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第5章 魔族達の章
16 ガゼル、街で楽しむ③
昼過ぎまで2人目の人妻を楽しんだガゼルは、満々した表情で街を歩いていた。
「人妻すげぇなぁ…。色々してくれるし…。やっぱヤるなら人妻だよなぁ。ま、旦那がほったらかしにするからだがな。ダメだよ、妻の相手はしっかりしてやらなきゃな。俺みたいな奴に奪われちまうぜ?くくくっ。」
ガゼルは新たな女を求め街を歩く。すると突然後ろから声を掛けられた。
「あの、すみません。ガゼル様ですか?」
「ん?何だ?確かに俺はガゼルだが?」
「見つけた!皆~、居たわよっ!」
「マジ?あ、本当だ!」
「見つけたの!?今行くわっ!」
彼方此方から女達が集まってくる。
「何だお前達は?」
「飲食店の奥さんの知り合い…と言えば分かります?私達は…今の旦那に満足出来ていない人妻会の者です。会長があの奥さんで、私達3人は会員です。ガゼル様、今さっきあの民家から出てきましたよね?あそこの奥さんも会員でして…やられました?」
「あ、あぁ。孕ませてきた。お前達の目的は何だ?」
女達がガゼルに群がりながら言った。
「私達3人も…食べたくないですか?凄く気持ち良くしてくれるって話を聞きました。3人同時に…色々してあげますよ?私達は未亡人、ダンジョンで主人を失いました。それからはしてなくて…。」
「ダンジョンでなぁ…。分かった。屋敷に来いよ。お前達はまだこれからだ。女を捨てるには早いよな?しっかり自分が女だって分からせてやるよ。気に入ったら屋敷に住め。生活の面倒は俺が見てやるからよ?」
「「「は、はいっ♪」」」
それからガゼルはこの3人を屋敷に呼び今、ベッドルームで3人を裸にして立たせていた。
「良い眺めだ。3人ともとても美味そうだ。」
「裸を見られるのはいつぶりかしら…。」
「暫くしてないから緊張するわね…。」
「アレがガゼル棒…凄い…♪」
ガゼルは3人を見る。1人目は20代前半か?背も小さく全てが小さい。2人目は30代位か…綺麗な女だ。胸はそれなり、身体は締まっている。3人目は20代半ば位か、少しぽっちゃり気味だが一番エロそうだ。モノに一番興味を示しているのもこの女だ。
「さて、じゃあ3人で色々して貰おうかな。仲良く好きに使え。」
「「「はぁ~い♪」」」
3人目が真ん中で先端を咥え、他の2人がサイドからモノを舐める。ガゼルはベッドに横になり尻を此方に向ける2人の割れ目を弄って遊んでいた。
「いいなぁ、2人とも。」
「いやいや、一番得してるのはお前だぜ?一番先に使わせてやるよ。満足するまでな?」
「やった♪早速良いかな?」
「「あっ!ずる~い!」」
「それは一本しか無いんだから仕方無いだろ?安心しろ、何発だろうと出来るからな。全員しっかりやってやるよ。」
「じ、じゃあ…ごくっ。んっ…♪」
女は先端を膣穴で捉え、腰を降ろしていく。
「きゃふぅぅぅっ♪すごっ…♪超気持ち良いっ♪入れただけで逝きそうっ!ヤバいって!あっあっ…♪」
「「良いなぁ…。あんなに喜んじゃって…。」」
「ふぅっ、ねっとりと絡み付いて…良い穴だ。ほら、精液が欲しいんだろ?動け動け。」
ガゼルは下から女を突き上げる。
「あっ!だ、ダメだってばぁっ!逝きそうなんだからあっ!生オチンポ久しぶりたからぁっ!」
「後がつかえてんだよ。2人が可哀想だろ?本気汁が出てんだぜ?」
「「やぁんっ♪」」
「うっ…。わ、分かったわよ…。少し落ち着いたから…動くわ…。んっ、あっあっあっ…♪」
女はストロークを短くし、子宮口で先端を楽しんでいた。
「奥が好きなのか?」
「好きって言うか…届いたのが初めてで…♪あっ、これぇっ…♪気持ち良いぃっ♪」
「…ちょっと聞くが、魔族の男ってさ…粗チン?皆言うんだよ、奥に着くのが初めてだってさ。」
女達は顔を見合わせて話し合った。
「私、今まで何人かとヤったけど…こんなおっきいの初めてよ?」
「私は旦那とその前に1人だけど…皆10センチくらいだったかしら?」
「私は旦那だけかな。大きさは…私の小さい穴でも届かなかったかなぁ…。」
成る程、良く分かったわ。そっかぁ…魔族の男って…小さかったんだなぁ…。そりゃあ…魔王が女な訳だ。ん?待てよ…。なら俺のだと…。
「ふははははっ。」
「「「ど、どうしたの?」」」
「いいや、何でも。可哀想になぁ、魔族の女達は本当の気持ち良さを知らなかったのか。だからどいつもこいつも…。こりゃハマる訳だ。ふむ、全魔族制覇…行けるかもな。っと、そろそろ射精るぞ?受精の準備はいいか?」
「や、やっと?もう何回も逝ったんだからぁっ!早く…早く射精してぇっ♪子宮口開いちゃってるのぉっ!」
「確かにな。じゃあ、受け取りな?」
ガゼルは子宮口を押し当てる女の膣内に大量の精液を放つ。
「あぁぁぁぁぁぁっ♪し、射精も凄い勢いぃっ!お、奥ではねてるぅっ!あっあっ、受精しちゃうっ、こんなの絶対受精しちゃうのぉぉぉぉぉっ♪」
「ふぅっ、良かったぞ?見事受精したみたいだな。」
「あぁ…♪世界が変わって見えるわぁっ…♪これが本当の子作り…♪素敵…♪」
「つ、次は私がっ!」
小さい方の女が入れ替わりでガゼルのモノに跨がる。
「はぁぁぁんっ♪おっきいぃぃぃっ♪」
「これは…中まで小さいのな。すげぇ狭いわ。…お前、本当は何歳?実は20代じゃないだろ?」
ガゼルがそう問い掛けると、女はスキルを解除し、年相応の姿へと変わった。
「あ、バレた♪本当の私は10代半ば以下って事で♪あ、ちゃんと生理はあるから赤ちゃんは出来るよ?旦那の時はまだキテなかったのよね♪いざ作ろうと思ったら死んじゃったし。」
「やはりなぁ…。それならこれからバンバン孕ませてやるからよ。」
「うんっ♪さぁ、子作りしちゃうよ~♪んっあっあっあ~っ♪」
ガゼルは人妻でロリとなった彼女をひたすら攻めた。
「ちょ、は、激しっ!どうしたのお兄ちゃん?」
「2つも属性持ちやがって…最高じゃないか!この狭い穴…俺のモノで拡張してやるよ!お前はこれから一生俺専用だっ!」
「あぁぁんっ♪そんなの…当たり前だよぉっ♪あっも、もうっ…♪お兄ちゃんっ、子宮にもお兄ちゃんのモノだって教えてあげてぇっ!」
「あぁ、いくぞっ!」
「あっあっあっ!く、くるぅっ…!やぁぁぁぁぁんっ♪」
大量の種が女の子の卵を目指して泳ぎ始めた。
「はぁ…はぁ…♪お兄ちゃん、射精しすぎだよぉ…♪」
「かなり気持ち良かったからな、ご褒美だ。」
「えへへ、今の外したみたいだから後でまたね?」
「外したか。まぁ良い。後でもう一回だ。さて、ラストだ。待たせたな。」
最後の1人がガゼルに抱きつく。
「待ちました、すっごく待ちました。私が一番歳上だから最後なの?」
「ああ、お前をじっくり楽しみたかったんだ。お前が横になれ。俺が攻めてやるよ。」
「あ…は、はいっ♪ど、どうぞ…♪粗チンしか入った事が無いのでキツキツですよ?多分。試して…下さい♪」
「成る程、これに耐えられるかな?いくぞ?」
ガゼルは両足を抱え、割れ目にモノをセットする。
「あっ♪熱いっ…♪んっあっ…!は、入ってぇっ…♪あっあっ、広がるぅっ!太いのがキテるぅっ!あっ…んっちゅっ…♪はぁ…キス、キスされたぁ…♪」
「キスはいやか?」
「好き♪私だけキスしてもらった…♪あっ、奥までぇっ…!んぅぅぅぅっ♪はぁ…あっ…♪」
ガゼルは奥に到達した後、緩急をつけ、女の膣肉の感触を確かめていた。
「あんっあっあっ♪じ、上手よぉっ…♪えっちな汁が止まらないのぉっ♪」
「良い濡れ具合だ。動き易くてつい腰が速くなっちまうぜ。」
「あっあっあんっ♪激しいっ♪こんなに私を求めてくれるのねっ…♪嬉しいっ♪」
女は抱えられた足をガゼルの身体に回し、腕も首に絡ませていた。
「そろそろか?」
「えぇっ…、そろそろ…よっ♪だから…このまま…ね?」
「オーケー。一番深い所で最高のヤツをくれてやるよ。」
ガゼルはしがみつかれながらも、浅い高速ピストンで女を攻める。
「あっあっあっ!も、もうっ!!」
「いくぞっ!受け取れっ!!」
ガゼルはキスをしながら女の深い場所目掛け、熱い種をばら蒔いた。
「んんんぅぅぅぅぅっ♪んっ♪ふっ…♪はぁぁ…♪凄いのきたぁ…♪こんなの…また欲しくなるに決まってるわぁ…♪」
「待たせた詫びだ。このままもう一回だ。」
「えっ!?ま、まっ…あぁぁぁぁぁぁっ!逝ったばかりなのにぃぃぃぃっ!」
ガゼルは再び腰を動かし、女の中をかき混ぜる。
「良いなぁ…。あれなら最後の方が得じゃんよぉ…。」
それから女は何回も逝きながら二回目の射精を受け孕んだ。
「はぁ…ぁ…♪死んじゃうぅ…♪逝きすぎたぁ…♪はぁ…♪」
「ふむ、良く気を失わなかったな。それと、懐妊だ。魔族の命は長い。これから何度でも孕ませてやるからな?」
「はぁ…い♪」
「次私っ!まだ孕んで無い!」
「おう、来い、チビッ子。後はお前だけだ。孕むまで何回でもやるからな?」
「あはは~♪安全日でよかったぁ♪ヤり放題だねっ♪はぁ~い、お兄ちゃん専用のチビマンコだよぉ~♪孕ませられるかなぁ?あんっ♪」
「安全日だからって孕まないとは限らないんだぜ?それを証明してやるよ。」
それからガゼルは深夜までこの女の子を抱き、見事孕ませる事に成功した。
「本当に当たるなんてぇ…♪お兄ちゃん…射精しすぎだよぉ♪」
「ふぅ…。任務完了ってとこかな。今日は四人で寝ようぜ。お前は降りて隣に、最初の奴、跨がって良いぜ?」
「入れて寝て良いの?私重いよ?」
「俺にとっちゃ羽毛とかわんねーよ。ほら、来いよ。」
「逞しい…♪じゃあ…あんっ♪」
「あんたは反対側な。」
「うふふ、はいっ♪」
こうして、ガゼルは3人に包まれ眠りに就くのであった。
「人妻すげぇなぁ…。色々してくれるし…。やっぱヤるなら人妻だよなぁ。ま、旦那がほったらかしにするからだがな。ダメだよ、妻の相手はしっかりしてやらなきゃな。俺みたいな奴に奪われちまうぜ?くくくっ。」
ガゼルは新たな女を求め街を歩く。すると突然後ろから声を掛けられた。
「あの、すみません。ガゼル様ですか?」
「ん?何だ?確かに俺はガゼルだが?」
「見つけた!皆~、居たわよっ!」
「マジ?あ、本当だ!」
「見つけたの!?今行くわっ!」
彼方此方から女達が集まってくる。
「何だお前達は?」
「飲食店の奥さんの知り合い…と言えば分かります?私達は…今の旦那に満足出来ていない人妻会の者です。会長があの奥さんで、私達3人は会員です。ガゼル様、今さっきあの民家から出てきましたよね?あそこの奥さんも会員でして…やられました?」
「あ、あぁ。孕ませてきた。お前達の目的は何だ?」
女達がガゼルに群がりながら言った。
「私達3人も…食べたくないですか?凄く気持ち良くしてくれるって話を聞きました。3人同時に…色々してあげますよ?私達は未亡人、ダンジョンで主人を失いました。それからはしてなくて…。」
「ダンジョンでなぁ…。分かった。屋敷に来いよ。お前達はまだこれからだ。女を捨てるには早いよな?しっかり自分が女だって分からせてやるよ。気に入ったら屋敷に住め。生活の面倒は俺が見てやるからよ?」
「「「は、はいっ♪」」」
それからガゼルはこの3人を屋敷に呼び今、ベッドルームで3人を裸にして立たせていた。
「良い眺めだ。3人ともとても美味そうだ。」
「裸を見られるのはいつぶりかしら…。」
「暫くしてないから緊張するわね…。」
「アレがガゼル棒…凄い…♪」
ガゼルは3人を見る。1人目は20代前半か?背も小さく全てが小さい。2人目は30代位か…綺麗な女だ。胸はそれなり、身体は締まっている。3人目は20代半ば位か、少しぽっちゃり気味だが一番エロそうだ。モノに一番興味を示しているのもこの女だ。
「さて、じゃあ3人で色々して貰おうかな。仲良く好きに使え。」
「「「はぁ~い♪」」」
3人目が真ん中で先端を咥え、他の2人がサイドからモノを舐める。ガゼルはベッドに横になり尻を此方に向ける2人の割れ目を弄って遊んでいた。
「いいなぁ、2人とも。」
「いやいや、一番得してるのはお前だぜ?一番先に使わせてやるよ。満足するまでな?」
「やった♪早速良いかな?」
「「あっ!ずる~い!」」
「それは一本しか無いんだから仕方無いだろ?安心しろ、何発だろうと出来るからな。全員しっかりやってやるよ。」
「じ、じゃあ…ごくっ。んっ…♪」
女は先端を膣穴で捉え、腰を降ろしていく。
「きゃふぅぅぅっ♪すごっ…♪超気持ち良いっ♪入れただけで逝きそうっ!ヤバいって!あっあっ…♪」
「「良いなぁ…。あんなに喜んじゃって…。」」
「ふぅっ、ねっとりと絡み付いて…良い穴だ。ほら、精液が欲しいんだろ?動け動け。」
ガゼルは下から女を突き上げる。
「あっ!だ、ダメだってばぁっ!逝きそうなんだからあっ!生オチンポ久しぶりたからぁっ!」
「後がつかえてんだよ。2人が可哀想だろ?本気汁が出てんだぜ?」
「「やぁんっ♪」」
「うっ…。わ、分かったわよ…。少し落ち着いたから…動くわ…。んっ、あっあっあっ…♪」
女はストロークを短くし、子宮口で先端を楽しんでいた。
「奥が好きなのか?」
「好きって言うか…届いたのが初めてで…♪あっ、これぇっ…♪気持ち良いぃっ♪」
「…ちょっと聞くが、魔族の男ってさ…粗チン?皆言うんだよ、奥に着くのが初めてだってさ。」
女達は顔を見合わせて話し合った。
「私、今まで何人かとヤったけど…こんなおっきいの初めてよ?」
「私は旦那とその前に1人だけど…皆10センチくらいだったかしら?」
「私は旦那だけかな。大きさは…私の小さい穴でも届かなかったかなぁ…。」
成る程、良く分かったわ。そっかぁ…魔族の男って…小さかったんだなぁ…。そりゃあ…魔王が女な訳だ。ん?待てよ…。なら俺のだと…。
「ふははははっ。」
「「「ど、どうしたの?」」」
「いいや、何でも。可哀想になぁ、魔族の女達は本当の気持ち良さを知らなかったのか。だからどいつもこいつも…。こりゃハマる訳だ。ふむ、全魔族制覇…行けるかもな。っと、そろそろ射精るぞ?受精の準備はいいか?」
「や、やっと?もう何回も逝ったんだからぁっ!早く…早く射精してぇっ♪子宮口開いちゃってるのぉっ!」
「確かにな。じゃあ、受け取りな?」
ガゼルは子宮口を押し当てる女の膣内に大量の精液を放つ。
「あぁぁぁぁぁぁっ♪し、射精も凄い勢いぃっ!お、奥ではねてるぅっ!あっあっ、受精しちゃうっ、こんなの絶対受精しちゃうのぉぉぉぉぉっ♪」
「ふぅっ、良かったぞ?見事受精したみたいだな。」
「あぁ…♪世界が変わって見えるわぁっ…♪これが本当の子作り…♪素敵…♪」
「つ、次は私がっ!」
小さい方の女が入れ替わりでガゼルのモノに跨がる。
「はぁぁぁんっ♪おっきいぃぃぃっ♪」
「これは…中まで小さいのな。すげぇ狭いわ。…お前、本当は何歳?実は20代じゃないだろ?」
ガゼルがそう問い掛けると、女はスキルを解除し、年相応の姿へと変わった。
「あ、バレた♪本当の私は10代半ば以下って事で♪あ、ちゃんと生理はあるから赤ちゃんは出来るよ?旦那の時はまだキテなかったのよね♪いざ作ろうと思ったら死んじゃったし。」
「やはりなぁ…。それならこれからバンバン孕ませてやるからよ。」
「うんっ♪さぁ、子作りしちゃうよ~♪んっあっあっあ~っ♪」
ガゼルは人妻でロリとなった彼女をひたすら攻めた。
「ちょ、は、激しっ!どうしたのお兄ちゃん?」
「2つも属性持ちやがって…最高じゃないか!この狭い穴…俺のモノで拡張してやるよ!お前はこれから一生俺専用だっ!」
「あぁぁんっ♪そんなの…当たり前だよぉっ♪あっも、もうっ…♪お兄ちゃんっ、子宮にもお兄ちゃんのモノだって教えてあげてぇっ!」
「あぁ、いくぞっ!」
「あっあっあっ!く、くるぅっ…!やぁぁぁぁぁんっ♪」
大量の種が女の子の卵を目指して泳ぎ始めた。
「はぁ…はぁ…♪お兄ちゃん、射精しすぎだよぉ…♪」
「かなり気持ち良かったからな、ご褒美だ。」
「えへへ、今の外したみたいだから後でまたね?」
「外したか。まぁ良い。後でもう一回だ。さて、ラストだ。待たせたな。」
最後の1人がガゼルに抱きつく。
「待ちました、すっごく待ちました。私が一番歳上だから最後なの?」
「ああ、お前をじっくり楽しみたかったんだ。お前が横になれ。俺が攻めてやるよ。」
「あ…は、はいっ♪ど、どうぞ…♪粗チンしか入った事が無いのでキツキツですよ?多分。試して…下さい♪」
「成る程、これに耐えられるかな?いくぞ?」
ガゼルは両足を抱え、割れ目にモノをセットする。
「あっ♪熱いっ…♪んっあっ…!は、入ってぇっ…♪あっあっ、広がるぅっ!太いのがキテるぅっ!あっ…んっちゅっ…♪はぁ…キス、キスされたぁ…♪」
「キスはいやか?」
「好き♪私だけキスしてもらった…♪あっ、奥までぇっ…!んぅぅぅぅっ♪はぁ…あっ…♪」
ガゼルは奥に到達した後、緩急をつけ、女の膣肉の感触を確かめていた。
「あんっあっあっ♪じ、上手よぉっ…♪えっちな汁が止まらないのぉっ♪」
「良い濡れ具合だ。動き易くてつい腰が速くなっちまうぜ。」
「あっあっあんっ♪激しいっ♪こんなに私を求めてくれるのねっ…♪嬉しいっ♪」
女は抱えられた足をガゼルの身体に回し、腕も首に絡ませていた。
「そろそろか?」
「えぇっ…、そろそろ…よっ♪だから…このまま…ね?」
「オーケー。一番深い所で最高のヤツをくれてやるよ。」
ガゼルはしがみつかれながらも、浅い高速ピストンで女を攻める。
「あっあっあっ!も、もうっ!!」
「いくぞっ!受け取れっ!!」
ガゼルはキスをしながら女の深い場所目掛け、熱い種をばら蒔いた。
「んんんぅぅぅぅぅっ♪んっ♪ふっ…♪はぁぁ…♪凄いのきたぁ…♪こんなの…また欲しくなるに決まってるわぁ…♪」
「待たせた詫びだ。このままもう一回だ。」
「えっ!?ま、まっ…あぁぁぁぁぁぁっ!逝ったばかりなのにぃぃぃぃっ!」
ガゼルは再び腰を動かし、女の中をかき混ぜる。
「良いなぁ…。あれなら最後の方が得じゃんよぉ…。」
それから女は何回も逝きながら二回目の射精を受け孕んだ。
「はぁ…ぁ…♪死んじゃうぅ…♪逝きすぎたぁ…♪はぁ…♪」
「ふむ、良く気を失わなかったな。それと、懐妊だ。魔族の命は長い。これから何度でも孕ませてやるからな?」
「はぁ…い♪」
「次私っ!まだ孕んで無い!」
「おう、来い、チビッ子。後はお前だけだ。孕むまで何回でもやるからな?」
「あはは~♪安全日でよかったぁ♪ヤり放題だねっ♪はぁ~い、お兄ちゃん専用のチビマンコだよぉ~♪孕ませられるかなぁ?あんっ♪」
「安全日だからって孕まないとは限らないんだぜ?それを証明してやるよ。」
それからガゼルは深夜までこの女の子を抱き、見事孕ませる事に成功した。
「本当に当たるなんてぇ…♪お兄ちゃん…射精しすぎだよぉ♪」
「ふぅ…。任務完了ってとこかな。今日は四人で寝ようぜ。お前は降りて隣に、最初の奴、跨がって良いぜ?」
「入れて寝て良いの?私重いよ?」
「俺にとっちゃ羽毛とかわんねーよ。ほら、来いよ。」
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