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第5章 魔族達の章
18 ガゼル、女神を地上に出す
「っと、そろそろ1ヶ月だな。マナ、地上に行こう。」
「ん。私も外は久しぶり。行く。」
ガゼルはマナの手をとり、地上へと転移した。
「来やがった!随分遅かっ…ん?誰だ?」
「ガゼル様、その女の子は一体…?」
「ああ、ダンジョンの最下層にいた女神マナだ。」
「マナ。ガゼルの妻。宜しく。」
「「「「え、えぇぇぇぇぇっ!?」」」」
その場に居た全員が驚いていた。
「さ、最下層って…地下100階まで行ったのかよ!?1ヶ月で!?」
「いや?10日くらいかな。後は地下でこいつと毎日やってた。」
「…幸せな日々だった。射精しては突かれ射精しては突かれ…♪」
男が前に出た。
「ぶ、物資は?当然俺達よりとってきたんだろうな?」
「ん?ほれ。」
ガゼルは無限倉庫から大量の物資を地面に置いた。
「うぉぉぉぉぉっ!?な、何だこの量っ!?半年…いや、一年分はある!?」
「もう文句ないだろ。男衆はこれを運べ。女達は貰っていくぞ。約束だからな?」
「ぐっ…!んなビッチなんかいらねぇよ!持ってけや!」
「「「「ガゼル様~♪」」」」
「待たせたな。皆、屋敷に越してきな。今日からまた子作りだからな?」
「「「「はぁ~い♪」」」」
女達は飛ぶように家に向かい荷物を纏め始めた。
「あれ、魔族?」
「ああ。ここは魔族領だからな。」
「魔族領?確か土地は遥か昔の大戦で死んでた筈…?」
「俺が甦らせたんだよ。今や世界一豊かな土地だぜ。」
「流石旦那様…♪万能♪」
「まぁな。さて、一応魔王に報告しておくか。」
ガゼルはマナを連れて魔王の部屋へと向かった。
「ディエラ、今良いか?少し話があってな。」
「ん。あれ?誰じゃその子?魔族…じゃないのう?しかし、凄い魔力じゃな…。」
「女神マナだ。ダンジョンの最下層に封印されていてな。連れてきた。」
「マナ。ガゼルの妻だ。宜しく。」
「…ふむ。魔王ディエラじゃ。ガゼルの妻である。…歓迎しよう。同士よ。」
2人は固く握手を交わした。
「ガゼル、やっぱり紳士だった。ディエラ、私と同じ位。」
「はいはい。俺は紳士ですよ。小さい女の子大好きですー。」
「何っ!なら久しぶりに我と…♪」
「それも良いなぁ。引っ越しも数日は掛かるだろうし。久しぶりにディエラとやるか。」
「う、うむ。マナは?」
「私は妊娠中だから…少し地上を見てくる。地上に出るのは何万年ぶりかだから。じゃ、また。」
「気を付けろよ~。」
「うぃ。」
マナは空を飛んで何処かに消えた。
「で、では…早速…。そうか、ガゼルは私みたいな身体が…むふ…♪照れるのう♪」
「好きだぞ、ディエラ。ベッドに行こうぜ?」
「ひゃはぁっ♪す、好きだって…♪こそばゆいのう…♪」
それからガゼルはディエラを好き放題弄り回し、二人目を孕ませた。
「盛りすぎじゃ~…♪何度射精すれば収まるのじゃあ…♪また孕んだでは無いかぁ…♪」
「久しぶりだったからな。言ったろ、特に小さい女の子が好きなんだよ俺は。」
「どうしたのじゃ?やけに素直に吐くのう?」
「これもマナの力かもな。何せ欲望と力を司る女神らしいからな。」
「成る程。だが、我は嬉しいぞ。やはり好きと言って貰えるのは嬉しい事じゃ。」
「そっか。愛してるぞ、ディエラ。」
「んぅ~♪ガゼル~♪」
その後、2人は夕方近くまでベッドでイチャイチャしていた。
その頃、ガゼルがとってきた物資は街に運ばれ、市場は大変な賑わいを見せていた。そんな中マナは…。
「地上は随分綺麗になった…。あの大戦からここまで良く…ルナ頑張ったのかな。」
「マナ。」
「え?ルナ?」
地上に現れたマナの気を感じ、ルナも地上に現れた。
「久しぶりね、マナ。」
「うん。」
「マナ、私に言う事は?」
「お先♪気持ち良かったよ?にやっ♪」
「マ~ナ~っ!アンタっ…!私のガゼルをっ!私のガゼルをぉぉぉぉぉっ!」
「まぁまぁ。あ、ガゼル私の事大好きだって♪なら双子のルナも愛して貰えるかも?ガゼル、小さい女の子大好きだからきっと抱いてくれるよ。」
「だ、ダメよ。そんな…、神が人間とだなんて…。」
「ガゼル、人間じゃないよ?私、孕んだし。あれ、信仰されたら神格持って神になるよ?」
「行ってきます!」
ルナは飛ぶように魔族領へと文字通り飛んで行った。
「お、マナ。おかえり。」
「ん、ただいま。汗かいた。お風呂行こ、お風呂。」
「…はいはい。風呂な。此方だ。」
ガゼルはマナ?と共に風呂に向かった。
「ど、どうしたの?そんなに見て。」
「…お前…、マナじゃないな?」
「え?」
「マナはつい朝さっきまで俺と繋がってたんだ。20日近くな。だから…そんなにピッタリ割れ目が閉じてる訳がねぇっ!誰だお前っ!」
「は、20日も!?あ、あの子はぁぁぁぁっ!」
「ん?ま、まさか…本物のルナ…?」
ルナは仁王立ちでガゼルに愛されるを始めた。
「えぇ、そうよ。私が愛と平和を司る女神【ルナ】よ。貴方に力を与えた女神は私。会うのは初めてね?」
「あ、貴女が…ルナ…様?」
ガゼルは頭を下げた。
「え?」
「ルナ様、色々ありがとうございました。貴女のお陰で俺はっ…」
「いえ、貴方を選んだのは私、そして…間違いはなかった様です。魔族にも愛と平和を説き、導いた。貴方は本当に良くやってくれました。」
「いえ、俺なんて…まだまだですよ。地上にはまだ争いがある。全て終わった訳では無いので。」
「ええ。それでも…です。で、ですから、私から貴方にご褒美を差し上げましょう。」
「ご褒美?」
そう言って、ルナは浴槽の中でガゼルに跨がった。
「私と好きな時に子作り出来る権利を与えましょう。小さい女の子…大好きなんですよね?見た目はマナと同じ、なら私も…愛してくれますか?」
「ルナ…様。」
「ダメです、ルナって呼んで下さい。」
「…ルナ。」
「はいっ♪」
ガゼルはルナを連れてベッドに転移する。そして、慈しむ様に何度も何度も彼女を愛し、精を注いだ。ルナが力を貸してくれなかったらここまで強くはなれなかっただろう。そんなルナを心から愛し、ルナの想いに応える様に、ガゼルはルナの望む様に身体を重ねるのだった。
「ガゼル…、素敵でした♪やはり、貴方を選んで良かった…♪妹に先を越されたのはアレだけど、私も貴方の子を授かったみたい♪」
「ありがとう、ルナ。愛してるよ。これからも傍にいてくれ。」
「うんっ♪任せて。これからは妹達皆でガゼルをサポートするわ。」
ん?妹…達?
「ち、ちょっとまて、ルナ。妹…達?」
「ええ、私とルナは双子の姉妹だけど、その下にも妹がいるのよ。いずれ会うかもしれないから、会ったら優しくしてあげてね?」
「ち、因みに何人いるんだ?」
「えっと後は…セナ、ナナ、ヒナ、ミナ、ユナ、リナ、レナの7柱かな。」
「そ、そんなに!?」
「皆恥ずかしがり屋さんだから中々会えないと思うけどね?そろそろ魔族領も落ち着いたし、探しに行ってみる?」
ガゼルは考えた。
「いや、今はルナとマナだけで良いよ。俺の身には余る。」
「そっか、まぁ…決めるのは貴方だし、私は何も言わないわ。それで、これからどうするの?まだ此処に居るの?」
「う~ん…。正直居心地が良いんだよなぁ、此処。」
「もう、えっちなんだから。勇者を探さなくて良いの?ユワンちゃんの仇もまだ生きてるんでしょ?」
「それなんだがな、試しに呼んだら来なかったんだ。」
「え?」
「多分…どっかで死んでると思う。」
「あ、あ~…、待って。今サーチしてみる。」
ルナは世界に探索をかける。
「…居ないね。最後に居た場所はこの近くかな。」
「となると…知らず知らずの内にエレオノーラが殺したのかもなぁ…。」
「どうする?知らせる?」
「…ああ。仇が死んだんだ。知らせてやろう。知ったらまた新たな道も開けるだろうしな。」
「そうね、じゃあ…行こっか。」
「私も行く~。人間の街も見てみたい!」
「マナか、そうだな。じゃあ行くか。」
「「うん♪」」
こうして、ガゼルはルナとマナを連れ、ユワンの居る街へと向かうのであった。
「ん。私も外は久しぶり。行く。」
ガゼルはマナの手をとり、地上へと転移した。
「来やがった!随分遅かっ…ん?誰だ?」
「ガゼル様、その女の子は一体…?」
「ああ、ダンジョンの最下層にいた女神マナだ。」
「マナ。ガゼルの妻。宜しく。」
「「「「え、えぇぇぇぇぇっ!?」」」」
その場に居た全員が驚いていた。
「さ、最下層って…地下100階まで行ったのかよ!?1ヶ月で!?」
「いや?10日くらいかな。後は地下でこいつと毎日やってた。」
「…幸せな日々だった。射精しては突かれ射精しては突かれ…♪」
男が前に出た。
「ぶ、物資は?当然俺達よりとってきたんだろうな?」
「ん?ほれ。」
ガゼルは無限倉庫から大量の物資を地面に置いた。
「うぉぉぉぉぉっ!?な、何だこの量っ!?半年…いや、一年分はある!?」
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「「「「ガゼル様~♪」」」」
「待たせたな。皆、屋敷に越してきな。今日からまた子作りだからな?」
「「「「はぁ~い♪」」」」
女達は飛ぶように家に向かい荷物を纏め始めた。
「あれ、魔族?」
「ああ。ここは魔族領だからな。」
「魔族領?確か土地は遥か昔の大戦で死んでた筈…?」
「俺が甦らせたんだよ。今や世界一豊かな土地だぜ。」
「流石旦那様…♪万能♪」
「まぁな。さて、一応魔王に報告しておくか。」
ガゼルはマナを連れて魔王の部屋へと向かった。
「ディエラ、今良いか?少し話があってな。」
「ん。あれ?誰じゃその子?魔族…じゃないのう?しかし、凄い魔力じゃな…。」
「女神マナだ。ダンジョンの最下層に封印されていてな。連れてきた。」
「マナ。ガゼルの妻だ。宜しく。」
「…ふむ。魔王ディエラじゃ。ガゼルの妻である。…歓迎しよう。同士よ。」
2人は固く握手を交わした。
「ガゼル、やっぱり紳士だった。ディエラ、私と同じ位。」
「はいはい。俺は紳士ですよ。小さい女の子大好きですー。」
「何っ!なら久しぶりに我と…♪」
「それも良いなぁ。引っ越しも数日は掛かるだろうし。久しぶりにディエラとやるか。」
「う、うむ。マナは?」
「私は妊娠中だから…少し地上を見てくる。地上に出るのは何万年ぶりかだから。じゃ、また。」
「気を付けろよ~。」
「うぃ。」
マナは空を飛んで何処かに消えた。
「で、では…早速…。そうか、ガゼルは私みたいな身体が…むふ…♪照れるのう♪」
「好きだぞ、ディエラ。ベッドに行こうぜ?」
「ひゃはぁっ♪す、好きだって…♪こそばゆいのう…♪」
それからガゼルはディエラを好き放題弄り回し、二人目を孕ませた。
「盛りすぎじゃ~…♪何度射精すれば収まるのじゃあ…♪また孕んだでは無いかぁ…♪」
「久しぶりだったからな。言ったろ、特に小さい女の子が好きなんだよ俺は。」
「どうしたのじゃ?やけに素直に吐くのう?」
「これもマナの力かもな。何せ欲望と力を司る女神らしいからな。」
「成る程。だが、我は嬉しいぞ。やはり好きと言って貰えるのは嬉しい事じゃ。」
「そっか。愛してるぞ、ディエラ。」
「んぅ~♪ガゼル~♪」
その後、2人は夕方近くまでベッドでイチャイチャしていた。
その頃、ガゼルがとってきた物資は街に運ばれ、市場は大変な賑わいを見せていた。そんな中マナは…。
「地上は随分綺麗になった…。あの大戦からここまで良く…ルナ頑張ったのかな。」
「マナ。」
「え?ルナ?」
地上に現れたマナの気を感じ、ルナも地上に現れた。
「久しぶりね、マナ。」
「うん。」
「マナ、私に言う事は?」
「お先♪気持ち良かったよ?にやっ♪」
「マ~ナ~っ!アンタっ…!私のガゼルをっ!私のガゼルをぉぉぉぉぉっ!」
「まぁまぁ。あ、ガゼル私の事大好きだって♪なら双子のルナも愛して貰えるかも?ガゼル、小さい女の子大好きだからきっと抱いてくれるよ。」
「だ、ダメよ。そんな…、神が人間とだなんて…。」
「ガゼル、人間じゃないよ?私、孕んだし。あれ、信仰されたら神格持って神になるよ?」
「行ってきます!」
ルナは飛ぶように魔族領へと文字通り飛んで行った。
「お、マナ。おかえり。」
「ん、ただいま。汗かいた。お風呂行こ、お風呂。」
「…はいはい。風呂な。此方だ。」
ガゼルはマナ?と共に風呂に向かった。
「ど、どうしたの?そんなに見て。」
「…お前…、マナじゃないな?」
「え?」
「マナはつい朝さっきまで俺と繋がってたんだ。20日近くな。だから…そんなにピッタリ割れ目が閉じてる訳がねぇっ!誰だお前っ!」
「は、20日も!?あ、あの子はぁぁぁぁっ!」
「ん?ま、まさか…本物のルナ…?」
ルナは仁王立ちでガゼルに愛されるを始めた。
「えぇ、そうよ。私が愛と平和を司る女神【ルナ】よ。貴方に力を与えた女神は私。会うのは初めてね?」
「あ、貴女が…ルナ…様?」
ガゼルは頭を下げた。
「え?」
「ルナ様、色々ありがとうございました。貴女のお陰で俺はっ…」
「いえ、貴方を選んだのは私、そして…間違いはなかった様です。魔族にも愛と平和を説き、導いた。貴方は本当に良くやってくれました。」
「いえ、俺なんて…まだまだですよ。地上にはまだ争いがある。全て終わった訳では無いので。」
「ええ。それでも…です。で、ですから、私から貴方にご褒美を差し上げましょう。」
「ご褒美?」
そう言って、ルナは浴槽の中でガゼルに跨がった。
「私と好きな時に子作り出来る権利を与えましょう。小さい女の子…大好きなんですよね?見た目はマナと同じ、なら私も…愛してくれますか?」
「ルナ…様。」
「ダメです、ルナって呼んで下さい。」
「…ルナ。」
「はいっ♪」
ガゼルはルナを連れてベッドに転移する。そして、慈しむ様に何度も何度も彼女を愛し、精を注いだ。ルナが力を貸してくれなかったらここまで強くはなれなかっただろう。そんなルナを心から愛し、ルナの想いに応える様に、ガゼルはルナの望む様に身体を重ねるのだった。
「ガゼル…、素敵でした♪やはり、貴方を選んで良かった…♪妹に先を越されたのはアレだけど、私も貴方の子を授かったみたい♪」
「ありがとう、ルナ。愛してるよ。これからも傍にいてくれ。」
「うんっ♪任せて。これからは妹達皆でガゼルをサポートするわ。」
ん?妹…達?
「ち、ちょっとまて、ルナ。妹…達?」
「ええ、私とルナは双子の姉妹だけど、その下にも妹がいるのよ。いずれ会うかもしれないから、会ったら優しくしてあげてね?」
「ち、因みに何人いるんだ?」
「えっと後は…セナ、ナナ、ヒナ、ミナ、ユナ、リナ、レナの7柱かな。」
「そ、そんなに!?」
「皆恥ずかしがり屋さんだから中々会えないと思うけどね?そろそろ魔族領も落ち着いたし、探しに行ってみる?」
ガゼルは考えた。
「いや、今はルナとマナだけで良いよ。俺の身には余る。」
「そっか、まぁ…決めるのは貴方だし、私は何も言わないわ。それで、これからどうするの?まだ此処に居るの?」
「う~ん…。正直居心地が良いんだよなぁ、此処。」
「もう、えっちなんだから。勇者を探さなくて良いの?ユワンちゃんの仇もまだ生きてるんでしょ?」
「それなんだがな、試しに呼んだら来なかったんだ。」
「え?」
「多分…どっかで死んでると思う。」
「あ、あ~…、待って。今サーチしてみる。」
ルナは世界に探索をかける。
「…居ないね。最後に居た場所はこの近くかな。」
「となると…知らず知らずの内にエレオノーラが殺したのかもなぁ…。」
「どうする?知らせる?」
「…ああ。仇が死んだんだ。知らせてやろう。知ったらまた新たな道も開けるだろうしな。」
「そうね、じゃあ…行こっか。」
「私も行く~。人間の街も見てみたい!」
「マナか、そうだな。じゃあ行くか。」
「「うん♪」」
こうして、ガゼルはルナとマナを連れ、ユワンの居る街へと向かうのであった。
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