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第6幕
04 議会
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「な、何故裸なのだ…。」
「うう…、恥ずかしいよぉ…。」
武瑠は大統領になって最初の議会を開いた。出席する議会達には全員裸で来る様に伝えてある。武瑠は議長席に座り、議員達を見ていた。
「良い景色だ。これがアメリカンか。さて、早速だがこれから第一回目の議会を開始する。話し合う内容は景気対策、環境対策、その他、各州の問題についてだ。質問がある奴は此方に来て俺に跨がれ。で、これを受け入れている間のみ質問に応じる。それ以外は認めんし、応えん。では、スタートだ。誰から来る?」
武瑠は自分の前のテーブルを取り払い、足を大きく開いて来るのを待つ。
「では…私から。」
「お前は…、確か奴隷解放に賛成していた奴だな、
良いだろう。こっちに来て跨がれ。」
「…はい。」
最初に手を挙げたのは武瑠の奴隷解放のスピーチに賛同した女議員だった。女議員はツカツカと武瑠に近寄り、全く躊躇する事なく武瑠のモノを自身に受け入れていった。
「んっ♪ふっ…あっ…♪お、大きい…っ、ですね…。」
「ありがとう。アメリカ人そう言われると照れるね。じゃあ、質問に応えよう。質問をどうぞ?」
女議員はゆっくり腰を動かしながら武瑠に言った。
「そうですねぇ…。では…、先ず…私の事をどう思いますか?」
「はぁ?それが質問か?」
「はい、大事な事です。」
「…そうだなぁ。綺麗で良い女だと思うよ。身体の相性も良いし、頭も良さそうだ。まぁ、好きな方だと思う。」
武瑠が好きと言った瞬間、女の穴が締まった。
「な、成る程。では次です。も、もしですよ?仮に私との間に子が出来た場合はどうします?」
「そりゃ産ませるさ。孕んだらハーレムの一員だ。一生面倒を見るつもりだが?」
「ふくぅっ♪そ、そうっ…ですか…♪で、では次に…」
その後もどうでも良い質問ばかりだった。政治には全く関係の無いお互いの話ばかりが会場に広がっていく。
「なぁ、質問おかしくね?真面目にやる気はあるのか?」
「も、勿論ですよ。や、やだなぁ。決してただえっちしたかったとかではないっ♪んっ…んんんんんっ!くっ…あっ…♪はぁぁ…っ♪」
女は武瑠にしがみつきながら果てた。
「い、逝ってしまいました。申し訳ありません、大統領。」
「いや、構わないよ。逝ったんなら1度休むか?降りても構わないぞ?」
「え?だめですよ。大統領がまだ射精してないじゃないですか。あの…私のおまんこ…、気持ち良くないですか?」
「いや?気を抜いたら射精そうだ。もう質問が無いなら一気にスパートかけるけど?」
「あ…、はい♪質問は以上でした。」
「そ、そうか。ならこのまま射精すからな?」
「は、はいっ♪一番深い場所に…お願いします…♪んっあっあっ…♪」
女の腰が激しく動く。女は膣を締め、武瑠から搾り出そうと必死に腰を上下させていた。武瑠はそんな彼女の尻を掴み、更に激しく動かした。
「そろそろだ、このまま生で膣内射精だ。それでどうなるか分かるよな?」
「は、はいっ♪大統領との間に赤ちゃんが出来ますっ♪あっあっ…♪来てぇっ!私の子宮にぃっ!大統領の精子っ…♪んっあっあっ…♪」
「やりたかっただけかよ…。全く…。最高だな、お前っ!射精すぞっ!望み通りに1番深い場所で膣内射精だっ!」
武瑠は彼女の尻を抱き寄せ、先端を半分子宮口に挿しながら、その奥に大量の精液を送り込む。
「あっあっ!きてるっ!大統領から熱くてどろどろしたのがどんどん奥にぃっ!あっまた逝くっ!いっ…あぁぁぁぁぁぁっ!!」
女議員は二回目の絶頂を迎えた。
「んっ…♪ちゅっ…♪はぁ…あっ♪大統領ぉ…っ♪凄かった…です…っ♪二回も逝ってしまいましたぁ…っ♪」
武瑠はふと女の後ろを見た。
「は?な、何並んでんの…それ?」
「え?」
女も後ろを向いた。そこには。
「ねぇ、終わったんなら代わってよ。後がつかえてんだからさ。あ、武瑠大統領。次は私とお願いします♪」
「お、お前ら…。ふぅ…。まともに質問する気がある奴は挙手!」
し~ん。
「ただやりたいだけの奴、挙手!」
ばばばばばばばっ!
どうやら皆ただやりたいだけらしい。
「はい、交代交代♪」
「あっ、ちょっ…、もうっ。受精するまで待って下さいよ~。ほら、精液出て来ちゃったじゃないですか。」
「また後ろに並びなよ。ま、次は何時になるか分からないけどね。じゃあ…お先~♪んんんぅっ、あっ…太っ…♪これよこれっ♪この突き刺さる感じぃっ、堪らないわっ♪こんな逞しいの…アメリカにも無いわっ♪あっあっ…♪」
射精の余韻に浸る事なく、直ぐ様次の女が武瑠に跨がった。
「お~い、射精したばかりなんだぜ?しかもまだ尿道に残ってたのによ。お前が腰を振る度にそれが出てんじゃねぇの?」
「ん~?あ、いいのいいの♪別に孕みたくないとか無いし♪んっ…あっ♪私はね、気持ち良いならそれで良いのよ♪あ、胸で顔挟んであげるね?はい、ぱふぱふ~♪」
どうやらこいつは本当に気持ち良くなりたいだけらしい。そして、それは後ろに並ぶ彼女達も同じ様だ。俺達の行為を見ながら自分で弄ってやがる。
「お前ら、どんだけエロいんだよ。」
「え~?大統領…エロいの嫌い?嫌いな訳無いよね?だって…こんなに私のおまんこの中でガッチガチにしてるんだもん♪射精したばかりなのに元気過ぎぃ~♪ね、アメリカ人はどう?っても2人抱いただけじゃ分からないかな?」
「2人?いや?ピアースやブキャナン、後ペリーも抱いたし、少女兵や中等兵も抱いたぞ?」
「うわ、随分やりまくってんのね~。日本でも?」
「まぁ、やらない日は無かったな。日本には大奥っていうハーレムみたいなもんがあるからな。それに、町に出て良い女を見掛けたら抱くし。」
「嫌がられない?日本も女が強いんでしょ?」
「はは、俺をそこらの軟弱な男と一緒にするなよ。嫌がる?なら、自分からねだるまで繰り返してやるだけよ。皆俺を好きになってたぜ?そして…お前もそうなる。」
「あんっ♪なに?私に好きになってもらいたいのぉ?バカねぇ…。こうやって自分から腰振ってる時点で気付いてよ。私はもう武瑠の事大好きよ♪精液まみれのおちんぽなんて…欲しくてたまらなかったんだから♪あっあっ…♪」
「ふむ。悪かったな。お詫びに膣内に射精してやるよ。勿論良いよな?」
「ん♪オッケーよ♪濃~い奴お願いね?」
「ああ、子宮に直接注いでやるからな。受け取りなっ!」
武瑠は1番奥まで突き刺し、ゲル状に近い白い塊を彼女の部屋へと送り込んだ。
「うぃぃぃっ♪す、すごっ♪精液が壁に張り付いてっ!これっ!ヤバっ…!あっ…んぅぅぅぅぅっ!!」
「逝ったようだな。満足したか?」
「はぁっ…あっ♪す、凄かっ…た♪大統領…濃いの射精し過ぎだよ…ぉ。こんなの…止めらんなくなっちゃう…♪んっ…ちゅっ♪」
「なら…また並びな?また同じヤツをくれてやるからよ。」
「ん…♪待ってる♪はぁぁ…っ♪」
2人目が終わった。しかし、議会にはまだまだ議員達が列を為している。
「大統領次っ、次♪」
「おう、さぁ来い!」
武瑠が休む暇はまだまだ無さそうなのであった。
「うう…、恥ずかしいよぉ…。」
武瑠は大統領になって最初の議会を開いた。出席する議会達には全員裸で来る様に伝えてある。武瑠は議長席に座り、議員達を見ていた。
「良い景色だ。これがアメリカンか。さて、早速だがこれから第一回目の議会を開始する。話し合う内容は景気対策、環境対策、その他、各州の問題についてだ。質問がある奴は此方に来て俺に跨がれ。で、これを受け入れている間のみ質問に応じる。それ以外は認めんし、応えん。では、スタートだ。誰から来る?」
武瑠は自分の前のテーブルを取り払い、足を大きく開いて来るのを待つ。
「では…私から。」
「お前は…、確か奴隷解放に賛成していた奴だな、
良いだろう。こっちに来て跨がれ。」
「…はい。」
最初に手を挙げたのは武瑠の奴隷解放のスピーチに賛同した女議員だった。女議員はツカツカと武瑠に近寄り、全く躊躇する事なく武瑠のモノを自身に受け入れていった。
「んっ♪ふっ…あっ…♪お、大きい…っ、ですね…。」
「ありがとう。アメリカ人そう言われると照れるね。じゃあ、質問に応えよう。質問をどうぞ?」
女議員はゆっくり腰を動かしながら武瑠に言った。
「そうですねぇ…。では…、先ず…私の事をどう思いますか?」
「はぁ?それが質問か?」
「はい、大事な事です。」
「…そうだなぁ。綺麗で良い女だと思うよ。身体の相性も良いし、頭も良さそうだ。まぁ、好きな方だと思う。」
武瑠が好きと言った瞬間、女の穴が締まった。
「な、成る程。では次です。も、もしですよ?仮に私との間に子が出来た場合はどうします?」
「そりゃ産ませるさ。孕んだらハーレムの一員だ。一生面倒を見るつもりだが?」
「ふくぅっ♪そ、そうっ…ですか…♪で、では次に…」
その後もどうでも良い質問ばかりだった。政治には全く関係の無いお互いの話ばかりが会場に広がっていく。
「なぁ、質問おかしくね?真面目にやる気はあるのか?」
「も、勿論ですよ。や、やだなぁ。決してただえっちしたかったとかではないっ♪んっ…んんんんんっ!くっ…あっ…♪はぁぁ…っ♪」
女は武瑠にしがみつきながら果てた。
「い、逝ってしまいました。申し訳ありません、大統領。」
「いや、構わないよ。逝ったんなら1度休むか?降りても構わないぞ?」
「え?だめですよ。大統領がまだ射精してないじゃないですか。あの…私のおまんこ…、気持ち良くないですか?」
「いや?気を抜いたら射精そうだ。もう質問が無いなら一気にスパートかけるけど?」
「あ…、はい♪質問は以上でした。」
「そ、そうか。ならこのまま射精すからな?」
「は、はいっ♪一番深い場所に…お願いします…♪んっあっあっ…♪」
女の腰が激しく動く。女は膣を締め、武瑠から搾り出そうと必死に腰を上下させていた。武瑠はそんな彼女の尻を掴み、更に激しく動かした。
「そろそろだ、このまま生で膣内射精だ。それでどうなるか分かるよな?」
「は、はいっ♪大統領との間に赤ちゃんが出来ますっ♪あっあっ…♪来てぇっ!私の子宮にぃっ!大統領の精子っ…♪んっあっあっ…♪」
「やりたかっただけかよ…。全く…。最高だな、お前っ!射精すぞっ!望み通りに1番深い場所で膣内射精だっ!」
武瑠は彼女の尻を抱き寄せ、先端を半分子宮口に挿しながら、その奥に大量の精液を送り込む。
「あっあっ!きてるっ!大統領から熱くてどろどろしたのがどんどん奥にぃっ!あっまた逝くっ!いっ…あぁぁぁぁぁぁっ!!」
女議員は二回目の絶頂を迎えた。
「んっ…♪ちゅっ…♪はぁ…あっ♪大統領ぉ…っ♪凄かった…です…っ♪二回も逝ってしまいましたぁ…っ♪」
武瑠はふと女の後ろを見た。
「は?な、何並んでんの…それ?」
「え?」
女も後ろを向いた。そこには。
「ねぇ、終わったんなら代わってよ。後がつかえてんだからさ。あ、武瑠大統領。次は私とお願いします♪」
「お、お前ら…。ふぅ…。まともに質問する気がある奴は挙手!」
し~ん。
「ただやりたいだけの奴、挙手!」
ばばばばばばばっ!
どうやら皆ただやりたいだけらしい。
「はい、交代交代♪」
「あっ、ちょっ…、もうっ。受精するまで待って下さいよ~。ほら、精液出て来ちゃったじゃないですか。」
「また後ろに並びなよ。ま、次は何時になるか分からないけどね。じゃあ…お先~♪んんんぅっ、あっ…太っ…♪これよこれっ♪この突き刺さる感じぃっ、堪らないわっ♪こんな逞しいの…アメリカにも無いわっ♪あっあっ…♪」
射精の余韻に浸る事なく、直ぐ様次の女が武瑠に跨がった。
「お~い、射精したばかりなんだぜ?しかもまだ尿道に残ってたのによ。お前が腰を振る度にそれが出てんじゃねぇの?」
「ん~?あ、いいのいいの♪別に孕みたくないとか無いし♪んっ…あっ♪私はね、気持ち良いならそれで良いのよ♪あ、胸で顔挟んであげるね?はい、ぱふぱふ~♪」
どうやらこいつは本当に気持ち良くなりたいだけらしい。そして、それは後ろに並ぶ彼女達も同じ様だ。俺達の行為を見ながら自分で弄ってやがる。
「お前ら、どんだけエロいんだよ。」
「え~?大統領…エロいの嫌い?嫌いな訳無いよね?だって…こんなに私のおまんこの中でガッチガチにしてるんだもん♪射精したばかりなのに元気過ぎぃ~♪ね、アメリカ人はどう?っても2人抱いただけじゃ分からないかな?」
「2人?いや?ピアースやブキャナン、後ペリーも抱いたし、少女兵や中等兵も抱いたぞ?」
「うわ、随分やりまくってんのね~。日本でも?」
「まぁ、やらない日は無かったな。日本には大奥っていうハーレムみたいなもんがあるからな。それに、町に出て良い女を見掛けたら抱くし。」
「嫌がられない?日本も女が強いんでしょ?」
「はは、俺をそこらの軟弱な男と一緒にするなよ。嫌がる?なら、自分からねだるまで繰り返してやるだけよ。皆俺を好きになってたぜ?そして…お前もそうなる。」
「あんっ♪なに?私に好きになってもらいたいのぉ?バカねぇ…。こうやって自分から腰振ってる時点で気付いてよ。私はもう武瑠の事大好きよ♪精液まみれのおちんぽなんて…欲しくてたまらなかったんだから♪あっあっ…♪」
「ふむ。悪かったな。お詫びに膣内に射精してやるよ。勿論良いよな?」
「ん♪オッケーよ♪濃~い奴お願いね?」
「ああ、子宮に直接注いでやるからな。受け取りなっ!」
武瑠は1番奥まで突き刺し、ゲル状に近い白い塊を彼女の部屋へと送り込んだ。
「うぃぃぃっ♪す、すごっ♪精液が壁に張り付いてっ!これっ!ヤバっ…!あっ…んぅぅぅぅぅっ!!」
「逝ったようだな。満足したか?」
「はぁっ…あっ♪す、凄かっ…た♪大統領…濃いの射精し過ぎだよ…ぉ。こんなの…止めらんなくなっちゃう…♪んっ…ちゅっ♪」
「なら…また並びな?また同じヤツをくれてやるからよ。」
「ん…♪待ってる♪はぁぁ…っ♪」
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