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第7章 神界と神々の章
20 優秀すぎる教師ガゼル
あれから一週間、初日にキッチリ締め上げたおかげか、生徒たちは誰一人逆らう事なくガゼルに従っていた。しかしそれも上っ面のみだ。
「今日の授業は終了だ。明日は朝から夕方まで実技だ。覚悟しておけ」
そう告げ、ガゼルは教室を出た。
「朝から夕方まで実技だ!? ふざけんなよっ!」
「まぁまぁ……。実技なら手抜きできんじゃん?」
「見逃すような奴かよっ! くそぉぉっ……! どうにかアイツを排除できねぇもんか……」
「無理だろ。王命らしいからな~。戦にでもならなきゃな~」
男子連中はイラつきが止まらなかった。対して女子は……。
「ねぇねぇ、実技ってなにかな?」
「う~ん……保健とか?」
「や~だ~♪ でもそれはアリアリのアリねっ!」
「あ、そう言えば……先生のアレどうだった?」
初日にヤられた女生徒は頬を赤くし答えた。
「凄かった……♪ 実はあれから放課後毎日先補習お願いしててさ……」
「えっ!? な、なにそれ!?」
「私……今めっちゃ天才♪ だって……正解したらえっちしてくれるし……♪」
「ぬ、抜け駆けよぉっ! ど、どんな事してるの?」
「え~? それはまぁ……普通にお勉強よ? ただし……開始から終了までずっと繋がったままでね♪ 先生の何回射精しても元気だし♪ あ、そろそろ時間だからまたね~♪」
そう言い、女生徒は今日も補習で精を出される。
「……わ、私達も先生に認められるように頑張るわよっ!」
「「「「おぉ~っ!」」」」
これが男子たちには面白くない。
「くそがっ……、簡単に尻尾ふりやがって……。クソビッチ共がよっ……!」
「初日のアレはインパクトでかかったすからねぇ……」
「あ~あ、平民でもイジメに行くか」
「だな」
その頃ガゼルは……。
「今日も補習希望か?」
「はいっ! じゃあ……座りますね?」
「ああ」
女生徒は補習室に入るなり下着を脱ぎ捨て、椅子に座るガゼルに向かい合って腰を下ろす。
「んっ……♪ あぁぁぁぁっ……♪ 先生……♪」
「ちゃんと勉強してるか?」
「はいっ! 部屋に帰った後欠かさずやってますっ♪」
「そうか。えらいぞ? なら今日も時間まで抱いてやろう」
「は、はいっ♪ 今日も先生のいっぱい私のお腹に注いでくださいねっ♪ あっんっ……ふあぁぁぁぁんっ♪」
補習室では欠片も勉強などしていなかった。そもそも真面目になれば学力などどうでも良い。抱いてやるだけでおとなしくなるなら願ってもない。
「あぁぁっ! 先生っ……せんせぇぇぇっ♪」
「だいぶ上手くなったな。ガキにしては上出来だっ!」
「んっ……ちゅっ……♪ そんなお子さまにこんなコト教えて……♪ んっ……♪ いけないんだ~♪」
「なら止めるか?」
「い、いやぁっ! やめないでぇっ! 毎日びゅるびゅるしてもらわなきゃ私ぃっ!」
女生徒はひっしにしがみついて離れようとしなかった。
「冗談だ。今夜俺の部屋に来いよ。お泊まりで特別補習だ。好きなだけ抱いてやるよ」
「お泊まりっ! い、いくっ! お泊まりえっちするぅぅぅっ!」
「んじゃこのまま行くぞ? 【転移】」
「ひゃわっ!?」
ガゼルは女生徒と繋がったまま自室のベッドへと転移した。
「い、今のは……なに?」
「転移魔法だ。ここは俺の部屋だ。入り口には侵入不可結界を張ってあるからな。さあ、初めての裸の付き合いだ。全部脱いでみせな」
「で、でも……。私胸ペタンコだよ?」
「構わねぇよ。ほら、脱がしてやんよ」
「あぁんっ!」
ガゼルは女生徒を全裸にし、自分も服を脱いだ。
「先生の身体……すごっ……!」
「さあ、朝までやるぞ? お前はもう更正した。これからは好きな時に部屋に来な。来たら必ず抱いてやるからよ?」
「は、はいっ!」
それからガゼルは女生徒とたっぷり楽しみ、朝まで抱き続けるのであった。
そして翌朝……。
「今日は休みにしといてやるよ。ゆっくり休んでな」
ガゼルは疲れはてて眠る女生徒をベッドに寝かせ教室へと転移した。
「お早う諸君。ではこれより実技の授業を始める。男子は訓練場を夕方まで走り続けろ。いいな?」
「「「「はぁぁぁっ!?」」」」
「おまっ! ふざけんなよっ! んな無茶苦茶な話があるかっ!」
「あぁん!? なにも無茶苦茶な話じゃないぞ」
「は?」
ガゼルは無い頭でもわかるように説明してやった。
「お前ら、戦が短時間で終わるとでも思ってんのか?」
「い、いや……」
「それこそ相手が降参するまで戦い続けるんだぞ? 丸一日走れるくらいの体力くらいなくてどうする。それに……急いで陣を敷くために領地から戦場へ強行しなければならない事もあるかもしれん。そうなれば休みなく走り続けなきゃならないんだぞ? まさか自分は貴族だからって許されるなんて思っちゃいねぇよな? 貴族こそ民を守るために一番に戦場に駆けつけなければならないんだ。わかったら行け」
完全に言い負かされた男子生徒たちは副担任の女教師とともに訓練場へと向かった。そして教室にはガゼルと女生徒のみが残る。
「先生、私達はなにを?」
「お前たちはそうだな、これから子供の作り方を学んでもらう」
「「「「えっ♪」」」」
ガゼルは言った。
「いいか? 貴族の女子たるもの子供の作り方くらいわからないでどうする。お前たちはこれから結婚し、男子を産まなければならないのだぞ? いざって時に怯まないように今からならしておいてやるよ。この教室に隔絶結界を張った。外からは空の教室に見えるから安心して脱げ」
そう言い、ガゼルは教壇の前に大きなベッドをレジストリから取り出して置いた。
「脱いだ奴からベッドにこい。夕方までたっぷり指導してやろう」
「はいっ!」
「わ、私も脱ぎますっ!」
「私いっちば~ん!」
「「「「あぁぁぁっ! 早すぎっ!」」」」
「安心しろ。俺のは萎えないからな。何人だろうと何回だろうとたっぷり抱いてやろう。では……はじめようか」
ガゼルはベッドに横になり期待の視線を送る女生徒に覆い被さるのであった。
「今日の授業は終了だ。明日は朝から夕方まで実技だ。覚悟しておけ」
そう告げ、ガゼルは教室を出た。
「朝から夕方まで実技だ!? ふざけんなよっ!」
「まぁまぁ……。実技なら手抜きできんじゃん?」
「見逃すような奴かよっ! くそぉぉっ……! どうにかアイツを排除できねぇもんか……」
「無理だろ。王命らしいからな~。戦にでもならなきゃな~」
男子連中はイラつきが止まらなかった。対して女子は……。
「ねぇねぇ、実技ってなにかな?」
「う~ん……保健とか?」
「や~だ~♪ でもそれはアリアリのアリねっ!」
「あ、そう言えば……先生のアレどうだった?」
初日にヤられた女生徒は頬を赤くし答えた。
「凄かった……♪ 実はあれから放課後毎日先補習お願いしててさ……」
「えっ!? な、なにそれ!?」
「私……今めっちゃ天才♪ だって……正解したらえっちしてくれるし……♪」
「ぬ、抜け駆けよぉっ! ど、どんな事してるの?」
「え~? それはまぁ……普通にお勉強よ? ただし……開始から終了までずっと繋がったままでね♪ 先生の何回射精しても元気だし♪ あ、そろそろ時間だからまたね~♪」
そう言い、女生徒は今日も補習で精を出される。
「……わ、私達も先生に認められるように頑張るわよっ!」
「「「「おぉ~っ!」」」」
これが男子たちには面白くない。
「くそがっ……、簡単に尻尾ふりやがって……。クソビッチ共がよっ……!」
「初日のアレはインパクトでかかったすからねぇ……」
「あ~あ、平民でもイジメに行くか」
「だな」
その頃ガゼルは……。
「今日も補習希望か?」
「はいっ! じゃあ……座りますね?」
「ああ」
女生徒は補習室に入るなり下着を脱ぎ捨て、椅子に座るガゼルに向かい合って腰を下ろす。
「んっ……♪ あぁぁぁぁっ……♪ 先生……♪」
「ちゃんと勉強してるか?」
「はいっ! 部屋に帰った後欠かさずやってますっ♪」
「そうか。えらいぞ? なら今日も時間まで抱いてやろう」
「は、はいっ♪ 今日も先生のいっぱい私のお腹に注いでくださいねっ♪ あっんっ……ふあぁぁぁぁんっ♪」
補習室では欠片も勉強などしていなかった。そもそも真面目になれば学力などどうでも良い。抱いてやるだけでおとなしくなるなら願ってもない。
「あぁぁっ! 先生っ……せんせぇぇぇっ♪」
「だいぶ上手くなったな。ガキにしては上出来だっ!」
「んっ……ちゅっ……♪ そんなお子さまにこんなコト教えて……♪ んっ……♪ いけないんだ~♪」
「なら止めるか?」
「い、いやぁっ! やめないでぇっ! 毎日びゅるびゅるしてもらわなきゃ私ぃっ!」
女生徒はひっしにしがみついて離れようとしなかった。
「冗談だ。今夜俺の部屋に来いよ。お泊まりで特別補習だ。好きなだけ抱いてやるよ」
「お泊まりっ! い、いくっ! お泊まりえっちするぅぅぅっ!」
「んじゃこのまま行くぞ? 【転移】」
「ひゃわっ!?」
ガゼルは女生徒と繋がったまま自室のベッドへと転移した。
「い、今のは……なに?」
「転移魔法だ。ここは俺の部屋だ。入り口には侵入不可結界を張ってあるからな。さあ、初めての裸の付き合いだ。全部脱いでみせな」
「で、でも……。私胸ペタンコだよ?」
「構わねぇよ。ほら、脱がしてやんよ」
「あぁんっ!」
ガゼルは女生徒を全裸にし、自分も服を脱いだ。
「先生の身体……すごっ……!」
「さあ、朝までやるぞ? お前はもう更正した。これからは好きな時に部屋に来な。来たら必ず抱いてやるからよ?」
「は、はいっ!」
それからガゼルは女生徒とたっぷり楽しみ、朝まで抱き続けるのであった。
そして翌朝……。
「今日は休みにしといてやるよ。ゆっくり休んでな」
ガゼルは疲れはてて眠る女生徒をベッドに寝かせ教室へと転移した。
「お早う諸君。ではこれより実技の授業を始める。男子は訓練場を夕方まで走り続けろ。いいな?」
「「「「はぁぁぁっ!?」」」」
「おまっ! ふざけんなよっ! んな無茶苦茶な話があるかっ!」
「あぁん!? なにも無茶苦茶な話じゃないぞ」
「は?」
ガゼルは無い頭でもわかるように説明してやった。
「お前ら、戦が短時間で終わるとでも思ってんのか?」
「い、いや……」
「それこそ相手が降参するまで戦い続けるんだぞ? 丸一日走れるくらいの体力くらいなくてどうする。それに……急いで陣を敷くために領地から戦場へ強行しなければならない事もあるかもしれん。そうなれば休みなく走り続けなきゃならないんだぞ? まさか自分は貴族だからって許されるなんて思っちゃいねぇよな? 貴族こそ民を守るために一番に戦場に駆けつけなければならないんだ。わかったら行け」
完全に言い負かされた男子生徒たちは副担任の女教師とともに訓練場へと向かった。そして教室にはガゼルと女生徒のみが残る。
「先生、私達はなにを?」
「お前たちはそうだな、これから子供の作り方を学んでもらう」
「「「「えっ♪」」」」
ガゼルは言った。
「いいか? 貴族の女子たるもの子供の作り方くらいわからないでどうする。お前たちはこれから結婚し、男子を産まなければならないのだぞ? いざって時に怯まないように今からならしておいてやるよ。この教室に隔絶結界を張った。外からは空の教室に見えるから安心して脱げ」
そう言い、ガゼルは教壇の前に大きなベッドをレジストリから取り出して置いた。
「脱いだ奴からベッドにこい。夕方までたっぷり指導してやろう」
「はいっ!」
「わ、私も脱ぎますっ!」
「私いっちば~ん!」
「「「「あぁぁぁっ! 早すぎっ!」」」」
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