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第6章 女神達の章
15 戦いの女神ユナ
ヒナと離れた翌日から、ガゼルは町に出て雲から様々な物を作り出しては民に配っていた。
「新しい服!ありがとうございます、ガゼル様っ♪」
「こんな豪華な食器まで…ありがとね?今度家に食べに来てね?デザートも用意しておくわ…♪」
「ガゼル様~!湖ありがと~!お魚さんもいて楽しいよ~♪」
ガゼルは最早下層の主として認識されていた。全ての民に慕われ、全ての民がガゼルとの関係を望んでいた。
「よ~し、今日の作業はここまでな。明日も欲しい物がある奴はこの広場に来てくれよ~。無くても抱かれたかったら来て良いからなぁ~。」
「「「「はいっ♪」」」」
ガゼルは連日町の広場で天使達を抱きながら望む物を与えていた。そのせいか、下層の人口は爆発的に増えていた。生活が潤っている天使達はガゼルを求め、子をねだる。今や下層にいる天使達が天界で最も強い天使となっていた。
「ふ~ん…あれがガゼルか。あれだけやってもまだビンビンじゃないか。強いねぇ…。明日…か。俺も抱いて貰えるかな?う~、戦いなら不安にならないのに。ちゃんと出来るかな…。経験ないしなぁ…俺。えぇい!なるようになれ、だ。明日は俺も行く!」
ユナは空からガゼルを見ていた。
次の日…。
「た、頼も~!」
「ん?知らない奴だな?誰だ?」
「ガゼルだな?俺は戦の女神、ユナだ。お前に一騎討ちを申し込む!」
それを聞いて天使達がざわめき出した。
「いきなり一騎討ちとは…おだやかじゃないな。」
「あ、いや。一騎討ちと言っても本当に戦うわけじゃない。」
「はぁ?何がしたいんだ?」
「そ、その…あ、あ~…あれだ。セックスバトル。俺を10射精以内で孕ませたらお前の勝ち、出来なかったら俺の勝ち。負けた方は相手に従う。どうだ?やるか?」
「やるわけ無いだろ。お前が安全日だったら確実に俺の負けじゃねぇか。」
「だ、大丈夫だ!今日はその…危険日だ。だが、私の卵にそう易々と侵入出来ると思うなよ?今まで誰も侵入した奴は居ないんだからなっ(ただし、経験があるとは言っていない)!」
「面白い、敢えて不利な日を選ぶか。良いだろう、乗ってやるよ。場所を変えようか。皆!済まない、今日はこれでお開きだ。また今度な~。」
「「「「えぇ~。はぁ~い…。」」」」
ガゼルはユナを連れてラブホへと向かった。
「確認するぞ、10射精だよな?」
「あ、ああ。」
「ふむ。その10回は膣内だけか?他の場所に射精してもカウントされるのか?」
「?膣内に射精しないと孕まないだろ?他に何処に射精すのだ?」
「いや、口とか尻穴とか色々あるだろ。」
「はっ!?な、何でそんな場所に射精す!?」
ガゼルはジト目でユナを見た。
「お前…まさか未経験者か?」
「そ、それがどうした?やり方くらい知ってるぞ?わ、私の膣にその…チンコを入れて射精すんだろ?」
「まぁ…そうなんだが。で、カウントは?」
「膣内での射精のみだ、他は数えない。」
「ふむ。ギブアップは?」
「はぁ?ギブアップ?10回位余裕だろ?無しだ無し。」
「…そうか。それだけ確認出来れば十分だ。じゃあ…始めようか。」
「よし、来いっ!」
ガゼルは寝転んで脚を開いて待つユナにいきなり奥まで挿入してやった。
「いっ!?くうぅぅぅっ!い、いきなり奥まで挿入する奴があるかっ!は、初めてなんだぞっ!?」
「知るかよ。勝負だろ勝負。情けは無用の筈だ。ほら、ガンガン行くぜ?」
「んっあっ、まっ、待っ!ふあぁぁぁぁぁっ♪」
ガゼルはガンガンユナを突き回し、締まる膣内の感触を楽しんでいた。シーツは既にユナの蜜でビショビショに濡れていた。
「ふっ、そろそろじゃないか?震えてっ、いるぞっ?」
「ああ、取り敢えず一回射精しとくわ。此方にな?」
「え?」
ガゼルは膣穴からモノを抜き、尻穴に挿入し射精した。
「あっ!な、何でぇっ!お、お尻あっつ…ぅっ!」
「ふぅっ、こっちも中々だな。さて、続けるぞ?」
「え?ま、待てっ?今射精したばかりだろ?」
「待たん。」
ガゼルはユナの尻穴からモノを抜き、再び膣穴にモノを挿入した。
「あっあっ!ず、ズルいぞ!そうやってカウントを進めない気だな?だが…それじゃいくら私が危険日でも孕まないぞ?大人しく膣内で射精したらどうだっ?」
「何にも知らないんだなぁ。」
「な、何っ?どういう…事だ?」
ガゼルはユナに説明を始めた。
「先ず、カウパーな?」
「カウパー?」
「男が気持ちよくなったら先から溢れる透明な汁だ。因みにこれにも種がある。」
「え?」
「そして…射精を終えたばかりのモノ、尿道には残り汁がある。これにも種がある。」
「ち、ちょっと…待て!な、なら…!」
「気付いたか?膣内で気持ち良くなればカウパーが出る。そして、精液まみれのモノを突っ込めばわさわざ膣内で射精しなくても孕むと言う訳だ。理解したか?」
「こ、腰を止めろっ!い、今直ぐ抜けっ!こんなの卑怯だっ!」
「ちゃんと確認しただろ?膣内以外はカウントしないのかと。許可したのはお前だ。孕むまで膣内では射精してやらん。終わりは10回膣内で射精するまでだったよな?可哀想だから9回目までは膣内にたっぷり注いでやるよ。」
「わ、私に勝ち目は無いではないか…!あっ、あぁぁぁぁぁっ♪い、いきなり射精する…なんてぇっ!」
ガゼルは余裕を見せ、早々に子宮にある卵に向けて種を放った。
「わり、今のは暴発だわ。」
ガゼルはユナの腰を持って固定し、子宮に精を送り込む。
「これが…膣内…射精っ!き、気持ち良かったのか?」
「気持ち良くなきゃ射精しないだろ。」
「そ、そうだよな!ふ、ふふっ、私の膣は気持ち良いのか。」
「いや、膣だけじゃ無いぜ?顔は好みだし、身体の触り心地も良い。よく締まってるしな。」
「そ、そんなに褒めても…な、なにも出んぞ!」
「いいや?出るぜ?精液がな。褒められて膣内がさらに絡み付いてきやがった。つかさ、勝負とかもう良くね?たった10回じゃ満足出来なそうだし。」
「う…。わ、私もそう思っていた所だ。どうやらたった一回の膣内射精で…私は屈した様だ。ギブアップ。」
ユナはギブアップを宣言した。これにより、ユナはガゼルのモノとなった。
「取り敢えず…まだまだ楽しみたいから卵はガードしておいてやるよ。」
「それは…私と何回もすると言う宣言か?」
「勿論だ。このまま何日か続けるぞ?勿論全部子宮に生射精な。」
ユナはガゼルに脚を回して抱きついた。
「好きなだけ抱いてくれ。だが、満足したら必ず孕ませてくれよ?私はもうお前のモノだ、ガゼル。ちゅっ…♪」
「ああ、さ、楽しもうぜ?」
「んっあっあっ♪」
それからガゼルは長い時間を掛けてユナと楽しみ、最後に無事ユナを孕ませる事に成功した。
「や、やっと満足した…か。」
「今はな?産んだらまたやるから。元気な子を産んでくれよ?」
「ああ。必ずな。それとガゼルよ。近い内に私の妹2人が来る筈だ。その2人も抱いてやってくれないか?」
「まだ居るのかよ。はいはい、もう何人でも来いよ。」
「ふふっ、そう拗ねるなよ。2人は可愛いから安心してくれ。」
「そこは安心してるさ。お前ら姉妹全員可愛いしな。」
「ば、ばかもの。可愛いとか…言うな。テレるではないか。」
「ははっ、可愛いとこあるじゃん。さ、もう休もうぜ。」
「全く…。とんでもない奴だよ。私をこんなにした責任は果たして貰うからな?」
「どんとこいだ。お休み、ユナ。」
「お休み、ガゼル…♪」
ユナはガゼルに抱きつき、モノを弄りながらやがて眠りに落ちるのであった。
「新しい服!ありがとうございます、ガゼル様っ♪」
「こんな豪華な食器まで…ありがとね?今度家に食べに来てね?デザートも用意しておくわ…♪」
「ガゼル様~!湖ありがと~!お魚さんもいて楽しいよ~♪」
ガゼルは最早下層の主として認識されていた。全ての民に慕われ、全ての民がガゼルとの関係を望んでいた。
「よ~し、今日の作業はここまでな。明日も欲しい物がある奴はこの広場に来てくれよ~。無くても抱かれたかったら来て良いからなぁ~。」
「「「「はいっ♪」」」」
ガゼルは連日町の広場で天使達を抱きながら望む物を与えていた。そのせいか、下層の人口は爆発的に増えていた。生活が潤っている天使達はガゼルを求め、子をねだる。今や下層にいる天使達が天界で最も強い天使となっていた。
「ふ~ん…あれがガゼルか。あれだけやってもまだビンビンじゃないか。強いねぇ…。明日…か。俺も抱いて貰えるかな?う~、戦いなら不安にならないのに。ちゃんと出来るかな…。経験ないしなぁ…俺。えぇい!なるようになれ、だ。明日は俺も行く!」
ユナは空からガゼルを見ていた。
次の日…。
「た、頼も~!」
「ん?知らない奴だな?誰だ?」
「ガゼルだな?俺は戦の女神、ユナだ。お前に一騎討ちを申し込む!」
それを聞いて天使達がざわめき出した。
「いきなり一騎討ちとは…おだやかじゃないな。」
「あ、いや。一騎討ちと言っても本当に戦うわけじゃない。」
「はぁ?何がしたいんだ?」
「そ、その…あ、あ~…あれだ。セックスバトル。俺を10射精以内で孕ませたらお前の勝ち、出来なかったら俺の勝ち。負けた方は相手に従う。どうだ?やるか?」
「やるわけ無いだろ。お前が安全日だったら確実に俺の負けじゃねぇか。」
「だ、大丈夫だ!今日はその…危険日だ。だが、私の卵にそう易々と侵入出来ると思うなよ?今まで誰も侵入した奴は居ないんだからなっ(ただし、経験があるとは言っていない)!」
「面白い、敢えて不利な日を選ぶか。良いだろう、乗ってやるよ。場所を変えようか。皆!済まない、今日はこれでお開きだ。また今度な~。」
「「「「えぇ~。はぁ~い…。」」」」
ガゼルはユナを連れてラブホへと向かった。
「確認するぞ、10射精だよな?」
「あ、ああ。」
「ふむ。その10回は膣内だけか?他の場所に射精してもカウントされるのか?」
「?膣内に射精しないと孕まないだろ?他に何処に射精すのだ?」
「いや、口とか尻穴とか色々あるだろ。」
「はっ!?な、何でそんな場所に射精す!?」
ガゼルはジト目でユナを見た。
「お前…まさか未経験者か?」
「そ、それがどうした?やり方くらい知ってるぞ?わ、私の膣にその…チンコを入れて射精すんだろ?」
「まぁ…そうなんだが。で、カウントは?」
「膣内での射精のみだ、他は数えない。」
「ふむ。ギブアップは?」
「はぁ?ギブアップ?10回位余裕だろ?無しだ無し。」
「…そうか。それだけ確認出来れば十分だ。じゃあ…始めようか。」
「よし、来いっ!」
ガゼルは寝転んで脚を開いて待つユナにいきなり奥まで挿入してやった。
「いっ!?くうぅぅぅっ!い、いきなり奥まで挿入する奴があるかっ!は、初めてなんだぞっ!?」
「知るかよ。勝負だろ勝負。情けは無用の筈だ。ほら、ガンガン行くぜ?」
「んっあっ、まっ、待っ!ふあぁぁぁぁぁっ♪」
ガゼルはガンガンユナを突き回し、締まる膣内の感触を楽しんでいた。シーツは既にユナの蜜でビショビショに濡れていた。
「ふっ、そろそろじゃないか?震えてっ、いるぞっ?」
「ああ、取り敢えず一回射精しとくわ。此方にな?」
「え?」
ガゼルは膣穴からモノを抜き、尻穴に挿入し射精した。
「あっ!な、何でぇっ!お、お尻あっつ…ぅっ!」
「ふぅっ、こっちも中々だな。さて、続けるぞ?」
「え?ま、待てっ?今射精したばかりだろ?」
「待たん。」
ガゼルはユナの尻穴からモノを抜き、再び膣穴にモノを挿入した。
「あっあっ!ず、ズルいぞ!そうやってカウントを進めない気だな?だが…それじゃいくら私が危険日でも孕まないぞ?大人しく膣内で射精したらどうだっ?」
「何にも知らないんだなぁ。」
「な、何っ?どういう…事だ?」
ガゼルはユナに説明を始めた。
「先ず、カウパーな?」
「カウパー?」
「男が気持ちよくなったら先から溢れる透明な汁だ。因みにこれにも種がある。」
「え?」
「そして…射精を終えたばかりのモノ、尿道には残り汁がある。これにも種がある。」
「ち、ちょっと…待て!な、なら…!」
「気付いたか?膣内で気持ち良くなればカウパーが出る。そして、精液まみれのモノを突っ込めばわさわざ膣内で射精しなくても孕むと言う訳だ。理解したか?」
「こ、腰を止めろっ!い、今直ぐ抜けっ!こんなの卑怯だっ!」
「ちゃんと確認しただろ?膣内以外はカウントしないのかと。許可したのはお前だ。孕むまで膣内では射精してやらん。終わりは10回膣内で射精するまでだったよな?可哀想だから9回目までは膣内にたっぷり注いでやるよ。」
「わ、私に勝ち目は無いではないか…!あっ、あぁぁぁぁぁっ♪い、いきなり射精する…なんてぇっ!」
ガゼルは余裕を見せ、早々に子宮にある卵に向けて種を放った。
「わり、今のは暴発だわ。」
ガゼルはユナの腰を持って固定し、子宮に精を送り込む。
「これが…膣内…射精っ!き、気持ち良かったのか?」
「気持ち良くなきゃ射精しないだろ。」
「そ、そうだよな!ふ、ふふっ、私の膣は気持ち良いのか。」
「いや、膣だけじゃ無いぜ?顔は好みだし、身体の触り心地も良い。よく締まってるしな。」
「そ、そんなに褒めても…な、なにも出んぞ!」
「いいや?出るぜ?精液がな。褒められて膣内がさらに絡み付いてきやがった。つかさ、勝負とかもう良くね?たった10回じゃ満足出来なそうだし。」
「う…。わ、私もそう思っていた所だ。どうやらたった一回の膣内射精で…私は屈した様だ。ギブアップ。」
ユナはギブアップを宣言した。これにより、ユナはガゼルのモノとなった。
「取り敢えず…まだまだ楽しみたいから卵はガードしておいてやるよ。」
「それは…私と何回もすると言う宣言か?」
「勿論だ。このまま何日か続けるぞ?勿論全部子宮に生射精な。」
ユナはガゼルに脚を回して抱きついた。
「好きなだけ抱いてくれ。だが、満足したら必ず孕ませてくれよ?私はもうお前のモノだ、ガゼル。ちゅっ…♪」
「ああ、さ、楽しもうぜ?」
「んっあっあっ♪」
それからガゼルは長い時間を掛けてユナと楽しみ、最後に無事ユナを孕ませる事に成功した。
「や、やっと満足した…か。」
「今はな?産んだらまたやるから。元気な子を産んでくれよ?」
「ああ。必ずな。それとガゼルよ。近い内に私の妹2人が来る筈だ。その2人も抱いてやってくれないか?」
「まだ居るのかよ。はいはい、もう何人でも来いよ。」
「ふふっ、そう拗ねるなよ。2人は可愛いから安心してくれ。」
「そこは安心してるさ。お前ら姉妹全員可愛いしな。」
「ば、ばかもの。可愛いとか…言うな。テレるではないか。」
「ははっ、可愛いとこあるじゃん。さ、もう休もうぜ。」
「全く…。とんでもない奴だよ。私をこんなにした責任は果たして貰うからな?」
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