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#373 家畜遊戯⑥
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それからはもう、琴子の思うがままだった。
乳首を十分吸われて気分をよくした琴子は、和夫の代わりにふたりのペニスを愛撫することにした。
垂直に勃った肉棒を、二本一度に乳房で挟み、揉みしだいてやったのである。
「アアアアアッ」
「キュウウウウウッ!」
和夫と修一は、今度は自ら両手で自身の乳首いじりを始める始末だった。
それを横目で観察しながら、琴子は脂肪分たっぷりの豊満な乳房の谷間に二本の陰茎を挟み込み、上下に扱く。
たっぷりの質感を誇る肉丘の合間から覗くふたつの亀頭はどちらもすでにカウパー腺液でヌルヌルだ。
そこに顔を近づけ、舌を伸ばして先端をつついてやった。
ふたつの尿道口から同時ににじむ透明な露。
「い、いくっ」
「で、でちゃううっ」
早漏気味の父と子は、こぞって悩ましげな悲鳴を上げる。
「だーめ」
愛撫を止める琴子。
いわゆる、寸止めというやつだ。
「そんなに早く逝っちゃったら、何の面白みもないじゃない」
「ごめんなさい…」
「す、すまん…」
しばらく放置しておいて、ふたりのペニスがうなだれ出したのを確認し、やにわにパイずりを再開する。
たちまち固さを取り戻す、半勃ち状態の二本の男根。
「ああん、ママ、いいっ!」
「さ、最高だよ…琴子…」
千房での肉茎への揉みと舌先での亀頭へのキス。
ふたりがイキそうになったところで寸止めする。
それを何度も繰り返していると、
「お願い、逝かせて…」
「お、俺もだ。出させて、ほしい…」
放置されたペニスを自ら握りしめ、恨めしげに琴子を見つめてふたりの男が口々に哀願した。
「私の言うこと、何でも聞く?」
そう振ってやると、
「聞くよ、何でも言って」
「俺だって。ここまできたらもう、琴子の奴隷だよ」
「ならば和夫」
琴子はにやりと微笑んだ。
「私の目の前で、あなたのそのペンシル型の未熟なチンチンを使って、パパをバックから犯してごらん」
乳首を十分吸われて気分をよくした琴子は、和夫の代わりにふたりのペニスを愛撫することにした。
垂直に勃った肉棒を、二本一度に乳房で挟み、揉みしだいてやったのである。
「アアアアアッ」
「キュウウウウウッ!」
和夫と修一は、今度は自ら両手で自身の乳首いじりを始める始末だった。
それを横目で観察しながら、琴子は脂肪分たっぷりの豊満な乳房の谷間に二本の陰茎を挟み込み、上下に扱く。
たっぷりの質感を誇る肉丘の合間から覗くふたつの亀頭はどちらもすでにカウパー腺液でヌルヌルだ。
そこに顔を近づけ、舌を伸ばして先端をつついてやった。
ふたつの尿道口から同時ににじむ透明な露。
「い、いくっ」
「で、でちゃううっ」
早漏気味の父と子は、こぞって悩ましげな悲鳴を上げる。
「だーめ」
愛撫を止める琴子。
いわゆる、寸止めというやつだ。
「そんなに早く逝っちゃったら、何の面白みもないじゃない」
「ごめんなさい…」
「す、すまん…」
しばらく放置しておいて、ふたりのペニスがうなだれ出したのを確認し、やにわにパイずりを再開する。
たちまち固さを取り戻す、半勃ち状態の二本の男根。
「ああん、ママ、いいっ!」
「さ、最高だよ…琴子…」
千房での肉茎への揉みと舌先での亀頭へのキス。
ふたりがイキそうになったところで寸止めする。
それを何度も繰り返していると、
「お願い、逝かせて…」
「お、俺もだ。出させて、ほしい…」
放置されたペニスを自ら握りしめ、恨めしげに琴子を見つめてふたりの男が口々に哀願した。
「私の言うこと、何でも聞く?」
そう振ってやると、
「聞くよ、何でも言って」
「俺だって。ここまできたらもう、琴子の奴隷だよ」
「ならば和夫」
琴子はにやりと微笑んだ。
「私の目の前で、あなたのそのペンシル型の未熟なチンチンを使って、パパをバックから犯してごらん」
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