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第3章 勇者討伐の章
04 カトリーヌと
ガゼル達は勇者を殺した後、死体をそのまま放置しライオットタウンへと帰って来ていた。カトリーヌはまず町を見て驚いていた。
「な、何これ…?凄く…綺麗な町…!」
「ああ、俺が作り直した町だ。もう一つ隣の国にあるが、あっちは女しか居ないし、大分手狭になってきたからなぁ。悪いが此方に住んで貰いたい。近場にダンジョンもあるし鍛えるには最適だ。」
「此処にガゼル様の家も?」
「ああ。じゃあ、行こうか。」
「は、はいっ!」
ガゼルは久し振りに屋敷へと戻った。
「あっ!ガゼル様だぁっ!」
「ガゼル様ぁっ♪」
ワラワラと女の子達が集まってきた。
「ニア、メア、久し振りだな。変わりはないか?」
「なぁんにも無いです!町も平和そのもの…。全く問題ありませんっ♪」
「そうか、金は足りてるか?足り無いならまたいくらか置いてくぞ?」
「いやいやいや、あんなの一生かかっても使いきれませんって!あ、そうだ。何人か新しく雇ったのですが…。皆、こっち来て~。」
奥からこれまた小さな女の子達が出てきた。
「村長さん達が戦で孤児になった子達を何処からか連れてきたの。最初は村長さんが面倒見るつもりらしかったけど…ほら、私達…これから…ね?」
ニアとメアはお腹を撫でていた。
「そうか、よくやった!雇うのは構わんし、此処で暮らすのも認めよう。そうか、お前達も成長したんだなぁ…。」
「ありがとうっ!で、今日はまたどうしたのです?」
ガゼルはカトリーヌを隣に並べて紹介した。
「新しく仲間になったカトリーヌだ。今日から此処で暮らさせる事にした。皆、宜しく頼む。」
「カトリーヌです。皆さん、これから宜しくお願い致しますね?♪」
カトリーヌはニッコリと微笑みながら挨拶をした。
「「「「宜しくお願いしま~す♪」」」」
どうやら問題無い様だ。
「ユワン、ニア達と屋敷の事について話し合っててくれ。俺はカトリーヌと2階に行ってくる。」
「はいは~い。いってらっしゃい。カトリーヌさん、頑張ってね?」
「はいっ♪」
ガゼルはカトリーヌを連れて寝室へと入った。
「此処が寝室だ、カトリーヌ。俺は今からお前を抱く。良いな?」
「はいっ♪この身体はガゼル様のモノ…、如何様にも♪」
カトリーヌは服を脱ぎ捨て、ガゼルの服を脱がす。もう我慢の限界だったのか、割れ目から脚を伝う液体が流れていた。
「あぁ…♪逞しい…♪あのゴミより…主人より立派ですわぁ…♪は、入るかしら…。」
カトリーヌはまるで少女の様に心をときめかせながら、ガゼルのモノへと手を伸ばす。手には彼女の液体がついており、ぬるっとした感触がモノに絡み付いていた。
「あぁ…♪これがガゼル様の…♪硬くて…とても熱い…火傷しちゃいそうですわ…♪」
「セックスに嫌悪感は無いか?カトリーヌは少し前にヤられたばかりだろう?」
「あら?愛しい人とするのは別ですわ♪寧ろ…早く抱いて欲しい位…んっ♪」
カトリーヌはモノを握り、割れ目へと押し付ける。
「はぁ…♪ほ、欲しいのっ…♪ガゼルさまぁっ…♪入れて下さいっ…♪」
「分かった。ベッドに行こうか。」
ガゼルはカトリーヌをベッドに横たえ、割れ目にモノを埋めていく。
「あっあぁぁぁっ♪ひ、広がっていくぅっ!んっあっ♪ま、まだ入るのぉっ!?」
絡み付く膣肉を押し開き、やがて先端は彼女の行き止まりへと到達した。
「うそぉっ…そんな…こんな奥までぇっ!凄いっ…気持ち良いぃっ♪んっ…ちゅっ…♪あぁ…優しいキス…♪んっ♪」
カトリーヌはガゼルに腕を回し、胸を押し付ける。
「はぁ…♪ガゼル様…上手いです…♪こんな良いの…初めて…♪んっふっあっあんっ♪」
「場数が違うからなぁ。今してるのはただ気持ち良くなる為のセックスじゃなく、気持ちを通わせる為のセックスだ。俺は、これからずっとお前を愛すると誓うよ、カトリーヌ。」
「が、ガゼルさまぁっ…♪ふぐっ…うっ!」
ガゼルはひたすら優しくカトリーヌを抱いた。勇者により汚された心を徐々に取り出していくカトリーヌ。
「ごめんなさい…。泣いてしまいました…。」
「気にするな。過去は涙と共に流れた。さぁ、心を開くんだ、カトリーヌ。俺だけを見ろ。これから最高の人生を約束してやろう。」
カトリーヌは涙をぬぐい、ガゼルに言った。
「私…ガゼル様の子が欲しいです。新しい卵が出来たらまたしてくれますか?」
「いつでもしてやるさ。さぁ、今はもっとカトリーヌの事を教えてくれ。」
「はいっ♪もう…大丈夫です。私でいっぱい気持ち良くなって…いっぱい膣内に射精して下さい♪ガゼルさまっ♪」
それから凡そ半日、ガゼルはカトリーヌに何度も精を注いだ。カトリーヌもそれを喜んで受け入れ、自分から腰を動かす様になっていた。
それにしても…タフだな。もう半日近く繋がってるんだが…終わる気配が無い。
カトリーヌは今、ガゼルに跨がり腰を振っている。
「あぁっ♪久し振りのセックス…最高っ♪しかも…全然萎えないっ♪バイブよりおっきいし…♪やぁんっ♪射精気持ち良いよぉっ♪」
「か、カトリーヌさん?」
「はぁい♪貴方のカトリーヌですよぉ?どうしましたぁ?」
「あ、あれから随分経つけど…大丈夫か?」
「あぁん♪心配されてるぅっ♪やだ…また疼いてきちゃった…♪えいっ…♪」
カトリーヌは再び腰を振り始めた。
「うふふ♪やっと見つけた…♪私を満足させてくれるオチンポ様♪やりすぎて旦那は立たなくなっちゃったんだけどぉ…、これなら…♪きゃっ♪」
カトリーヌは照れながらもしっかりと腰を振っていた。
「ゆ、勇者じゃダメだったのか?あんな悔しそうにしてただろ?」
「あんな独りよがりはダメダメよ。全然気持ち良くないし、気持ち悪いだけ。それに比べて…あぁっ♪これ凄いのぉっ♪初めて満足出来そうよぉっ♪見て?抜かないから精液でお腹タプタプよ?この中、ぜ~んぶガゼル様の精液が入ってるの…♪うふふ…♪まだまだ出来るわよね?」
ふむ。勇者を殺した時に壊れたかと思ったら…これが素だったんだなぁ…。まぁ気持ち良いから続けるけどさ。悪いな、ユワン。今日はお前の番…来なさそうだわ。
ガゼルの予想通り、カトリーヌは途中食事と水分を補給する時すら抜かせてくれず、上に乗ったまま、ガゼルに食事を食べさせる等、片時も離れようとしなかった。
「凄い…凄いわぁっ…♪私にこんなの教えて…♪ガゼルハ様ったら…罪な人…♪止まらないわぁっ♪」
「止める必要もねぇし、良いんじゃないか?それより一回抜こうぜ?腹が破裂しそうだぞ?」
「あら…?もぅ…。仕方ないわね。」
カトリーヌは一度立ち上がり、腹を押した。中から止めどなく白濁液が流れ出てくる。
「あぁん…勿体ない…。ま、また射精して貰えばいっか♪じゃあ…再開~♪」
カトリーヌは再び腰を落とし、根元まで咥えこんだ。
「んっふぅぅぅっ♪ガゼル様、まだ出来ます?これは出来るって言ってますけど?」
カトリーヌは膣内を締め、ガゼルのモノを刺激する。
「満足するまでやってやるよ。ほら、出た分また補充するんだろ?動かないなら下から突くぞ?」
「あんっ♪えっち…♪子宮に入りたいの?んんっ♪はぁっ♪」
ガゼルの先端が子宮口から先に進んだ。
「おま!?無茶するなぁ…。」
「捕まえたぁ~♪さ、このまま寝ましょうか♪これなら萎えても抜けないでしょ?うふふ…起きたら続き…しましょうね?ガゼル様ぁ♪」
そう言って、カトリーヌはガゼルの上に倒れ込んできた。
「おっと。やれやれ、やっと落ちたか。げ…もう深夜じゃねぇか…。ユワン起きてるかな。」
ガゼルは念話を飛ばした。
《ユワン、起きてるか?》
《…ふぁ…。ガゼル様?終わりました?》
《いや、当分終わりそうにない。カトリーヌは性欲の怪物だった。落ちるのに今までかかったわ。》
《ガゼル様が手こずるなんて…信じられません。》
《俺もビックリだわ。って訳で暫く彼女に付き合うからすまんがまた今度な?》
《ふふ、はぁい。残念…。お休みなさい、ガゼル様。》
そこで念話は途切れた。
「ふぅ…もしかした俺はとんでもない拾い物をしたのかもしれんなぁ。さて、俺も寝るか。お休み、カトリーヌ。」
こうして、カトリーヌと繋がったまま眠るガゼルなのであった。
「な、何これ…?凄く…綺麗な町…!」
「ああ、俺が作り直した町だ。もう一つ隣の国にあるが、あっちは女しか居ないし、大分手狭になってきたからなぁ。悪いが此方に住んで貰いたい。近場にダンジョンもあるし鍛えるには最適だ。」
「此処にガゼル様の家も?」
「ああ。じゃあ、行こうか。」
「は、はいっ!」
ガゼルは久し振りに屋敷へと戻った。
「あっ!ガゼル様だぁっ!」
「ガゼル様ぁっ♪」
ワラワラと女の子達が集まってきた。
「ニア、メア、久し振りだな。変わりはないか?」
「なぁんにも無いです!町も平和そのもの…。全く問題ありませんっ♪」
「そうか、金は足りてるか?足り無いならまたいくらか置いてくぞ?」
「いやいやいや、あんなの一生かかっても使いきれませんって!あ、そうだ。何人か新しく雇ったのですが…。皆、こっち来て~。」
奥からこれまた小さな女の子達が出てきた。
「村長さん達が戦で孤児になった子達を何処からか連れてきたの。最初は村長さんが面倒見るつもりらしかったけど…ほら、私達…これから…ね?」
ニアとメアはお腹を撫でていた。
「そうか、よくやった!雇うのは構わんし、此処で暮らすのも認めよう。そうか、お前達も成長したんだなぁ…。」
「ありがとうっ!で、今日はまたどうしたのです?」
ガゼルはカトリーヌを隣に並べて紹介した。
「新しく仲間になったカトリーヌだ。今日から此処で暮らさせる事にした。皆、宜しく頼む。」
「カトリーヌです。皆さん、これから宜しくお願い致しますね?♪」
カトリーヌはニッコリと微笑みながら挨拶をした。
「「「「宜しくお願いしま~す♪」」」」
どうやら問題無い様だ。
「ユワン、ニア達と屋敷の事について話し合っててくれ。俺はカトリーヌと2階に行ってくる。」
「はいは~い。いってらっしゃい。カトリーヌさん、頑張ってね?」
「はいっ♪」
ガゼルはカトリーヌを連れて寝室へと入った。
「此処が寝室だ、カトリーヌ。俺は今からお前を抱く。良いな?」
「はいっ♪この身体はガゼル様のモノ…、如何様にも♪」
カトリーヌは服を脱ぎ捨て、ガゼルの服を脱がす。もう我慢の限界だったのか、割れ目から脚を伝う液体が流れていた。
「あぁ…♪逞しい…♪あのゴミより…主人より立派ですわぁ…♪は、入るかしら…。」
カトリーヌはまるで少女の様に心をときめかせながら、ガゼルのモノへと手を伸ばす。手には彼女の液体がついており、ぬるっとした感触がモノに絡み付いていた。
「あぁ…♪これがガゼル様の…♪硬くて…とても熱い…火傷しちゃいそうですわ…♪」
「セックスに嫌悪感は無いか?カトリーヌは少し前にヤられたばかりだろう?」
「あら?愛しい人とするのは別ですわ♪寧ろ…早く抱いて欲しい位…んっ♪」
カトリーヌはモノを握り、割れ目へと押し付ける。
「はぁ…♪ほ、欲しいのっ…♪ガゼルさまぁっ…♪入れて下さいっ…♪」
「分かった。ベッドに行こうか。」
ガゼルはカトリーヌをベッドに横たえ、割れ目にモノを埋めていく。
「あっあぁぁぁっ♪ひ、広がっていくぅっ!んっあっ♪ま、まだ入るのぉっ!?」
絡み付く膣肉を押し開き、やがて先端は彼女の行き止まりへと到達した。
「うそぉっ…そんな…こんな奥までぇっ!凄いっ…気持ち良いぃっ♪んっ…ちゅっ…♪あぁ…優しいキス…♪んっ♪」
カトリーヌはガゼルに腕を回し、胸を押し付ける。
「はぁ…♪ガゼル様…上手いです…♪こんな良いの…初めて…♪んっふっあっあんっ♪」
「場数が違うからなぁ。今してるのはただ気持ち良くなる為のセックスじゃなく、気持ちを通わせる為のセックスだ。俺は、これからずっとお前を愛すると誓うよ、カトリーヌ。」
「が、ガゼルさまぁっ…♪ふぐっ…うっ!」
ガゼルはひたすら優しくカトリーヌを抱いた。勇者により汚された心を徐々に取り出していくカトリーヌ。
「ごめんなさい…。泣いてしまいました…。」
「気にするな。過去は涙と共に流れた。さぁ、心を開くんだ、カトリーヌ。俺だけを見ろ。これから最高の人生を約束してやろう。」
カトリーヌは涙をぬぐい、ガゼルに言った。
「私…ガゼル様の子が欲しいです。新しい卵が出来たらまたしてくれますか?」
「いつでもしてやるさ。さぁ、今はもっとカトリーヌの事を教えてくれ。」
「はいっ♪もう…大丈夫です。私でいっぱい気持ち良くなって…いっぱい膣内に射精して下さい♪ガゼルさまっ♪」
それから凡そ半日、ガゼルはカトリーヌに何度も精を注いだ。カトリーヌもそれを喜んで受け入れ、自分から腰を動かす様になっていた。
それにしても…タフだな。もう半日近く繋がってるんだが…終わる気配が無い。
カトリーヌは今、ガゼルに跨がり腰を振っている。
「あぁっ♪久し振りのセックス…最高っ♪しかも…全然萎えないっ♪バイブよりおっきいし…♪やぁんっ♪射精気持ち良いよぉっ♪」
「か、カトリーヌさん?」
「はぁい♪貴方のカトリーヌですよぉ?どうしましたぁ?」
「あ、あれから随分経つけど…大丈夫か?」
「あぁん♪心配されてるぅっ♪やだ…また疼いてきちゃった…♪えいっ…♪」
カトリーヌは再び腰を振り始めた。
「うふふ♪やっと見つけた…♪私を満足させてくれるオチンポ様♪やりすぎて旦那は立たなくなっちゃったんだけどぉ…、これなら…♪きゃっ♪」
カトリーヌは照れながらもしっかりと腰を振っていた。
「ゆ、勇者じゃダメだったのか?あんな悔しそうにしてただろ?」
「あんな独りよがりはダメダメよ。全然気持ち良くないし、気持ち悪いだけ。それに比べて…あぁっ♪これ凄いのぉっ♪初めて満足出来そうよぉっ♪見て?抜かないから精液でお腹タプタプよ?この中、ぜ~んぶガゼル様の精液が入ってるの…♪うふふ…♪まだまだ出来るわよね?」
ふむ。勇者を殺した時に壊れたかと思ったら…これが素だったんだなぁ…。まぁ気持ち良いから続けるけどさ。悪いな、ユワン。今日はお前の番…来なさそうだわ。
ガゼルの予想通り、カトリーヌは途中食事と水分を補給する時すら抜かせてくれず、上に乗ったまま、ガゼルに食事を食べさせる等、片時も離れようとしなかった。
「凄い…凄いわぁっ…♪私にこんなの教えて…♪ガゼルハ様ったら…罪な人…♪止まらないわぁっ♪」
「止める必要もねぇし、良いんじゃないか?それより一回抜こうぜ?腹が破裂しそうだぞ?」
「あら…?もぅ…。仕方ないわね。」
カトリーヌは一度立ち上がり、腹を押した。中から止めどなく白濁液が流れ出てくる。
「あぁん…勿体ない…。ま、また射精して貰えばいっか♪じゃあ…再開~♪」
カトリーヌは再び腰を落とし、根元まで咥えこんだ。
「んっふぅぅぅっ♪ガゼル様、まだ出来ます?これは出来るって言ってますけど?」
カトリーヌは膣内を締め、ガゼルのモノを刺激する。
「満足するまでやってやるよ。ほら、出た分また補充するんだろ?動かないなら下から突くぞ?」
「あんっ♪えっち…♪子宮に入りたいの?んんっ♪はぁっ♪」
ガゼルの先端が子宮口から先に進んだ。
「おま!?無茶するなぁ…。」
「捕まえたぁ~♪さ、このまま寝ましょうか♪これなら萎えても抜けないでしょ?うふふ…起きたら続き…しましょうね?ガゼル様ぁ♪」
そう言って、カトリーヌはガゼルの上に倒れ込んできた。
「おっと。やれやれ、やっと落ちたか。げ…もう深夜じゃねぇか…。ユワン起きてるかな。」
ガゼルは念話を飛ばした。
《ユワン、起きてるか?》
《…ふぁ…。ガゼル様?終わりました?》
《いや、当分終わりそうにない。カトリーヌは性欲の怪物だった。落ちるのに今までかかったわ。》
《ガゼル様が手こずるなんて…信じられません。》
《俺もビックリだわ。って訳で暫く彼女に付き合うからすまんがまた今度な?》
《ふふ、はぁい。残念…。お休みなさい、ガゼル様。》
そこで念話は途切れた。
「ふぅ…もしかした俺はとんでもない拾い物をしたのかもしれんなぁ。さて、俺も寝るか。お休み、カトリーヌ。」
こうして、カトリーヌと繋がったまま眠るガゼルなのであった。
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