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2025年6月5日
完全解離催眠への仮説
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完全解離催眠への仮説
奇跡講座の関連本では
ナチュラルスピリットから
もし個(わたし)があったらどうなるのか?
という無邪気な発想がありました
ほかの何かがありうるかもしれないという架空意識です
この分離という小さな狂気の考え(まだ源からはなれていないただの考え、アイデア)
から
最初の分裂がおきます
つまり
空想されているにすぎない個(架空の意識、想像)にべつの「意識」がうまれるのです(独自という催眠暗示)
これがI AMという気づき、意識です
そして、
この新しい意識は
意識的選択をでき、わたしはハート(存在の記憶)からきた
のか
わたしは自我である
かの
疑問をもっています
前者はつまりは聖霊(ノーマインドの記憶、無条件の自然愛)
後者は
自我の深い解離催眠と成りまして
自我を選ぶと
誤った宇宙を誤創造(投影)します
それは好奇心であり苦しみの世界であり
さらなる分裂魂や多次元身体として
それを経験します。
最初の分裂にはなしをもどしますが、
ナチュラルスピリットから離れていない空想
つまりナチュラルスピリットにとっての個という空想対象(分離という考え)
が
それが主体化されると
独自の空想存在(わたしは在る)
となります
この新しい主体自体に意識がある
という意味になりますが
その主体(衝動存在)には当然
客体的な意識がさらに生まれます
それが
わたしはハートからきたにちがいない
という記憶を客体化した聖霊
もしくは
記憶を忘れ完全な自我に成ることができるにちがいない
という自我という客体(完全解離催眠へ)
がうまれるということです
つまり(まとめ)
ナチュラルスピリット(存在意識)
の空想対象(個)では
空想それ自体に独自に意識があるということはありませんが
分裂催眠がおきはじめると
独自に意識をもちはじめるかのようになります
ということです
最初の分裂では
主体意識(わたしは在る)
が
つぎに
意識的選択として対象意識もうまれ
聖霊(ノーマインドの記憶か、さらなる記憶忘却の自我へか)
があらわれ
自我を選ぶと
誤った宇宙を誤創造することになります
(自我はシナリオ、魂分裂、多次元身体経験により、好奇心であり苦しみの経験をすることになります)
奇跡講座の関連本では
ナチュラルスピリットから
もし個(わたし)があったらどうなるのか?
という無邪気な発想がありました
ほかの何かがありうるかもしれないという架空意識です
この分離という小さな狂気の考え(まだ源からはなれていないただの考え、アイデア)
から
最初の分裂がおきます
つまり
空想されているにすぎない個(架空の意識、想像)にべつの「意識」がうまれるのです(独自という催眠暗示)
これがI AMという気づき、意識です
そして、
この新しい意識は
意識的選択をでき、わたしはハート(存在の記憶)からきた
のか
わたしは自我である
かの
疑問をもっています
前者はつまりは聖霊(ノーマインドの記憶、無条件の自然愛)
後者は
自我の深い解離催眠と成りまして
自我を選ぶと
誤った宇宙を誤創造(投影)します
それは好奇心であり苦しみの世界であり
さらなる分裂魂や多次元身体として
それを経験します。
最初の分裂にはなしをもどしますが、
ナチュラルスピリットから離れていない空想
つまりナチュラルスピリットにとっての個という空想対象(分離という考え)
が
それが主体化されると
独自の空想存在(わたしは在る)
となります
この新しい主体自体に意識がある
という意味になりますが
その主体(衝動存在)には当然
客体的な意識がさらに生まれます
それが
わたしはハートからきたにちがいない
という記憶を客体化した聖霊
もしくは
記憶を忘れ完全な自我に成ることができるにちがいない
という自我という客体(完全解離催眠へ)
がうまれるということです
つまり(まとめ)
ナチュラルスピリット(存在意識)
の空想対象(個)では
空想それ自体に独自に意識があるということはありませんが
分裂催眠がおきはじめると
独自に意識をもちはじめるかのようになります
ということです
最初の分裂では
主体意識(わたしは在る)
が
つぎに
意識的選択として対象意識もうまれ
聖霊(ノーマインドの記憶か、さらなる記憶忘却の自我へか)
があらわれ
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誤った宇宙を誤創造することになります
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