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第7章 神界と神々の章
06 旅立ち
村を完全に手中に収めたガゼルは、遂に旅立つ事にした。
「お兄ちゃぁぁんっ!いかないでぇぇぇっ!」
「残りたいのは山々なんだけどさ、俺には使命があるんだ。俺をいかせてはくれないか?」
「こう?あぁぁぁんっ♪」
少女はガゼルのモノをキツく締めあげた。するとガゼルのモノから白い塊が少女の腹に吐き出される。
「くっ!」
「お兄ちゃんはもう私達みたいな小さな女の子でしか満足しないんだからぁっ♪ずっとこの村で暮らそ?私達なら毎日抱いても孕まないんだよ?お兄ちゃんえっち大好きじゃないっ♪」
ガゼルの決心は激しく揺らいでいた。
「この村だから捕まらないんだよ?他の町で私達みたいな女の子にえっちな事したら逮捕されちゃうんだよ!」
「え?他のとこってそんな厳しいの!?」
「当たり前だよぉ……。この村だから私達みたいな女の子と出来るんだよ?」
「それは……知らなかったな……。」
「だからね?まだしばらくは私達としよ?」
「……やったるわっ!!」
それから2ヶ月ほど少女達とやりまくり、漸くガゼルは村を出る事に成功した。
「いくの?」
「ああ。産んだ頃には戻るよ。そしたらまた孕ませに来るからさ?」
「もう……。絶対に来てよね?待ってるから!」
「ああ。」
家主に礼を言い、ガゼルは漸く村を旅立った。最初の村は西の大陸の最南端だ。取り敢えず落ちた場所に戻り
、今度は北上してみた。
「だ、誰かぁぁぁぁっ!」
「「「「ヒャッハー!!!」」」」
お決まりの盗賊をぶちのめし、町に送ってくれると言うので、ガゼルは場所の荷台に乗り、助けた婦人を上に乗せてひそかに抱いていた。
「馬車の揺れが気持ち良いねぇっ~。」
「んっくふぅっ♪」
「町まではどれくらいかかります?」
「あっあっ♪ゆ、ゆっくり……1日かけて向かわせますわぁっ♪あっ……♪」
ガゼルは町に着くまで婦人の子宮に精を注ぎ続けた。
「奥様、無事町に戻る事が!」
「え、えぇ……♪無事に……ね?」
町に到着すると同時に、婦人の卵にも到着していた。
「ガゼル様…♪素敵な時間をありがとうございました……♪」
「いえいえ、では俺はこれで。」
「あっ!ガゼル様……。」
ガゼルは馬車から飛び降り、町に入る列に並んだ。しばらくして……。
「次!」
「あ、はい。」
「身分証の提示を。」
「いや、南の村から来たもので。身分証とか無いのですが……。」
「南の……。では金貨一枚を支払って下さい。町に入ったら冒険者ギルドがありますので、そこで身分証を作った後、我々兵士に見せて頂けましたら、金貨一枚はお返しいたします。」
「分からりました。」
ガゼルは町に入り冒険者ギルドを目指した。
「いらっしゃいませ。依頼ですか?」
「いや、登録を。」
そこからはテンプレ。ガゼルのレベルの高さに驚かれたものの、ギルドカードは無事に手に入った。
「F級は一週間に一回依頼を達成出来なければライセンス剥奪となりますので。頑張って下さいね。」
「ありがとう。」
ガゼルは漸く町に入り落ち着く事が出来た。
「取り敢えず町には入れたな。次はライセンス失効させないためにクエストを受けないと……。なにか良いクエストは……これにするか。」
ガゼルは早速依頼書を一枚剥がし、受付に持っていった。
「これを受けたい。」
「え?はい、わかりました。では、期限内に達成してきて下さいね。」
ガゼルは家の掃除の依頼を受け、依頼者の自宅を訪ねる。
「こんにちは、ギルドから掃除の依頼を受けて来ました。」
「あらあら、悪いわねぇ。さ、中にどうぞ。」
「失礼します。」
家の中は綺麗に片付いていた。
「あの、これ片付ける必要あります?」
「あるわよ?依頼、達成したいのよね?なら……私のここを掃除してくださる?」
「は?」
そう言い、依頼者はスカートを捲し上げ、陰部を露出した。
「なるほどね、そう言う依頼ですか。」
「ふふふ、私と気持ち良いことしましょ♪依頼期間は5日、よろしくね?」
「わかりました。」
ガゼルは5日間この依頼者をきっちりと抱いた。
「え、延長っ!延長してぇぇぇぇっ!」
「だめですよ、依頼失敗になっちゃうので。でも……指名してくれたらまた来ますよ?」
「す、直ぐに指名依頼出すわっ!今回の依頼は成功にするからぁっ♪い、一緒にギルドいきましょっ!」
それから二人でギルドに行き、達成報告をした後、ガゼルは彼女から指名依頼を受ける。内容はもちろん家事代行と言う名目でのセックスだ。
「あっあっあっ♪これでっ、もう一週間延長ねぇっ♪」
「一週間ですか。そんなにしたらさすがに孕むのでは?」
「だ、大丈夫っ♪避妊魔法使ってるからぁっ♪だから遠慮なく膣内に射精してぇぇぇぇっ♪」
「依頼者の頼みですからねぇ、じゃ…いきますよ?」
ガゼルは依頼者を抱きかかえ、隙間を埋めながら大量の白濁液を注ぎ込んだ。
「あぁぁぁ…♪今回の新人クン……大当たりかもぉ……♪……広めなきゃ……!」
一週間後、ガゼルは再びギルドに入るとすぐに受付に呼ばれた。
「ガゼルさん?あなたに家事代行の指名依頼が入ってますよ?」
「またですか?」
「最初の依頼者が大満足したとかで知り合いに勧めたのかも知れません。ガゼルさんはまだF級なので本来指名は無理なのですが……どうされます?」
ガゼルは言った。
「せっかくの指名だし全部受けますよ。依頼書を貸して下さい。」
「そう?じゃあこれね。」
「確かに……。ではいってきます。」
ガゼルは依頼書を片手にギルドを出るのであった。
「お兄ちゃぁぁんっ!いかないでぇぇぇっ!」
「残りたいのは山々なんだけどさ、俺には使命があるんだ。俺をいかせてはくれないか?」
「こう?あぁぁぁんっ♪」
少女はガゼルのモノをキツく締めあげた。するとガゼルのモノから白い塊が少女の腹に吐き出される。
「くっ!」
「お兄ちゃんはもう私達みたいな小さな女の子でしか満足しないんだからぁっ♪ずっとこの村で暮らそ?私達なら毎日抱いても孕まないんだよ?お兄ちゃんえっち大好きじゃないっ♪」
ガゼルの決心は激しく揺らいでいた。
「この村だから捕まらないんだよ?他の町で私達みたいな女の子にえっちな事したら逮捕されちゃうんだよ!」
「え?他のとこってそんな厳しいの!?」
「当たり前だよぉ……。この村だから私達みたいな女の子と出来るんだよ?」
「それは……知らなかったな……。」
「だからね?まだしばらくは私達としよ?」
「……やったるわっ!!」
それから2ヶ月ほど少女達とやりまくり、漸くガゼルは村を出る事に成功した。
「いくの?」
「ああ。産んだ頃には戻るよ。そしたらまた孕ませに来るからさ?」
「もう……。絶対に来てよね?待ってるから!」
「ああ。」
家主に礼を言い、ガゼルは漸く村を旅立った。最初の村は西の大陸の最南端だ。取り敢えず落ちた場所に戻り
、今度は北上してみた。
「だ、誰かぁぁぁぁっ!」
「「「「ヒャッハー!!!」」」」
お決まりの盗賊をぶちのめし、町に送ってくれると言うので、ガゼルは場所の荷台に乗り、助けた婦人を上に乗せてひそかに抱いていた。
「馬車の揺れが気持ち良いねぇっ~。」
「んっくふぅっ♪」
「町まではどれくらいかかります?」
「あっあっ♪ゆ、ゆっくり……1日かけて向かわせますわぁっ♪あっ……♪」
ガゼルは町に着くまで婦人の子宮に精を注ぎ続けた。
「奥様、無事町に戻る事が!」
「え、えぇ……♪無事に……ね?」
町に到着すると同時に、婦人の卵にも到着していた。
「ガゼル様…♪素敵な時間をありがとうございました……♪」
「いえいえ、では俺はこれで。」
「あっ!ガゼル様……。」
ガゼルは馬車から飛び降り、町に入る列に並んだ。しばらくして……。
「次!」
「あ、はい。」
「身分証の提示を。」
「いや、南の村から来たもので。身分証とか無いのですが……。」
「南の……。では金貨一枚を支払って下さい。町に入ったら冒険者ギルドがありますので、そこで身分証を作った後、我々兵士に見せて頂けましたら、金貨一枚はお返しいたします。」
「分からりました。」
ガゼルは町に入り冒険者ギルドを目指した。
「いらっしゃいませ。依頼ですか?」
「いや、登録を。」
そこからはテンプレ。ガゼルのレベルの高さに驚かれたものの、ギルドカードは無事に手に入った。
「F級は一週間に一回依頼を達成出来なければライセンス剥奪となりますので。頑張って下さいね。」
「ありがとう。」
ガゼルは漸く町に入り落ち着く事が出来た。
「取り敢えず町には入れたな。次はライセンス失効させないためにクエストを受けないと……。なにか良いクエストは……これにするか。」
ガゼルは早速依頼書を一枚剥がし、受付に持っていった。
「これを受けたい。」
「え?はい、わかりました。では、期限内に達成してきて下さいね。」
ガゼルは家の掃除の依頼を受け、依頼者の自宅を訪ねる。
「こんにちは、ギルドから掃除の依頼を受けて来ました。」
「あらあら、悪いわねぇ。さ、中にどうぞ。」
「失礼します。」
家の中は綺麗に片付いていた。
「あの、これ片付ける必要あります?」
「あるわよ?依頼、達成したいのよね?なら……私のここを掃除してくださる?」
「は?」
そう言い、依頼者はスカートを捲し上げ、陰部を露出した。
「なるほどね、そう言う依頼ですか。」
「ふふふ、私と気持ち良いことしましょ♪依頼期間は5日、よろしくね?」
「わかりました。」
ガゼルは5日間この依頼者をきっちりと抱いた。
「え、延長っ!延長してぇぇぇぇっ!」
「だめですよ、依頼失敗になっちゃうので。でも……指名してくれたらまた来ますよ?」
「す、直ぐに指名依頼出すわっ!今回の依頼は成功にするからぁっ♪い、一緒にギルドいきましょっ!」
それから二人でギルドに行き、達成報告をした後、ガゼルは彼女から指名依頼を受ける。内容はもちろん家事代行と言う名目でのセックスだ。
「あっあっあっ♪これでっ、もう一週間延長ねぇっ♪」
「一週間ですか。そんなにしたらさすがに孕むのでは?」
「だ、大丈夫っ♪避妊魔法使ってるからぁっ♪だから遠慮なく膣内に射精してぇぇぇぇっ♪」
「依頼者の頼みですからねぇ、じゃ…いきますよ?」
ガゼルは依頼者を抱きかかえ、隙間を埋めながら大量の白濁液を注ぎ込んだ。
「あぁぁぁ…♪今回の新人クン……大当たりかもぉ……♪……広めなきゃ……!」
一週間後、ガゼルは再びギルドに入るとすぐに受付に呼ばれた。
「ガゼルさん?あなたに家事代行の指名依頼が入ってますよ?」
「またですか?」
「最初の依頼者が大満足したとかで知り合いに勧めたのかも知れません。ガゼルさんはまだF級なので本来指名は無理なのですが……どうされます?」
ガゼルは言った。
「せっかくの指名だし全部受けますよ。依頼書を貸して下さい。」
「そう?じゃあこれね。」
「確かに……。ではいってきます。」
ガゼルは依頼書を片手にギルドを出るのであった。
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