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第7章 神界と神々の章
34 移動
シンクレア王国を出たガゼルは次なる国、武術大国【ハイシャン】へと向かっていた。武術大国ハイシャンとさ子供から大人まで誰もが武術を使える国だと言う噂だ。練度は様々だろうが気は抜けない。
「ひぐぅっあっあっあっ♪」
「全く……。野盗すら武術を使ってくるとはな。なんて危ない国だよ」
ガゼルは馬車での移動中野盗に襲われ返り討ちにしていた。
「た、頼むっ! 膣内はっ……膣内だけはっ……あっ……あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「そんな頼み聞く義理はないだろ。命を狙われたんだぜ俺はよ。殺されないばかりか新しい命を授けてやったんだ。ありがたく受精しとけよっ!」
「あ……はぁっ……」
「おら次ぃぃぃっ!」
「「「「いぃぃぃやぁぁぁぁぁぁっ!」」」」
この日一つの野盗グループが壊滅した。
「あむあむ……♪」
「ペロペロ……♪」
「よし、良いぞ二人とも」
「「あいっ♪」」
ガゼルは野盗の中にいた二人の子供を気に入り共として道案内をさせていた。
「はっはっはっ♪」
「んっんっんっ♪」
「可愛いなぁ~。一向に先に進まんが別にどうでも良いか~」
ガゼルは事あるごとに二人を抱きハイシャンの首都を目指す。二人には途中の村や町で良い暮らしをさせてやった。二人はガゼルになつき、今では自ら跨がってくるまでになっていた。
「あの、お客様?」
「ん?」
泊まっていた宿の従業員が部屋に入ってきた。
「あの~……出来たらもう少し声を抑えて頂きたいかなぁと……。他にお客様も宿泊されておりますので」
「ふむ。二人とも、一旦降りてくれるかな?」
「「あいっ!」」
二人は従順にガゼルの言葉を守る。
「なら……どこまで抑えれば良いか教えてもらおうか?」
「え? ひあぁぁぁぁっ!?」
一時間後……。
「よ~し、そろそろまた膣内に射精すぞ~。いいか? お前が基準になるんだからな? しっかり声を抑えとけよっ!」
「んっんっ……んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
従業員は枕に顔を押し付け膣内で射精を受ける。恐らくこの従業員も武術家なのだろうが、ガゼルにしてみたら子供と大差なかった。
「大体わかったよ、ありがとう。次からはその声量を守らせるよ」
「ふぁ……あ……♪ も、もっとぉ~……♪」
「あん? やれやれ。じゃあ宿からのサービスって事で使わせてもらうとしよう」
「ふぁぁぁぁっ♪」
相変わらずやりたい放題のガゼルであった。
ガゼルはハイシャンにきてこう思っていた。
「しかし……、なんか武術やってるせいか皆身体軟らかいし膣圧が半端ないな。ここまでハズレなしだと期待してしまうなぁ……。これは早く首都を目指さねばっ!」
そしてここハイシャンでは不思議な風習があり、武術で負けた者は相手に何をされても文句は言えないというものがある。これは武術家として負けたら死ぬと同義からきているとかで、ガゼルにとってはまさに天国のような国でもあった。
「悪いな、奥さん使わせてもらってよ?」
「くっ……! 俺が未熟だったばかりに……! すまない……すまないっ!!」
「あっあっ! い、いいのっ……! 私も負けたんだからぁっ……♪ これは仕方ないことなのぉぉぉっ♪」
「だよな? じゃあこのまま射精させてもらうぜっ!」
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁっ! あっ……あっ……♪」
とまぁ人妻でもなんでも勝ちさえすれば自由に抱ける。そしてこの国で一番強い者が王となっているとか。
「ふぅっ……。満足満足。あ、これ返すわ。最高だったぜ」
「む? お前は何を言っている?」
「は?」
「相手が結婚している場合、他の男に負けた瞬間離婚だ。そして女は勝った者のモノとなる。俺達はもう夫婦ではなくなった。それがこの国の掟だ」
「あの……、これから宜しくお願いします」
「マジかー。ま、良いか。んじゃもらってくぞ」
ガゼルは人妻を手に入れ首都を目指した。首都はキーペンという町で、ここに王の城がある。そしてここには闘技場と呼ばれるものがあり、毎日お互いなにかを賭けて戦うのだそうだ。
この情報を得たガゼルは馬車を飛ばさせた。そしてすぐさま首都に広大な敷地を持つ者を叩き潰し、その土地を得る。
そしてその土地にバカでかい屋敷を建てた。理由は簡単。これからバンバン女達を招き入れるためだ。
「お家おっきい!」
「お金持ちお金持ち!」
「あらまぁ……♪ これは負けて良かったのかしら♪」
ガゼルは三人を屋敷に住まわせ身の回りの世話と屋敷の管理を頼んだ。そして自分は町に行き更に女を手に入れるべく日々ストリートファイトに明け暮れた。結果、首都からほぼ全ての夫婦が消え、その娘らもガゼルのモノとなっていった。
「なんって良い国だっ! 女は皆胸はないが可愛いし……。ふはははははっ! やべぇ、もう世界とか大陸とかどうでも良くなってきたぞっ!」
「「「「ガゼルさまぁ~♪ 赤ちゃん汁くださ~い♪」」」」
「おうっ! ふはははははっ!」
一般家庭から全ての女を手に入れたガゼルは次に闘技場で戦うファイターに目を付けた。
「はぁぁぁっいやぁぁぁぁっ!」
「遅い遅いっ! せいっ!」
「んあぁぁぁぁぁぁっ!」
ガゼルは試合中にも関わらずハイキックを受け止め、ズボンを破りモノを深々と突き刺してやった。
「やっあっあっ! 何をっ!!」
「これが俺の武術、性交拳だ。女にしか使わないがな」
「せ、性交拳っ! やぁぁぁっ♪ 気持ち良いぃぃぃぃぃっ♪」
こうして日々女を回収し続けているとやがて誰もがガゼルを避けるようになった。
「ってももう野郎しかいないんだよなぁ~。しばらく屋敷に籠るとしますかね」
ガゼルは手に入れた女達の所へと向かうのであった。
「ひぐぅっあっあっあっ♪」
「全く……。野盗すら武術を使ってくるとはな。なんて危ない国だよ」
ガゼルは馬車での移動中野盗に襲われ返り討ちにしていた。
「た、頼むっ! 膣内はっ……膣内だけはっ……あっ……あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「そんな頼み聞く義理はないだろ。命を狙われたんだぜ俺はよ。殺されないばかりか新しい命を授けてやったんだ。ありがたく受精しとけよっ!」
「あ……はぁっ……」
「おら次ぃぃぃっ!」
「「「「いぃぃぃやぁぁぁぁぁぁっ!」」」」
この日一つの野盗グループが壊滅した。
「あむあむ……♪」
「ペロペロ……♪」
「よし、良いぞ二人とも」
「「あいっ♪」」
ガゼルは野盗の中にいた二人の子供を気に入り共として道案内をさせていた。
「はっはっはっ♪」
「んっんっんっ♪」
「可愛いなぁ~。一向に先に進まんが別にどうでも良いか~」
ガゼルは事あるごとに二人を抱きハイシャンの首都を目指す。二人には途中の村や町で良い暮らしをさせてやった。二人はガゼルになつき、今では自ら跨がってくるまでになっていた。
「あの、お客様?」
「ん?」
泊まっていた宿の従業員が部屋に入ってきた。
「あの~……出来たらもう少し声を抑えて頂きたいかなぁと……。他にお客様も宿泊されておりますので」
「ふむ。二人とも、一旦降りてくれるかな?」
「「あいっ!」」
二人は従順にガゼルの言葉を守る。
「なら……どこまで抑えれば良いか教えてもらおうか?」
「え? ひあぁぁぁぁっ!?」
一時間後……。
「よ~し、そろそろまた膣内に射精すぞ~。いいか? お前が基準になるんだからな? しっかり声を抑えとけよっ!」
「んっんっ……んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
従業員は枕に顔を押し付け膣内で射精を受ける。恐らくこの従業員も武術家なのだろうが、ガゼルにしてみたら子供と大差なかった。
「大体わかったよ、ありがとう。次からはその声量を守らせるよ」
「ふぁ……あ……♪ も、もっとぉ~……♪」
「あん? やれやれ。じゃあ宿からのサービスって事で使わせてもらうとしよう」
「ふぁぁぁぁっ♪」
相変わらずやりたい放題のガゼルであった。
ガゼルはハイシャンにきてこう思っていた。
「しかし……、なんか武術やってるせいか皆身体軟らかいし膣圧が半端ないな。ここまでハズレなしだと期待してしまうなぁ……。これは早く首都を目指さねばっ!」
そしてここハイシャンでは不思議な風習があり、武術で負けた者は相手に何をされても文句は言えないというものがある。これは武術家として負けたら死ぬと同義からきているとかで、ガゼルにとってはまさに天国のような国でもあった。
「悪いな、奥さん使わせてもらってよ?」
「くっ……! 俺が未熟だったばかりに……! すまない……すまないっ!!」
「あっあっ! い、いいのっ……! 私も負けたんだからぁっ……♪ これは仕方ないことなのぉぉぉっ♪」
「だよな? じゃあこのまま射精させてもらうぜっ!」
「んあぁぁぁぁぁぁぁぁっ! あっ……あっ……♪」
とまぁ人妻でもなんでも勝ちさえすれば自由に抱ける。そしてこの国で一番強い者が王となっているとか。
「ふぅっ……。満足満足。あ、これ返すわ。最高だったぜ」
「む? お前は何を言っている?」
「は?」
「相手が結婚している場合、他の男に負けた瞬間離婚だ。そして女は勝った者のモノとなる。俺達はもう夫婦ではなくなった。それがこの国の掟だ」
「あの……、これから宜しくお願いします」
「マジかー。ま、良いか。んじゃもらってくぞ」
ガゼルは人妻を手に入れ首都を目指した。首都はキーペンという町で、ここに王の城がある。そしてここには闘技場と呼ばれるものがあり、毎日お互いなにかを賭けて戦うのだそうだ。
この情報を得たガゼルは馬車を飛ばさせた。そしてすぐさま首都に広大な敷地を持つ者を叩き潰し、その土地を得る。
そしてその土地にバカでかい屋敷を建てた。理由は簡単。これからバンバン女達を招き入れるためだ。
「お家おっきい!」
「お金持ちお金持ち!」
「あらまぁ……♪ これは負けて良かったのかしら♪」
ガゼルは三人を屋敷に住まわせ身の回りの世話と屋敷の管理を頼んだ。そして自分は町に行き更に女を手に入れるべく日々ストリートファイトに明け暮れた。結果、首都からほぼ全ての夫婦が消え、その娘らもガゼルのモノとなっていった。
「なんって良い国だっ! 女は皆胸はないが可愛いし……。ふはははははっ! やべぇ、もう世界とか大陸とかどうでも良くなってきたぞっ!」
「「「「ガゼルさまぁ~♪ 赤ちゃん汁くださ~い♪」」」」
「おうっ! ふはははははっ!」
一般家庭から全ての女を手に入れたガゼルは次に闘技場で戦うファイターに目を付けた。
「はぁぁぁっいやぁぁぁぁっ!」
「遅い遅いっ! せいっ!」
「んあぁぁぁぁぁぁっ!」
ガゼルは試合中にも関わらずハイキックを受け止め、ズボンを破りモノを深々と突き刺してやった。
「やっあっあっ! 何をっ!!」
「これが俺の武術、性交拳だ。女にしか使わないがな」
「せ、性交拳っ! やぁぁぁっ♪ 気持ち良いぃぃぃぃぃっ♪」
こうして日々女を回収し続けているとやがて誰もがガゼルを避けるようになった。
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