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#363 若い牝⑧
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「ああ、だめです…やめて…」
のけぞって白い喉を露わにし、梨乃が喘いだ。
すかざず琴子はその喉に唇を這わせ、次第に下方へと舐め下ろしていく。
右手で両方の乳房をブラジャーごと揉みしだきながら、左手でブラウスのボタンを外し、胸元を開く。
まずは右の乳房から。
そう狙いを定めてブラをずらすと、ぽろんと弾力に富んだ乳房が飛び出した。
アラフォーの琴子の乳房は張りは失っていないとはいえ、どちらかといえば手触りはマシュマロに近い。
それに比べると梨乃の胸乳は、まだ青い果実のように固かった。
大人びたことを口にしていたけど、その実まだ生娘なのかもしれない、と琴子は思う。
その認識はぞくぞくするほど刺激的で、琴子はいっそう愛撫に熱が入るのを感じないではいられない。
剥き出しにした乳房を右手でぎゅうぎゅう揉みながら、肉を絞り上げて頂点の乳首を際立たせる。
そこをめがけて唇で舐め下ろしていき、鎖骨を丁寧になぞった後、予告なしにぱくっと乳首をくわえてやった。
唇ではさんでコリコリ転がしつつ、舌先を固く尖らせて乳頭のくぼみをつついてみる。
効果は敵面で、
「あんっ!」
嬌声とも悲鳴ともつかぬ甲高い声を発すると、梨乃は躰をぴくんと震わせ、下着を多量の淫汁で濡らしてしまう。
木綿の薄いパンテイはすでにぐちょぐちょで、飽和状態になった透明汁が琴子の太腿にまで広がるのがわかった。
その現象に更なる興奮を覚え、琴子は右膝に力を籠めて、パンテイ越しに梨乃の勃起した陰核をこじり回す。
後はもう、琴子の思う壺だった。
左の乳房も露出させ、ブラウスを押し下げて両腕を拘束すると、まろび出た両の乳房を交互に舐める。
数回ちゅうちゅう吸ってやっただけなのに梨乃は乳首をびんびんに勃ててしまい、荒ぶる琴子を誘った。
大きなグミみたいな右の乳首を咥えて前歯で甘噛みしながら、左の乳首を指で紙縒りを作るようによじり回す。
そうしておきながら梨乃の股間に密着させた膝頭をぐりぐり回してやると、
「い、いっちゃうう…」
突然すすり泣くような声を上げて、梨乃が上半身をガクンガクンと痙攣させた。
のけぞって白い喉を露わにし、梨乃が喘いだ。
すかざず琴子はその喉に唇を這わせ、次第に下方へと舐め下ろしていく。
右手で両方の乳房をブラジャーごと揉みしだきながら、左手でブラウスのボタンを外し、胸元を開く。
まずは右の乳房から。
そう狙いを定めてブラをずらすと、ぽろんと弾力に富んだ乳房が飛び出した。
アラフォーの琴子の乳房は張りは失っていないとはいえ、どちらかといえば手触りはマシュマロに近い。
それに比べると梨乃の胸乳は、まだ青い果実のように固かった。
大人びたことを口にしていたけど、その実まだ生娘なのかもしれない、と琴子は思う。
その認識はぞくぞくするほど刺激的で、琴子はいっそう愛撫に熱が入るのを感じないではいられない。
剥き出しにした乳房を右手でぎゅうぎゅう揉みながら、肉を絞り上げて頂点の乳首を際立たせる。
そこをめがけて唇で舐め下ろしていき、鎖骨を丁寧になぞった後、予告なしにぱくっと乳首をくわえてやった。
唇ではさんでコリコリ転がしつつ、舌先を固く尖らせて乳頭のくぼみをつついてみる。
効果は敵面で、
「あんっ!」
嬌声とも悲鳴ともつかぬ甲高い声を発すると、梨乃は躰をぴくんと震わせ、下着を多量の淫汁で濡らしてしまう。
木綿の薄いパンテイはすでにぐちょぐちょで、飽和状態になった透明汁が琴子の太腿にまで広がるのがわかった。
その現象に更なる興奮を覚え、琴子は右膝に力を籠めて、パンテイ越しに梨乃の勃起した陰核をこじり回す。
後はもう、琴子の思う壺だった。
左の乳房も露出させ、ブラウスを押し下げて両腕を拘束すると、まろび出た両の乳房を交互に舐める。
数回ちゅうちゅう吸ってやっただけなのに梨乃は乳首をびんびんに勃ててしまい、荒ぶる琴子を誘った。
大きなグミみたいな右の乳首を咥えて前歯で甘噛みしながら、左の乳首を指で紙縒りを作るようによじり回す。
そうしておきながら梨乃の股間に密着させた膝頭をぐりぐり回してやると、
「い、いっちゃうう…」
突然すすり泣くような声を上げて、梨乃が上半身をガクンガクンと痙攣させた。
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