、そんなに安く!?し、しかし…私の心…とは?まさか…私の身体目当て…とか?」
目当ても何ももう何回も膣内に射精してるんだけどな。
「ははは、違いますよ。ルクヴィアとガイラの町に友好関係を結ぼうではありませんか。これからも争う事なく仲良くしたいと思いましてね。如何でしょう?」
「…これはっ…直ぐには決められませんね。王の許可が必要な案件です。申し訳ありませんが…少し待って貰えますでしょうか?その間の生活の支援はさせて頂きますので。当屋敷でお待ち頂けます?」
「泊まれと?しかしねぇ…ニコル氏はお綺麗だからなぁ…。つい襲ってしまうかもしれませんよ?」
その言葉に彼女の顔が赤くなった。
「わ、私など全然ですよっ。その…リュージ様こそ…。リュージ様になら襲われても…あ、し、失礼。急ぎ手紙を認めて参ります。」
「済まないね。では結果を待つとしよう。」
そう言い、数発射精した彼女を解放してやった。彼女は全裸で割れ目から大量の白濁液を垂らしながら執務室へと向かって行った。そこに執事がやってきた。
「リュージ様。お泊まりになるお部屋にご案内させて頂きます。私と参りましょう。」
「済まないね。」
「いえ。お部屋はニコル様の寝室の隣に御用意させて頂きました。寝室とは扉一枚ですので…。」
「へぇ。襲わせる気かな?」
「いえいえ。ニコル様もそろそろ結婚を考えても良い年頃。ですがこんな田舎では中々良縁に恵まれず…。そこに偶々縁が現れたからと言ってねぇ…。リュージ様、正直ニコル様をどう思われました?」
「綺麗な人だと思ったよ。何故領主をやっているかは知らないがね。」
執事が答えた。
「ニコル様はああ見えて貴族でして。ダーレン伯爵家が隣の町を治め、此処を伯爵家令嬢のニコル様が任されているのです。隣の町も田舎町でして…。この辺りは戦時でもなければ誰も近寄らない町なのです。亜人の風俗店を作ってはみたものの、誰も観光にすら来ない…、そんな土地なのです。」
「確かに…。冒険者すら見当たらないもんな。」
「ええ。ですから…、もしニコル様を少しでも気に入って頂けたら…。…迷わず襲って下さいませ。出会いもなければロクに仕事も無いこの町では…あまりに不憫でして。」
もうとっくに貫通したし、何回も膣内射精しちゃったけどな。
「…彼女次第かな。彼女に伝えておいて欲しい。鍵は開けておく。とね。」
執事はニッコリ微笑み、龍二に言った。
「畏まりました。間違いなく伝えておきましょう。では…ごゆっくりおくつろぎ下さいませ。旦那様。」
「おいおい、気が早いぜ。」
「ほっほ。では、失礼します。」
こうして、龍二はドロテア王からの返事を待つ間、ニコルの屋敷で待つ事になったのであった。
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