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#45 自白⑤
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くう…。
なんだろう、この感覚…。
乳首がしびれる。
じんじんして、すごく熱い…。
ああ、だめ…。
ぬ、濡れてきちゃうよ…。
「次はこっちだ」
そんな私の変化を、ハンマーヘッドが見逃すはずがなかった。
冷たい感触が、股間をひと撫でした。
割れ目からお尻の穴にかけての狭い通路を、クリームを塗った指で撫で上げられたのだ。
更に、逆戻りしてきた指が亀裂の間に滑り込み、柔らかな内側をぞろりとばかりにかき回す。
そして、決して触れてはならない肉の芽をつまんでひねり上げたから、もうたまらない。
「あうううっ」
私は目を見開いた。
身体の奥の奥で何かが目覚め、きつく締まったものがゆるゆるとほどけ出すのがわかった。
マグマがあふれてきた。
「だめ…それ以上は、やめて」
開き始めた”唇”の間から、ぽたぽた透明な汁を滴らせながら、私は哀願した。
「言うから…。なんでも、白状しちゃうから…」
なんだろう、この感覚…。
乳首がしびれる。
じんじんして、すごく熱い…。
ああ、だめ…。
ぬ、濡れてきちゃうよ…。
「次はこっちだ」
そんな私の変化を、ハンマーヘッドが見逃すはずがなかった。
冷たい感触が、股間をひと撫でした。
割れ目からお尻の穴にかけての狭い通路を、クリームを塗った指で撫で上げられたのだ。
更に、逆戻りしてきた指が亀裂の間に滑り込み、柔らかな内側をぞろりとばかりにかき回す。
そして、決して触れてはならない肉の芽をつまんでひねり上げたから、もうたまらない。
「あうううっ」
私は目を見開いた。
身体の奥の奥で何かが目覚め、きつく締まったものがゆるゆるとほどけ出すのがわかった。
マグマがあふれてきた。
「だめ…それ以上は、やめて」
開き始めた”唇”の間から、ぽたぽた透明な汁を滴らせながら、私は哀願した。
「言うから…。なんでも、白状しちゃうから…」
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