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27:とりあえず落ち着こう!
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ニーファは全裸で混乱していた。
目の前には全裸で土下座するクリスがいる。
(どうしたらいいの!?これ!!)
ーーーーーー
目が覚めたクリスは、真っ赤な顔で固まっているニーファと目が合うと、きょとんとした次の瞬間、さーっと青くなった。ばっと掛け布団を剥ぎ取ると、クリスはそのまま無言で土下座をした。
土下座されても正直どうしたらいいか分からない。無言が辛いが、何て声をかけたらいいか分からない。沈黙が辛い。
ニーファが心底焦っていると、ばっとクリスが立ち上がった。
「自首してくる」
「なんでっ!?」
クリスの目がマジだ。ニーファは、そのままベッドから下りようとするクリスの腰に思わず抱きついて止めた。
「止めないで。いたいけなニーファ君に酔って手を出すなんて許されることじゃない」
「いやいやいやいや!いたいけな俺って何!?ていうか、落ち着いて!!」
「大丈夫。落ち着いてる。落ち着いてるから自首してくる」
「全然落ち着いてないよ!?」
単純な力では、運動不足とはいえニーファの方が強い。ニーファは、とりあえず力ずくでクリスをベッドに押さえ込んだ。立ち上がろうとするクリスを押さえる為に、クリスの上に乗り、マウントをとる。2人とも息が上がっていた。
「お、お、お、落ち着きましょう!」
「頼むから自首させてくれ」
「いやいやいやいや!何で自首!?」
「いたいけなニーファ君を手込めにしたから」
「されてないよ!?」
「同意な訳がない」
「同意です!……多分」
「やっぱり自首……」
「しなくていいから!!」
あくまで真顔で自首を主張して動こうとするクリスを力任せに押さえつける。ニーファは必死に考えた。そして閃いた。
「もう1回!!」
「えっ?」
「もう1回素面でして、できたら和姦ということで!!」
「はい?いや、ちょっと待って……」
「待たない」
ニーファの目が据わっている。閃いたがかなり混乱している。本人に自覚はないが。今度はクリスが焦る番である。
「いやいやいやいや!ニーファ君落ち着いて!」
「落ち着いてます!」
「落ち着いてないから!ちょっ!!握らないで!擦らないで!」
ニーファは片手でクリスを押さえ、空いた片手でクリスのペニスを握って優しく揉むように擦った。クリスのペニスは徐々に固くなって、然程時間もかからずに完全に勃起した。
クリスは真っ赤な顔でニーファを止めようとするが、急所を押さえられている為うまくいかない。ニーファは腰を上げてなんかまた濡れてる気がするアナルに、クリスのペニスの先っぽを押しつけた。が、うまく入らない。
「あれ?」
ニーファは首を傾げた。何度か試すがぬるっと滑って入らない。焦るニーファ。クリスが諦めたように真っ赤な顔で溜め息を吐いた。
「……慣らさないと入らないよ」
「昨日?今日?は、入りましたよ?」
「……慣らしたからね」
そう言ってクリスが押さえていたニーファの片手を振りほどき、ニーファの腰に触れて、ニーファの尻の谷間に手を伸ばした。ぬるぬるに濡れたニーファのアナルを優しく揉むようにくるくると撫でた後、クリスがゆっくりとアナルに指を入れた。
「んっ……」
じんわりと寝る前の快感が思い起こされて、勝手にきゅっとアナルが締まる。そのままゆっくり優しく指を出し入れされる。ニーファの呼吸が荒くなる。じわじわ気持ちいい。ニーファのペニスも熱を持ち、勃起した。アナルを拡げるように指を動かされると、背筋がゾクゾクする。何故かニーファの負けず嫌いが発揮されて、まだ離してないクリスのペニスをニーファも優しく擦った。クリスの息も荒くなる。
クリスが上半身を起こして、アナルに入れた指を増やしながらニーファの乳首をペロリと舐めた。そのまま口に含み、乳首を舌で転がされる。
「あっ……」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音とニーファの微かな喘ぎ声が静かな室内に響いている。アナルの刺激に腰と太腿が震える。ニーファは、気づけばクリスのペニスから手を離し、両手で乳首を舐めるクリスの頭を自分の胸に押しつけるように抱えていた。
「んっ……あっ……はっ……」
クリスがチラリとニーファの顔を見上げた。ニーファは蕩けた表情をしている。
(ちゅーしたい)
両手でクリスの頬を包み込んで、ニーファの方を向かせ、クリスの唇に吸い付く。ちゅっ、ちゅっと音を立ててクリスの唇を吸うと、クリスも応えてくれた。
クリスの口内に舌を入れて絡め合う。上からも下からも水音がする。キスに夢中になったニーファは気づいてないが、早くもアナルに入っている指が3本に増えていた。
ぬるっとクリスがニーファのアナルから指を引き抜いた。その刺激に腰が震える。
そのまま濡れた手が腰に触れ、誘導するように動かされる。クリスのペニスにニーファのアナルが触れ、クリスに導かれるがままに、ゆっくりと腰を落としていく。今度は入った。クリスの熱くて固いペニスに、狭い直腸を押し拡げられる感覚に、ニーファは仰け反って声を漏らした。クリスも熱い息を吐く。
ニーファはもっと良くなりたくて腰を揺すった。クリスが堪えるような顔をする。それに後押しされるように、ぎこちなくだが、クリスのペニスをアナルで扱くように上下に動く。
「……はっ……」
クリスが荒い息を吐いた。
(気持ちいいのかな?)
ニーファはゾクゾク這い上がる快感に身を任せつつ、腰を激しく動かした。口からは喘ぎ声しか出てこない。クリスも下からニーファの動きに合わせて突き上げ出した。
「あっ……あっ……あっ……気持ちいい……」
クリスの頭を抱えて、夢中で腰を動かす。クリスの手がニーファのペニスに触れ、優しく扱き始めた。ゾクゾクと急速に射精感がつのる。クリスの動きが激しくなった。ニーファは声を上げながら、勢いよく射精した。
クリスが両手でニーファの尻を掴み、自身の下腹部に押しつけるようにして中でイッた。中でじんわりと広がる熱にゾクゾクする。
はぁはぁと、2人の荒い呼吸音だけが部屋に響いていた。
まだクリスのペニスが腹に入った状態だが、少し頭が冷えたニーファが、クリスの頬を両手で挟んで、ちゅっ、と触れるだけのキスをした。
「イッたから和姦ってことで」
クリスは赤い顔で視線を泳がせたが、不承不承という顔で頷いた。
目の前には全裸で土下座するクリスがいる。
(どうしたらいいの!?これ!!)
ーーーーーー
目が覚めたクリスは、真っ赤な顔で固まっているニーファと目が合うと、きょとんとした次の瞬間、さーっと青くなった。ばっと掛け布団を剥ぎ取ると、クリスはそのまま無言で土下座をした。
土下座されても正直どうしたらいいか分からない。無言が辛いが、何て声をかけたらいいか分からない。沈黙が辛い。
ニーファが心底焦っていると、ばっとクリスが立ち上がった。
「自首してくる」
「なんでっ!?」
クリスの目がマジだ。ニーファは、そのままベッドから下りようとするクリスの腰に思わず抱きついて止めた。
「止めないで。いたいけなニーファ君に酔って手を出すなんて許されることじゃない」
「いやいやいやいや!いたいけな俺って何!?ていうか、落ち着いて!!」
「大丈夫。落ち着いてる。落ち着いてるから自首してくる」
「全然落ち着いてないよ!?」
単純な力では、運動不足とはいえニーファの方が強い。ニーファは、とりあえず力ずくでクリスをベッドに押さえ込んだ。立ち上がろうとするクリスを押さえる為に、クリスの上に乗り、マウントをとる。2人とも息が上がっていた。
「お、お、お、落ち着きましょう!」
「頼むから自首させてくれ」
「いやいやいやいや!何で自首!?」
「いたいけなニーファ君を手込めにしたから」
「されてないよ!?」
「同意な訳がない」
「同意です!……多分」
「やっぱり自首……」
「しなくていいから!!」
あくまで真顔で自首を主張して動こうとするクリスを力任せに押さえつける。ニーファは必死に考えた。そして閃いた。
「もう1回!!」
「えっ?」
「もう1回素面でして、できたら和姦ということで!!」
「はい?いや、ちょっと待って……」
「待たない」
ニーファの目が据わっている。閃いたがかなり混乱している。本人に自覚はないが。今度はクリスが焦る番である。
「いやいやいやいや!ニーファ君落ち着いて!」
「落ち着いてます!」
「落ち着いてないから!ちょっ!!握らないで!擦らないで!」
ニーファは片手でクリスを押さえ、空いた片手でクリスのペニスを握って優しく揉むように擦った。クリスのペニスは徐々に固くなって、然程時間もかからずに完全に勃起した。
クリスは真っ赤な顔でニーファを止めようとするが、急所を押さえられている為うまくいかない。ニーファは腰を上げてなんかまた濡れてる気がするアナルに、クリスのペニスの先っぽを押しつけた。が、うまく入らない。
「あれ?」
ニーファは首を傾げた。何度か試すがぬるっと滑って入らない。焦るニーファ。クリスが諦めたように真っ赤な顔で溜め息を吐いた。
「……慣らさないと入らないよ」
「昨日?今日?は、入りましたよ?」
「……慣らしたからね」
そう言ってクリスが押さえていたニーファの片手を振りほどき、ニーファの腰に触れて、ニーファの尻の谷間に手を伸ばした。ぬるぬるに濡れたニーファのアナルを優しく揉むようにくるくると撫でた後、クリスがゆっくりとアナルに指を入れた。
「んっ……」
じんわりと寝る前の快感が思い起こされて、勝手にきゅっとアナルが締まる。そのままゆっくり優しく指を出し入れされる。ニーファの呼吸が荒くなる。じわじわ気持ちいい。ニーファのペニスも熱を持ち、勃起した。アナルを拡げるように指を動かされると、背筋がゾクゾクする。何故かニーファの負けず嫌いが発揮されて、まだ離してないクリスのペニスをニーファも優しく擦った。クリスの息も荒くなる。
クリスが上半身を起こして、アナルに入れた指を増やしながらニーファの乳首をペロリと舐めた。そのまま口に含み、乳首を舌で転がされる。
「あっ……」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音とニーファの微かな喘ぎ声が静かな室内に響いている。アナルの刺激に腰と太腿が震える。ニーファは、気づけばクリスのペニスから手を離し、両手で乳首を舐めるクリスの頭を自分の胸に押しつけるように抱えていた。
「んっ……あっ……はっ……」
クリスがチラリとニーファの顔を見上げた。ニーファは蕩けた表情をしている。
(ちゅーしたい)
両手でクリスの頬を包み込んで、ニーファの方を向かせ、クリスの唇に吸い付く。ちゅっ、ちゅっと音を立ててクリスの唇を吸うと、クリスも応えてくれた。
クリスの口内に舌を入れて絡め合う。上からも下からも水音がする。キスに夢中になったニーファは気づいてないが、早くもアナルに入っている指が3本に増えていた。
ぬるっとクリスがニーファのアナルから指を引き抜いた。その刺激に腰が震える。
そのまま濡れた手が腰に触れ、誘導するように動かされる。クリスのペニスにニーファのアナルが触れ、クリスに導かれるがままに、ゆっくりと腰を落としていく。今度は入った。クリスの熱くて固いペニスに、狭い直腸を押し拡げられる感覚に、ニーファは仰け反って声を漏らした。クリスも熱い息を吐く。
ニーファはもっと良くなりたくて腰を揺すった。クリスが堪えるような顔をする。それに後押しされるように、ぎこちなくだが、クリスのペニスをアナルで扱くように上下に動く。
「……はっ……」
クリスが荒い息を吐いた。
(気持ちいいのかな?)
ニーファはゾクゾク這い上がる快感に身を任せつつ、腰を激しく動かした。口からは喘ぎ声しか出てこない。クリスも下からニーファの動きに合わせて突き上げ出した。
「あっ……あっ……あっ……気持ちいい……」
クリスの頭を抱えて、夢中で腰を動かす。クリスの手がニーファのペニスに触れ、優しく扱き始めた。ゾクゾクと急速に射精感がつのる。クリスの動きが激しくなった。ニーファは声を上げながら、勢いよく射精した。
クリスが両手でニーファの尻を掴み、自身の下腹部に押しつけるようにして中でイッた。中でじんわりと広がる熱にゾクゾクする。
はぁはぁと、2人の荒い呼吸音だけが部屋に響いていた。
まだクリスのペニスが腹に入った状態だが、少し頭が冷えたニーファが、クリスの頬を両手で挟んで、ちゅっ、と触れるだけのキスをした。
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クリスは赤い顔で視線を泳がせたが、不承不承という顔で頷いた。
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