異世界に行く方法をためしてみた結果 番外編

古明地蒼空

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番外編1

異世界に行く方法を試してみた結果 番外編

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蒼空 「おいこら。」

にとり 「どうした?きゅうりほしいのか?」

蒼空 「違うよ!」

蒼空 「あのな~あの戦闘機だけど」

蒼空 「おっなんだなんだ?よかったか?」

蒼空 「あれでいいわけないでしょ、ばか!」

にとり 「そんなにいう?!」

蒼空 「当たり前だ!そのせいで私は特攻しなきゃいけなくなったんだから!!」

チルノ 「かっぱ!きゅーりちょーだい!」

にとり 「あ~はいはい50円ね。」

チルノ 「どうもー!はいっ大ちゃんのぶん!」

大妖精 「ありがとう!」

蒼空 「でだ、まずな?機動性最悪。旋回がうまく行かないよあれじゃあ。
    それからミサイル発射する機械壊れてたんだけど?」ピキピキ

にとり 「は、ははは...ごめんなさ~い!」

蒼空 「まあいいけどさ。とにかくそこを直してくれ。じゃなきゃ怖っくて乗れない。」

にとり 「はい...。」シュン...

蒼空 「ま、がんばってね!」

あとがき:このお話は咲夜と蒼空が祭りに行ったときのものです。ホタルを見に行ったときの...
     読んでいただきありがとうございます。
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