【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

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第1章 祖母の遺言は「種付け」だった!? 巨根農家のスローライフ(性的な意味で)

野良犬(フェンリル)が襲ってきたので、「よしよし」したら全裸の美少女になって種付けをねだられた件

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「ふぅ……。やっぱり、一仕事終えた後の空気は美味いな」

俺、雨宮海人はマンドラゴラの処理を終えて額の汗を拭った。 
ズボンの中で暴れていた俺のペニスも少しは落ち着きを取り戻している――いや、むしろ先程のマンドラゴラの「締め付け」を思い出してさらに硬度を増している気がする。

ふとスマホの画面を見るとコメント欄が異様な速度で流れていた。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
おい待て、今のマンドラゴラの声、完全にイッてただろ 

名無しの主婦:
あんな太い指で弄られたら草だって濡れるわよ…… 

検証班A:
映像解析班、今の「抜き」の瞬間の腰使いをスロー再生してくれ。
あれは農作業じゃない、セックスのピストンだ

「みんな、草むしりに熱心だなぁ」

俺は苦笑しつつペットボトルの水を煽った。 
その時だった。

ゾワリ。 
背筋に熱っぽい視線を感じた。 
殺気ではない。
もっと粘着質で、ねっとりとした……そう、まるで飢えた獣が極上の肉を見つけた時のような気配。

「ん? ガサガサ音がするな」

俺が振り返ると庭の奥の鬱蒼とした茂みが揺れていた。 
そこから現れたのは息を呑むほど美しい獣だった。

月光を固めて作ったような銀色の毛並み。 
成牛ほどもある巨大な体躯。 
そして、闇夜に爛々と輝く金色の瞳。

普通なら腰を抜かすだろう。 
だが俺の目は節穴ではない。 
その獣の瞳が、俺の喉元ではなく――股間の膨らみに釘付けになっていることに気づいていた。

(……野良犬か? ずいぶん育ちが良さそうだが、目がトロンとしてるな)

『ハァ……ハァ……ッ』

獣――伝説の魔獣フェンリルは荒い息を吐きながら俺に近づいてくる。 
その口元からは、食欲の涎(よだれ)とは違う透明な愛液のような雫が垂れていた。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
終わった。これマジで「銀の絶望」フェンリルだ 

名無しの探索者:
逃げろ兄ちゃん! 目を合わせるな! 魂ごと喰われるぞ! 

獣魔ギルド職員:
いや待て、フェンリルの様子がおかしい。
あれは威嚇じゃない……発情期(ヒート)の目だ

視聴者たちはパニックになっているが、俺には大型犬が甘えているようにしか見えなかった。 
祖母の教えその十、『獣が唸るのは、怖いか、欲求不満かのどちらかだ』。

「よしよし、どうした? 寂しいのか? それとも……」

俺が不用意に一歩近づいたその瞬間だった。

『ガァアアアアアアッ!!(種を! 貴様のその濃厚な種をよこせぇぇぇッ!)』

フェンリルが爆発的な加速で飛びかかってきた。 
速い。 
だが、俺にはスローモーションに見えた。 
彼女(直感でメスだとわかった)の狙いは俺の下半身だ。 
俺という「雄」を丸呑みにしようとする純粋な本能の突撃。

「――コラッ! いきなり飛びつくな!」

俺は反射的に動いた。 
祖母直伝の『害獣しつけ術』。 
それは暴力ではない。
相手の最も敏感な神経節を刺激し、強制的に脱力(絶頂)させて動きを止める愛の鞭だ。

俺は手近にあった古新聞を丸めた棒を手に取り、飛び込んでくるフェンリルの鼻先――神経が集中する性感帯――を、優しく、しかし的確にスパンッ! と叩いた。

『――ッ!? ンヒィッ♡』

フェンリルの喉から獣らしからぬ艶めかしい声が漏れた。 
巨体が空中でビクンと跳ねそのままドスンと地面に崩れ落ちる。

「だめだぞ。女の子がそんなにガツガツしちゃ」

俺は倒れ込んだフェンリルの首元にまたがった。 
マウントポジション。 
圧倒的強者(俺)による制圧。 
フェンリルの金色の瞳が潤み、恐怖と期待で震えているのがわかる。

『(うそ……一撃で……? 私の突進を……鼻先を弄られただけで……腰から力が抜ける……っ♡)』

「お仕置きだ。どこが痒いんだ? ここか?」

俺は軍手を脱ぎ素手でフェンリルの耳の裏をワシャワシャと揉みしだいた。 
そこは魔獣にとっての急所であり、同時に最大の性感帯でもある。 
俺の太い指が硬い毛並みの奥にある柔らかい皮膚を捉え、円を描くようにグリグリと刺激する。

『あぅンッ! そこっ、だめぇっ、響くぅぅぅっ♡』

フェンリルが身をよじる。 
だがその尻尾はパタパタと嬉しそうに地面を叩き、後ろ足はだらしなく開かれていた。 
股間からはすでに独特の麝香(じゃこう)のような甘い匂いが漂い始めている。

「なんだ、やっぱりここが好きなのか。正直な体だな」

俺の手は止まらない。 
耳の裏から首筋、そして背骨に沿って指を滑らせる。 
ゴリゴリと凝りをほぐすたびにフェンリルは『キュウゥン♡』と甘い声を上げて震えた。

配信中のスマホがその背徳的な光景を全世界に垂れ流している。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
嘘だろ……フェンリルが……イッてる……? 

動物園:
虐待? いや、これ完全に愛撫だぞ 

名無しの視聴者:
兄ちゃんの手つきがエロすぎる。俺のイチモツも限界だ

「よし、仕上げだ。一番気持ちいいところほぐしてやるからな」

俺の手がフェンリルの尻尾の付け根――尾てい骨付近のツボを捉えた。 
そこを親指で強く押し込む。

ズプンッ。

『ヒィアアアアアアアアッ♡♡』

フェンリルが絶叫した。 

ビクビクビクッ! 

と全身が弓なりに反り金色の瞳が白目を剥く。 
その瞬間、彼女の体が眩い光に包まれた。

カッッッ!!!!

「うおっ、なんだ!?」

俺が目を細めると光の中から現れたのは獣ではなかった。 
美しい銀色の髪をなびかせ、頭にはフワフワの犬耳を生やした全裸の美少女だった。 
年齢は十八歳くらいだろうか。 
肌は抜けるように白く、豊満な胸は俺の太ももに押し付けられ形を変えている。

そして何より、彼女の股間はすでに愛液でぐっしょりと濡れそぼり俺のズボンを汚していた。

「……えっ? 人間……?」

俺が呆気にとられていると、少女――ポチ子(仮)はトロンとした目で俺を見上げ熱い息を吐きかけた。

「はぁ……はぁ……っ。ご主人様……♡」

「ご、ご主人様?」

「すごかった……鼻先をあんなに……耳をあんなに……っ。私、おかしくなっちゃった……♡」

ポチ子は俺の胸に頬をすり寄せクンクンと俺の匂いを嗅いだ。 
そしてその手が俺のズボンの膨らみ――パンパンに張ったペニスへと伸びる。

「いい匂い……。強い、雄の匂い……♡ ここに、あるんでしょう? 私を貫くための太いのが……♡」

「ちょ、ちょっと待て! 配信中だぞ!」

俺は慌ててカメラの方を見たが、アングル的に俺の背中が壁になっていてポチ子の肝心な部分は映っていないようだ。 
だが、音声はバッチリ拾っている。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
おい! 女の声がするぞ! 

名無しの視聴者:
ご主人様って言った!? 

R18:
画面は見えないけど音だけで抜ける

「待てない……っ! 欲しいの! ご主人様のおちんちんが欲しいのぉッ!」

ポチ子は理性を失っていた。 
俺のマッサージ(前戯)で完全にスイッチが入ってしまったらしい。 
彼女は俺のベルトに手をかけ器用にバックルを外した。

ジャリッ。 
ズボンと下着が引き下げられる。

ボロンッ!

弾け飛ぶようにして俺の凶暴なペニスが外気に晒された。 
血管が浮き上がり、赤黒く脈打つその巨塔はポチ子の顔の前に聳え立った。

「あぁっ……♡ おっきい……♡」

ポチ子はうっとりとその先端を見つめ、ピンク色の舌でペロリと亀頭を舐めた。 
ザラリとした舌の感触。 
それだけで俺の腰がビクリと跳ねる。

「(……これが、私を征服する農具……。こんなの入れられたら、私、ただの雌犬になっちゃう……っ♡)」

彼女の心の声が聞こえた気がした。 
いや、俺自身ももう限界だった。 
目の前で全裸の美少女(元魔獣)が俺のモノを求めて涎を垂らしているのだ。 
ここで抱かなきゃ男じゃない。
いや、農家の恥だ。

「……いいのか? 俺のは加減できないぞ」

俺が低く尋ねると、ポチ子は四つん這いになりプリリとした白く大きなお尻を突き出した。 
秘部はすでに蜜でテラテラと光り、誘うようにヒクついている。 
完全な「交尾」の体勢。

「ください……ッ! その太いので私の中をかき混ぜてぇッ! 私はご主人様のペット……種付け袋ですぅぅぅッ!」

「よし、いい子だ」

俺はポチ子の腰を掴んだ。 
柔らかくて温かい。 
俺の亀頭を濡れそぼった彼女の秘唇にあてがう。

「(入る……! 強いのが私の奥に……ッ!)」

「いくぞッ!」

ズチュッ……ヌプウウウウウウウッ!!

一気に根元まで叩き込んだ。

『ヒギャアアアアアアアンッ♡♡♡』

ポチ子の口から可愛らしい悲鳴が上がった。 
彼女の内壁は信じられないほど熱く、そして締め付けが強烈だった。 
まるで生き物のように俺のペニスに吸い付き、離そうとしない。 
これが神話級魔獣の名器か。

「くっ、すげぇ締め付けだ……! これなら遠慮なくいけるな!」

「あひぃっ、あひぃっ♡ ご主人様のおちんちん、熱いぃっ、太いぃぃっ♡ お腹いっぱいになっちゃうぅぅ♡」

俺は腰を動かし始めた。 

パンッ、パンッ、パンッ! 

肉と肉がぶつかり合う激しい音が静かな山間に響く。 
スマホのマイクがそれを拾い、世界中に配信されていることなど今の俺たちの耳には入らない。

「ほら、ここがいいんだろ? さっきマッサージしたところの裏側だ!」

俺はポチ子の弱点(子宮口付近)を執拗に攻め立てた。 

ガツンッ、ガツンッ! と容赦ないピストン。

「あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ♡ そこっ、そこ深いのぉっ♡ 壊れるっ、私が壊れちゃうぅぅぅ♡」

ポチ子は白目を剥き舌をだらしなく出して快感に溺れている。 
尻尾の付け根がビクビクと痙攣し、俺が突くたびに犬耳がパタパタと動くのが可愛すぎる。

「(ああっ、だめ、頭がおかしくなる! プライドも何もかも溶けて……私はただの、ご主人様専用のオナホール……っ!)」

「名前、つけてやるよ。お前は今日から『ポチ』だ。俺の可愛いポチだ」

俺は腰を打ち付けながら彼女の耳元で囁いた。

「ポチぃっ……♡ 私、ポチですぅっ♡ ご主人様の精液(ミルク)ほしいぃっ、中に出してぇぇぇッ♡」

「おう、くれてやる! 全部飲めッ!」

俺のペニスが膨張し射精の瞬間を迎えた。
 俺はポチ子の腰を強く掴み最深部に亀頭をねじ込んだ。

ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!!

「んぎィィィィィィィッ♡♡♡」

ポチ子が弓なりに反り、キュンッという高い声を上げて絶頂した。 
俺の精液が彼女の子宮の中に勢いよく注ぎ込まれる。 
熱い。 
互いの熱が溶け合い一つになる感覚。

しばらくの間俺たちは繋がったまま動けなかった。 
ポチ子はビクビクと余韻に震えながら、俺のものを絞り取るように内壁をうねらせている。

「はぁ……はぁ……。よしよし、いい子だ」

俺はポチ子の汗ばんだ背中を撫でた。 
彼女はトロンとした目で俺を振り返り、だらしない笑顔を見せた。

「ご主人様……♡ 好き……♡ おかわり、くれる……?」

その姿は完全に「メス」の顔だった。

ふと我に返り俺はスマホの画面を見た。 
コメント欄は別の意味でお祭り状態になっていた。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
今の音なに? パンパン聞こえたけど 

R18:兄ちゃん、画面揺れすぎwww 

獣魔ギルド:
フェンリルの咆哮が「んぎィッ」って聞こえたんだが、俺の耳腐ってる? 

スパチャ:
¥10,000 「ドッグフード代(意味深)」

「あー……えっと、ポチが暴れたんでちょっと強めにしつけておきました。今はもう大人しいですよ」

俺は息を整え、何食わぬ顔でカメラに向かってサムズアップした。 
足元には精液まみれで幸せそうに眠る全裸の銀髪美少女。

こうして俺の山奥生活は最高にエロくて騒がしいものになったのだった。
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