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第7章 神界と神々の章
31 次の町
女らの出産を待つ間、ガゼルは少女らではない女を食いたくなり城下町ではない町へと来ていた。この町は城下町ほど栄えてはおらず、どこか田舎の雰囲気が漂っている。
「んっふっふっうぅぅぅぅぅぅっ!」
ガゼルは素朴な三つ編みの女の子を路地裏に連れ込み、口を手でふさぎつつ、ロングスカートを捲し上げて後ろから突いていた。
「このまま射精すぞ?」
「んぅぅぅぅっ! んっ……、んぅぅっ!……んっんっ……!」
ガゼルの先端から女の最奥のその先に熱い液体が飛び散る。女はそれを感じ絶頂を迎えていた。
「はぁっ……はぁっ……。もうっ……犯さないでぇぇっ……」
「ふむ、何故まだ続くと思うのだ?」
「だ、だって……! まだおっきいままだしっ……」
「そうか」
そう言いつつ、ガゼルは女の膣内を数回ゆっくりと往復する。
「あぁぁ……、止めてぇっ……! そんな塗りつけないでぇぇぇっ……!」
「こんなもんかな。満足したよ、そろそろ抜いてやろうか。こんな可愛い女を抱けて良かった」
「か、可愛い? 何の取り柄もなくモテない平凡な私が?」
ガゼルは再び最奥まで進み女を後ろから抱き締めた。
「取り柄ならあるだろう。お前の身体は俺をこんなにも夢中にさせたんだ。綺麗な脚、柔らかい尻、可愛い声、何が平凡なものか。無理矢理抱いて悪かったな。見かけてから我慢出来なかったんだ。今抜こう」
そう言い、ガゼルはモノを抜こうとした。だがその時女は尻を押し付け膣穴を締めてきた。
「どうした? これじゃ抜けないぞ?」
「やっ……そのっ……。抜けたら貴方はいなくなっちゃうでしょ? 私……今ので妊娠しちゃうかもしれないし……。逃げれたら困るから……っ」
「ああ、そう言う事か。なら君の家に案内してくれないか?」
女は首を横に振った。
「ダメ……ですよ。私は住み込みで奉公している身、主様にご迷惑が……」
「構わん、案内しろ。俺が何とかしてやる」
「え? は、はぁ……。頼みますよ? 私仕事なくなったら路頭に迷ってしまいますので……」
「ははっ、任せておけ」
ガゼルは女に案内され奉公先の小さな商家へと向かった。家に入るとこれまた地味な主が少しだけ着飾りガゼル達を迎えた。
「それで、その男はなんなのかしら?」
「あ、主様。実は……」
女は主に事情を説明した。
「道端でねぇ……。あなた、私の召し使いになんて事を……」
「彼女が可愛すぎてな、こいつが我慢出来ないって言いやがってさ」
ガゼルは女の主に膨らみを指差して見せた。
「……犯罪ですわよ?」
「最後にお互い同意したから罪にはならないだろ」
「同意したの?」
「……はい」
「そ。じゃあ奉公は今日で終わりかしら?」
「い、いえっ! 奉公は続けたいと……」
主が席を立つ。
「これは男日照りな私への当て付けかしら? 随分偉くなったわね」
「ち、違いますっ! この方が私のお腹に何度も射精したので逃げられないようにと……!」
「知りませんわっ。そもそも……私は膣内でなんて……そんな事した事もありませんものっ!」
ここでガゼルが口を開く。
「彼女が受精してないか判明するまでここに置いてくれたらそれでいいんだ。宿泊代なら払う。何か要望があるならそれも飲む。俺に出来る事なら何でもする」
それを聞き主は女にこう言った。
「……あなた、今日の仕事がまだ残っているのではなくて?」
「あ、は、はいっ! 失礼しますっ!」
女は慌てて部屋を出ていった。室内に二人きりになると、主は上着をずらし小さな膨らみをガゼルの前に放り出して見せた。それに対しガゼルはソファーに座ったままズボンからモノを取り出し主に見せつける。
「っ♪ い、いいかしら?」
「どうぞ? じっくり味わって下さい」
主は下着を脱ぎ捨てガゼルに跨がった。
「膣内はダメよ?」
「わかりました」
それから二時間後、全裸の二人がガゼルの出したベッドの上で繋がったまま抱き合っていた。
「ダメと言いましたのに……♪」
「抜かせてくれなかっただろ」
「どうにでも出来たでしょ?」
「そりゃあな。だが……、君の顔が抜かないでと言ってたんでな」
「ふふっ、凄かったわ……。あの子もだけど……私みたいな地味な女が好きなの?」
ガゼルは身体を起こし再び主の身体を掻き分け始める。
「あっあっ♪ ま、まだするのっ♪」
「もちろん。こんなんじゃまだまだ足りないからね。もっと君の事を知りたい。可愛いところを俺に見せてくれよな」
「そ、そうやって彼女も落としたのねっ♪ 悪い男ぉっ♪」
「知っていながら脚を絡めてくる君も大概だろ?」
「だ、だって……! あなたの膣内射精気持ち良いんですものぉっ♪ 生ですら初めてなのにぃっ♪」
「そうか、ならもっとじっくり味わってくれよっ!」
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
それから夕方まで二人は行為を続け、夕飯になると二人は手を繋いで食堂へと現れた。
「主様?」
「あら、なにかしら?」
「その……手は?」
「ああ、これは親愛の証♪ さっきまでずっと繋がったままでしたの」
「えっ!?」
女は驚いていた。
「ほぼ丸一日やりっ放し……。凄い精力……」
「ふふっ、この後も続きをしますの。あなたも混ざります?」
「え? わ、私も……ですか?」
ガゼルが言った。
「俺は好きな時に妊娠させられるんだよ。あの路地裏では種をキャンセルしていたからね。妊娠はしないはずだ」
「えぇぇぇっ!? な、何故それを早く言わなかったのですか? 言ってくれたらここに来なくても……」
「そりゃまた君ともしたかったからに決まっているだろ? 仕事終わらせて早く来いよ、三人で朝まで楽しもうぜ」
「うっ、が、頑張って早く終わらせます!」
そして夕飯後、室内で三人が絡み合う。
「ガゼルさんっ、次は私と!」
「あぁん……♪ またこんなに射精して……♪ こんなの夢中になってしまいますわっ……♪ 」
ガゼルはすっかり虜になった二人にこう言った。
「しばらく厄介になるよ。宿泊代は身体で払うからさ。いつでも求めてくれよ?」
「はいっ! 喜んでっ♪」
「では私はガゼルさんの身の回りのお世話を!」
こうしてガゼルは町で暮らす拠点を手にいれたのであった。
「んっふっふっうぅぅぅぅぅぅっ!」
ガゼルは素朴な三つ編みの女の子を路地裏に連れ込み、口を手でふさぎつつ、ロングスカートを捲し上げて後ろから突いていた。
「このまま射精すぞ?」
「んぅぅぅぅっ! んっ……、んぅぅっ!……んっんっ……!」
ガゼルの先端から女の最奥のその先に熱い液体が飛び散る。女はそれを感じ絶頂を迎えていた。
「はぁっ……はぁっ……。もうっ……犯さないでぇぇっ……」
「ふむ、何故まだ続くと思うのだ?」
「だ、だって……! まだおっきいままだしっ……」
「そうか」
そう言いつつ、ガゼルは女の膣内を数回ゆっくりと往復する。
「あぁぁ……、止めてぇっ……! そんな塗りつけないでぇぇぇっ……!」
「こんなもんかな。満足したよ、そろそろ抜いてやろうか。こんな可愛い女を抱けて良かった」
「か、可愛い? 何の取り柄もなくモテない平凡な私が?」
ガゼルは再び最奥まで進み女を後ろから抱き締めた。
「取り柄ならあるだろう。お前の身体は俺をこんなにも夢中にさせたんだ。綺麗な脚、柔らかい尻、可愛い声、何が平凡なものか。無理矢理抱いて悪かったな。見かけてから我慢出来なかったんだ。今抜こう」
そう言い、ガゼルはモノを抜こうとした。だがその時女は尻を押し付け膣穴を締めてきた。
「どうした? これじゃ抜けないぞ?」
「やっ……そのっ……。抜けたら貴方はいなくなっちゃうでしょ? 私……今ので妊娠しちゃうかもしれないし……。逃げれたら困るから……っ」
「ああ、そう言う事か。なら君の家に案内してくれないか?」
女は首を横に振った。
「ダメ……ですよ。私は住み込みで奉公している身、主様にご迷惑が……」
「構わん、案内しろ。俺が何とかしてやる」
「え? は、はぁ……。頼みますよ? 私仕事なくなったら路頭に迷ってしまいますので……」
「ははっ、任せておけ」
ガゼルは女に案内され奉公先の小さな商家へと向かった。家に入るとこれまた地味な主が少しだけ着飾りガゼル達を迎えた。
「それで、その男はなんなのかしら?」
「あ、主様。実は……」
女は主に事情を説明した。
「道端でねぇ……。あなた、私の召し使いになんて事を……」
「彼女が可愛すぎてな、こいつが我慢出来ないって言いやがってさ」
ガゼルは女の主に膨らみを指差して見せた。
「……犯罪ですわよ?」
「最後にお互い同意したから罪にはならないだろ」
「同意したの?」
「……はい」
「そ。じゃあ奉公は今日で終わりかしら?」
「い、いえっ! 奉公は続けたいと……」
主が席を立つ。
「これは男日照りな私への当て付けかしら? 随分偉くなったわね」
「ち、違いますっ! この方が私のお腹に何度も射精したので逃げられないようにと……!」
「知りませんわっ。そもそも……私は膣内でなんて……そんな事した事もありませんものっ!」
ここでガゼルが口を開く。
「彼女が受精してないか判明するまでここに置いてくれたらそれでいいんだ。宿泊代なら払う。何か要望があるならそれも飲む。俺に出来る事なら何でもする」
それを聞き主は女にこう言った。
「……あなた、今日の仕事がまだ残っているのではなくて?」
「あ、は、はいっ! 失礼しますっ!」
女は慌てて部屋を出ていった。室内に二人きりになると、主は上着をずらし小さな膨らみをガゼルの前に放り出して見せた。それに対しガゼルはソファーに座ったままズボンからモノを取り出し主に見せつける。
「っ♪ い、いいかしら?」
「どうぞ? じっくり味わって下さい」
主は下着を脱ぎ捨てガゼルに跨がった。
「膣内はダメよ?」
「わかりました」
それから二時間後、全裸の二人がガゼルの出したベッドの上で繋がったまま抱き合っていた。
「ダメと言いましたのに……♪」
「抜かせてくれなかっただろ」
「どうにでも出来たでしょ?」
「そりゃあな。だが……、君の顔が抜かないでと言ってたんでな」
「ふふっ、凄かったわ……。あの子もだけど……私みたいな地味な女が好きなの?」
ガゼルは身体を起こし再び主の身体を掻き分け始める。
「あっあっ♪ ま、まだするのっ♪」
「もちろん。こんなんじゃまだまだ足りないからね。もっと君の事を知りたい。可愛いところを俺に見せてくれよな」
「そ、そうやって彼女も落としたのねっ♪ 悪い男ぉっ♪」
「知っていながら脚を絡めてくる君も大概だろ?」
「だ、だって……! あなたの膣内射精気持ち良いんですものぉっ♪ 生ですら初めてなのにぃっ♪」
「そうか、ならもっとじっくり味わってくれよっ!」
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪」
それから夕方まで二人は行為を続け、夕飯になると二人は手を繋いで食堂へと現れた。
「主様?」
「あら、なにかしら?」
「その……手は?」
「ああ、これは親愛の証♪ さっきまでずっと繋がったままでしたの」
「えっ!?」
女は驚いていた。
「ほぼ丸一日やりっ放し……。凄い精力……」
「ふふっ、この後も続きをしますの。あなたも混ざります?」
「え? わ、私も……ですか?」
ガゼルが言った。
「俺は好きな時に妊娠させられるんだよ。あの路地裏では種をキャンセルしていたからね。妊娠はしないはずだ」
「えぇぇぇっ!? な、何故それを早く言わなかったのですか? 言ってくれたらここに来なくても……」
「そりゃまた君ともしたかったからに決まっているだろ? 仕事終わらせて早く来いよ、三人で朝まで楽しもうぜ」
「うっ、が、頑張って早く終わらせます!」
そして夕飯後、室内で三人が絡み合う。
「ガゼルさんっ、次は私と!」
「あぁん……♪ またこんなに射精して……♪ こんなの夢中になってしまいますわっ……♪ 」
ガゼルはすっかり虜になった二人にこう言った。
「しばらく厄介になるよ。宿泊代は身体で払うからさ。いつでも求めてくれよ?」
「はいっ! 喜んでっ♪」
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