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第3章 勇者討伐の章
08 騎士達
「あんっやっ♪た、逞しいですぅっ♪あっあっあぁぁぁんっ♪」
「いいなぁ…あぁ、私も早くあんな風に優しく抱いて欲しい…んっ♪」
「うわぁ…、アリアったら…あんなに気持ち良さそうにして…。んっ…あんな逞しいのが出たり入ったり…♪」
ガゼルは騎士達を順番に愛していた。果てた騎士達が多くなってきた為、ベッドを全員が乗れるサイズへと変更し、果てた騎士達をそこで休ませていた。無論果てた騎士達は漏れなく割れ目から特濃の精液を覗かせていた。
「射精すぞ、アリアっ!」
「はいっ!ガゼルさまぁっ…♪アリアの子宮に白い塊を射精して下さいぃっ♪あっあっ…あぁぁぁぁっ♪」
ガゼルはアリアの膣奥に突き刺し、精を放つ。アリアは自ら腰を動かし、子宮口を先端へと押し当てていた。
「ふぁ…あ…♪いっぱい…射精されちゃいましたぁ…♪ガゼルさまぁ…私のオマンコ…気持ち良かったですかぁ?」
「あぁ、気持ち良かったよアリア。これから毎日愛してやるからな。少し休むといい。」
「はぁ…♪毎日…、嬉しいっ♪んっ…♪」
ガゼルはアリアからモノを抜く。
「もう7人も相手してるのに…あんなに反り返って…!」
「次は…カーラだ。早く欲しかったんだろ?待たせて済まなかったな。」
「い、いえっ!あの…直ぐに挿入れても大丈夫です。たっぷり濡らしておきましたから…♪愛して下さい、ガゼルさまぁ…♪」
「勿論だ。今愛してやるからな…。こんなに濡らして…。」
ガゼルは先端で割れ目から溢れた蜜を掬い上げる。
「じ、焦らさないでぇっ…!頭がヘンになっちゃうぅっ!」
「おっと、すまないな。じゃあ…いくぞ?」
ガゼルのモノがにゅるっとカーラの膣内に侵入していく。
「あぁぁぁぁっ♪あっつぅぅっ!これが…好きな人とのセックス…!き、気持ち良いぃぃっ♪」
やがてガゼルのモノが全て柔らかい膣肉に包まれた。
「うっお?カーラ、膣内が動いてるぞ?そんなに精液が欲しいのか?」
「ほ、欲しいっ!熱いの何回もびゅぅって射精して欲しいのぉっ!んっ、ちゅっ…はぁ…んっ♪キス…すきぃ…♪ガゼルさまぁ…♪私の身体はガゼル様専用ですっ、何時でも何処でも好きな時に好きな場所に射精して下さいっ!」
「ああ、これからも宜しく頼むよ、カーラ。だが、まだ早いな。たっぷりとカーラの身体を味あわせてくれ。射精すのはそれからだ、良いな?」
「あ…はいっ♪いっぱい突いて気持ち良くなって下さいっ♪あっあっあっ♪」
それから暫くカーラの膣肉を楽しみ、カーラが果てるのと同時に最奥で精を放ってやった。
「はぁ…あんっ…♪ありがとう…ございましたぁ…♪」
「また明日な?早く卵を作ってくれよ?そしたら孕むまで抱いてやるからな。」
「は、はいっ…♪」
ガゼルはカーラから抜き、次に向かう。
「次は、バージニアか。その格好…その体勢で欲しいのか?」
「ああ、顔を見られるのが恥ずかしいから…。後ろから来てくれ。私みたいな筋肉質な女は好きじゃないだろう?あいつらも…あっ!」
ガゼルはバージニアを仰向けに転がし、顔を見ながら割れ目に先端を這わせた。
「鍛練の証だろう、誇っていい。それに、可愛い顔してるんだから良く見せてくれよ。誰に何を言われたか知らないが…俺はお前の事をちゃんと愛してやる。」
「あ…やぁっ…み、見ないでくれぇっ、ぜ、絶対変な顔してるっ!」
バージニアは顔を赤くし、蕩けさせていた。ガゼルは真っ直ぐバージニアの瞳を見ながらモノを挿入していった。
「あ…あぁぁぁっ、は、入ってくるぅっ!こんな…見られながら…はっあっ…♪」
「ふぅっ、鍛えているだけあって締まりが凄いな。良い身体だ、バージニア。自信を持て、お前は良い女だよ。お前の可愛いところを俺に全部見せてくれ。」
「んっあっ♪だ、だめぇっ!変な声出ちゃう!あっあっあっ!」
「可愛い声だな、もっと聞かせてくれ!」
ガゼルはバージニアを横にし、すべすべの足を抱えて更に突く。
「これっだめぇっ!深いぃっ!気持ち良すぎてぇっ、あっあっあぁぁぁぁぁんっんっ!で、射精てるぅっ…♪ガゼルさまぁ…♪私をこんなにして…、責任とって下さいね?」
「おう、これから何度でも愛してやるからな。好きな時に俺のとこに来いよ。」
ガゼルは最後にキスをしてからバージニアからモノを引き抜いた。バージニアは逝き疲れたのかぐったりと横になったまま、股から白い汁を垂れ流していた。
「さて…次で最後だな。待たせたか?」
「待ちました…そりゃもう待ちました!ガゼル様、1人1人が長いですよ!しかも…皆逝き疲れて寝ちゃってるし…。」
「そりゃ良かったじゃないか。今なら何回でも出来るんじゃないか?他の奴等が起きるまでしてやるよ。待たせた詫びって事でな?それで勘弁してくれよ、ルリィ。」
「な、何回でも…?い、良いのかな?」
「ああ、最後の特典だ。しかも、上になって良いぞ?自分で好きな様に動いていい。俺から搾り取ってみな、ルリィ?」
ルリィはがばっと頑張るに跨がり、モノに割れ目を這わせた。
「最後で良かった…かも…!じゃあ…たっぷり付き合って貰いますよ、ガゼルさま…あっ、んっ♪あんなに射精してまだこの硬さ…凄いぃっ♪」
ガゼルは皆が起き出すまでルリィと交わった。皆余程疲れていたのか、中々起きない。無理もない、先程まで散々汚されて心も身体も疲れていたのだろう。
「ガゼルさま…私っ、そろそろ限界みたいっ…最後に抱きしめながら下から突いて射精して下さいっ…!」
「分かった、ラストだ…。一緒に逝こうな、ルリィ。」
ガゼルはルリィを抱きしめ、舌を絡めながら下から突き上げる。
「あっんっ♪ちゅっ…はむっ…♪んっんっ♪が、ガゼルさま、逝くぅっ!あっ、射精してぇっ!あっあぁぁぁぁっ!」
ガゼルは最後に一突きし、ルリィの子宮に何度目かの精を放ってやった。
「あ…は…っ♪いっぱい…射精して貰っちゃったぁ…♪」
「最後で良かっただろ?ルリィもそろそろ休め。明日から忙しくなるからな?」
「ん…♪休む…。ありがとうございました、ガゼルさまっ…♪」
ルリィは繋がったまま寝てしまった。
「抜くの忘れた…。ま、良いか。俺も休むか。」
こうして、ガゼルは騎士達全員を仲間に迎え、眠りに就くのであった。
「いいなぁ…あぁ、私も早くあんな風に優しく抱いて欲しい…んっ♪」
「うわぁ…、アリアったら…あんなに気持ち良さそうにして…。んっ…あんな逞しいのが出たり入ったり…♪」
ガゼルは騎士達を順番に愛していた。果てた騎士達が多くなってきた為、ベッドを全員が乗れるサイズへと変更し、果てた騎士達をそこで休ませていた。無論果てた騎士達は漏れなく割れ目から特濃の精液を覗かせていた。
「射精すぞ、アリアっ!」
「はいっ!ガゼルさまぁっ…♪アリアの子宮に白い塊を射精して下さいぃっ♪あっあっ…あぁぁぁぁっ♪」
ガゼルはアリアの膣奥に突き刺し、精を放つ。アリアは自ら腰を動かし、子宮口を先端へと押し当てていた。
「ふぁ…あ…♪いっぱい…射精されちゃいましたぁ…♪ガゼルさまぁ…私のオマンコ…気持ち良かったですかぁ?」
「あぁ、気持ち良かったよアリア。これから毎日愛してやるからな。少し休むといい。」
「はぁ…♪毎日…、嬉しいっ♪んっ…♪」
ガゼルはアリアからモノを抜く。
「もう7人も相手してるのに…あんなに反り返って…!」
「次は…カーラだ。早く欲しかったんだろ?待たせて済まなかったな。」
「い、いえっ!あの…直ぐに挿入れても大丈夫です。たっぷり濡らしておきましたから…♪愛して下さい、ガゼルさまぁ…♪」
「勿論だ。今愛してやるからな…。こんなに濡らして…。」
ガゼルは先端で割れ目から溢れた蜜を掬い上げる。
「じ、焦らさないでぇっ…!頭がヘンになっちゃうぅっ!」
「おっと、すまないな。じゃあ…いくぞ?」
ガゼルのモノがにゅるっとカーラの膣内に侵入していく。
「あぁぁぁぁっ♪あっつぅぅっ!これが…好きな人とのセックス…!き、気持ち良いぃぃっ♪」
やがてガゼルのモノが全て柔らかい膣肉に包まれた。
「うっお?カーラ、膣内が動いてるぞ?そんなに精液が欲しいのか?」
「ほ、欲しいっ!熱いの何回もびゅぅって射精して欲しいのぉっ!んっ、ちゅっ…はぁ…んっ♪キス…すきぃ…♪ガゼルさまぁ…♪私の身体はガゼル様専用ですっ、何時でも何処でも好きな時に好きな場所に射精して下さいっ!」
「ああ、これからも宜しく頼むよ、カーラ。だが、まだ早いな。たっぷりとカーラの身体を味あわせてくれ。射精すのはそれからだ、良いな?」
「あ…はいっ♪いっぱい突いて気持ち良くなって下さいっ♪あっあっあっ♪」
それから暫くカーラの膣肉を楽しみ、カーラが果てるのと同時に最奥で精を放ってやった。
「はぁ…あんっ…♪ありがとう…ございましたぁ…♪」
「また明日な?早く卵を作ってくれよ?そしたら孕むまで抱いてやるからな。」
「は、はいっ…♪」
ガゼルはカーラから抜き、次に向かう。
「次は、バージニアか。その格好…その体勢で欲しいのか?」
「ああ、顔を見られるのが恥ずかしいから…。後ろから来てくれ。私みたいな筋肉質な女は好きじゃないだろう?あいつらも…あっ!」
ガゼルはバージニアを仰向けに転がし、顔を見ながら割れ目に先端を這わせた。
「鍛練の証だろう、誇っていい。それに、可愛い顔してるんだから良く見せてくれよ。誰に何を言われたか知らないが…俺はお前の事をちゃんと愛してやる。」
「あ…やぁっ…み、見ないでくれぇっ、ぜ、絶対変な顔してるっ!」
バージニアは顔を赤くし、蕩けさせていた。ガゼルは真っ直ぐバージニアの瞳を見ながらモノを挿入していった。
「あ…あぁぁぁっ、は、入ってくるぅっ!こんな…見られながら…はっあっ…♪」
「ふぅっ、鍛えているだけあって締まりが凄いな。良い身体だ、バージニア。自信を持て、お前は良い女だよ。お前の可愛いところを俺に全部見せてくれ。」
「んっあっ♪だ、だめぇっ!変な声出ちゃう!あっあっあっ!」
「可愛い声だな、もっと聞かせてくれ!」
ガゼルはバージニアを横にし、すべすべの足を抱えて更に突く。
「これっだめぇっ!深いぃっ!気持ち良すぎてぇっ、あっあっあぁぁぁぁぁんっんっ!で、射精てるぅっ…♪ガゼルさまぁ…♪私をこんなにして…、責任とって下さいね?」
「おう、これから何度でも愛してやるからな。好きな時に俺のとこに来いよ。」
ガゼルは最後にキスをしてからバージニアからモノを引き抜いた。バージニアは逝き疲れたのかぐったりと横になったまま、股から白い汁を垂れ流していた。
「さて…次で最後だな。待たせたか?」
「待ちました…そりゃもう待ちました!ガゼル様、1人1人が長いですよ!しかも…皆逝き疲れて寝ちゃってるし…。」
「そりゃ良かったじゃないか。今なら何回でも出来るんじゃないか?他の奴等が起きるまでしてやるよ。待たせた詫びって事でな?それで勘弁してくれよ、ルリィ。」
「な、何回でも…?い、良いのかな?」
「ああ、最後の特典だ。しかも、上になって良いぞ?自分で好きな様に動いていい。俺から搾り取ってみな、ルリィ?」
ルリィはがばっと頑張るに跨がり、モノに割れ目を這わせた。
「最後で良かった…かも…!じゃあ…たっぷり付き合って貰いますよ、ガゼルさま…あっ、んっ♪あんなに射精してまだこの硬さ…凄いぃっ♪」
ガゼルは皆が起き出すまでルリィと交わった。皆余程疲れていたのか、中々起きない。無理もない、先程まで散々汚されて心も身体も疲れていたのだろう。
「ガゼルさま…私っ、そろそろ限界みたいっ…最後に抱きしめながら下から突いて射精して下さいっ…!」
「分かった、ラストだ…。一緒に逝こうな、ルリィ。」
ガゼルはルリィを抱きしめ、舌を絡めながら下から突き上げる。
「あっんっ♪ちゅっ…はむっ…♪んっんっ♪が、ガゼルさま、逝くぅっ!あっ、射精してぇっ!あっあぁぁぁぁっ!」
ガゼルは最後に一突きし、ルリィの子宮に何度目かの精を放ってやった。
「あ…は…っ♪いっぱい…射精して貰っちゃったぁ…♪」
「最後で良かっただろ?ルリィもそろそろ休め。明日から忙しくなるからな?」
「ん…♪休む…。ありがとうございました、ガゼルさまっ…♪」
ルリィは繋がったまま寝てしまった。
「抜くの忘れた…。ま、良いか。俺も休むか。」
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