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肉付けられなかった案的な
未完結【Lifriend Louder】(当サイト未掲載) 設定・ネタバレ・没案
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☆山下藤花…21歳。ショートヘアの明るく穏やかな女子大生。
没案→苗字:有吉。真下。山倉。
☆宇野舞琴…22歳。童顔の美青年。母親を植物状態に追い込んだ復讐に燃える。こぶらのグロテスクな夢を見るようになる。
没案→名前:真虎斗。萩多。詠蓮。
☆こぶら…当て字は「胡舞乱」本名は「竹中月姫」。ヤマンバギャルで常に制服のような格好をしている。宇野の顔は好きだが性格は嫌い。笑い方がうるさく声が大きい。生前にスナッフフィルムの被写体となり大蛇に呑まれたまま解体されているようなことを暗示される。30年以上前に死亡。
☆七原転…通称「ハラテン」。人懐こく明るい性格。顔立ちは冴えないが肌が綺麗。左利き。生前は反社会的勢力の長の息子で、跡目争いによって殺害され、狐の像が2体置かれた神社に埋められたまま見つかっていない。30年以上前に死亡。
☆結城淡海…19歳。父方姓であり、宗教家。宇野の弟だが仲は悪い。正統派美形だが地声が低く無口。雑学王で動植物が好き。幼い頃藤花に遊んでもらっていた。
七原は狐の像の下に埋められているため、小さい頃から神社で遊ぶ藤花を見ていた。引っ越す前に祖父or実父の形見と小さな花を七原の埋まる狐像に預けて行った藤花を、七原は無意識のうちに守ろうとしている。→消息不明となっている七原に初めて花を供えた人。
最後まで七原が死神であるのかは明言されない
(没)第1案 没理由:藤花の存在意義がないため。淡海という弟キャラの追加により。
職場のパワーハラスメントにより母親自殺未遂。重度の障害を負う。
↓
宇野は事故だと思っていたため母の「幸福」な死を願っていたが原因を知ると怒りに身を任せ復讐に燃えたことから己の幸せを求めてはいない。
↓
父に売られて死んだこぶらが吸い寄せられ契約。(この時点でこぶらにその自覚はない)
↓
七原は「幸せは各々の解釈でしかなく親は子を選べないが子は親を盲信してしまう」と諭す
↓
復讐に巻き込まれて藤花死亡
↓
最後に母の幸せ=死を求めて殺害or意識不明のままの宇野母を代償に藤花に命を渡してしまう。目覚めた藤花の手には、宇野母が持っていた宇野父の形見。もしくは七原が勝手に藤花を生かす。
↓
1人残っているこぶらに、宇野から聞いていた「かぐや」の名を呼び、こぶらは生前の記憶を思い出し、「きつねが見えた」と言ってビルからダイブして消滅(=成仏)する。七原は藤花に何も告げず本懐を遂げたたため消滅。
第2案
宇野とこぶらを目撃
↓
夜の公園で宇野を助ける七原
↓
七原から懐かしい神社を感じて近くの似た神社へ向かう
↓
たびたび危ない目に合いながらも謎の助けが入り(七原の加護)、宇野と顔見知りになっていく。
↓
こぶらが七原に興味を持つことで頻繁に会うようになる(こぶらの生前のスナッフフィルム関係で七原家には因縁がある)。七原もまたこぶらに何か感じている。(生きているものではないとして?)
↓
段々と物騒になっていく宇野に気付いていく藤花。宇野は精神的に磨り減り、過労で倒れる
↓
宇野の運ばれた病院近くで昔遊んだ淡海と再会。離婚して別れた兄弟だと知り、宇野が母の復讐を企てていたことを知る。昔遊んでいた神社の名を思い出せないでいたが同行していた七原が何故か知っている。結城は宗教家なため宇野は毛嫌いしている。
↓
兄との仲の悪いさを気にする七原は淡海を気にするようになる。淡海は七原に関連する神社に埋まった死体の都市伝説を話をする。七原は話半分で聞いているが内心この時点で七原は自身の正体を思い出してしまっていた。
↓
病院を抜け出し最後の復讐。建物が爆発し、心配して激怒する藤花にキスして七原に殴られる。
↓
七原、突然引っ越し宣言。藤花に黙って消えるつもりだったが淡海がその話をして藤花に知られてしまう。藤花が七原に花束を渡し、七原は昔花をくれた人のこと(幼少期藤花)を話す。作中で七原の正体は匂わせる程度で明かさない予定だった
↓
終わらない契約に復讐相手のなかに藤花の姉がいることが判明。こぶらが面白がって言わなかった。藤花は宇野を止めるが、邪魔するなら殺すと言われ、このあたりが未定。
↓
淡海は入院中の魘されていた宇野から「かぐや」の名を知り、こぶらに訊ねると。こぶらが七原と契約していたのは淡海だったことを匂わせて消滅。
未定だった部分:幼少期藤花が神社に出入りする様子を不審に思われ藤花は幼少期に殺害されていた?
宇野とこぶらの契約:母を追い込んだ相手を知らせ、殺す力を手に入れること(超能力)。代償:顔が綺麗でいること
淡海と七原の契約(お互い忘れている?):交通事故を装い殺された藤花を生存させること 代償:無し
【打ち切り未完】
没案→苗字:有吉。真下。山倉。
☆宇野舞琴…22歳。童顔の美青年。母親を植物状態に追い込んだ復讐に燃える。こぶらのグロテスクな夢を見るようになる。
没案→名前:真虎斗。萩多。詠蓮。
☆こぶら…当て字は「胡舞乱」本名は「竹中月姫」。ヤマンバギャルで常に制服のような格好をしている。宇野の顔は好きだが性格は嫌い。笑い方がうるさく声が大きい。生前にスナッフフィルムの被写体となり大蛇に呑まれたまま解体されているようなことを暗示される。30年以上前に死亡。
☆七原転…通称「ハラテン」。人懐こく明るい性格。顔立ちは冴えないが肌が綺麗。左利き。生前は反社会的勢力の長の息子で、跡目争いによって殺害され、狐の像が2体置かれた神社に埋められたまま見つかっていない。30年以上前に死亡。
☆結城淡海…19歳。父方姓であり、宗教家。宇野の弟だが仲は悪い。正統派美形だが地声が低く無口。雑学王で動植物が好き。幼い頃藤花に遊んでもらっていた。
七原は狐の像の下に埋められているため、小さい頃から神社で遊ぶ藤花を見ていた。引っ越す前に祖父or実父の形見と小さな花を七原の埋まる狐像に預けて行った藤花を、七原は無意識のうちに守ろうとしている。→消息不明となっている七原に初めて花を供えた人。
最後まで七原が死神であるのかは明言されない
(没)第1案 没理由:藤花の存在意義がないため。淡海という弟キャラの追加により。
職場のパワーハラスメントにより母親自殺未遂。重度の障害を負う。
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宇野は事故だと思っていたため母の「幸福」な死を願っていたが原因を知ると怒りに身を任せ復讐に燃えたことから己の幸せを求めてはいない。
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父に売られて死んだこぶらが吸い寄せられ契約。(この時点でこぶらにその自覚はない)
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七原は「幸せは各々の解釈でしかなく親は子を選べないが子は親を盲信してしまう」と諭す
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復讐に巻き込まれて藤花死亡
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最後に母の幸せ=死を求めて殺害or意識不明のままの宇野母を代償に藤花に命を渡してしまう。目覚めた藤花の手には、宇野母が持っていた宇野父の形見。もしくは七原が勝手に藤花を生かす。
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1人残っているこぶらに、宇野から聞いていた「かぐや」の名を呼び、こぶらは生前の記憶を思い出し、「きつねが見えた」と言ってビルからダイブして消滅(=成仏)する。七原は藤花に何も告げず本懐を遂げたたため消滅。
第2案
宇野とこぶらを目撃
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夜の公園で宇野を助ける七原
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七原から懐かしい神社を感じて近くの似た神社へ向かう
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たびたび危ない目に合いながらも謎の助けが入り(七原の加護)、宇野と顔見知りになっていく。
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こぶらが七原に興味を持つことで頻繁に会うようになる(こぶらの生前のスナッフフィルム関係で七原家には因縁がある)。七原もまたこぶらに何か感じている。(生きているものではないとして?)
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段々と物騒になっていく宇野に気付いていく藤花。宇野は精神的に磨り減り、過労で倒れる
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宇野の運ばれた病院近くで昔遊んだ淡海と再会。離婚して別れた兄弟だと知り、宇野が母の復讐を企てていたことを知る。昔遊んでいた神社の名を思い出せないでいたが同行していた七原が何故か知っている。結城は宗教家なため宇野は毛嫌いしている。
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兄との仲の悪いさを気にする七原は淡海を気にするようになる。淡海は七原に関連する神社に埋まった死体の都市伝説を話をする。七原は話半分で聞いているが内心この時点で七原は自身の正体を思い出してしまっていた。
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病院を抜け出し最後の復讐。建物が爆発し、心配して激怒する藤花にキスして七原に殴られる。
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七原、突然引っ越し宣言。藤花に黙って消えるつもりだったが淡海がその話をして藤花に知られてしまう。藤花が七原に花束を渡し、七原は昔花をくれた人のこと(幼少期藤花)を話す。作中で七原の正体は匂わせる程度で明かさない予定だった
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終わらない契約に復讐相手のなかに藤花の姉がいることが判明。こぶらが面白がって言わなかった。藤花は宇野を止めるが、邪魔するなら殺すと言われ、このあたりが未定。
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淡海は入院中の魘されていた宇野から「かぐや」の名を知り、こぶらに訊ねると。こぶらが七原と契約していたのは淡海だったことを匂わせて消滅。
未定だった部分:幼少期藤花が神社に出入りする様子を不審に思われ藤花は幼少期に殺害されていた?
宇野とこぶらの契約:母を追い込んだ相手を知らせ、殺す力を手に入れること(超能力)。代償:顔が綺麗でいること
淡海と七原の契約(お互い忘れている?):交通事故を装い殺された藤花を生存させること 代償:無し
【打ち切り未完】
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