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2025年3月24日
偶像(宇宙というニセの生命体)
しおりを挟む偶像(宇宙というニセの生命体)
固定観念とは
ナチュラルスピリットからの個という空想に
催眠をかける発想である
個という空想を、主体化し、現実化するからである
(主体化解離催眠)
これが固定観念である
自分が閉じられた不自然な好奇であり苦しみの存在であると信じるということである
その枠の意識の中で
好奇や苦しみのための偶像を妄想して
これは素敵だ、あるいは、わるい
とジャッジをしているのである
そのジャッジは、自分という固定観念の価値観(不自然である好奇と苦しみ)
を
表現している
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