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第5章 魔族達の章
06 日替わり魔姫
「あっあっあっ!ガゼルっ、激しいっ、もっと優しく…!あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!」
ガゼルはエクレールを抱いていた。
「優しくだなんてぇ~、エクレールってば…意外に乙女だったのねぇ~?ふふふっ♪」
「ふぁっ♪あっ…どくどく射精てるぅっ…♪ガゼルっガゼルぅっ♪ちゅっ…んっ…♪」
「ふぅ…。可愛いかったぞ、エクレール。あまりに可愛いすぎて10回も連続でやってしまった。大丈夫か?」
「か、可愛い?私がか?私は戦いしか能がない女…それを可愛いだと?目は大丈夫か?」
そんな事を言いながらも、エクレールはガゼルの身体に脚を回し、離れようとしない。全て膣内に射精したのもその為だった。
「なぁ、脚を離してくんない?」
「なっ…ま、まだ良いじゃないか。もう少し…その…ガゼルのモノを感じていたいのだ。…ダメか?」
「そうか、なら仕方ないな。じっくり味わってくれ。」
「あ、あぁっ♪そ、その…まだ硬いから…もっと出来る…よな?」
「まだ足りないのか?エクレールはえっちだなぁ。」
「ち、ちがっ!…ガゼルのモノが良すぎるのだ。こんな感じは初めてだ。んっあっ♪動いてっ…あっあっ♪」
ガゼルはエクレールの膣内で再び動き始めた。
「あっ、す、好きぃっ!好きなんだっガゼルの事がっ!あっあっ♪こんな気持ち初めてだっ、孕みたいっ…ガゼルの赤ちゃん欲しいっ!」
「なに、直ぐに孕むさ。お前にもこれから沢山産ませてやるからな。その為にも…沢山身体を重ねないとな?」
「あ…あぁっ!ガゼル♪」
それからガゼルはエクレールが失神するまで彼女を楽しんだ。そして今、デスペリアと身体を重ねている。
「んっあっ♪エクレールとあんなにしましたのにぃ…♪元気なんですからぁっ♪あっあっ♪」
「どうにも毎日お前を抱かないと落ち着かなくてな。全く…どうなってやがるんだか。」
「ふふっ♪嬉しいですわ…♪私も…同じ気持ちです♪ガゼル様のが入ってないと落ち着きませんわ♪」
「デスペリア…!」
「ガゼルさまぁっ♪」
二人は朝方まで身体を重ね続けた。
翌朝…。
「ん…私は…そうか…。あのまま気を失ったか。ん?ふぉっ!?こ、これは…!」
エクレールは隣で眠るガゼルのモノに目をやった。
「ガチガチじゃないか…。あ、あんな…。うむ…苦しそうだな。し、仕方ないな。楽にしてやらないと…。」
エクレールはガゼルに跨がり、そそり立つソレを自らに飲み込ませていく。
「んっ…ふあぁぁぁぁぁっ♪朝から交われるなんてぇっ♪あっあっ♪」
「何をしているのだ、エクレール。」
「あっ、が、ガゼル!?ふぁっあっ♪」
ガゼルは目を覚ました。
「ち、違うんだ!起きたらコレが苦しそうにしてたから…♪だ、ダメだったか?」
「いいや?朝から元気だなぁ、エクレールは。取り敢えず…そのまま続けな?朝一のは特別濃いからな?孕むぞ?」
「な、何っ?」
それを聞いたエクレールは更にねっとりと腰を動かした。
「は、早く精液っ、射精してぇっ♪孕むっ、絶対孕むからぁっ♪あっ、昇って…あっあぁぁぁぁぁっ!」
ガゼルはエクレールの腰を持ち先端を子宮口に固定しながら大量の精液をそこに流し込んだ。
「はっ…あっ♪これぇっ…孕んだ…ぁっ♪ぷりっぷりの精液が…ぁっ、子宮で踊ってるぅ…♪」
ガゼルの種は吸い込まれる様にエクレールの卵に侵入した。
「あ~。入ったな。おめでとう、エクレール。受精したぞ?」
「あ、赤ちゃん…♪ガゼルとの赤ちゃん…!」
エクレールはガゼルの上で満足気な表情を浮かべながら腹を撫でていた。
「ありがとう、ガゼル。私…産むからね?」
「おう、身体を大事にな。」
「あ、あぁっ!」
エクレールはゆっくりとガゼルの上から降りた。
「赤ちゃん…私の…ふふっ、ふふふふっ♪」
「さて、結界も出来たし今日から魔族領を作り直しますかね。」
ガゼルは服を着替えて空に浮かび上がった。
「ふむ…これが魔族領か。どこも大地が死んでいるな…。いてい何があったのか…。まぁ…良い。」
ガゼルは大地に降り地面に手を触れ魔法を唱えた。
「大地よ、命を取り戻せ【リヴァイブ】!」
死んだ大地にガゼルの魔力が行き渡る。砂や岩ばかりだった大地に緑が溢れ出した。ガゼルを中心に10キロの大地が息を吹き返した。
「ほう?凄いなぁ。大した魔力だ。」
「ディエラか。どうした?」
「いや何、暇だったものでな。しかし…蘇生魔法か…。範囲もとんでもないな。」
「もう何回かやらないと全部生き返らせるのは無理だな。」
「凄いのぅ…。そうだ、お前…エクレールを孕ませたと言うのは本当か?」
「ん?あぁ、まぁな。それがどうした?」
「いや、平和だなぁと…な。主が来てから我々魔族は幸せに満ちておる。主がいつまで此処に居てくれるのか…魔族の仲間で居てくれるのか気になって…な。」
ガゼルはディエラを見ながら言った。
「そうだなぁ…。魔族の女を全員孕ませるまで…ってのはどうだ?」
「ははっ、一生終わらんぞ?魔族の女が何人いると思っているのだ。」
「なら一生居るんじゃないか?ま、国もあるし勇者のクソ共の事もあるからずっとは居られないが、暫くは居るつもりだ。」
「そうか…。主は勇者に怨みでもあるのか?やたら目の敵にしているが。」
「いいや?ただ、他所の世界から来た奴等が俺の世界で不幸を撒き散らすのが赦せないだけだ。クズ勇者には死を。それが今の生き甲斐かな。」
魔王は笑った。
「ふっ、ふふふっ♪面白い男じゃのう。良し、我等魔族も協力してやろう。勇者は魔族を殺しに来るのだろう?来たら我等が処分しよう。あ、生かして捕らえた方が良いか?」
「う~ん…男はいらんな。生かすのは女だけで良いや。」
「全く…。少しは自重した方が良いぞ?」
「誰がするかよ。俺は全ての女に愛と平和をもたらす者だ。漏れなく全員を幸せにしてやらんと。」
魔王と話しているとグレイシアが飛んできた。
「ガゼル♪今日は私の日!仕事終わった?」
「私の日?何だそれは?」
「私達魔姫が日替わりでガゼルに抱かれる事になった。昨日はエクレール、今日は私の番。」
「日替わり…なぁ、ガゼルよ。私の日は無いのか?」
「あ。忘れてたわ。そうだなぁ…孕んだ奴が出来ない日はディエラとか他の奴の日にするか。」
「主…我の扱いが酷くないか?泣くぞ?」
グレイシアがディエラに言った。
「魔王様はもう孕んでる。私も孕みたい。」
ディエラがグレイシアを見ながらこう言った。
「お前な…。まだアレが来ていないじゃないか。卵が無いと孕めないのだぞ?」
「な、なん…だと!ガゼル、本当?」
驚いた。グレイシア…まだだったのか。
「まぁ…本当だな。そうか…まだ来てなかったのか…。」
「あ…。ガゼルのガゼルがおっきした。」
「主…少女愛好家か?」
「いいや?さて、屋敷でも作るかぁ。」
ガゼルは目の前の生き返った大地に巨大な屋敷を創り出した。高い壁に囲まれ、中には噴水や花壇、広い綺麗な庭等と、いかにも金持ち風な屋敷が出来上がっていた。
「一瞬で屋敷が!ガゼル、凄い!」
「ほ、ほう?まぁまぁじゃな!う、うん。我には及ばぬが…。へぇ~ほぉ~。」
「さてと、グレイシア。中に行くぞ。たっぷり愛してやるからな?」
「赤ちゃん出来ないよ?良いの?」
「エキス、要らないか?何も子作りだけが目的じゃないだろ?ほら、行くぞ?」
「う、うん!じゃあ魔王様、また。」
「う、うむ。ガゼル、生んだら我も来るからな?」
「あぁ、グレイシアとディエラか…。楽しみだな。」
「くぅっ、後何日かの我慢だっ。良いか、必ずくるからなぁぁぁっ!」
ディエラは叫びながら空に消えて行った。
「ガゼルガゼル♪早くしよ?ガゼルの大好きなチビマンコいっぱいパンパンして?」
「うむっ!」
この日、ガゼルのモノがグレイシアから抜ける事は無かった。
ガゼルはエクレールを抱いていた。
「優しくだなんてぇ~、エクレールってば…意外に乙女だったのねぇ~?ふふふっ♪」
「ふぁっ♪あっ…どくどく射精てるぅっ…♪ガゼルっガゼルぅっ♪ちゅっ…んっ…♪」
「ふぅ…。可愛いかったぞ、エクレール。あまりに可愛いすぎて10回も連続でやってしまった。大丈夫か?」
「か、可愛い?私がか?私は戦いしか能がない女…それを可愛いだと?目は大丈夫か?」
そんな事を言いながらも、エクレールはガゼルの身体に脚を回し、離れようとしない。全て膣内に射精したのもその為だった。
「なぁ、脚を離してくんない?」
「なっ…ま、まだ良いじゃないか。もう少し…その…ガゼルのモノを感じていたいのだ。…ダメか?」
「そうか、なら仕方ないな。じっくり味わってくれ。」
「あ、あぁっ♪そ、その…まだ硬いから…もっと出来る…よな?」
「まだ足りないのか?エクレールはえっちだなぁ。」
「ち、ちがっ!…ガゼルのモノが良すぎるのだ。こんな感じは初めてだ。んっあっ♪動いてっ…あっあっ♪」
ガゼルはエクレールの膣内で再び動き始めた。
「あっ、す、好きぃっ!好きなんだっガゼルの事がっ!あっあっ♪こんな気持ち初めてだっ、孕みたいっ…ガゼルの赤ちゃん欲しいっ!」
「なに、直ぐに孕むさ。お前にもこれから沢山産ませてやるからな。その為にも…沢山身体を重ねないとな?」
「あ…あぁっ!ガゼル♪」
それからガゼルはエクレールが失神するまで彼女を楽しんだ。そして今、デスペリアと身体を重ねている。
「んっあっ♪エクレールとあんなにしましたのにぃ…♪元気なんですからぁっ♪あっあっ♪」
「どうにも毎日お前を抱かないと落ち着かなくてな。全く…どうなってやがるんだか。」
「ふふっ♪嬉しいですわ…♪私も…同じ気持ちです♪ガゼル様のが入ってないと落ち着きませんわ♪」
「デスペリア…!」
「ガゼルさまぁっ♪」
二人は朝方まで身体を重ね続けた。
翌朝…。
「ん…私は…そうか…。あのまま気を失ったか。ん?ふぉっ!?こ、これは…!」
エクレールは隣で眠るガゼルのモノに目をやった。
「ガチガチじゃないか…。あ、あんな…。うむ…苦しそうだな。し、仕方ないな。楽にしてやらないと…。」
エクレールはガゼルに跨がり、そそり立つソレを自らに飲み込ませていく。
「んっ…ふあぁぁぁぁぁっ♪朝から交われるなんてぇっ♪あっあっ♪」
「何をしているのだ、エクレール。」
「あっ、が、ガゼル!?ふぁっあっ♪」
ガゼルは目を覚ました。
「ち、違うんだ!起きたらコレが苦しそうにしてたから…♪だ、ダメだったか?」
「いいや?朝から元気だなぁ、エクレールは。取り敢えず…そのまま続けな?朝一のは特別濃いからな?孕むぞ?」
「な、何っ?」
それを聞いたエクレールは更にねっとりと腰を動かした。
「は、早く精液っ、射精してぇっ♪孕むっ、絶対孕むからぁっ♪あっ、昇って…あっあぁぁぁぁぁっ!」
ガゼルはエクレールの腰を持ち先端を子宮口に固定しながら大量の精液をそこに流し込んだ。
「はっ…あっ♪これぇっ…孕んだ…ぁっ♪ぷりっぷりの精液が…ぁっ、子宮で踊ってるぅ…♪」
ガゼルの種は吸い込まれる様にエクレールの卵に侵入した。
「あ~。入ったな。おめでとう、エクレール。受精したぞ?」
「あ、赤ちゃん…♪ガゼルとの赤ちゃん…!」
エクレールはガゼルの上で満足気な表情を浮かべながら腹を撫でていた。
「ありがとう、ガゼル。私…産むからね?」
「おう、身体を大事にな。」
「あ、あぁっ!」
エクレールはゆっくりとガゼルの上から降りた。
「赤ちゃん…私の…ふふっ、ふふふふっ♪」
「さて、結界も出来たし今日から魔族領を作り直しますかね。」
ガゼルは服を着替えて空に浮かび上がった。
「ふむ…これが魔族領か。どこも大地が死んでいるな…。いてい何があったのか…。まぁ…良い。」
ガゼルは大地に降り地面に手を触れ魔法を唱えた。
「大地よ、命を取り戻せ【リヴァイブ】!」
死んだ大地にガゼルの魔力が行き渡る。砂や岩ばかりだった大地に緑が溢れ出した。ガゼルを中心に10キロの大地が息を吹き返した。
「ほう?凄いなぁ。大した魔力だ。」
「ディエラか。どうした?」
「いや何、暇だったものでな。しかし…蘇生魔法か…。範囲もとんでもないな。」
「もう何回かやらないと全部生き返らせるのは無理だな。」
「凄いのぅ…。そうだ、お前…エクレールを孕ませたと言うのは本当か?」
「ん?あぁ、まぁな。それがどうした?」
「いや、平和だなぁと…な。主が来てから我々魔族は幸せに満ちておる。主がいつまで此処に居てくれるのか…魔族の仲間で居てくれるのか気になって…な。」
ガゼルはディエラを見ながら言った。
「そうだなぁ…。魔族の女を全員孕ませるまで…ってのはどうだ?」
「ははっ、一生終わらんぞ?魔族の女が何人いると思っているのだ。」
「なら一生居るんじゃないか?ま、国もあるし勇者のクソ共の事もあるからずっとは居られないが、暫くは居るつもりだ。」
「そうか…。主は勇者に怨みでもあるのか?やたら目の敵にしているが。」
「いいや?ただ、他所の世界から来た奴等が俺の世界で不幸を撒き散らすのが赦せないだけだ。クズ勇者には死を。それが今の生き甲斐かな。」
魔王は笑った。
「ふっ、ふふふっ♪面白い男じゃのう。良し、我等魔族も協力してやろう。勇者は魔族を殺しに来るのだろう?来たら我等が処分しよう。あ、生かして捕らえた方が良いか?」
「う~ん…男はいらんな。生かすのは女だけで良いや。」
「全く…。少しは自重した方が良いぞ?」
「誰がするかよ。俺は全ての女に愛と平和をもたらす者だ。漏れなく全員を幸せにしてやらんと。」
魔王と話しているとグレイシアが飛んできた。
「ガゼル♪今日は私の日!仕事終わった?」
「私の日?何だそれは?」
「私達魔姫が日替わりでガゼルに抱かれる事になった。昨日はエクレール、今日は私の番。」
「日替わり…なぁ、ガゼルよ。私の日は無いのか?」
「あ。忘れてたわ。そうだなぁ…孕んだ奴が出来ない日はディエラとか他の奴の日にするか。」
「主…我の扱いが酷くないか?泣くぞ?」
グレイシアがディエラに言った。
「魔王様はもう孕んでる。私も孕みたい。」
ディエラがグレイシアを見ながらこう言った。
「お前な…。まだアレが来ていないじゃないか。卵が無いと孕めないのだぞ?」
「な、なん…だと!ガゼル、本当?」
驚いた。グレイシア…まだだったのか。
「まぁ…本当だな。そうか…まだ来てなかったのか…。」
「あ…。ガゼルのガゼルがおっきした。」
「主…少女愛好家か?」
「いいや?さて、屋敷でも作るかぁ。」
ガゼルは目の前の生き返った大地に巨大な屋敷を創り出した。高い壁に囲まれ、中には噴水や花壇、広い綺麗な庭等と、いかにも金持ち風な屋敷が出来上がっていた。
「一瞬で屋敷が!ガゼル、凄い!」
「ほ、ほう?まぁまぁじゃな!う、うん。我には及ばぬが…。へぇ~ほぉ~。」
「さてと、グレイシア。中に行くぞ。たっぷり愛してやるからな?」
「赤ちゃん出来ないよ?良いの?」
「エキス、要らないか?何も子作りだけが目的じゃないだろ?ほら、行くぞ?」
「う、うん!じゃあ魔王様、また。」
「う、うむ。ガゼル、生んだら我も来るからな?」
「あぁ、グレイシアとディエラか…。楽しみだな。」
「くぅっ、後何日かの我慢だっ。良いか、必ずくるからなぁぁぁっ!」
ディエラは叫びながら空に消えて行った。
「ガゼルガゼル♪早くしよ?ガゼルの大好きなチビマンコいっぱいパンパンして?」
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