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第5章 魔族達の章
15 ガゼル、街で楽しむ②
「じゃあ、また来月な?」
「「はぁ~い♪」」
ガゼルは母娘と朝をゆっくりと過ごし、再び街に出た。
「さて、次だ次。しかし…人妻の威力は凄かったなぁ。あんなに溜まってるなんてな。旦那達よ、ダンジョンに籠ってる場合じゃねぇぞ?全員俺に奪われちまうぜ?くくくっ。」
ガゼルは母親から同じ様に寂しい生活を送っている人妻の情報を聞き出し、今その人妻達が居る民家へと向かっていた。
「はぁ~い、あら?どなた?」
「出張サービスで~す。マッサージ、受けてみませんか?初回無料で時間制限なし。しっかりとコリを解してあげますよ?」
「マッサージ…マッサージかぁ。うん、お願いしてみようかな。無料なのよね?」
「はい。始めたばかりですので。サービスで客を掴もうかと。気に入って頂けましたらまた呼んで下されば結構。気に入りませんでしたら仕方ありません、諦めます。」
「無料なら是非。中へどうぞ?」
「はい、では。」
ガゼルは人妻に案内され、ベッドのある部屋へと入る。
「で、どうすれば良いのかしら?」
「はい、準備がありますので…。いきなり裸は恥ずかしいでしょうから下着姿で横になって頂ければと。」
「下着ならまぁ…。分かったわ。」
彼女は何の疑いも持たず下着姿になりベッドに仰向けで横になった。それを見て、ガゼルは全裸になった。
「きゃっ!?あ、貴方!何で全部脱いでるの!?」
「マッサージはとても体力が要りますので。熱くて服なんか着ていられないのですよ。あ、変なモノを見せてしまい申し訳ありません。目隠ししますか?」
「…ごくっ。い、いえ…。少し驚きましたがこのままで。目隠ししたら何をされたか分かりませんので。」
「そうですか。では早速始めましょうか。先ずは…首回りから段々下がっていきます。失礼。」
ガゼルは彼女を起こし、背後から首、肩、背中をゆっくりと指圧していく。
「はあぁぁぁぁぁぁんっ♪き、効くぅっ♪」
「大分凝ってますね、家事…大変でしょう?」
「ええ、毎日休み無くですから。んっ♪(あれ?背中に何か…こ、これって彼の…!あ、熱いっ!)」
「次は腕を上げて?」
「は、はい。」
ガゼルは更に密着し、腕をマッサージしていく。
「んっ…♪(あっ、下着越しだけどお尻に硬いモノが…やだぁ…っ、ぬ、濡れちゃうっ!)あっ♪」
「痛かったですか?」
「いえ、大丈夫です。そのまま続けて…下さい。」
「では、腕先から付け根にかけていきますよ?」
ガゼルは厚い胸板を彼女にピタリと押し付け、腕の先から肩まで丹念にマッサージを繰り返していく。
「はんっ♪(こ、こんなに密着されたの…久しぶりぃっ…♪何か良い匂いするし…。あっ、お尻の下に硬いモノがっ!)あ、あの…!」
「おっと、失礼。近すぎましたね。離れます。」
「あ…。」
背中からガゼルが離れていく。すると、彼女は少し残念そうな表情を浮かべた。
「次は胸のコリを解します。見られるのは恥ずかしいと思うので後ろからいきますね。」
「し、下着はどうすれば?」
「えっと…本来なら外した方が良いのですが…。恥ずかしさを我慢出来ないのであればそのままでも…。」
「み、見ないのですよね?なら大丈夫…です。外して下さい。」
「…畏まりました。」
ガゼルは僅かに手応えを感じ、彼女の下着のホックを外す。たわわな果実がぷるんっと露になった。
「(男の人に外されるなんて…いつぶりかしら…。そして…これから胸を…。)あっ♪」
ガゼルの手が彼女の脇の下から伸びる。
「大分凝ってますね。肩もでしたが、やはり大きいと負担がかかるもので。」
「え、えぇ…っ。(あっ…揉まれてぇっ…♪う、上手いわぁっ♪)はぁ…っ、はぁっ…♪」
「失礼ですがお子さんは?」
「え?あぁ、私…子が出来にくい性質なもので。今や夫も諦めていますし。」
「成る程成る程。しかし、このマッサージを受ければ大丈夫ですよ。孕み難い方でもしっかりと孕める様になります。ここからは貴女に続きを受けるかどうか任せます。次はコレを使った膣内マッサージですので。」
ガゼルは彼女の手に硬く隆起したモノを握らせた。
「ち、膣内…マッサージ!?こ、コレを使って!?それって…セッ…」
「マッサージです。」
「いや、セッ…」
「マッサージです。やましい気持ちはありません。膣内は深いです。指では奥まで届かないのですよ。しかし、これなら…届きます。これで壁と子宮口をマッサージします。子宮口が開いて吸い付く様になれば大丈夫です。」
彼女は迷いながらも…。
「なら…せっかくだし…お願いしよう…かな。」
「畏まりました。では…。」
ガゼルは彼女の下着に手をかけ、ゆっくりと脱がせた。彼女は何時の間にか四つん這いにされていた。
「あぁ…っ、全部見られてるっ…!」
「綺麗ですよ。よく手入れもしてある様で。さ、行きますよ?力を抜いて楽に…。」
「は、はいっ…。ふぅ~っ…。」
ガゼルは濡れて光る割れ目を開き、そこにモノを押し当てる。
「あぁっ♪(し、しちゃうんだ…私っ。久しぶりに…、しかも旦那以外と…。しかも…こんな逞しいモノで…。)」
ガゼルの先端が彼女の膣肉を掻き分け奥へと進む。
「あぁっ♪ひ、広がっていくぅぅぅっ♪」
「もう少しで奥へと到達しますよ?」
やがて、ガゼルの先端が彼女の子宮口へと到達した。
「はぁぁぁぁぁんっ♪(と、届いた…?初めて奥まで…っ♪主人じゃ無理な場所までぇっ♪)」
「届きました。それでは、これからコリを解す為に膣内全体をマッサージします。宜しいですね?」
「お、お願い…しますっ!あっあっあっ♪こ、擦れるぅっ!あぁぁぁぁぁっ♪」
「我慢しなくて大丈夫ですよ。このマッサージは快感を伴いますので、遠慮なさらず声を上げて下さい。」
ガゼルは彼女の腰を持ち、激しく抽挿を繰り返す。
「このマッサージ…気持ち良いのぉっ!もっと…もっとしてぇぇぇっ♪」
「そうしたいのですがね、1度抜かせて下さい。」
「えっ?な、何で!?やだぁっ!抜かないでっ!」
「しかし…このままではその…発射してしまいそうなのです。これは私にも快感があるので…。」
彼女は枕に顔を埋めながら言った。
「…いいから…続けて。言ったでしょ、孕みにくいって。一回や二回位…大丈夫よ。」
彼女は侮っていた。ガゼルのモノと射精量を。そもそもこの夫しかしらない彼女は、夫を基準に考えていたのだ。射精量も少なく、奥まで届かない夫と。
「畏まりました。では…このまま。」
ガゼルは更に腰を速め、彼女の子宮口を突き、少しずつ開いていく。
「あっあんっあっあっくっ、は、早くっ♪も、もうっ…!」
「では、いきますよ…奥さん?」
ガゼルは最後の一突きで子宮口に先端を埋め込む。彼女の子宮口は射精を待ち望む様に発射口を全て覆い、待ちに入った。ガゼルは彼女の望み通り、彼女の子宮に精液を注いでやった。
「っ!?だ、だめっ!!これっ、危ない気がするっ!!」
彼女は慌てて腰をひこうとする。が、ガゼルはガッシリと抑え込み、それを許さなかった。
「もう遅い。俺の種で孕めっ!!」
「あぁぁぁっ!!射精っ、されてるぅぅぅっ!主人以外の種で孕んじゃうぅぅぅぅっ!!」
ガゼルの精液はたった一回の射精で彼女の子宮を満たし、孕みにくい筈の彼女の卵に飛び付いていく。
「お前さ、旦那と同じだと侮ったろ?悪いが…俺のは全然違うぜ?種の量もな?」
ガゼルは彼女にも見える様に子宮内にある卵の映像を写し出した。
「あ…う、嘘…?何…これ…?」
「お前の卵と俺の種の映像だ。お、いけっ!入っちまえ!」
「あっ、だ、だめぇぇぇっ!入らないでぇっ!あっあっあっ…!」
ちゅるんっ。
「いやぁぁぁぁんっ!」
「おめでとう、懐妊だ。」
「ど、どうするのっ!?私…人妻なのよ!?主人にバレたら…!」
「月に1度しか帰らない、夜の生活も満足出来ない、そんな日々を送るより…俺の女になれよ。」
「え?あ、貴方は…?」
「ガゼル、魔界の長かな。」
「が、ががががガゼル様!?あ、貴方が!?え?私…っ、ガゼル様と子作りしてたの!?」
「そうなるな。お前の事は飲食店の奥さんから聞いて来たんだ。彼女も俺の子を孕んだぜ?」
「それで…。もぅ…。で、私は孕んじゃった訳だけど…どうすれば良い?」
「離婚して俺の所に来るか、密かに子を産んで孤児院に預けるか、旦那に謝って許して貰うか選べば良いんじゃないか?ま、もし謝って許されたとしても…またヤりに来るけどな。最後の吸い付き…あれは中々良かった。」
「結局ヤられるなら…離婚して屋敷に行くわよ。そしたらまた抱いてくれるんでしょ?」
「あぁ。」
「む~。最初から連れてく気満々じゃない。ま、今までで一番気持ち良かったし、いっか♪さて、受精したけどマッサージ…続けてくれる?まだ凝ってるでしょ?」
「コリっコリだな。まだまだマッサージが必要な様だ。次は向き合ってしようぜ?」
「底なしねぇ…。でも…せっかくだしお願いしようかしら。もう孕んじゃったしね。責任…とってね?」
「オーケーだ。さぁ、続きしようぜ?」
ガゼルはその後、昼過ぎまでこの人妻と楽しむのであった。
「「はぁ~い♪」」
ガゼルは母娘と朝をゆっくりと過ごし、再び街に出た。
「さて、次だ次。しかし…人妻の威力は凄かったなぁ。あんなに溜まってるなんてな。旦那達よ、ダンジョンに籠ってる場合じゃねぇぞ?全員俺に奪われちまうぜ?くくくっ。」
ガゼルは母親から同じ様に寂しい生活を送っている人妻の情報を聞き出し、今その人妻達が居る民家へと向かっていた。
「はぁ~い、あら?どなた?」
「出張サービスで~す。マッサージ、受けてみませんか?初回無料で時間制限なし。しっかりとコリを解してあげますよ?」
「マッサージ…マッサージかぁ。うん、お願いしてみようかな。無料なのよね?」
「はい。始めたばかりですので。サービスで客を掴もうかと。気に入って頂けましたらまた呼んで下されば結構。気に入りませんでしたら仕方ありません、諦めます。」
「無料なら是非。中へどうぞ?」
「はい、では。」
ガゼルは人妻に案内され、ベッドのある部屋へと入る。
「で、どうすれば良いのかしら?」
「はい、準備がありますので…。いきなり裸は恥ずかしいでしょうから下着姿で横になって頂ければと。」
「下着ならまぁ…。分かったわ。」
彼女は何の疑いも持たず下着姿になりベッドに仰向けで横になった。それを見て、ガゼルは全裸になった。
「きゃっ!?あ、貴方!何で全部脱いでるの!?」
「マッサージはとても体力が要りますので。熱くて服なんか着ていられないのですよ。あ、変なモノを見せてしまい申し訳ありません。目隠ししますか?」
「…ごくっ。い、いえ…。少し驚きましたがこのままで。目隠ししたら何をされたか分かりませんので。」
「そうですか。では早速始めましょうか。先ずは…首回りから段々下がっていきます。失礼。」
ガゼルは彼女を起こし、背後から首、肩、背中をゆっくりと指圧していく。
「はあぁぁぁぁぁぁんっ♪き、効くぅっ♪」
「大分凝ってますね、家事…大変でしょう?」
「ええ、毎日休み無くですから。んっ♪(あれ?背中に何か…こ、これって彼の…!あ、熱いっ!)」
「次は腕を上げて?」
「は、はい。」
ガゼルは更に密着し、腕をマッサージしていく。
「んっ…♪(あっ、下着越しだけどお尻に硬いモノが…やだぁ…っ、ぬ、濡れちゃうっ!)あっ♪」
「痛かったですか?」
「いえ、大丈夫です。そのまま続けて…下さい。」
「では、腕先から付け根にかけていきますよ?」
ガゼルは厚い胸板を彼女にピタリと押し付け、腕の先から肩まで丹念にマッサージを繰り返していく。
「はんっ♪(こ、こんなに密着されたの…久しぶりぃっ…♪何か良い匂いするし…。あっ、お尻の下に硬いモノがっ!)あ、あの…!」
「おっと、失礼。近すぎましたね。離れます。」
「あ…。」
背中からガゼルが離れていく。すると、彼女は少し残念そうな表情を浮かべた。
「次は胸のコリを解します。見られるのは恥ずかしいと思うので後ろからいきますね。」
「し、下着はどうすれば?」
「えっと…本来なら外した方が良いのですが…。恥ずかしさを我慢出来ないのであればそのままでも…。」
「み、見ないのですよね?なら大丈夫…です。外して下さい。」
「…畏まりました。」
ガゼルは僅かに手応えを感じ、彼女の下着のホックを外す。たわわな果実がぷるんっと露になった。
「(男の人に外されるなんて…いつぶりかしら…。そして…これから胸を…。)あっ♪」
ガゼルの手が彼女の脇の下から伸びる。
「大分凝ってますね。肩もでしたが、やはり大きいと負担がかかるもので。」
「え、えぇ…っ。(あっ…揉まれてぇっ…♪う、上手いわぁっ♪)はぁ…っ、はぁっ…♪」
「失礼ですがお子さんは?」
「え?あぁ、私…子が出来にくい性質なもので。今や夫も諦めていますし。」
「成る程成る程。しかし、このマッサージを受ければ大丈夫ですよ。孕み難い方でもしっかりと孕める様になります。ここからは貴女に続きを受けるかどうか任せます。次はコレを使った膣内マッサージですので。」
ガゼルは彼女の手に硬く隆起したモノを握らせた。
「ち、膣内…マッサージ!?こ、コレを使って!?それって…セッ…」
「マッサージです。」
「いや、セッ…」
「マッサージです。やましい気持ちはありません。膣内は深いです。指では奥まで届かないのですよ。しかし、これなら…届きます。これで壁と子宮口をマッサージします。子宮口が開いて吸い付く様になれば大丈夫です。」
彼女は迷いながらも…。
「なら…せっかくだし…お願いしよう…かな。」
「畏まりました。では…。」
ガゼルは彼女の下着に手をかけ、ゆっくりと脱がせた。彼女は何時の間にか四つん這いにされていた。
「あぁ…っ、全部見られてるっ…!」
「綺麗ですよ。よく手入れもしてある様で。さ、行きますよ?力を抜いて楽に…。」
「は、はいっ…。ふぅ~っ…。」
ガゼルは濡れて光る割れ目を開き、そこにモノを押し当てる。
「あぁっ♪(し、しちゃうんだ…私っ。久しぶりに…、しかも旦那以外と…。しかも…こんな逞しいモノで…。)」
ガゼルの先端が彼女の膣肉を掻き分け奥へと進む。
「あぁっ♪ひ、広がっていくぅぅぅっ♪」
「もう少しで奥へと到達しますよ?」
やがて、ガゼルの先端が彼女の子宮口へと到達した。
「はぁぁぁぁぁんっ♪(と、届いた…?初めて奥まで…っ♪主人じゃ無理な場所までぇっ♪)」
「届きました。それでは、これからコリを解す為に膣内全体をマッサージします。宜しいですね?」
「お、お願い…しますっ!あっあっあっ♪こ、擦れるぅっ!あぁぁぁぁぁっ♪」
「我慢しなくて大丈夫ですよ。このマッサージは快感を伴いますので、遠慮なさらず声を上げて下さい。」
ガゼルは彼女の腰を持ち、激しく抽挿を繰り返す。
「このマッサージ…気持ち良いのぉっ!もっと…もっとしてぇぇぇっ♪」
「そうしたいのですがね、1度抜かせて下さい。」
「えっ?な、何で!?やだぁっ!抜かないでっ!」
「しかし…このままではその…発射してしまいそうなのです。これは私にも快感があるので…。」
彼女は枕に顔を埋めながら言った。
「…いいから…続けて。言ったでしょ、孕みにくいって。一回や二回位…大丈夫よ。」
彼女は侮っていた。ガゼルのモノと射精量を。そもそもこの夫しかしらない彼女は、夫を基準に考えていたのだ。射精量も少なく、奥まで届かない夫と。
「畏まりました。では…このまま。」
ガゼルは更に腰を速め、彼女の子宮口を突き、少しずつ開いていく。
「あっあんっあっあっくっ、は、早くっ♪も、もうっ…!」
「では、いきますよ…奥さん?」
ガゼルは最後の一突きで子宮口に先端を埋め込む。彼女の子宮口は射精を待ち望む様に発射口を全て覆い、待ちに入った。ガゼルは彼女の望み通り、彼女の子宮に精液を注いでやった。
「っ!?だ、だめっ!!これっ、危ない気がするっ!!」
彼女は慌てて腰をひこうとする。が、ガゼルはガッシリと抑え込み、それを許さなかった。
「もう遅い。俺の種で孕めっ!!」
「あぁぁぁっ!!射精っ、されてるぅぅぅっ!主人以外の種で孕んじゃうぅぅぅぅっ!!」
ガゼルの精液はたった一回の射精で彼女の子宮を満たし、孕みにくい筈の彼女の卵に飛び付いていく。
「お前さ、旦那と同じだと侮ったろ?悪いが…俺のは全然違うぜ?種の量もな?」
ガゼルは彼女にも見える様に子宮内にある卵の映像を写し出した。
「あ…う、嘘…?何…これ…?」
「お前の卵と俺の種の映像だ。お、いけっ!入っちまえ!」
「あっ、だ、だめぇぇぇっ!入らないでぇっ!あっあっあっ…!」
ちゅるんっ。
「いやぁぁぁぁんっ!」
「おめでとう、懐妊だ。」
「ど、どうするのっ!?私…人妻なのよ!?主人にバレたら…!」
「月に1度しか帰らない、夜の生活も満足出来ない、そんな日々を送るより…俺の女になれよ。」
「え?あ、貴方は…?」
「ガゼル、魔界の長かな。」
「が、ががががガゼル様!?あ、貴方が!?え?私…っ、ガゼル様と子作りしてたの!?」
「そうなるな。お前の事は飲食店の奥さんから聞いて来たんだ。彼女も俺の子を孕んだぜ?」
「それで…。もぅ…。で、私は孕んじゃった訳だけど…どうすれば良い?」
「離婚して俺の所に来るか、密かに子を産んで孤児院に預けるか、旦那に謝って許して貰うか選べば良いんじゃないか?ま、もし謝って許されたとしても…またヤりに来るけどな。最後の吸い付き…あれは中々良かった。」
「結局ヤられるなら…離婚して屋敷に行くわよ。そしたらまた抱いてくれるんでしょ?」
「あぁ。」
「む~。最初から連れてく気満々じゃない。ま、今までで一番気持ち良かったし、いっか♪さて、受精したけどマッサージ…続けてくれる?まだ凝ってるでしょ?」
「コリっコリだな。まだまだマッサージが必要な様だ。次は向き合ってしようぜ?」
「底なしねぇ…。でも…せっかくだしお願いしようかしら。もう孕んじゃったしね。責任…とってね?」
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