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第7章 神界と神々の章
13 騙され……ま、良いか
夜になり運ばれてきた食事とメイドを食したガゼルは騎士の宿舎前に来ていた。
「あのメイド中々美味かったな。明日も呼ぶか。ん?」
宿舎の前であの副隊長が待っていた。
「お待たせ、副隊長さん?」
「はい?誰です?」
ガゼルはモノを取り出し副隊長に見せた。
「風呂場にいた変態さんだ。続きするんだろ?姿を消してついていくから部屋に案内してくれ。」
「めっちゃイケメン!あ、消えた!?」
ガゼルは副隊長の手にモノを触れさせた。
「やんっ♪ガチガチ……♪」
「ちゃんといるからこれ握っていきな。」
「うん、じゃあ行こっか。」
ガゼルは副隊長に案内され、女騎士の宿舎に入った。ちなみに宿舎は男子禁制、そのためか、女騎士達は薄着で宿舎内を歩いている。
「みんなだらしないよね~。男に見られないからって油断し過ぎだよ。さ、着いたよ。入ろっか。」
ガゼルは部屋に入り姿を現した。すると、後ろでカチャリと誰かが扉に鍵をかけた。
「副隊長、そいつか!」
「はい、隊長。彼が隊長を孕ませた犯人です。」
「やれやれ、はめられたか。」
「ハメたのはアナタだけどね?」
「談笑するなっ!?」
隊長は怒っていた。
「そんな怒るなよ。可愛い顔が台無しだぞ?」
「か、可愛っ!?ち、調子に乗るにゃっ!す、少しくらい格好良いからって……ゆ、許さないんたからな!?」
「はいはい。で、どうして欲しいわけ?」
隊長は言った。
「せ、責任を取れ……。お前は私を孕ませた!」
副隊長が隊長に言った。
「あれっ!?隊長、見つけたら殺すとか言ってませんでした!?」
「な、なんの話だ?わ、私は最初からそんな気はないぞ?」
「あ~、彼が格好良いからって気が変わったんだ~。」
「ち、違うっ!」
ガゼルは言った。
「別に良いけど、俺は今レックス伯爵の護衛で来てるだけの冒険者だぞ?家は無いし、今は依頼で伯爵の屋敷にいるが、依頼が終わったらまた宿無し生活になる。そんな俺に責任なんてとれると思う?」
「だ、大丈夫だ!私の家は子爵だからな!なに、婿に来てもらえれば問題ない。」
貴族令嬢ってやつか?
「でもお前百合っ子なんだろ?あいつと風呂場で……」
「ち、違うっ!私は両刀だ!私に見合う男が今までいなかったから……!私は見ての通りがさつだし、そこらの男より腕も立つ。そのせいか男に縁がなくて……。」
「隊長の理想が高過ぎるんですよ。」
「う、うるさい!と、とにかくだ!お前は私を孕ませたのだ。責任をとり婿にこい!」
「……断る!」
「なっ!?何故だ……。私が可愛くないからか?」
隊長は今にも泣きそうだ。
「いや、実は伯爵の娘とも関係を持っててさ。あっちはまだ子供だが手をだした以上裏切れないだろ?だから婿に行くとしたら伯爵の家になるかな。」
「な、なん……だと!?」
「いや、お前も可愛いとは思うよ?具合も良かったし。そうだな……もし俺と一緒になりたいなら家も今の職も全部捨ててレックス伯爵家の騎士になれよ。そしたら……いつでも抱いてやれるぜ?」
「わ、私に家を捨てろと?ま、まぁ……私の他にも兄弟姉妹はいるし、問題はないが……。わ、わかった。全部捨ててレックス伯爵の屋敷に行く!」
「おぉ~隊長が落ちた!」
「う、うるさい!だ、だから……今からもう一度ちゃんと抱いてくれ……」
「オーケーだ。じゃあベッドに行こうか。」
「あ……う、うんっ!」
それから二人は副隊長の部屋でやりまくった。もし着床しなかったら伯爵の屋敷に来た際、今度こそキッチリ孕ませる。なので今はそんな余計な事など考える事なく、本能のままに隊長を抱いた。
「隊長~、そろそろ私にも回して下さいよ~。ここ私の部屋ですよ?」
「んっ後一回!後一回だけぇっ!」
「それもう十回は聞いてますけど!?」
「まあまあ、訳あってこの城に2、3日いる事になったからさ。その間にやりに来るよ。」
「私は今したいの~!見てよ~、もうびちゃびちゃなんだよ?」
そう言い副隊長はガゼルの顔に跨がった。ちなみに隊長は騎乗位で逝きまくっている。
「ほ~。相変わらず綺麗なピンク色だな。じゃ一回ずつ交代にしようか。」
「やった!」
それからは何回やったか数えるのも面倒になったのでやめた。二人は交互にガゼルと交わり、快楽に溺れていった。そして明け方……。
「や、やりすぎた……。隊長、もう訓練始まる時間ですよ~……。」
「私はいかないぞ?」
「へ?」
「私は騎士を辞め伯爵邸に行くからな。もう少し楽しんだら辞表を出す。行くなら一人で行け。」
「ず、ずるっ!なら私も辞めるっ!伯爵邸に行くし!」
「上二人がいきなり辞めるって大丈夫なのか?まぁ、俺はどっちでも良いんだけどさ。」
「今日はサボる!んでえっちしまくるんだからっ!」
それから昼までやりまくり、ガゼルは客間へと戻った。二人は起きたら辞表を出し先に伯爵邸へと向かい待つそうだ。
「ふぅ……。さすが騎士だな。元気な奴らだ。」
「失礼しま~す♪」
「ん?」
ガゼルが部屋で横になっていると、夕食を運んできたメイドとは違うメイドが部屋に入ってきた。
「本日のお世話係の者です。ご奉仕に参りました~♪」
そう言い、メイドはロングスカートを捲し上げた。中身はハイソックスにガーターベルトのみ。割れ目は丸見えだった。
「日替わりか。なら……お願いしようかな?これ、お世話してもらえるかい?」
ガゼルはメイドの目の前でモノを勃たせ、指差した。
「はいただいま♪」
メイドは着衣のままガゼルに跨がり、ゆっくりと腰を下ろす。見えない分感覚が増したように思える。メイドの胎内は熱くぬめっていた。
「はぁっはぁっ♪ガゼル様ぁっ、私……ちゃんとお世話出来てますかぁっ♪」
「ああ、今のところはね。このまま続けると君の膣内に射精する事になるけど……良いのかな?」
「はいっ♪避妊魔法使ってますので遠慮なく射精して下さいませぇっ♪」
「そうかい、なら遠慮なく射精しちゃおっかな。」
ガゼルはこのメイドを3時間ほど楽しむのであった。
「あのメイド中々美味かったな。明日も呼ぶか。ん?」
宿舎の前であの副隊長が待っていた。
「お待たせ、副隊長さん?」
「はい?誰です?」
ガゼルはモノを取り出し副隊長に見せた。
「風呂場にいた変態さんだ。続きするんだろ?姿を消してついていくから部屋に案内してくれ。」
「めっちゃイケメン!あ、消えた!?」
ガゼルは副隊長の手にモノを触れさせた。
「やんっ♪ガチガチ……♪」
「ちゃんといるからこれ握っていきな。」
「うん、じゃあ行こっか。」
ガゼルは副隊長に案内され、女騎士の宿舎に入った。ちなみに宿舎は男子禁制、そのためか、女騎士達は薄着で宿舎内を歩いている。
「みんなだらしないよね~。男に見られないからって油断し過ぎだよ。さ、着いたよ。入ろっか。」
ガゼルは部屋に入り姿を現した。すると、後ろでカチャリと誰かが扉に鍵をかけた。
「副隊長、そいつか!」
「はい、隊長。彼が隊長を孕ませた犯人です。」
「やれやれ、はめられたか。」
「ハメたのはアナタだけどね?」
「談笑するなっ!?」
隊長は怒っていた。
「そんな怒るなよ。可愛い顔が台無しだぞ?」
「か、可愛っ!?ち、調子に乗るにゃっ!す、少しくらい格好良いからって……ゆ、許さないんたからな!?」
「はいはい。で、どうして欲しいわけ?」
隊長は言った。
「せ、責任を取れ……。お前は私を孕ませた!」
副隊長が隊長に言った。
「あれっ!?隊長、見つけたら殺すとか言ってませんでした!?」
「な、なんの話だ?わ、私は最初からそんな気はないぞ?」
「あ~、彼が格好良いからって気が変わったんだ~。」
「ち、違うっ!」
ガゼルは言った。
「別に良いけど、俺は今レックス伯爵の護衛で来てるだけの冒険者だぞ?家は無いし、今は依頼で伯爵の屋敷にいるが、依頼が終わったらまた宿無し生活になる。そんな俺に責任なんてとれると思う?」
「だ、大丈夫だ!私の家は子爵だからな!なに、婿に来てもらえれば問題ない。」
貴族令嬢ってやつか?
「でもお前百合っ子なんだろ?あいつと風呂場で……」
「ち、違うっ!私は両刀だ!私に見合う男が今までいなかったから……!私は見ての通りがさつだし、そこらの男より腕も立つ。そのせいか男に縁がなくて……。」
「隊長の理想が高過ぎるんですよ。」
「う、うるさい!と、とにかくだ!お前は私を孕ませたのだ。責任をとり婿にこい!」
「……断る!」
「なっ!?何故だ……。私が可愛くないからか?」
隊長は今にも泣きそうだ。
「いや、実は伯爵の娘とも関係を持っててさ。あっちはまだ子供だが手をだした以上裏切れないだろ?だから婿に行くとしたら伯爵の家になるかな。」
「な、なん……だと!?」
「いや、お前も可愛いとは思うよ?具合も良かったし。そうだな……もし俺と一緒になりたいなら家も今の職も全部捨ててレックス伯爵家の騎士になれよ。そしたら……いつでも抱いてやれるぜ?」
「わ、私に家を捨てろと?ま、まぁ……私の他にも兄弟姉妹はいるし、問題はないが……。わ、わかった。全部捨ててレックス伯爵の屋敷に行く!」
「おぉ~隊長が落ちた!」
「う、うるさい!だ、だから……今からもう一度ちゃんと抱いてくれ……」
「オーケーだ。じゃあベッドに行こうか。」
「あ……う、うんっ!」
それから二人は副隊長の部屋でやりまくった。もし着床しなかったら伯爵の屋敷に来た際、今度こそキッチリ孕ませる。なので今はそんな余計な事など考える事なく、本能のままに隊長を抱いた。
「隊長~、そろそろ私にも回して下さいよ~。ここ私の部屋ですよ?」
「んっ後一回!後一回だけぇっ!」
「それもう十回は聞いてますけど!?」
「まあまあ、訳あってこの城に2、3日いる事になったからさ。その間にやりに来るよ。」
「私は今したいの~!見てよ~、もうびちゃびちゃなんだよ?」
そう言い副隊長はガゼルの顔に跨がった。ちなみに隊長は騎乗位で逝きまくっている。
「ほ~。相変わらず綺麗なピンク色だな。じゃ一回ずつ交代にしようか。」
「やった!」
それからは何回やったか数えるのも面倒になったのでやめた。二人は交互にガゼルと交わり、快楽に溺れていった。そして明け方……。
「や、やりすぎた……。隊長、もう訓練始まる時間ですよ~……。」
「私はいかないぞ?」
「へ?」
「私は騎士を辞め伯爵邸に行くからな。もう少し楽しんだら辞表を出す。行くなら一人で行け。」
「ず、ずるっ!なら私も辞めるっ!伯爵邸に行くし!」
「上二人がいきなり辞めるって大丈夫なのか?まぁ、俺はどっちでも良いんだけどさ。」
「今日はサボる!んでえっちしまくるんだからっ!」
それから昼までやりまくり、ガゼルは客間へと戻った。二人は起きたら辞表を出し先に伯爵邸へと向かい待つそうだ。
「ふぅ……。さすが騎士だな。元気な奴らだ。」
「失礼しま~す♪」
「ん?」
ガゼルが部屋で横になっていると、夕食を運んできたメイドとは違うメイドが部屋に入ってきた。
「本日のお世話係の者です。ご奉仕に参りました~♪」
そう言い、メイドはロングスカートを捲し上げた。中身はハイソックスにガーターベルトのみ。割れ目は丸見えだった。
「日替わりか。なら……お願いしようかな?これ、お世話してもらえるかい?」
ガゼルはメイドの目の前でモノを勃たせ、指差した。
「はいただいま♪」
メイドは着衣のままガゼルに跨がり、ゆっくりと腰を下ろす。見えない分感覚が増したように思える。メイドの胎内は熱くぬめっていた。
「はぁっはぁっ♪ガゼル様ぁっ、私……ちゃんとお世話出来てますかぁっ♪」
「ああ、今のところはね。このまま続けると君の膣内に射精する事になるけど……良いのかな?」
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「そうかい、なら遠慮なく射精しちゃおっかな。」
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