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第7章 神界と神々の章
32 小さな商家にて
拠点を手に入れた翌日、ガゼルはこの商家の経営する店で働き始めた。この店は女性用の下着を扱う店であり、客は若い女性ばかりだ。ガゼルは喜び接客していた。
「お待たせいたしました。こちらなど如何でしょう」
ガゼルは試着室のカーテンを開けて中に入った。
「う~ん……、私には大人っぽ過ぎない?」
「いえいえ、似合ってございますよ」
「そうかな? これで彼氏落とせると思う?」
「そこはお客様のテクニック次第でしょう」
「テクニックかぁ……」
「はい。下着はきっかけに過ぎませんので。抱きたいと思わせるまでが役割なのです」
「……店員さんはこの下着をつけた私を抱きたいって思います?」
「それはもう。これがその証拠です」
そう言い、ガゼルはズボンからパンパンに隆起したモノを取り出して見せた。
「きゃっ!? え、それ……私の身体を見て?」
「はい。お客様は大変魅力的でございますよ」
「あ、ありがとうございます……。あの……ソレも試着してみて良いですか?」
「……サービスですよ? 店には内緒ですからね?」
試着室の中は時間の流れを遅くしてある。
一分後……。
「はぁぁ……♪ 試(しで)着(床)しちゃったぁ……♪」
「ご購入ありがとうございました。今日彼としたら間違いなく落とせるでしょう」
「ありがとうございましたぁ~……♪」
小さな店なので客はあまり入らないが、それでもたまに客はやってくる。
「お疲れ様。あら、もうこんなに売り上げたの? 凄いじゃない!」
「モノが良いから売れるのでしょう。大通りにあるライバル店のように安くても粗悪なモノは確かに数が売れますが……俺はこちらのように多少高くても材質やデザインにこだわった品の方が好きですよ」
「さすがガゼルね。よくわかってるじゃない。私はね、皆に良い品を与えたいのよ……。確かに安ければ沢山買えるし色々な下着をつけられるのでしょうけど……。いざ勝負って時に安物じゃね?」
「ですね。俺もこの店は良い店だと思いますよ」
「ふふっ、ありがとうね? じゃあまた夜に。私は素材を買いに行ってきますわ」
「ええ」
店主が仕入れに向かうとガゼルは再びカウンターへと戻る。
──カランカラン──
「いらっしゃいませ」
「あ、あのっ!」
何やら挙動不審な女の子が店内に入ってきた。
「はい、何でしょう?」
「あのっ……、ここサービスでエッチな事してくれるって本当ですか?」
「はい? ははは、お客様? ここは下着売り場ですよ? 試着のお手伝いや似合う下着を選びはしますがエッチな事はねぇ……」
「……そ、そうだよね。残念……。あ、なら私に似合う下着を選んでもらえますか?」
「はい。では試着室へどうぞ」
ガゼルは試着室に入り裸に剥いた女の子を見る。
「ぬ、脱ぎました」
「はい。では合わせていきまし……おや?」
ガゼルの視線が下に下がる。
「お客様、そのように濡らされては試着できませんよ?」
「あ、ご、ごめんなさいっ! だって店員さんも脱いでるからっ……! やっぱりエッチな事してもらえるんだ……」
「して欲しいんですか?」
「はいっ!」
どうやら噂になってしまったようだ。ガゼルは試着室で女の子を抱きながら一応口止めをしておいた。
「これは私達だけの秘密です。もし次もしたいなら誰にも教えてはいけません。相手が増えるイコールこうする機会が減る、そう思って下さいね?」
「ひぁっ……♪ はぁぁ……♪ 生射精……気持ち良いぃっ……♪ 誰にも言いません~……♪」
「では引き続き試着をお楽しみいただくとしましょうか」
それからガゼルは女の子が満足するまで抱き、家に帰らせた。女の子はその次の日も、またその次の日も下着を買いに毎日やってくる。その度にガゼルは女の子が望むがままに抱き、避妊魔法を使った上で、精を胎内に吐き出し続けた。
「よくまぁ飽きずに毎日くるねぇ……」
「こんなのっ……飽きるわけないじゃないですかぁっ♪ 毎日幸せですぅ~っ♪」
「それは結構ですが……。よくお金が続きますね?」
女の子は尻を押し付けながらガゼルに言った。
「それは……っ♪ 私の家も商売やってるからっ♪ お金なら沢山あるのっ♪ でも、私の両親凄く厳しい人たから……。私がこんなことしてるって知ったら怒り狂って怒鳴り混んでくるかも?」
具合は良いが地雷だったか……。いや、そうとは限らないか?
ガゼルは女の子を突きながら言った。
「でもそれは家のお金でしょう? 黙って持ち出してたらいずれバレますよ?」
「うっ……。でも……この気持ち良いのもっとしたいし……あっあぁぁぁぁぁぁっ♪」
ガゼルは今日何度目かわからない特濃の種を女の子の子宮にばら蒔いた。
「仕方ありませんね。なら明日はお母さんをこの店に寄越して下さい」
「お母さんを?」
「ええ。私が今までの事をきちんと説明し、これからもこのお店に来られるように説得してあげましょう」
「本当っ! わかった! じゃあ……明日の分も今日して欲しいな~?」
「はいはい。では次は自分から挿入してみて下さい」
「は~いっ♪ んっ…ほぁぁぁぁぁぁっ♪」
その日ガゼルは閉店間際まで女の子を抱きくるのであった。
「お待たせいたしました。こちらなど如何でしょう」
ガゼルは試着室のカーテンを開けて中に入った。
「う~ん……、私には大人っぽ過ぎない?」
「いえいえ、似合ってございますよ」
「そうかな? これで彼氏落とせると思う?」
「そこはお客様のテクニック次第でしょう」
「テクニックかぁ……」
「はい。下着はきっかけに過ぎませんので。抱きたいと思わせるまでが役割なのです」
「……店員さんはこの下着をつけた私を抱きたいって思います?」
「それはもう。これがその証拠です」
そう言い、ガゼルはズボンからパンパンに隆起したモノを取り出して見せた。
「きゃっ!? え、それ……私の身体を見て?」
「はい。お客様は大変魅力的でございますよ」
「あ、ありがとうございます……。あの……ソレも試着してみて良いですか?」
「……サービスですよ? 店には内緒ですからね?」
試着室の中は時間の流れを遅くしてある。
一分後……。
「はぁぁ……♪ 試(しで)着(床)しちゃったぁ……♪」
「ご購入ありがとうございました。今日彼としたら間違いなく落とせるでしょう」
「ありがとうございましたぁ~……♪」
小さな店なので客はあまり入らないが、それでもたまに客はやってくる。
「お疲れ様。あら、もうこんなに売り上げたの? 凄いじゃない!」
「モノが良いから売れるのでしょう。大通りにあるライバル店のように安くても粗悪なモノは確かに数が売れますが……俺はこちらのように多少高くても材質やデザインにこだわった品の方が好きですよ」
「さすがガゼルね。よくわかってるじゃない。私はね、皆に良い品を与えたいのよ……。確かに安ければ沢山買えるし色々な下着をつけられるのでしょうけど……。いざ勝負って時に安物じゃね?」
「ですね。俺もこの店は良い店だと思いますよ」
「ふふっ、ありがとうね? じゃあまた夜に。私は素材を買いに行ってきますわ」
「ええ」
店主が仕入れに向かうとガゼルは再びカウンターへと戻る。
──カランカラン──
「いらっしゃいませ」
「あ、あのっ!」
何やら挙動不審な女の子が店内に入ってきた。
「はい、何でしょう?」
「あのっ……、ここサービスでエッチな事してくれるって本当ですか?」
「はい? ははは、お客様? ここは下着売り場ですよ? 試着のお手伝いや似合う下着を選びはしますがエッチな事はねぇ……」
「……そ、そうだよね。残念……。あ、なら私に似合う下着を選んでもらえますか?」
「はい。では試着室へどうぞ」
ガゼルは試着室に入り裸に剥いた女の子を見る。
「ぬ、脱ぎました」
「はい。では合わせていきまし……おや?」
ガゼルの視線が下に下がる。
「お客様、そのように濡らされては試着できませんよ?」
「あ、ご、ごめんなさいっ! だって店員さんも脱いでるからっ……! やっぱりエッチな事してもらえるんだ……」
「して欲しいんですか?」
「はいっ!」
どうやら噂になってしまったようだ。ガゼルは試着室で女の子を抱きながら一応口止めをしておいた。
「これは私達だけの秘密です。もし次もしたいなら誰にも教えてはいけません。相手が増えるイコールこうする機会が減る、そう思って下さいね?」
「ひぁっ……♪ はぁぁ……♪ 生射精……気持ち良いぃっ……♪ 誰にも言いません~……♪」
「では引き続き試着をお楽しみいただくとしましょうか」
それからガゼルは女の子が満足するまで抱き、家に帰らせた。女の子はその次の日も、またその次の日も下着を買いに毎日やってくる。その度にガゼルは女の子が望むがままに抱き、避妊魔法を使った上で、精を胎内に吐き出し続けた。
「よくまぁ飽きずに毎日くるねぇ……」
「こんなのっ……飽きるわけないじゃないですかぁっ♪ 毎日幸せですぅ~っ♪」
「それは結構ですが……。よくお金が続きますね?」
女の子は尻を押し付けながらガゼルに言った。
「それは……っ♪ 私の家も商売やってるからっ♪ お金なら沢山あるのっ♪ でも、私の両親凄く厳しい人たから……。私がこんなことしてるって知ったら怒り狂って怒鳴り混んでくるかも?」
具合は良いが地雷だったか……。いや、そうとは限らないか?
ガゼルは女の子を突きながら言った。
「でもそれは家のお金でしょう? 黙って持ち出してたらいずれバレますよ?」
「うっ……。でも……この気持ち良いのもっとしたいし……あっあぁぁぁぁぁぁっ♪」
ガゼルは今日何度目かわからない特濃の種を女の子の子宮にばら蒔いた。
「仕方ありませんね。なら明日はお母さんをこの店に寄越して下さい」
「お母さんを?」
「ええ。私が今までの事をきちんと説明し、これからもこのお店に来られるように説得してあげましょう」
「本当っ! わかった! じゃあ……明日の分も今日して欲しいな~?」
「はいはい。では次は自分から挿入してみて下さい」
「は~いっ♪ んっ…ほぁぁぁぁぁぁっ♪」
その日ガゼルは閉店間際まで女の子を抱きくるのであった。
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