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第5章 魔族達の章
08 街の皆さん
ウェルダネスと交わった翌日、ガゼルはエレオノーラを連れ、屋敷を中心に街を拡大する作業をしていた。
「ふえぇ…。ガゼル凄いねぇ。魔族領が生き返ったばかりか…こんな綺麗な街まで…。ねぇ、もう十分じゃない?」
「う~ん、これだけ広げれば十分か?全魔族を此処に集めようと思うんだけど、足りる?」
「寧ろ余るかも…。実は魔族ってそんなに多く無いのよ。勇者達に殺られちゃったり、魔獣に殺られちゃったりしてね。今は…一万ちょっとかなぁ。」
随分少ないな…。そうか、それならこの規模があれば十分か…。
「ふむ、分かった。じゃあ拡大はこれ位にしておくか。増えたらまた考えよう。」
「どうやって増やすの?」
ガゼルはエレオノーラに言った。
「知ってんだろ?お前も新しい命を宿してんだからよ?そろそろじゃないか?」
「ん、後2、3日ってとこかな?残念だけど今日は出来ないわね。」
「そりゃ残念だ。なら…。」
ガゼルは街を歩いている魔族に話し掛けた。
「なぁ、今暇?暇なら今から俺と子作りしない?」
「は、はいっ!喜んでっ♪」
魔族の女はスカートを捲し上げた。
「履いてないのか?」
「はいっ、いつガゼル様に声を掛けて頂いても対応出来る様にと♪因みにポケットは穴が開いてて、いつでも自慰が可能なんです♪その証拠にほら…。」
魔族の女は割れ目を左右に開く。くちゅっと水音が聞こえた。
「即挿入可能ですよ?ささ、ガゼル様♪私の膣にぶっといのを挿入れてどくどく射精しちゃって下さいっ♪」
「素晴らしい心掛けだ。どれ、では遠慮なく。」
ガゼルは女を抱えあげ、ずぷっとモノを挿入してやった。
「あはぁぁぁぁぁんっ♪ガゼル様のが入ってるぅぅぅぅっ♪あんっあっあっ♪お外でこんなぁっ♪癖になっちゃうぅぅぅっ♪」
ガゼルは激しく突き上げ、女に子宮に大量の精を放ってやった。
「はぁぁ♪ありがとうございましたぁ♪また見掛けたらお願いしますぅっ♪」
「ああ、じゃあな。」
「…すぐに倍に増えそうね…。」
「ん?何か言ったか?」
「ん~ん、別にぃ~。んじゃ私は部屋に帰るわ。ガゼルはどうするの?」
「ん?そうだな…。お、次はあの子にするか。お嬢ちゃん、俺と子作りしよっか?」
「ふぇ?あ、ガゼル様だぁっ♪するする~♪私上になりた~い♪」
「おう、良いぞ~。じゃあそこの宿に行こうか。」
「うんっ♪やったぁ♪ガゼル様と子作りだぁ~♪」
ガゼルは女の子と宿に消えた。
「街を作ったのはこの為か!ガゼルったら…。これじゃすぐに街中妊婦だらけね…。」
エレオノーラは呆れた様子で屋敷へと戻って行った。
「あっあっ♪ガゼル様ぁっ♪また射精すのぉっ?もう飲みきれないよぉ~♪やぁんっ、びゅるびゅるって~♪」
「ふぅ、そうだ。友達連れて来いよ。他にもしたいやつ居るだろ?」
「良いのっ?やったぁっ♪皆喜ぶよぉ♪あ、でも…また今度で良い?今は私がガゼル様を気持ち良くさせたいなぁ~♪だめぇ?」
「いいや?お前が良いなら続けようか。」
「やたっ♪じゃあ…んっ…♪みゅぅぅぅっ♪もう簡単に入る様になったよぉ…♪あっあっあっ♪」
それからガゼルは女の子と何回も身体を重ねた。その後、迎えに来た母親ともしたのは言うまでもない。
「あぁっ、娘がお世話になったそうでぇっ♪」
「いえいえ、お構い無く。こうして、お礼も頂いている事ですし。」
「あっあっあっ♪お、夫には内緒ですわよ?はぁんっ♪」
「無理だね、今から孕ませるからさ。そらっ、受精しちまえっ!」
「あぁぁぁんっ♪人妻マンコに容赦ない射精きたぁぁぁぁっ♪あっ、孕むっ、孕んじゃうぅぅぅっ♪」
「お前はもう孕んでいる。ってな。良かったよ。もし別れたら俺の屋敷に来な?娘も一緒にな?」
「は、はいぃっ♪これから離婚してきますぅ♪」
ガゼルは母娘を残し宿を出た。
「ま、待ってぇ~!」
「ん?」
宿屋の娘が走って来た。
「はぁ…はぁっ…。もうっ、ガゼル様?ウチの宿を使用したなら…私も使用して下さいよぉ?はい、どうぞ?」
「おぉ、すまんな。忘れる所だったよ。君の部屋に行こうか。」
「はいっ♪」
それからガゼルはたっぷりと宿屋の娘を抱いてやった。
「やぁん…どろどろだぁ…♪あ、ガゼル様?街にお風呂屋さんがありますよね?そろそろ夕方ですし、仕事帰りのお姉さん達がいっぱいいるかもしれませんよ?」
「あ~、風呂屋ね。成る程、行ってみるか。じゃまたな?」
「はぁ~い♪またのご利用を~♪」
ガゼルは街に作ったお風呂屋に向かった。入るのは勿論女湯だ。
「きゃあぁぁぁっ…てが、ガゼル様!?」
「おう、ガゼルだ。」
「み、皆!ガゼル様よっ!」
「あ、ホントだ!なんで?ここ女湯だよ~?」
「知ってるさ。お前達がこれ欲しいかと思ってな?要らないなら帰るけど…。」
魔族のお姉さん達は入り口を塞いだ。
「全員孕むまで帰れまテン♪さ、ガゼル様?お好きな穴から孕ませて下さいね?」
いつの間にか女の子達は全員壁に手をついて尻を此方に向けていた。
「ふむ、良い眺めだ。絶景だな。じゃあ手前から順番に行くぞ~?孕んだ奴から抜けていけよ~?そらっ!」
「んあぁぁぁんっ♪おっきぃぃぃぃっ♪」
ガゼルは1人また1人と順に抱いていく。
「ん?狭いなっ!」
「あぁぁぁぁっ!わ、私お風呂屋の娘だよぉっ!ま、まだ子供なのにぃぃぃっ!」
「あ、あぁ、すまんな。間違えた様だ。今抜く…」
「だ、だめぇっ!続けてぇっ♪これ…気持ち良いのぉっ♪」
1人の女がガゼルに後から抱きついた。
「ふふっ、ガゼル様?全員孕ませるまで帰れまテンですよ?」
「ん?それがどう…ま、まさか…。」
「はいっ♪今抱いてる女の子…まだみたいです。やっちゃいましたね~?帰れまテンよ?ふふっ♪」
「そりゃ不可能なゲームだろ…。全く…。」
「大丈夫ですよ?これからくる女の子達も孕ませてくれれば♪もうすぐ団体できますから♪」
「何?」
入り口がカラカラと開いた。
「あぁぁっ!ガゼル様が居るぅっ!皆早く早くっ!ガゼル様とえっち出来るチャンスよっ!」
「えっ!あっホントだっ!ラッキー♪」
「こりゃまた随分な…。まぁ…やるけどな?わり、また後でな?少し休んでてな?」
「ふぁ…い♪」
ガゼルは女の子から抜き、新しくやってきた女達に向かって行った。
「なんか全員孕ませるまで帰れないみたいだからさ。お前達も順番に孕ませるからな?」
「「「お願いしまぁ~す♪」」」
それからガゼルは全員を孕ませ、最後に再び風呂屋の娘に戻った。他の客は満足しながら全員帰って行った。
「ガゼルさまぁ~、私孕まないのにまだするの~?」
「今日は此処に泊まって行くわ。孕まない変わりにいっぱい抱いてやるからな。」
「ふぇぇぇ…。」
その日、ガゼルはこの風呂屋に宿泊したのであった。
「ふえぇ…。ガゼル凄いねぇ。魔族領が生き返ったばかりか…こんな綺麗な街まで…。ねぇ、もう十分じゃない?」
「う~ん、これだけ広げれば十分か?全魔族を此処に集めようと思うんだけど、足りる?」
「寧ろ余るかも…。実は魔族ってそんなに多く無いのよ。勇者達に殺られちゃったり、魔獣に殺られちゃったりしてね。今は…一万ちょっとかなぁ。」
随分少ないな…。そうか、それならこの規模があれば十分か…。
「ふむ、分かった。じゃあ拡大はこれ位にしておくか。増えたらまた考えよう。」
「どうやって増やすの?」
ガゼルはエレオノーラに言った。
「知ってんだろ?お前も新しい命を宿してんだからよ?そろそろじゃないか?」
「ん、後2、3日ってとこかな?残念だけど今日は出来ないわね。」
「そりゃ残念だ。なら…。」
ガゼルは街を歩いている魔族に話し掛けた。
「なぁ、今暇?暇なら今から俺と子作りしない?」
「は、はいっ!喜んでっ♪」
魔族の女はスカートを捲し上げた。
「履いてないのか?」
「はいっ、いつガゼル様に声を掛けて頂いても対応出来る様にと♪因みにポケットは穴が開いてて、いつでも自慰が可能なんです♪その証拠にほら…。」
魔族の女は割れ目を左右に開く。くちゅっと水音が聞こえた。
「即挿入可能ですよ?ささ、ガゼル様♪私の膣にぶっといのを挿入れてどくどく射精しちゃって下さいっ♪」
「素晴らしい心掛けだ。どれ、では遠慮なく。」
ガゼルは女を抱えあげ、ずぷっとモノを挿入してやった。
「あはぁぁぁぁぁんっ♪ガゼル様のが入ってるぅぅぅぅっ♪あんっあっあっ♪お外でこんなぁっ♪癖になっちゃうぅぅぅっ♪」
ガゼルは激しく突き上げ、女に子宮に大量の精を放ってやった。
「はぁぁ♪ありがとうございましたぁ♪また見掛けたらお願いしますぅっ♪」
「ああ、じゃあな。」
「…すぐに倍に増えそうね…。」
「ん?何か言ったか?」
「ん~ん、別にぃ~。んじゃ私は部屋に帰るわ。ガゼルはどうするの?」
「ん?そうだな…。お、次はあの子にするか。お嬢ちゃん、俺と子作りしよっか?」
「ふぇ?あ、ガゼル様だぁっ♪するする~♪私上になりた~い♪」
「おう、良いぞ~。じゃあそこの宿に行こうか。」
「うんっ♪やったぁ♪ガゼル様と子作りだぁ~♪」
ガゼルは女の子と宿に消えた。
「街を作ったのはこの為か!ガゼルったら…。これじゃすぐに街中妊婦だらけね…。」
エレオノーラは呆れた様子で屋敷へと戻って行った。
「あっあっ♪ガゼル様ぁっ♪また射精すのぉっ?もう飲みきれないよぉ~♪やぁんっ、びゅるびゅるって~♪」
「ふぅ、そうだ。友達連れて来いよ。他にもしたいやつ居るだろ?」
「良いのっ?やったぁっ♪皆喜ぶよぉ♪あ、でも…また今度で良い?今は私がガゼル様を気持ち良くさせたいなぁ~♪だめぇ?」
「いいや?お前が良いなら続けようか。」
「やたっ♪じゃあ…んっ…♪みゅぅぅぅっ♪もう簡単に入る様になったよぉ…♪あっあっあっ♪」
それからガゼルは女の子と何回も身体を重ねた。その後、迎えに来た母親ともしたのは言うまでもない。
「あぁっ、娘がお世話になったそうでぇっ♪」
「いえいえ、お構い無く。こうして、お礼も頂いている事ですし。」
「あっあっあっ♪お、夫には内緒ですわよ?はぁんっ♪」
「無理だね、今から孕ませるからさ。そらっ、受精しちまえっ!」
「あぁぁぁんっ♪人妻マンコに容赦ない射精きたぁぁぁぁっ♪あっ、孕むっ、孕んじゃうぅぅぅっ♪」
「お前はもう孕んでいる。ってな。良かったよ。もし別れたら俺の屋敷に来な?娘も一緒にな?」
「は、はいぃっ♪これから離婚してきますぅ♪」
ガゼルは母娘を残し宿を出た。
「ま、待ってぇ~!」
「ん?」
宿屋の娘が走って来た。
「はぁ…はぁっ…。もうっ、ガゼル様?ウチの宿を使用したなら…私も使用して下さいよぉ?はい、どうぞ?」
「おぉ、すまんな。忘れる所だったよ。君の部屋に行こうか。」
「はいっ♪」
それからガゼルはたっぷりと宿屋の娘を抱いてやった。
「やぁん…どろどろだぁ…♪あ、ガゼル様?街にお風呂屋さんがありますよね?そろそろ夕方ですし、仕事帰りのお姉さん達がいっぱいいるかもしれませんよ?」
「あ~、風呂屋ね。成る程、行ってみるか。じゃまたな?」
「はぁ~い♪またのご利用を~♪」
ガゼルは街に作ったお風呂屋に向かった。入るのは勿論女湯だ。
「きゃあぁぁぁっ…てが、ガゼル様!?」
「おう、ガゼルだ。」
「み、皆!ガゼル様よっ!」
「あ、ホントだ!なんで?ここ女湯だよ~?」
「知ってるさ。お前達がこれ欲しいかと思ってな?要らないなら帰るけど…。」
魔族のお姉さん達は入り口を塞いだ。
「全員孕むまで帰れまテン♪さ、ガゼル様?お好きな穴から孕ませて下さいね?」
いつの間にか女の子達は全員壁に手をついて尻を此方に向けていた。
「ふむ、良い眺めだ。絶景だな。じゃあ手前から順番に行くぞ~?孕んだ奴から抜けていけよ~?そらっ!」
「んあぁぁぁんっ♪おっきぃぃぃぃっ♪」
ガゼルは1人また1人と順に抱いていく。
「ん?狭いなっ!」
「あぁぁぁぁっ!わ、私お風呂屋の娘だよぉっ!ま、まだ子供なのにぃぃぃっ!」
「あ、あぁ、すまんな。間違えた様だ。今抜く…」
「だ、だめぇっ!続けてぇっ♪これ…気持ち良いのぉっ♪」
1人の女がガゼルに後から抱きついた。
「ふふっ、ガゼル様?全員孕ませるまで帰れまテンですよ?」
「ん?それがどう…ま、まさか…。」
「はいっ♪今抱いてる女の子…まだみたいです。やっちゃいましたね~?帰れまテンよ?ふふっ♪」
「そりゃ不可能なゲームだろ…。全く…。」
「大丈夫ですよ?これからくる女の子達も孕ませてくれれば♪もうすぐ団体できますから♪」
「何?」
入り口がカラカラと開いた。
「あぁぁっ!ガゼル様が居るぅっ!皆早く早くっ!ガゼル様とえっち出来るチャンスよっ!」
「えっ!あっホントだっ!ラッキー♪」
「こりゃまた随分な…。まぁ…やるけどな?わり、また後でな?少し休んでてな?」
「ふぁ…い♪」
ガゼルは女の子から抜き、新しくやってきた女達に向かって行った。
「なんか全員孕ませるまで帰れないみたいだからさ。お前達も順番に孕ませるからな?」
「「「お願いしまぁ~す♪」」」
それからガゼルは全員を孕ませ、最後に再び風呂屋の娘に戻った。他の客は満足しながら全員帰って行った。
「ガゼルさまぁ~、私孕まないのにまだするの~?」
「今日は此処に泊まって行くわ。孕まない変わりにいっぱい抱いてやるからな。」
「ふぇぇぇ…。」
その日、ガゼルはこの風呂屋に宿泊したのであった。
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