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2022年12月7日
(回想)体外離脱体験
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(回想 体外離脱体験)
わたくしは
過去に一度、体外離脱したことあります。
祈って寝たら
気がついたら
暗い空間に
大きな光があり
その光に
汝は未来世において
ヤ~
という名前(おぼえてません)
の仏弟子になるだろう
といわれました。
そのあとすぐ
足元にある白い道が
崩壊して
暗い海におちていき
意識がグルグル
混迷し
気づいたら
自室の
布団のそば
にいました
?エーテル体みたいな状態の自分は
自分の肉体に気づき
もどらなくちゃ
とおもい
頭を抱えたら
布団のなかにいました
肉体と
一体化したので
五感がよりはっきりしました
意識をそのまま保ったまま
布団からおきて一日を過ごしました
仮にエーテル体とか書きましたが
それほど離脱した自分を自覚できていたわけではありません。
つまり自分を自覚していただけです。
暗い海に落ちるまえは
?アストラル体だったのかもしれません。
たぶん白い道は
出会った光とつながっている象徴だったのかもしれません
その道が崩壊して暗い海に落ちるとき
重力がある感じで
下にぐるぐる落ちていく感じでした。
光の存在と
まわりの暗い空間は
光はじぶんの類魂の集合体かもしれませんし、よくわかりません
まわりの暗い空間は
意識の空間みたいでした。
暗い海へおちた先は投影世界(つまりこの日常世界)なのだとおもいます。
わたくしは
過去に一度、体外離脱したことあります。
祈って寝たら
気がついたら
暗い空間に
大きな光があり
その光に
汝は未来世において
ヤ~
という名前(おぼえてません)
の仏弟子になるだろう
といわれました。
そのあとすぐ
足元にある白い道が
崩壊して
暗い海におちていき
意識がグルグル
混迷し
気づいたら
自室の
布団のそば
にいました
?エーテル体みたいな状態の自分は
自分の肉体に気づき
もどらなくちゃ
とおもい
頭を抱えたら
布団のなかにいました
肉体と
一体化したので
五感がよりはっきりしました
意識をそのまま保ったまま
布団からおきて一日を過ごしました
仮にエーテル体とか書きましたが
それほど離脱した自分を自覚できていたわけではありません。
つまり自分を自覚していただけです。
暗い海に落ちるまえは
?アストラル体だったのかもしれません。
たぶん白い道は
出会った光とつながっている象徴だったのかもしれません
その道が崩壊して暗い海に落ちるとき
重力がある感じで
下にぐるぐる落ちていく感じでした。
光の存在と
まわりの暗い空間は
光はじぶんの類魂の集合体かもしれませんし、よくわかりません
まわりの暗い空間は
意識の空間みたいでした。
暗い海へおちた先は投影世界(つまりこの日常世界)なのだとおもいます。
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