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24:玄関ってテンション上がるよね!※
料理本を見ながらなんとか夕食を作り終えたタイミングで、ゲオルグが帰ってきた気配がした。
だだっと走って玄関に向かい、家の中に入ってきたばかりのゲオルグに勢いよく抱きついた。
「おかえりなさーい! んーっ」
「ん。ただいま」
ゲオルグの唇にキスをすると、ゲオルグが小さく笑った。
昼間も頑張ってオナ禁していたので、キスをするだけでクリトリスはビンビンになったし、まんこも濡れ濡れである。ゲオルグに抱きついたまま、つーっと下唇を舐めると、ゲオルグがアルネの腰を抱き、ぬるりと舌を舐めるようにして口内に舌を入れてきた。
上顎をねっとりと舐められると、それだけで気持ちよくて愛液がどっと溢れ出る。ねっちょりとしたキスをしながらゲオルグのちんぽをズボン越しにふにふに揉むと、すぐに大きく硬くなった。
まずは喉をずぼずぼしてもらおうと、触れていた唇を離してニッと笑い、しゃがんでゲオルグのちんぽをズボン越しにべろーっと舐めた。
ゲオルグがクックッと笑って、アルネの頭をくしゃくしゃと撫で回した。
「風呂に入るまで我慢できないのか」
「無理っ! ゲオルグさん、ちんぽで喉まんこずぼずぼしてぇ」
「しょうがないな」
ゲオルグのズボンのベルトとボタンを外し、パンツごとずらせば、ガチガチに勃起しているちんぽが露わになった。
むわぁっと雄臭い匂いが鼻を擽り、腹の奥がきゅんきゅんする。
目だけでゲオルグを見上げて、あーっと大きく口を開けると、ゲオルグが楽しそうな雰囲気で舌なめずりをして、アルネの口内にちんぽを突っ込んできた。
歯を立てないように気をつけながら、ずぼずぼ抜き差しされ始めたちんぽをぢゅーっと吸う。ゲオルグがアルネの頭を両手で掴み、腰を振ってアルネの喉を犯している。ものすごーーーーく! 興奮して堪らない。
苦しいのが逆にいい。喉の手前あたりをちんぽで擦られると、気持ちよくて勝手に腰がカクカク動いてしまう。
「んーっ♡ んんーーっ♡ んぐぅ♡ んーーーーっ♡」
「はぁっ……アルネ。出すぞ。ちゃんと全部飲み込め」
「ん♡ んぅ♡ んんーーーーっ♡」
喉奥に深く突っ込まれた瞬間、興奮がピークに達して、アルネは腰をカクカク震わせながらイッた。
熱い潮でパンツもズボンも濡れていく感覚がする。喉奥に叩きつけるように精液が飛んできた。
噎せて吐きそうになるがぐっと堪えて、射精しているちんぽをじゅるじょると吸った。
ちゃんと全部精液を飲み込んで、んはぁっ♡ とちんぽから口を離せば、ゲオルグがクックッと笑いながらアルネの頭を撫で回した。
アルネはズボンとパンツをまとめてずり下ろし、玄関の壁に両手をついて尻を突き出した。
ゲオルグがアルネのむっきりむっちりした尻を撫で回し、硬いちんぽの先っぽでぐりゅんぐりゅんと愛液まみれのまんこの孔を擦った。
じわっと気持ちよくて、更なる快感への期待で愛液がどっと溢れ出る。
「ちんぽっ♡ ちょーだいっ♡ んっ♡ んぉぉっ♡ あっは♡ おくっ♡ やべぇっ♡ はらんなかっ♡ みっちみち♡ さいっこーー♡」
「痛くはないか?」
「ちょっといてぇ♡ けどっ♡ ちんぽっ♡ きもちいいっ♡」
「ならいいか」
「んぅーー♡ あんっ♡ ふぅっーー♡ んおっ♡ あーーっ♡ あっはぁ♡ きもちいいっ♡ けどっ♡ じれってぇっ♡ ガン突きしてぇ♡ あぁぁぁぁっ♡ あっあっあっあっ♡ いいっ♡ いいっ♡ おくっ♡ たまんねぇ♡」
アルネの中を味わうかのようにゆっくり動いていたゲオルグがアルネの腰を強く掴み、パンパンパンパンッと強く速く激しく下腹部を尻に打ちつけ、子宮口をガン突きし始めた。
気持よすぎてやっばい。久々の快感が最高すぎて、アルネは全身を震わせて、派手に潮を吹いてイッた。
びちゃびちゃと床に潮が落ちる音がする。硬いちんぽの先っぽで子宮口をぐりぐりぐりぐりされまくって、あまりの快感に目の裏がチカチカしてくる。腹の中のちんぽが微かにぴくぴく震えているのを感じて、中出しされたーー! と更にテンションが上がる。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐きながら、アルネは後ろを向いておねだりした。
「もっと♡ 思いっきり種付けしてぇ♡」
「ははっ! ど淫乱」
「ほ・め・こ・と・ば♡」
「下を脱いで床に寝転がってケツを上げろ」
「はぁい♡」
ゲオルグに言われた通りにズボンとパンツを脱ぎ捨て、床に寝転がり、腰を上げてまんぐり返しの体勢になる。ちょっと苦しい体勢だが、それが逆に興奮する。
ゲオルグが自分のちんぽを見せつけるように手で扱き、アルネの尻を跨いで、上から突き刺すようにしてまんこの孔にちんぽを勢いよく突っ込んだ。
「あひぃんっ♡」
「よく見てろ」
「あ♡ あ♡ すごっ♡ まんこにっ♡ ちんぽ入ってるぅ♡ あっは♡ やべぇ♡ 興奮するぅっ♡」
ゲオルグがアルネの足首を掴み、ゆーっくりとちんぽを引き抜いて、ゆーっくりとちんぽを押し込んでいく。赤黒いちんぽは、泡立った白い精液と透明な愛液で濡れて微かにてらてらと鈍く光っており、めちゃくちゃどエロくて興奮が更に高まる。
ずっちゅずっちゅとどんどんゲオルグの動きが激しくなっていく。アルネはじーっと結合部を見つめながら、楽しくて、気持ちよくて、興奮して、笑いながら喘いだ。
「あっはっは♡ いいっ♡ いいっ♡ たまんねぇ♡ いぐっ♡ も♡ いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡ あ♡ あ♡ あーーーーっ♡」
「出すぞっ。しっかり、飲み込めっ!」
「あぁぁぁぁっ♡」
ずっちゅんっと一際強く子宮口を突かれ、吹き出た潮がびちゃびちゃと顔にかかる。また腹の中でちんぽがぴくぴく震えている。中出し最高。本当にめちゃくちゃ興奮する。
ずるぅっとちんぽを引き抜いたゲオルグに促されて、のろのろと四つん這いになった。
すぐにまた硬いちんぽがまんこの中に入ってくる。腹の中が大喜びで締めつけている感覚がする。
最初からクライマックスな感じでずこずこ子宮口を突き上げられながら、パァン、パァンと尻を絶妙な力加減でぶっ叩かれる。最高かよ。めちゃくちゃ滾るわ。
「あひぃ♡ ひぁんっ♡ あっは♡ やべぇ♡ たのしいっ♡ きもちいいっ♡ あっあっあっあっ♡ あーーっ♡ またっ♡ いっくぅぅぅぅ♡ あーーーーっ♡」
ずんっと強く子宮口を突き上げられて、パァンと強めに尻を叩かれた瞬間、全身がガクガク震えて、ぷしゃぁぁぁぁっと潮が吹き出た。
イッているより敏感になっている身体を揺さぶるようにゲオルグが何度も何度も子宮口を強く突き上げて、子宮口をぐりぐりしながら、溜め息を吐いた。
腹の中で微かにぴくぴくしているちんぽがなんだか可愛く思えてきた。
ずるぅっとちんぽが抜け出ていったので、のろのろと振り返って膝立ちになり、半分萎えている泡立った精液と愛液まみれのちんぽを咥えた。
雄臭さがむんむんのちんぽにめちゃくちゃ興奮する。
もう一回、喉奥をガンガン犯してもらって、潮を吹きながらイった。
ゲオルグの精液を残さずごっくんすると、ゲオルグが褒めるように頭を撫でてくれた。
「玄関で盛るなよ」
「興奮するでしょ?」
「否定はせん」
「ほらー! ねー! いつもより早かったし? ちんぽガチガチに硬かったし?」
「はいはい。続きは飯を食った後だ。今日も作ってくれたんだろう?」
「はい! 今日の晩飯は揚げ物に挑戦してみました! 俺が食いたかったので! あ、やべ。ゲオルグさんを襲うのが楽しくて、完全に冷めちゃってるかも」
「魔導オーブンで軽く温めればいいだろう」
「はぁい。ゲオルグさん。今日は一緒に風呂に入りましょうね! 歯ブラシでこしこしやって欲しいです!」
「構わん。が、ヤるのは日付が変わる頃までだ」
「じゃあ、時間がかからない濃厚セックスをお願いします」
「善処する」
アルネはゲオルグと顔を見合わせて、なんとなく笑った。
愛液と精液が垂れてくるまんこを着けっぱなしだったエプロンでざっと拭き、潮でびっちゃんこなパンツとズボンを穿く。
今夜は楽しむぞー! とワクワクしながら、頑張って作った夕食を温め、ゲオルグと二人でがっつり食べた。
美味しそうに食べてくれるゲオルグを見るだけで、なんだか満足! って感じである。
料理を作るって意外と楽しい。ゲオルグが美味しそうに食べてくれるから、もっと頑張ろうって気になる。
しっかり食べると、一緒に他愛のないお喋りをしながら後片付けをした。
腹ごなしついでに玄関の掃除までしてから、いそいそと風呂場へ向かった。
だだっと走って玄関に向かい、家の中に入ってきたばかりのゲオルグに勢いよく抱きついた。
「おかえりなさーい! んーっ」
「ん。ただいま」
ゲオルグの唇にキスをすると、ゲオルグが小さく笑った。
昼間も頑張ってオナ禁していたので、キスをするだけでクリトリスはビンビンになったし、まんこも濡れ濡れである。ゲオルグに抱きついたまま、つーっと下唇を舐めると、ゲオルグがアルネの腰を抱き、ぬるりと舌を舐めるようにして口内に舌を入れてきた。
上顎をねっとりと舐められると、それだけで気持ちよくて愛液がどっと溢れ出る。ねっちょりとしたキスをしながらゲオルグのちんぽをズボン越しにふにふに揉むと、すぐに大きく硬くなった。
まずは喉をずぼずぼしてもらおうと、触れていた唇を離してニッと笑い、しゃがんでゲオルグのちんぽをズボン越しにべろーっと舐めた。
ゲオルグがクックッと笑って、アルネの頭をくしゃくしゃと撫で回した。
「風呂に入るまで我慢できないのか」
「無理っ! ゲオルグさん、ちんぽで喉まんこずぼずぼしてぇ」
「しょうがないな」
ゲオルグのズボンのベルトとボタンを外し、パンツごとずらせば、ガチガチに勃起しているちんぽが露わになった。
むわぁっと雄臭い匂いが鼻を擽り、腹の奥がきゅんきゅんする。
目だけでゲオルグを見上げて、あーっと大きく口を開けると、ゲオルグが楽しそうな雰囲気で舌なめずりをして、アルネの口内にちんぽを突っ込んできた。
歯を立てないように気をつけながら、ずぼずぼ抜き差しされ始めたちんぽをぢゅーっと吸う。ゲオルグがアルネの頭を両手で掴み、腰を振ってアルネの喉を犯している。ものすごーーーーく! 興奮して堪らない。
苦しいのが逆にいい。喉の手前あたりをちんぽで擦られると、気持ちよくて勝手に腰がカクカク動いてしまう。
「んーっ♡ んんーーっ♡ んぐぅ♡ んーーーーっ♡」
「はぁっ……アルネ。出すぞ。ちゃんと全部飲み込め」
「ん♡ んぅ♡ んんーーーーっ♡」
喉奥に深く突っ込まれた瞬間、興奮がピークに達して、アルネは腰をカクカク震わせながらイッた。
熱い潮でパンツもズボンも濡れていく感覚がする。喉奥に叩きつけるように精液が飛んできた。
噎せて吐きそうになるがぐっと堪えて、射精しているちんぽをじゅるじょると吸った。
ちゃんと全部精液を飲み込んで、んはぁっ♡ とちんぽから口を離せば、ゲオルグがクックッと笑いながらアルネの頭を撫で回した。
アルネはズボンとパンツをまとめてずり下ろし、玄関の壁に両手をついて尻を突き出した。
ゲオルグがアルネのむっきりむっちりした尻を撫で回し、硬いちんぽの先っぽでぐりゅんぐりゅんと愛液まみれのまんこの孔を擦った。
じわっと気持ちよくて、更なる快感への期待で愛液がどっと溢れ出る。
「ちんぽっ♡ ちょーだいっ♡ んっ♡ んぉぉっ♡ あっは♡ おくっ♡ やべぇっ♡ はらんなかっ♡ みっちみち♡ さいっこーー♡」
「痛くはないか?」
「ちょっといてぇ♡ けどっ♡ ちんぽっ♡ きもちいいっ♡」
「ならいいか」
「んぅーー♡ あんっ♡ ふぅっーー♡ んおっ♡ あーーっ♡ あっはぁ♡ きもちいいっ♡ けどっ♡ じれってぇっ♡ ガン突きしてぇ♡ あぁぁぁぁっ♡ あっあっあっあっ♡ いいっ♡ いいっ♡ おくっ♡ たまんねぇ♡」
アルネの中を味わうかのようにゆっくり動いていたゲオルグがアルネの腰を強く掴み、パンパンパンパンッと強く速く激しく下腹部を尻に打ちつけ、子宮口をガン突きし始めた。
気持よすぎてやっばい。久々の快感が最高すぎて、アルネは全身を震わせて、派手に潮を吹いてイッた。
びちゃびちゃと床に潮が落ちる音がする。硬いちんぽの先っぽで子宮口をぐりぐりぐりぐりされまくって、あまりの快感に目の裏がチカチカしてくる。腹の中のちんぽが微かにぴくぴく震えているのを感じて、中出しされたーー! と更にテンションが上がる。
はぁー、はぁー、と荒い息を吐きながら、アルネは後ろを向いておねだりした。
「もっと♡ 思いっきり種付けしてぇ♡」
「ははっ! ど淫乱」
「ほ・め・こ・と・ば♡」
「下を脱いで床に寝転がってケツを上げろ」
「はぁい♡」
ゲオルグに言われた通りにズボンとパンツを脱ぎ捨て、床に寝転がり、腰を上げてまんぐり返しの体勢になる。ちょっと苦しい体勢だが、それが逆に興奮する。
ゲオルグが自分のちんぽを見せつけるように手で扱き、アルネの尻を跨いで、上から突き刺すようにしてまんこの孔にちんぽを勢いよく突っ込んだ。
「あひぃんっ♡」
「よく見てろ」
「あ♡ あ♡ すごっ♡ まんこにっ♡ ちんぽ入ってるぅ♡ あっは♡ やべぇ♡ 興奮するぅっ♡」
ゲオルグがアルネの足首を掴み、ゆーっくりとちんぽを引き抜いて、ゆーっくりとちんぽを押し込んでいく。赤黒いちんぽは、泡立った白い精液と透明な愛液で濡れて微かにてらてらと鈍く光っており、めちゃくちゃどエロくて興奮が更に高まる。
ずっちゅずっちゅとどんどんゲオルグの動きが激しくなっていく。アルネはじーっと結合部を見つめながら、楽しくて、気持ちよくて、興奮して、笑いながら喘いだ。
「あっはっは♡ いいっ♡ いいっ♡ たまんねぇ♡ いぐっ♡ も♡ いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅ♡ あ♡ あ♡ あーーーーっ♡」
「出すぞっ。しっかり、飲み込めっ!」
「あぁぁぁぁっ♡」
ずっちゅんっと一際強く子宮口を突かれ、吹き出た潮がびちゃびちゃと顔にかかる。また腹の中でちんぽがぴくぴく震えている。中出し最高。本当にめちゃくちゃ興奮する。
ずるぅっとちんぽを引き抜いたゲオルグに促されて、のろのろと四つん這いになった。
すぐにまた硬いちんぽがまんこの中に入ってくる。腹の中が大喜びで締めつけている感覚がする。
最初からクライマックスな感じでずこずこ子宮口を突き上げられながら、パァン、パァンと尻を絶妙な力加減でぶっ叩かれる。最高かよ。めちゃくちゃ滾るわ。
「あひぃ♡ ひぁんっ♡ あっは♡ やべぇ♡ たのしいっ♡ きもちいいっ♡ あっあっあっあっ♡ あーーっ♡ またっ♡ いっくぅぅぅぅ♡ あーーーーっ♡」
ずんっと強く子宮口を突き上げられて、パァンと強めに尻を叩かれた瞬間、全身がガクガク震えて、ぷしゃぁぁぁぁっと潮が吹き出た。
イッているより敏感になっている身体を揺さぶるようにゲオルグが何度も何度も子宮口を強く突き上げて、子宮口をぐりぐりしながら、溜め息を吐いた。
腹の中で微かにぴくぴくしているちんぽがなんだか可愛く思えてきた。
ずるぅっとちんぽが抜け出ていったので、のろのろと振り返って膝立ちになり、半分萎えている泡立った精液と愛液まみれのちんぽを咥えた。
雄臭さがむんむんのちんぽにめちゃくちゃ興奮する。
もう一回、喉奥をガンガン犯してもらって、潮を吹きながらイった。
ゲオルグの精液を残さずごっくんすると、ゲオルグが褒めるように頭を撫でてくれた。
「玄関で盛るなよ」
「興奮するでしょ?」
「否定はせん」
「ほらー! ねー! いつもより早かったし? ちんぽガチガチに硬かったし?」
「はいはい。続きは飯を食った後だ。今日も作ってくれたんだろう?」
「はい! 今日の晩飯は揚げ物に挑戦してみました! 俺が食いたかったので! あ、やべ。ゲオルグさんを襲うのが楽しくて、完全に冷めちゃってるかも」
「魔導オーブンで軽く温めればいいだろう」
「はぁい。ゲオルグさん。今日は一緒に風呂に入りましょうね! 歯ブラシでこしこしやって欲しいです!」
「構わん。が、ヤるのは日付が変わる頃までだ」
「じゃあ、時間がかからない濃厚セックスをお願いします」
「善処する」
アルネはゲオルグと顔を見合わせて、なんとなく笑った。
愛液と精液が垂れてくるまんこを着けっぱなしだったエプロンでざっと拭き、潮でびっちゃんこなパンツとズボンを穿く。
今夜は楽しむぞー! とワクワクしながら、頑張って作った夕食を温め、ゲオルグと二人でがっつり食べた。
美味しそうに食べてくれるゲオルグを見るだけで、なんだか満足! って感じである。
料理を作るって意外と楽しい。ゲオルグが美味しそうに食べてくれるから、もっと頑張ろうって気になる。
しっかり食べると、一緒に他愛のないお喋りをしながら後片付けをした。
腹ごなしついでに玄関の掃除までしてから、いそいそと風呂場へ向かった。
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