47 / 47
最強を目指すために
しおりを挟む
最近幸平から結構連絡が来ている。
どうやらニートは辞めたようだ。
ダンジョンで探索者をやっているようだ。
俺も頑張らないと。
裏山ダンジョンでは63階層までクリアしている。
現在スキルスクロールを探索で探している。
隠し部屋とかに宝箱であるのが殆どだ。
小鳥と一緒に探索をしていく。
「今日も一緒に探索しましょう」
「そうだな」
「全司はいつも私じゃいや?」
「嫌じゃない」
小鳥はいつもより機嫌が良いようだ。
小鳥のテレポート衝撃波が最高に強い。
オークデリンジャーがテレポート衝撃波を喰らった。
俺の剣による攻撃もなんだかんだで強くなった。
ダンジョンの精霊さん(仮)はたまに出会う。
「今日は二人なんだ」
「精霊さん」
「この娘が精霊さんなの?」
「ダンジョンには狂暴な生き物がいるから気を付けて」
そうしてふっと消えた。
「ワルなんてあいつより可愛いからのじゃ!」
「なんで張り合ってるんだワル」
「スライム笑い」
「なんだそれフル」
「スライム族に伝わる笑いかた」
「ぷるぷるぷるぷるぷる」
「キィそれ駄目笑っちゃうから」
なんか平和だなダンジョンだけど。
フルの酸弾が破裂する。
超強力なフルの爆発系のスキルが炸裂する。
「スライム爆弾!!!」
フルの超強力なスキルが炸裂する。
「これが最強のスライム族の力だ!!」
「凄いぞフルどんどん強くなっているぞ」
「私も負けてらんないから!!」
「アカの炎魔法は強いからな!」
アカの火炎魔法が凄い。
火力が凄まじいことになっている。
キィも凄い。
「ファイナルサンダー!!」
キィも最強の雷撃が使える。
ワルのパンチが炸裂する。
「なんてことはないのじゃ!!」
オークデリンジャーの群れは消滅した。
豚の魔人の上位種は強いけどこいつらのほうが強い。
64階層まで来た。
ハイオークジャイアントが出現した。
強力な槍を持っている。
ハイオークジャイアントが滅槍を貫いてきた。
フルが爆発パンチで応対する。
ハイオークジャイアントが木っ端微塵になる。
とまあそんな感じでフルが頑張っている。
アカも頑張る。
アカの火炎魔法がハイオークジャイアントを燃やし尽くした。
ついに宝箱が出た。
ランダム宝箱のようだ。
敵を倒すとランダムで宝箱が出現することがあるがこれか。
中身はスキルスクロール。
【滅波】というスキル。
使ってみる。
すると滅波は敵を消滅させる攻撃スキルのようだ。
なかなかに強かった。
滅波のスキルも強力だ。
要塞の突破にも使えるな。
なんか攻撃のみに特化しているような。
さあ明日もダンジョンに潜るか。
どうやらニートは辞めたようだ。
ダンジョンで探索者をやっているようだ。
俺も頑張らないと。
裏山ダンジョンでは63階層までクリアしている。
現在スキルスクロールを探索で探している。
隠し部屋とかに宝箱であるのが殆どだ。
小鳥と一緒に探索をしていく。
「今日も一緒に探索しましょう」
「そうだな」
「全司はいつも私じゃいや?」
「嫌じゃない」
小鳥はいつもより機嫌が良いようだ。
小鳥のテレポート衝撃波が最高に強い。
オークデリンジャーがテレポート衝撃波を喰らった。
俺の剣による攻撃もなんだかんだで強くなった。
ダンジョンの精霊さん(仮)はたまに出会う。
「今日は二人なんだ」
「精霊さん」
「この娘が精霊さんなの?」
「ダンジョンには狂暴な生き物がいるから気を付けて」
そうしてふっと消えた。
「ワルなんてあいつより可愛いからのじゃ!」
「なんで張り合ってるんだワル」
「スライム笑い」
「なんだそれフル」
「スライム族に伝わる笑いかた」
「ぷるぷるぷるぷるぷる」
「キィそれ駄目笑っちゃうから」
なんか平和だなダンジョンだけど。
フルの酸弾が破裂する。
超強力なフルの爆発系のスキルが炸裂する。
「スライム爆弾!!!」
フルの超強力なスキルが炸裂する。
「これが最強のスライム族の力だ!!」
「凄いぞフルどんどん強くなっているぞ」
「私も負けてらんないから!!」
「アカの炎魔法は強いからな!」
アカの火炎魔法が凄い。
火力が凄まじいことになっている。
キィも凄い。
「ファイナルサンダー!!」
キィも最強の雷撃が使える。
ワルのパンチが炸裂する。
「なんてことはないのじゃ!!」
オークデリンジャーの群れは消滅した。
豚の魔人の上位種は強いけどこいつらのほうが強い。
64階層まで来た。
ハイオークジャイアントが出現した。
強力な槍を持っている。
ハイオークジャイアントが滅槍を貫いてきた。
フルが爆発パンチで応対する。
ハイオークジャイアントが木っ端微塵になる。
とまあそんな感じでフルが頑張っている。
アカも頑張る。
アカの火炎魔法がハイオークジャイアントを燃やし尽くした。
ついに宝箱が出た。
ランダム宝箱のようだ。
敵を倒すとランダムで宝箱が出現することがあるがこれか。
中身はスキルスクロール。
【滅波】というスキル。
使ってみる。
すると滅波は敵を消滅させる攻撃スキルのようだ。
なかなかに強かった。
滅波のスキルも強力だ。
要塞の突破にも使えるな。
なんか攻撃のみに特化しているような。
さあ明日もダンジョンに潜るか。
5
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(2件)
あなたにおすすめの小説
現実世界にダンジョンが出現したのでフライングして最強に!
おとうふ
ファンタジー
2026年、突如として世界中にダンジョンが出現した。
ダンジョン内は無尽蔵にモンスターが湧き出し、それを倒すことでレベルが上がり、ステータスが上昇するという不思議空間だった。
過去の些細な事件のトラウマを克服できないまま、不登校の引きこもりになっていた中学2年生の橘冬夜は、好奇心から自宅近くに出現したダンジョンに真っ先に足を踏み入れた。
ダンジョンとは何なのか。なぜ出現したのか。その先に何があるのか。
世界が大混乱に陥る中、何もわからないままに、冬夜はこっそりとダンジョン探索にのめり込んでいく。
やがて来る厄災の日、そんな冬夜の好奇心が多くの人の命を救うことになるのだが、それはまだ誰も知らぬことだった。
至らぬところも多いと思いますが、よろしくお願いします!
倒した魔物が消えるのは、僕だけのスキルらしいです
桐山じゃろ
ファンタジー
日常のなんでもないタイミングで右眼の色だけ変わってしまうという特異体質のディールは、魔物に止めを刺すだけで魔物の死骸を消してしまえる能力を持っていた。世間では魔物を消せるのは聖女の魔滅魔法のみ。聖女に疎まれてパーティを追い出され、今度は魔滅魔法の使えない聖女とパーティを組むことに。瞳の力は魔物を消すだけではないことを知る頃には、ディールは世界の命運に巻き込まれていた。
S級スキル『剣聖』を授かった俺はスキルを奪われてから人生が一変しました
白崎なまず
ファンタジー
この世界の人間の多くは生まれてきたときにスキルを持っている。スキルの力は強大で、強力なスキルを持つ者が貧弱なスキルしか持たない者を支配する。
そんな世界に生まれた主人公アレスは大昔の英雄が所持していたとされるSランク『剣聖』を持っていたことが明らかになり一気に成り上がっていく。
王族になり、裕福な暮らしをし、将来は王女との結婚も約束され盤石な人生を歩むアレス。
しかし物事がうまくいっている時こそ人生の落とし穴には気付けないものだ。
突如現れた謎の老人に剣聖のスキルを奪われてしまったアレス。
スキルのおかげで手に入れた立場は当然スキルがなければ維持することが出来ない。
王族から下民へと落ちたアレスはこの世に絶望し、生きる気力を失いかけてしまう。
そんなアレスに手を差し伸べたのはとある教会のシスターだった。
Sランクスキルを失い、この世はスキルが全てじゃないと知ったアレス。
スキルがない自分でも前向きに生きていこうと冒険者の道へ進むことになったアレスだったのだが――
なんと、そんなアレスの元に剣聖のスキルが舞い戻ってきたのだ。
スキルを奪われたと王族から追放されたアレスが剣聖のスキルが戻ったことを隠しながら冒険者になるために学園に通う。
スキルの優劣がものを言う世界でのアレスと仲間たちの学園ファンタジー物語。
この作品は小説家になろうに投稿されている作品の重複投稿になります
俺の家に異世界ファンタジーガチャが来た結果→現実世界で最強に ~極大に増えていくスキルの数が膨大になったので現実世界で無双します~
仮実谷 望
ファンタジー
ガチャを廻したいからそんな理由で謎の異世界ガチャを買った主人公はガチャを廻して自分を鍛えて、最強に至る。現実世界で最強になった主人公は難事件やトラブルを解決する。敵の襲来から世界を守るたった一人の最強が誕生した。そしてガチャの真の仕組みに気付く主人公はさらに仲間と共に最強へと至る物語。ダンジョンに挑戦して仲間たちと共に最強へと至る道。
ガチャを廻しまくり次第に世界最強の人物になっていた。
ガチャ好きすぎて書いてしまった。
【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~
シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。
木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。
しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。
そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。
【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】
隠して忘れていたギフト『ステータスカスタム』で能力を魔改造 〜自由自在にカスタマイズしたら有り得ないほど最強になった俺〜
桜井正宗
ファンタジー
能力(スキル)を隠して、その事を忘れていた帝国出身の錬金術師スローンは、無能扱いで大手ギルド『クレセントムーン』を追放された。追放後、隠していた能力を思い出しスキルを習得すると『ステータスカスタム』が発現する。これは、自身や相手のステータスを魔改造【カスタム】できる最強の能力だった。
スローンは、偶然出会った『大聖女フィラ』と共にステータスをいじりまくって最強のステータスを手に入れる。その後、超高難易度のクエストを難なくクリア、無双しまくっていく。その噂が広がると元ギルドから戻って来いと頭を下げられるが、もう遅い。
真の仲間と共にスローンは、各地で暴れ回る。究極のスローライフを手に入れる為に。
悪役貴族に転生したから破滅しないように努力するけど上手くいかない!~努力が足りない?なら足りるまで努力する~
蜂谷
ファンタジー
社畜の俺は気が付いたら知らない男の子になっていた。
情報をまとめるとどうやら子供の頃に見たアニメ、ロイヤルヒーローの序盤で出てきた悪役、レオス・ヴィダールの幼少期に転生してしまったようだ。
アニメ自体は子供の頃だったのでよく覚えていないが、なぜかこいつのことはよく覚えている。
物語の序盤で悪魔を召喚させ、学園をめちゃくちゃにする。
それを主人公たちが倒し、レオスは学園を追放される。
その後領地で幽閉に近い謹慎を受けていたのだが、悪魔教に目を付けられ攫われる。
そしてその体を魔改造されて終盤のボスとして主人公に立ちふさがる。
それもヒロインの聖魔法によって倒され、彼の人生の幕は閉じる。
これが、悪役転生ってことか。
特に描写はなかったけど、こいつも怠惰で堕落した生活を送っていたに違いない。
あの肥満体だ、運動もろくにしていないだろう。
これは努力すれば眠れる才能が開花し、死亡フラグを回避できるのでは?
そう考えた俺は執事のカモールに頼み込み訓練を開始する。
偏った考えで領地を無駄に統治してる親を説得し、健全で善人な人生を歩もう。
一つ一つ努力していけば、きっと開かれる未来は輝いているに違いない。
そう思っていたんだけど、俺、弱くない?
希少属性である闇魔法に目覚めたのはよかったけど、攻撃力に乏しい。
剣術もそこそこ程度、全然達人のようにうまくならない。
おまけに俺はなにもしてないのに悪魔が召喚がされている!?
俺の前途多難な転生人生が始まったのだった。
※カクヨム、なろうでも掲載しています。
最遅で最強のレベルアップ~経験値1000分の1の大器晩成型探索者は勤続10年目10度目のレベルアップで覚醒しました!~
ある中管理職
ファンタジー
勤続10年目10度目のレベルアップ。
人よりも貰える経験値が極端に少なく、年に1回程度しかレベルアップしない32歳の主人公宮下要は10年掛かりようやくレベル10に到達した。
すると、ハズレスキル【大器晩成】が覚醒。
なんと1回のレベルアップのステータス上昇が通常の1000倍に。
チートスキル【ステータス上昇1000】を得た宮下はこれをきっかけに、今まで出会う事すら想像してこなかったモンスターを討伐。
探索者としての知名度や地位を一気に上げ、勤めていた店は討伐したレアモンスターの肉と素材の販売で大繁盛。
万年Fランクの【永遠の新米おじさん】と言われた宮下の成り上がり劇が今幕を開ける。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
何故食べる前に鑑定しない?
しかも、団子を鑑定しないで自分を鑑定してる…。
スライムゼリーも鑑定してないよね?
迂闊に人にあげてもいいのか?
閑話
何かリュックがドロップしたように書いてますね。
、 を入れないと文章おかしくなりますよ?。