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第5章 魔族達の章
03 集まる魔姫
「なぁ、ガゼル大丈夫かな?殺されてないよな?」
「う~ん…。もう半日経ってるしなぁ。」
エレオノーラとカラミティーは扉の前で開くのを待っていた。2人が部屋から出されて半日、扉は一向に開く気配が無い。
「ん?お前達…扉の前で何をしているのだ?」
「あっ!帰ってたの?」
「ついさっきな。で、何をしているのだ?」
2人の前に1人の魔族が現れた。
「魔雷姫【エクレール】。今回は何処に?」
「ん?あぁ、西の方にな。どっかのバカがまた勇者を召喚したらしくてさ。皆殺しにしてきた。」
「相変わらずねぇ。」
「お前には言われたくないぞ、エレオノーラ。でさ、そろそろ教えてくれないか?」
エレオノーラはエクレールに言った。
「今中で魔王様が人間とえっちしてるのよ。」
「は?」
「因みにその人間は私とカラミティーを既に孕ませているわ。」
カラミティーは頬を赤く染めモジモジしていた。
「ま、魔王様がに、人間と!?冗談だろう!?」
「まぁ…見てないけどね?もう半日は開かないのよ、この扉。絶対ヤってるって。」
「そ、そんな…!」
そこに更に魔族が集まってきた。
「やっほ~♪皆何してるの~?」
「…待機任務中?」
「魔水姫に魔氷姫?」
「私達も居ますよ~?」
「魔地姫に…魔闇姫まで!?」
炎、風、雷、水、氷、地、闇…7人の魔姫が扉の前に集まっていた。
「一度に皆集まるなんていつぶりかしらぁ?これは何を待っているのかしらぁ?」
魔雷姫が魔闇姫にエレオノーラから聞いた話を告げた。
「あらあら?それは本当なの~?半日…ですかぁ。その人間…搾り取られ過ぎて死んでいるのでは~?」
その時、扉の鍵がカチャリと音をたてて開いた。
「お、おい。開いたぞ?」
「え、えぇ。そうね。だ、誰か入ってみない?」
「では…私がぁ♪」
魔闇姫が胸を揺らしながら扉に近付き、ギィィィィ…と開いていく。
「あらあらぁ~♪皆さん。大変な事になっていますわぁ…。」
「な、何っ!?魔王様に何か!」
今度は魔雷姫が慌てて扉の中に入った。
「うっ!?な、何だ…この…匂い…!じゅるり…。」
「ん?誰だ?」
ガゼルは玉座に座り魔王を後ろから抱きながらイチャイチャしていた。玉座の下には大量の精液が溜まっていた。
「我の配下、7人の魔姫なのだ。エレオノーラとカラミティーは知っておるな?他は彼女達と同じ地位にある者達じゃ。ちゅっ…♪んっ…はぁっ♪」
「ま、魔王…様?」
魔雷姫が魔王に話し掛けた。
「エクレールか、どうしたのじゃ?」
「そ、その人間は?」
「ん?おぉ、我の夫じゃ♪孕まされてしまってのう♪我を満たすとはとんでもない男じゃぞ♪ん~♪ちゅっ♪ちゅっ♪」
魔王は皆が見ているにも関わらずガゼルに抱かれ甘える様にキスを繰り返していた。
「やっぱりえっちしてた。しかも孕ませるなんて…。流石ガゼルね。しかも夫って…。」
戸惑う皆を脇目に、魔氷姫がとことこと玉座に近付き、溜まっている精液を掬い、口に運んだ。
「…美味…。力が溢れてくる…。ぺろっ、ぴちゃぴちゃっ♪じゅるるるるっ♪」
「ぐ、【グレイシア】!?何をっ!」
グレイシアと呼ばれた女魔族は玉座の下に溜まる精液を床に這いつくばりながら飲んでいた。
「けぷっ。お腹いっぱい。次はこっちにも欲しい。」
グレイシアは立ち上がり、パンツを脱ぎ捨てペロンっと短いスカートを捲し上げた。綺麗な線が一本あるのみだった。
「ふむ、我はもう孕んだからのう。ガゼルよ、まだ出来るか?」
「出来るが…まさかこいつを抱けと?」
「その通りじゃ。魔族に幸せを与えるのじゃろ?我の夫として配下の望みは叶えてやらんとな?」
そう言うと、ディエラはガゼルの上から降りグレイシアに言った。
「まだまだヤれるようじゃ。楽しむと良い。我は休む。夫を頼むぞ?」
「任された。」
グレイシアは親指を立ててディエラに言った。ディエラはエレオノーラとカラミティーを呼び、自室へと帰って行った。
グレイシアがポスンっとガゼルの上に座った。そして、ガゼルに背を預け、自身の細い太腿でモノを挟み込んで先端を手で弄っていた。
「立派♪使っても?」
「入るか?」
「多分。向き変えても良い?」
「お好きにどうぞ?」
グレイシアはガゼルに向き直り、先端に向かって腰を落としていった。
「んっ…ふっ…♪貴方…小さい女の子…好き?」
「まぁ好きな方かな。」
「…そ。宜しく、ご主人様♪んっ、んんんんっ♪」
グレイシアはガゼルのモノを深く咥えこみ、狭い膣穴で容赦なく精を搾り出そうとする。
「ご主人様ってのは俺の事か?」
「んっ♪そう…魔王様の夫、私達の主♪主は配下にご飯を食べさせる。さっきは上から飲んだ。けど…今度は下から飲ませて?」
「欲しがりめ。良いだろう、頑張って搾りとってみな?まだまだたっぷり出るからな。腹いっぱい食えよ?」
「…この主…格好いい♪んっ、ふっ♪」
魔姫達はグレイシアの乱れっぷりに驚いていた。
「あのクールなグレイシアがあんな…!」
「あらあらぁ~?そんなに良いのかしらぁ?次は私が試したいわぁ~♪」
「え~私もあれしたぁい!だって見てよあのグレイシアの顔。いつも無表情なグレイシアがあんな顔しちゃう程気持ち良いんでしょ~?」
グレイシアは顔を蕩けさせ、ガゼルの上で激しく動いていた。
「ガゼル♪ガゼルっ♪気持ち良いっ♪もっとしたい♪」
「おう、したいだけしろよ。っと、その前に一回射精させてくれ。このまま良いよな?」
「射精♪うん、エキス頂戴っ!今お口開くね?」
グレイシアは子宮口を開きガゼルの先端に張り付けた。
「いつでも射精して?美味しいの頂戴?」
「オッケーだ。行くぜ?」
ガゼルはグレイシアの尻を掴み抱き寄せ、キスを交わしながらグレイシアの子宮へと精を放った。
「んっんっんんんんんっ♪はぁ…♪美味しい♪飲みきれなかった…。卵に入っちゃったよ。」
「なに?もう孕んだのか?ヤり足りねぇぞ?」
「ごめんなさい…。来週にはまた出来るから…。それまで我慢して?」
「仕方ないな、早く生んでこいよ?」
「う、うんっ♪生んだら直ぐに戻ってくる。」
グレイシアはガゼルの上から降りた。ガゼルは集まっている魔姫達を見て言った。
「他に欲しい奴いる?居ないなら帰るけど。」
「「「「はいっ!私っ!」」」」
「全員かよ。まぁいいや。そろそろどっか部屋に行こうぜ?ベッドがある部屋にな?」
魔闇姫がガゼルに言った。
「それならぁ、私の部屋に参りましょう?たっぷりご奉仕致しますわぁ♪」
「ふむ、良いだろう。行こうか。」
「はぁい♪こちらですわぁ~♪」
魔闇姫はガゼルの腕を大きな胸で挟みながら引っ張っていく。
「私達も行くぞ!」
「ですわっ♪」
ガゼルはぞろぞろと魔姫達を引き連れ、魔闇姫の部屋へと向かうのであった。
「う~ん…。もう半日経ってるしなぁ。」
エレオノーラとカラミティーは扉の前で開くのを待っていた。2人が部屋から出されて半日、扉は一向に開く気配が無い。
「ん?お前達…扉の前で何をしているのだ?」
「あっ!帰ってたの?」
「ついさっきな。で、何をしているのだ?」
2人の前に1人の魔族が現れた。
「魔雷姫【エクレール】。今回は何処に?」
「ん?あぁ、西の方にな。どっかのバカがまた勇者を召喚したらしくてさ。皆殺しにしてきた。」
「相変わらずねぇ。」
「お前には言われたくないぞ、エレオノーラ。でさ、そろそろ教えてくれないか?」
エレオノーラはエクレールに言った。
「今中で魔王様が人間とえっちしてるのよ。」
「は?」
「因みにその人間は私とカラミティーを既に孕ませているわ。」
カラミティーは頬を赤く染めモジモジしていた。
「ま、魔王様がに、人間と!?冗談だろう!?」
「まぁ…見てないけどね?もう半日は開かないのよ、この扉。絶対ヤってるって。」
「そ、そんな…!」
そこに更に魔族が集まってきた。
「やっほ~♪皆何してるの~?」
「…待機任務中?」
「魔水姫に魔氷姫?」
「私達も居ますよ~?」
「魔地姫に…魔闇姫まで!?」
炎、風、雷、水、氷、地、闇…7人の魔姫が扉の前に集まっていた。
「一度に皆集まるなんていつぶりかしらぁ?これは何を待っているのかしらぁ?」
魔雷姫が魔闇姫にエレオノーラから聞いた話を告げた。
「あらあら?それは本当なの~?半日…ですかぁ。その人間…搾り取られ過ぎて死んでいるのでは~?」
その時、扉の鍵がカチャリと音をたてて開いた。
「お、おい。開いたぞ?」
「え、えぇ。そうね。だ、誰か入ってみない?」
「では…私がぁ♪」
魔闇姫が胸を揺らしながら扉に近付き、ギィィィィ…と開いていく。
「あらあらぁ~♪皆さん。大変な事になっていますわぁ…。」
「な、何っ!?魔王様に何か!」
今度は魔雷姫が慌てて扉の中に入った。
「うっ!?な、何だ…この…匂い…!じゅるり…。」
「ん?誰だ?」
ガゼルは玉座に座り魔王を後ろから抱きながらイチャイチャしていた。玉座の下には大量の精液が溜まっていた。
「我の配下、7人の魔姫なのだ。エレオノーラとカラミティーは知っておるな?他は彼女達と同じ地位にある者達じゃ。ちゅっ…♪んっ…はぁっ♪」
「ま、魔王…様?」
魔雷姫が魔王に話し掛けた。
「エクレールか、どうしたのじゃ?」
「そ、その人間は?」
「ん?おぉ、我の夫じゃ♪孕まされてしまってのう♪我を満たすとはとんでもない男じゃぞ♪ん~♪ちゅっ♪ちゅっ♪」
魔王は皆が見ているにも関わらずガゼルに抱かれ甘える様にキスを繰り返していた。
「やっぱりえっちしてた。しかも孕ませるなんて…。流石ガゼルね。しかも夫って…。」
戸惑う皆を脇目に、魔氷姫がとことこと玉座に近付き、溜まっている精液を掬い、口に運んだ。
「…美味…。力が溢れてくる…。ぺろっ、ぴちゃぴちゃっ♪じゅるるるるっ♪」
「ぐ、【グレイシア】!?何をっ!」
グレイシアと呼ばれた女魔族は玉座の下に溜まる精液を床に這いつくばりながら飲んでいた。
「けぷっ。お腹いっぱい。次はこっちにも欲しい。」
グレイシアは立ち上がり、パンツを脱ぎ捨てペロンっと短いスカートを捲し上げた。綺麗な線が一本あるのみだった。
「ふむ、我はもう孕んだからのう。ガゼルよ、まだ出来るか?」
「出来るが…まさかこいつを抱けと?」
「その通りじゃ。魔族に幸せを与えるのじゃろ?我の夫として配下の望みは叶えてやらんとな?」
そう言うと、ディエラはガゼルの上から降りグレイシアに言った。
「まだまだヤれるようじゃ。楽しむと良い。我は休む。夫を頼むぞ?」
「任された。」
グレイシアは親指を立ててディエラに言った。ディエラはエレオノーラとカラミティーを呼び、自室へと帰って行った。
グレイシアがポスンっとガゼルの上に座った。そして、ガゼルに背を預け、自身の細い太腿でモノを挟み込んで先端を手で弄っていた。
「立派♪使っても?」
「入るか?」
「多分。向き変えても良い?」
「お好きにどうぞ?」
グレイシアはガゼルに向き直り、先端に向かって腰を落としていった。
「んっ…ふっ…♪貴方…小さい女の子…好き?」
「まぁ好きな方かな。」
「…そ。宜しく、ご主人様♪んっ、んんんんっ♪」
グレイシアはガゼルのモノを深く咥えこみ、狭い膣穴で容赦なく精を搾り出そうとする。
「ご主人様ってのは俺の事か?」
「んっ♪そう…魔王様の夫、私達の主♪主は配下にご飯を食べさせる。さっきは上から飲んだ。けど…今度は下から飲ませて?」
「欲しがりめ。良いだろう、頑張って搾りとってみな?まだまだたっぷり出るからな。腹いっぱい食えよ?」
「…この主…格好いい♪んっ、ふっ♪」
魔姫達はグレイシアの乱れっぷりに驚いていた。
「あのクールなグレイシアがあんな…!」
「あらあらぁ~?そんなに良いのかしらぁ?次は私が試したいわぁ~♪」
「え~私もあれしたぁい!だって見てよあのグレイシアの顔。いつも無表情なグレイシアがあんな顔しちゃう程気持ち良いんでしょ~?」
グレイシアは顔を蕩けさせ、ガゼルの上で激しく動いていた。
「ガゼル♪ガゼルっ♪気持ち良いっ♪もっとしたい♪」
「おう、したいだけしろよ。っと、その前に一回射精させてくれ。このまま良いよな?」
「射精♪うん、エキス頂戴っ!今お口開くね?」
グレイシアは子宮口を開きガゼルの先端に張り付けた。
「いつでも射精して?美味しいの頂戴?」
「オッケーだ。行くぜ?」
ガゼルはグレイシアの尻を掴み抱き寄せ、キスを交わしながらグレイシアの子宮へと精を放った。
「んっんっんんんんんっ♪はぁ…♪美味しい♪飲みきれなかった…。卵に入っちゃったよ。」
「なに?もう孕んだのか?ヤり足りねぇぞ?」
「ごめんなさい…。来週にはまた出来るから…。それまで我慢して?」
「仕方ないな、早く生んでこいよ?」
「う、うんっ♪生んだら直ぐに戻ってくる。」
グレイシアはガゼルの上から降りた。ガゼルは集まっている魔姫達を見て言った。
「他に欲しい奴いる?居ないなら帰るけど。」
「「「「はいっ!私っ!」」」」
「全員かよ。まぁいいや。そろそろどっか部屋に行こうぜ?ベッドがある部屋にな?」
魔闇姫がガゼルに言った。
「それならぁ、私の部屋に参りましょう?たっぷりご奉仕致しますわぁ♪」
「ふむ、良いだろう。行こうか。」
「はぁい♪こちらですわぁ~♪」
魔闇姫はガゼルの腕を大きな胸で挟みながら引っ張っていく。
「私達も行くぞ!」
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