画材ンゴ!?

結局は俗物( ◠‿◠ )

文字の大きさ
42 / 44
文房具SHOWけぇ

DAISO コークスペン 100円版メタ◯ル?!

しおりを挟む
今日紹介しょうけぇするのはこちら。
DAISOのコークスペン。

(2023年8月)

 削らない鉛筆という、サンスター文具さんのメタ◯ルっていうのはなんとなく知っていてすげぇな、と思ったのですが、あれのぱちm…100円版のペン。多分。メタル+ペンシルで◯タシルというのでしょうけれども(違ったらすまん)、こちらはコークス。

 メ◯シルのほうを知らないのでなんともいえませんが、コークスペンのペン先はこんな感じ。
 軸は三角形でケツに消しゴムついてます。色バリエーションはパープルとホワイトがあったかな。

 通常の鉛筆の先っちょとよく似た質感。指で触っても特に汚れたりはしないものの。


 
 買ったその日(8/5)にやったみたやつ。でも分かりづれっすわ。


なのでさっき、大学受験のために画塾通ったときに使った鉛筆を出してみました。フェルト作れるくらい埃被ってました。

 鉛筆は三菱のuni。

 細いほうが薄く見えてしまうのは仕方ない感じで、シャーペンと比べても仕方なかったな、という。

 Fのところで「サンタター」とか衍字があったりするのは、Fが思ったより濃くて動揺したからです。もっと薄くなかったキミ???


 で、これも失敗したと思ったのは、H以下が硬いのをいいことに、当時のわたくしが長く削ったせいで、折るのを惜しんで尖ったまま塗ったってことなんですよ。



 なのでもう少し濃く塗れたのでゎみもあり。
 しかし安い無名メーカーのものではなく、画材メーカーの製品なので、濃さのムラはそんな出ないかと。一定の濃さというか。
 100円均一のHBとかB並みに濃かったり、2Hかと思うほど薄いのありますからね。逆も然り。2B買ったが?というのにHB並みだったりね。


 コークスペン、思ったより薄くてですね。4Hよりは濃いです。ただHBよりは薄いですね。なんでHBで塗らなかったのか謎。これもまた失敗!



 100円均一のHBくらいですかね、濃さは。画材メーカーだとH~2Hの辺りでしょうか。



 余談なんですけど、4Hのシャー芯、マジでどう消費したらいいんや。紙に引っ掛かって破れます。消しゴムで消えません。
 テストで使うのはやめた方がいいというほかないです。というか薄くて、消した回答だと思われかねないかも。最悪、テスト用紙破ける。わたくしの高校時代はテストの答案用紙が藁半紙だったので…
 間違えたら消えない、書いても一度消したように見える。どちらに転んでもきち。

 間違えない人が、脆い紙に薄めに線画をとりたいときに使うんか…?

 話題を4Hに取られてしまう哀れなコークスペン。

2023.8.28
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

意味が分かると怖い話(解説付き)

彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです 読みながら話に潜む違和感を探してみてください 最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください 実話も混ざっております

わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...

MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。 ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。 さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか? そのほかに外伝も綴りました。

私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。

MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

閃光

ポルネス・フリューゲル
エッセイ・ノンフィクション
詩集

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

処理中です...