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第三話 性奴隷ハルナ
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倍速から数倍速で見たが、オナニーやおしっこシーンは等倍速で拡大して一緒に見た。
全部を見終わったハルナは担任の顔を覗き込むようにして話しかける。
「御主人様?」
ハルナは担任を御主人様と呼ぶ。
「ハルナ。そうだな。社会人のハルナは、私のことを御主人様と呼ぶようにしなさい」
「わかりました!」
嬉しそうにハルナが頷く。
「ハルナのことを聞いていいか?」
「はい。なんでも聞いてください!」
ハルナは抱きかかえられたまま、自分の御主人様になった担任の顔を覗き込む。
座っている位置を変えた。腕の中で半回転して正面を向くように座り直した。ハルナは知らなかったが対面座位の形になる。足も開いてタオルからはみ出す格好になる。担任により密着できるような状態になった。
「あっん」
ハルナは担任も下半身が裸になっていることを思い出した。
自分も裸だ。自分のマンコに担任の股間が当たったのだ。
「ハルナ。先に質問するからな」
「・・・。はい」
ハルナは自分の御主人様の股間が大きく硬くなっていることを認識した。当たった事で自分のマンコがたったそれだけの事でグチョグチョに濡れてくるのがわかった。
入れて欲しい。処女を奪って欲しい。犯されたい。見て欲しい。触って欲しい。舐めて欲しい。犯されたい。
ハルナの頭の中は犯されることを規定路線だと認識している。
それも、陽菜ではなくハルナなどだと思わせたからだ。ハルナなら犯されることを望むだろうと考えたのだ。社会人のハルナなら、御主人様に犯されても当然だし問題はないと思ってしまったのだ。
「ハルナは男性経験があるのか?」
「いえ、ありません。処女です」
「そうか、キスくらいはあるのか?」
「ないです。ないとダメですか?」
「ダメじゃない。俺が教えるから安心しろ」
「はい!」
ハルナは、”教えてやる”を聞いて安心した。犯してくれると思えたからだ。
「それじゃ、男性器を見たり触ったり舐めたりもないのか?」
「動画や画像では見たことはありますが、触ったり、舐めたりは無いです。実物を見たこともありません」
「そうか・・・。家族は・・・。そうだったな。それじゃ見てみるか?」
担任は、ハルナではなく、陽菜の家庭の事情を思い出した。母子家庭。陽菜は父親と死別しているのだ。
「いいのですか?」
「あぁ見たいのだろう?ハルナのマンコからすごい勢いで汁がでているからな」
「え?あっ・・・。ごめんなさい」
「いいよ。ほら、身体を離すぞ?見えるだろう?」
「・・・。はい。触っていいですか?」
「いいよ。ハルナ。触りなさい。そう言えば、ハルナは私のためなら何でもするのだったな。アナルへの挿入も望まれたらするのだろう?」
「はい!」
ハルナは、御主人様のチンコを触りながら元気良く答える。
「ハルナ。私の性奴隷になりなさい」
「はい!私は、御主人様の性奴隷です。いつでも、どこでも、私の身体をお使いください」
ハルナは性奴隷になることを承諾した。
ハルナは性奴隷となった。
触っていたチンコが愛おしくなったハルナは身体をずらして主の前に四つん這いになった。
タオルを外して全裸になって手で触っていたチンコを口に含んだ。初めてだったが、動画で見ている。舌で舐めたりしてみた。
主のチンコが反応するのが嬉しかった。頭をなでてくれる手が優しくて暖かかった。
「ハルナ!出る。口に含みなさい!」
「はい!」
ハルナは舐めていたチンコを口に含んだ。ハルナの頭を抑えながら、口の中に出した。
全部出てからもハルナの頭を抑えたままだ。
「ハルナ。全部。飲みなさい」
うなずいて、飲み込んだ。
少しだけ苦かったがなぜだかすごく嬉しく感じた。飲み込んだ事がわかった主はハルナの頭をなでた。
「御主人様。しっかり全部飲みました」
「いい子だよ。ほら、ハルナ。まだ出ているよ。舐めなさい」
「はい!」
まだ舐めていいと言われてハルナは喜んでチンコを舐める。残った精子も綺麗に舐めた。
「御主人様。綺麗になりました」
「いい子だよ。ハルナ。もう少し舐めなさい」
「はい!」
少しだけ小さくなったチンコをハルナは舐め続ける。
ハルナの手と舌で刺激されて徐々に固く大きくなっていく。ハルナは、チンコを感じながら自分のマンコがすごいことになっていることを認識した。太ももまでエッチな汁が垂れている。
「ハルナ。お尻をこっちに向けなさい」
「はい」
恥ずかしいけど全部見て欲しいという思いが強い。
ハルナは迷わずお尻を主に向ける。太ももまでエッチな汁が垂れているマンコを見られていると思うと余計に濡れてくるし身体が熱くなっていくのが解る。
「あっあっん」
主がハルナのお尻を触る。それだけで逝ってしまいそうになる。
それからの行われたことをハルナはよく覚えていない。
処女ではなくなった。アナルにも挿入された。屋上で雨に打たれながら犯された。
目の前でオナニーを見てもらえた。おしっこも見てもらえた。マンコに入れる時には主はゴムをしてくれた。アナルの中に出された。
全部が終わってから制服を着ていいと言われる前に、初めて優しく抱きしめられてキスをされた。
ハルナは全部を受け入れた。
主の性奴隷なら当然だと思った。
ハルナのアカウントに鍵をかける。主が一つアカウントを作ってハルナをフォローした。性奴隷のハルナに連絡するときには、アカウントで連絡する事になった。
制服に着替えたハルナだったのだが、パンツは履いていない。おしっこを拭いてしまったこともだがエッチな汁が思った以上に付いてしまって履けなくなってしまったのだ。主は笑いながらノーパンで居なさいと命令してくれた。ハルナは、陽菜になったがノーパンで居る事にした。また入れてもらえるのかと思ったが入れてはもらえなかった。制服を着ている時には、陽菜として扱うようだ。
「時間は大丈夫なのか?」
「大丈夫です。御主人様」
「先生と呼びなさい」
「はい。先生。大丈夫です」
「そうか、それなら少しだけ歴史の勉強をするか?専門じゃないけど、数学と物理と科学とプログラムなら教えられるぞ?」
「本当ですか?」
「あぁ宿題を教えられないけど補習の範囲なら教えられるぞ」
「お願いします!」
陽菜は、時間を過ぎても担任から補習の範囲内で勉強を見てもらった。
思った以上に充実した時間を過ごすことができたことに満足していた。
雨もすっかりと上がったが、夕方をすぎる時間になっていた。
「陽菜。送っていくぞ?」
「いいのですか?」
「あぁ可愛い生徒を一人で帰すことはできないからな」
「可愛いって・・・」
「本当の事だ。それに、暗くなっているし、今の状態で外を歩くのは危ないだろう?」
陽菜は自分がノーパンだったことを思い出した。
確かにノーパンで帰るのは危ないと思えた。途中で我慢できなくなってオナニーをしてしまう危険性の方が陽菜の心配事だった。
「わかりました。お願いします。それで・・・あの・・・」
「なんだ?」
「御主人様。これからも、ハルナのことを・・・」
「もちろんだ。もう、ハルナは俺の性奴隷だろう?」
「はい!またしてくれますか?」
「あぁまたしてやる。アカウントに指示を出すからな。しっかり報告しなさい。しっかりできたらご褒美にしてあげるからな」
「わかりました!御主人様。お願いが・・・」
「なんだ?言ってみろ」
「はい。先生が送ってくれると言っているので、時間がまだあります。最後に御主人様の精子が欲しいです、マンコの中に入れてください」
「ダメだ。マンコの中に入れる時にはゴムをする。これは約束だ。精子がほしければ、アナルか口に出してやる」
「・・・。わかりました。御主人様にご奉仕するので、最後は口にください」
「自分で入れてみるか?」
「はい!」
ハルナは主に畳の上に寝てもらって、ズボンとパンツを脱がす。
まずは、小さくなってしまったチンコを舌で舐める。少し大きくなってきたら口に含んで手で刺激する。大きく硬くなったら、シャツを脱いでブラを外しておっぱいで挟むようにして刺激する。チンコの先から我慢汁が出てきたら、主から渡されたゴムをつけて上に跨る。固く大きくなった物を手に持ってマンコに当てる位置を確認しながらゆっくりと挿入する。全部入りきった時に声が漏れてしまった。ゆっくりと動く。スカートは履いたままだ挿入部分は見えなくてもしっかり入っている事は解る。身体を押し付けるようにしてクリを主の身体にこするようにする。前後に動きながら主のチンコに奉仕する。主は約束したとおりに出そうになるタイミングを伝える。ハルナはマンコから抜いてゴムを外して口に含む。手で刺激しながら、自分のマンコも手で触る。口の中に主の精子が広がると同時に逝くことができた。
残った精子を全部舐めてから汚しまくった自分のパンツでマンコを拭いた。主にマンコを確認してもらってから着替えをした。
性奴隷ハルナは、夏休み中に何度も主に連絡をして犯される日々を過ごした。
身も心も性奴隷になったのだ。
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