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第4幕
05 大奥の娘達
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「はっあっ♪武瑠様の凄いぃっ♪」
「お前のも良い具合だ、好きな場所に射精してやるよ。何処に欲しい?」
「あんっ♪膣内ぁっ♪膣内に射精して下さぁいっ♪」
「おぅ、じゃあ…今濃いの射精してやるからな?気に入ったらまた来いよ?」
そう言って、武瑠はまだ幼い女の子に望まれるがまま濃い精液を流し込む。
「あぁぁぁっ♪御小姓やってて良かったぁっ♪武瑠様の精液ぃっ、びゅるびゅるキテるよぉっ♪」
武瑠はたっぷりと女の子の小さな子宮に精を放ち、モノを抜き取った。割れ目はぱっくりと開かれ、中から白い塊が顔を覗かせていた。
「ふぅっ…、篤姫。これで何人目だっけ?」
「ん、50人目ね。しかしまぁ…よくやるわね。元気過ぎじゃない!?」
「皆可愛いからなぁ…。さて、次に行く前にまた頼むわ。」
「…仕方無いわね…。」
篤姫は武瑠の足の間に入り、モノを咥えこむ。
「そうそう、尿道にあるやつも綺麗にな?」
「…はいはい。…あむっ…ちゅるるっ…れろれろれろ…♪」
武瑠は1人抱く度に篤姫にモノを咥えさせ綺麗にさせていた。
「はい、綺麗にしたわよ。次呼んで良い?」
「ああ。次も十代か?」
「勿論。御小姓はまだまだ居るから。」
「そろそろ大人も抱きたいなぁ…。小さい子は狭くて気持ち良いんだが、もっとこう…むちっとした身体を味わいたい訳よ。」
「我が儘ねぇ。ちょっと待ってなさい。」
篤姫は部屋を出て他の女を探しに向かう。
「一番上でも16だもんなぁ…。ん?そうか…!」
武瑠は部屋を出ようとする篤姫に後ろから挿入した。
「あぁぁぁぁぁっ!ちょ、ちょっと!何して…あっあっ!」
「これこれ。ん~…良いね。篤姫が今の気分にぴったりだ。少し付き合えよ。見てるだけで暇だったろ?」
「…もうっ。やるなら気持ち良くしてよね?んっ…あっあっ♪」
篤姫は徐々に武瑠に落ちていった。求められたら簡単に受け入れる様になり、常に側に控える様になっていた。
武瑠は奥に籠り1週間、昼夜構わず女達を愛し、役目を果たすべき娘達はほぼ全て武瑠によって貫通されていた。
「さて、もうお手付きして良い女達は全員抱いた訳だけど…、武瑠はそれ以外も抱くのよね?」
「ん~?まぁ…。抱かれたい奴が居たらかな。」
「もう連れてくるの面倒だからさ、武瑠が探して抱いてくれば?それに…御小姓でも孕んで無い女の子はもう好きにやって良いわ。皆も何回でもして欲しいみたいだし。」
どうやら抱いた女の子達は皆篤姫にもう一度とお願いしに来ていたらしい。
「分かった。ちょっと歩いてみるわ。お前はどうする?」
「私は…昨日のが当たったみたいだからもう出来ないわ。あれだけ毎日何回もヤられたからね…。ま、当然よね。嬉しい?」
「マジかよ!良くやった!そっか、出来たか!嬉しいよ、篤姫。元気な子を産んでくれ!」
「あ…。もう…。うん、ちゃんと産むから…♪皆の事は任せたわよ?」
「ああ、篤姫はゆっくり休んでくれ。そっか、はははっ。」
武瑠は篤姫を抱きしめながら喜びを露にしていた。篤姫もそれを悪くは思わなかった。
翌日から武瑠は大奥の中を自由に歩き回り、目に付いた女の子達を自由に抱いていた。分かりやすく、抱いて欲しい女の子は裸で居る様にとお達しを出した。すると、お達しを出してから全ての女の子達が裸で過ごす様になっていた。大奥内は裸の女の子で溢れていた。
「武瑠様~、私としませんか?」
「ん?ん~…あれ?お前前も居たっけ?」
「いえ、最近来たばかりです。友達から今奥が凄いって言われて来ちゃいました♪私みたいな女の子、いっぱい居ますよ?それに…各藩から大名の息女様もどんどん送られてきていますよ。皆さん、武瑠様と繋がりを持ちたい様ですね。あ、私はただ気持ち良い事がしてみたいだけですので…♪」
「成る程ねぇ、やたら多いなとは思ってたんだ。じゃあ…遠慮なく。ほいっと。」
「あぁぁぁんっ♪極太ちんぽ凄いぃっ♪奥までガンガン突いてくるのぉぉぉっ♪」
この様に、噂を聞いてやってくる者がどんどん増え、奥は過去に無い程人が集まっていた。
「武瑠様、宜しければ是非私に武瑠様の寵愛を…♪」
「お、武瑠様!この前は見回り中に悪かったね!また濃いのくれよっ?」
「お前は火之番の…鍛えてて中々良い身体つきしてたな。そっちは…大名の娘か。良いぜ、愛してやるから奥の部屋に行こうか?」
「は、はいっ♪あの…初めてですので…。」
「おう、任せろ。天に昇らせてやるよ。」
武瑠は大名の娘を連れて個室に入る。
「あぁ…、武瑠様ぁ…♪私の身体はどうですかぁっ!」
「ふむ、大事に育てられたのがよく分かる。発育はこれからに期待だな。因みに何歳?」
「は、はい。先月11になりまして…。ですがまだアレが来てなくて…その…。ごめんなさい。」
大名の娘は武瑠に申し訳なさそうな表情を向けた。が、武瑠は気にもせず、ただ優しく頭を撫でてやった。
「そこは気にしなくてもいい。ただ身体を重ねるだけでも良いんだよ。俺は別に将軍様って訳でもないしな。そんな顔してないで…受け入れたソレをもっと楽しめよ。好きなだけ射精して貰えんのも今の内なんだぜ?」
「…今日は私で最後ですか?」
「ん~…だな。時間的にもそろそろ皆休む時間だ。」
「なら…ここからは私だけの時間ですねっ♪今日は一緒に寝ましょう、武瑠様♪勿論…好きなだけ射精して構いませんので…♪」
大名の娘は笑顔で武瑠にそう言った。
「そうそう、その顔だ。さ、動くぜ?朝まで時間はたっぷりあるからな。」
「はいっ♪んっ…あっ…♪」
この日、武瑠は大名の娘と一夜を明かすのであった。
「お前のも良い具合だ、好きな場所に射精してやるよ。何処に欲しい?」
「あんっ♪膣内ぁっ♪膣内に射精して下さぁいっ♪」
「おぅ、じゃあ…今濃いの射精してやるからな?気に入ったらまた来いよ?」
そう言って、武瑠はまだ幼い女の子に望まれるがまま濃い精液を流し込む。
「あぁぁぁっ♪御小姓やってて良かったぁっ♪武瑠様の精液ぃっ、びゅるびゅるキテるよぉっ♪」
武瑠はたっぷりと女の子の小さな子宮に精を放ち、モノを抜き取った。割れ目はぱっくりと開かれ、中から白い塊が顔を覗かせていた。
「ふぅっ…、篤姫。これで何人目だっけ?」
「ん、50人目ね。しかしまぁ…よくやるわね。元気過ぎじゃない!?」
「皆可愛いからなぁ…。さて、次に行く前にまた頼むわ。」
「…仕方無いわね…。」
篤姫は武瑠の足の間に入り、モノを咥えこむ。
「そうそう、尿道にあるやつも綺麗にな?」
「…はいはい。…あむっ…ちゅるるっ…れろれろれろ…♪」
武瑠は1人抱く度に篤姫にモノを咥えさせ綺麗にさせていた。
「はい、綺麗にしたわよ。次呼んで良い?」
「ああ。次も十代か?」
「勿論。御小姓はまだまだ居るから。」
「そろそろ大人も抱きたいなぁ…。小さい子は狭くて気持ち良いんだが、もっとこう…むちっとした身体を味わいたい訳よ。」
「我が儘ねぇ。ちょっと待ってなさい。」
篤姫は部屋を出て他の女を探しに向かう。
「一番上でも16だもんなぁ…。ん?そうか…!」
武瑠は部屋を出ようとする篤姫に後ろから挿入した。
「あぁぁぁぁぁっ!ちょ、ちょっと!何して…あっあっ!」
「これこれ。ん~…良いね。篤姫が今の気分にぴったりだ。少し付き合えよ。見てるだけで暇だったろ?」
「…もうっ。やるなら気持ち良くしてよね?んっ…あっあっ♪」
篤姫は徐々に武瑠に落ちていった。求められたら簡単に受け入れる様になり、常に側に控える様になっていた。
武瑠は奥に籠り1週間、昼夜構わず女達を愛し、役目を果たすべき娘達はほぼ全て武瑠によって貫通されていた。
「さて、もうお手付きして良い女達は全員抱いた訳だけど…、武瑠はそれ以外も抱くのよね?」
「ん~?まぁ…。抱かれたい奴が居たらかな。」
「もう連れてくるの面倒だからさ、武瑠が探して抱いてくれば?それに…御小姓でも孕んで無い女の子はもう好きにやって良いわ。皆も何回でもして欲しいみたいだし。」
どうやら抱いた女の子達は皆篤姫にもう一度とお願いしに来ていたらしい。
「分かった。ちょっと歩いてみるわ。お前はどうする?」
「私は…昨日のが当たったみたいだからもう出来ないわ。あれだけ毎日何回もヤられたからね…。ま、当然よね。嬉しい?」
「マジかよ!良くやった!そっか、出来たか!嬉しいよ、篤姫。元気な子を産んでくれ!」
「あ…。もう…。うん、ちゃんと産むから…♪皆の事は任せたわよ?」
「ああ、篤姫はゆっくり休んでくれ。そっか、はははっ。」
武瑠は篤姫を抱きしめながら喜びを露にしていた。篤姫もそれを悪くは思わなかった。
翌日から武瑠は大奥の中を自由に歩き回り、目に付いた女の子達を自由に抱いていた。分かりやすく、抱いて欲しい女の子は裸で居る様にとお達しを出した。すると、お達しを出してから全ての女の子達が裸で過ごす様になっていた。大奥内は裸の女の子で溢れていた。
「武瑠様~、私としませんか?」
「ん?ん~…あれ?お前前も居たっけ?」
「いえ、最近来たばかりです。友達から今奥が凄いって言われて来ちゃいました♪私みたいな女の子、いっぱい居ますよ?それに…各藩から大名の息女様もどんどん送られてきていますよ。皆さん、武瑠様と繋がりを持ちたい様ですね。あ、私はただ気持ち良い事がしてみたいだけですので…♪」
「成る程ねぇ、やたら多いなとは思ってたんだ。じゃあ…遠慮なく。ほいっと。」
「あぁぁぁんっ♪極太ちんぽ凄いぃっ♪奥までガンガン突いてくるのぉぉぉっ♪」
この様に、噂を聞いてやってくる者がどんどん増え、奥は過去に無い程人が集まっていた。
「武瑠様、宜しければ是非私に武瑠様の寵愛を…♪」
「お、武瑠様!この前は見回り中に悪かったね!また濃いのくれよっ?」
「お前は火之番の…鍛えてて中々良い身体つきしてたな。そっちは…大名の娘か。良いぜ、愛してやるから奥の部屋に行こうか?」
「は、はいっ♪あの…初めてですので…。」
「おう、任せろ。天に昇らせてやるよ。」
武瑠は大名の娘を連れて個室に入る。
「あぁ…、武瑠様ぁ…♪私の身体はどうですかぁっ!」
「ふむ、大事に育てられたのがよく分かる。発育はこれからに期待だな。因みに何歳?」
「は、はい。先月11になりまして…。ですがまだアレが来てなくて…その…。ごめんなさい。」
大名の娘は武瑠に申し訳なさそうな表情を向けた。が、武瑠は気にもせず、ただ優しく頭を撫でてやった。
「そこは気にしなくてもいい。ただ身体を重ねるだけでも良いんだよ。俺は別に将軍様って訳でもないしな。そんな顔してないで…受け入れたソレをもっと楽しめよ。好きなだけ射精して貰えんのも今の内なんだぜ?」
「…今日は私で最後ですか?」
「ん~…だな。時間的にもそろそろ皆休む時間だ。」
「なら…ここからは私だけの時間ですねっ♪今日は一緒に寝ましょう、武瑠様♪勿論…好きなだけ射精して構いませんので…♪」
大名の娘は笑顔で武瑠にそう言った。
「そうそう、その顔だ。さ、動くぜ?朝まで時間はたっぷりあるからな。」
「はいっ♪んっ…あっ…♪」
この日、武瑠は大名の娘と一夜を明かすのであった。
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