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第8章 英雄の休息は夜に乱れる ~ヒロインたちが「おちんちん」なしでは生きられない体になるまでの観察記録~
【放送事故】洞窟で雨宿り中のSランク女騎士が、マイク切り忘れで「おちんちん欲しい」と懇願してしまう件
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「……っ、ふぅ。ひどい雨ですね、海人さん」
突然のゲリラ豪雨に見舞われ俺たちは山の中腹にある小さな洞窟へと逃げ込んだ。
今日のパートナーは、元騎士団長にしてSランク探索者の凛華だ。
本来ならダンジョン内の見回り(デート)動画を撮る予定だったのだが、この雨では撮影どころではない。
「ああ、山の天気は変わりやすいからな。……凛華さん、濡れてないか?」
「だ、大丈夫です。少し……服が張り付いて気持ち悪いですが」
凛華が恥ずかしそうに身を縮める。
彼女が着ているのは俺が貸した白いワイシャツと、その下に探索者用の薄いインナーだ。
雨に濡れたことで布地が透け、豊満な胸の形やピンク色の乳首の突起までもが露わになっている。
「(うぅ……海人さんが見てる……。熱い視線……。でも嫌じゃない……)」
凛華の心の声が漏れ聞こえてくるようだ。
俺たちは焚き火を囲み、肌寒さを紛らわせるために肩を寄せ合った。
洞窟の中は薄暗く、外の雨音が世界から俺たちを隔離しているような錯覚を覚えさせる。
「……海人さん。配信、切れてますよね?」
「ん? ああ、サクラには『待機モード』にしておけって言ったから大丈夫だよ」
俺は宙に浮くAIドローン・サクラを指差した。
サクラのレンズは光を落とし、沈黙している――ように見えた。
だが、俺も凛華も知らなかった。
サクラが気を利かせて(あるいは面白がって)、**『暗視・高感度マイクモード』**でこっそり配信を継続していることを。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
おい、映像復活したぞ! 暗視モードか?
名無しの視聴者:
凛華ちゃん、透け透けじゃねーか!
R18:
この距離感……始まるぞ、絶対
「そうですか……よかった。……ふふっ」
凛華が艶っぽく笑い俺の腕に頬をすり寄せた。
普段の凛とした騎士の顔ではない。
俺の体温を感じてとろんと目を潤ませる「女」の顔だ。
「……ねぇ、海人さん。覚えてますか? 私たちが初めて繋がった日のこと」
「ああ、もちろん。凛華さんがボロボロで転がり込んできて……」
「ええ。あの時は……必死でした。魔力酔いで頭がおかしくて、ただ熱くて、苦しくて。……あなたの『おちんちん』が初めて私の中に入ってきた時、体が裂けるかと思いました」
凛華の手が俺の太ももの上を這い、股間へと伸びる。
「二回目は……お風呂でしたね。あの時は恥ずかしくて死にそうだった。でも、あなたのピストンの激しさに痛みよりも快感が勝ってしまって……。私、自分の声じゃないみたいに喘いでしまった」
彼女の指先がズボンの上から俺のペニスの輪郭をなぞる。
俺のイチモツは彼女の回想に合わせてすでに怒張し、熱を持って主張していた。
「そして今日……三回目。……私、もうダメみたいです」
凛華が俺の耳元に唇を寄せ、甘く、湿った声で囁いた。
「雨の音を聞いただけで……あなたと二人きりになっただけで……私の子宮(なか)が『海人さんのおちんちんが来る!』って期待してキュンキュン疼いてるんです……♡」
「凛華……」
「騎士としての誇りなんてもうボロボロです。……私の体はあなた専用の鞘(さや)になってしまいました」
彼女は俺のベルトに手をかけ慣れた手つきでそれを解いた。
チャリッ。
金属音が洞窟に響く。
ズボンと下着を引き下げると俺のペニスがバネのように跳ね上がり、彼女の目の前に聳え立った。
先端からはすでに透明な我慢汁が溢れ出ている。
「ああんっ……♡ すごい……っ。今日も元気……♡」
凛華はうっとりとその巨塔を見つめ、両手で包み込むように握った。
「太い……硬い……。この血管の一本一本が私の内壁を擦るんですよね……。想像しただけでお股が濡れちゃいます……♡」
「凛華、俺もだ。お前の色気にあてられてもう爆発しそうだ」
「ふふっ、嬉しい……。私のためにこんなに硬くしてくれたんですね」
凛華は四つん這いになり俺の方にお尻を向けた。
そして濡れたインナーとショーツを太ももまで引き下げた。
露わになった秘部は愛液でぐっしょりと濡れそぼり、蜜の糸を引いていた。
「見てください海人さん。私のここ……もう、あなたを受け入れる準備万端です」
彼女は自分で尻肉を広げ、ヒクヒクと蠢くピンク色の入り口を見せつけた。
「命令してください、海人さん。……『俺の肉棒をくわえ込め』って。……私、あなたに支配されながら犯されるのが……一番気持ちいいんです……ッ♡」
これがかつて王国最強と謳われた騎士団長の姿か。
俺は理性が焼き切れる音を聞いた。
「わかったよ。……望み通りたっぷり可愛がってやる!」
俺は凛華の腰をガシッと掴み亀頭を濡れた秘裂にあてがった。
「いくぞ、凛華ッ!」
「はいっ……! 来てっ! 私の奥まで……貫いてぇッ!」
ズプッ……ヌプヌプッ……ズドォォォォォォンッ!!
「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
凛華が可愛い悲鳴を上げ背中を大きく反らせた。
一気に根元まで。
彼女の膣内は過去二回よりもさらに熱く、そして吸い付くように俺を受け入れた。
内壁のひだ一本一本が俺のペニスの形を確かめるように絡みついてくる。
「っ、くぅ……! すげぇ締め付けだ……! 凛華、お前の中最高だぞ!」
「あひぃっ、あひぃっ♡ 入ってるっ、海人さんのおちんちん、一番奥まで入ってるぅっ♡」
俺は腰を引いては突き入れる、激しいピストン運動を開始した。
パンッ、パンッ、パンッ!
洞窟内に肉がぶつかる卑猥な音と凛華の嬌声が反響する。
「そこっ、そこぉっ! イイっ、そこグリグリするの好きぃっ♡」
「騎士団長様がこんな淫乱な声出していいのかよ!」
「いいのっ! 今は騎士じゃないっ、海人さんのメスだもんっ! おちんちん大好きなただの女だもんっ♡」
凛華は乱れた髪を振り乱し、よだれを垂らしながら俺の動きに合わせて腰を振る。
最初の頃の「恥じらい」はどこへやら。
今は貪欲に快感をむさぼり、もっと強く、もっと深く、とねだってくる。
「(ああっ、幸せ……! 脳みそが溶ける……! 私の体、この太い棒がないと生きていけない! 毎日欲しい、毎日中に出してほしい……!)」
彼女の本音が言葉とならずとも体の動きで伝わってくる。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
騎士団長壊れたwww
名無しの視聴者:
「おちんちん大好き」いただきました
R18:
これアーカイブ残る? 伝説級のエロだぞ
「あっ、あっ、あっ♡ ダメ、もうイくっ! おかしくなるっ! 海人さんっ、激しくしてぇっ!」
凛華の膣内がキュウッと収縮し始めた。
絶頂の予兆だ。
俺も彼女の締め付けに耐えきれず射精感が込み上げてくる。
「俺もだっ! 出すぞ、凛華ッ!」
「出してぇッ! 熱いのっ、ドピュドピュってしてぇッ! 私の子宮を妊娠(はら)ませてぇぇぇッ♡♡」
俺は彼女の腰を極限まで密着させ渾身の力を込めて腰を打ち付けた。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「ぴぎィィィィィィィィッ♡♡♡」
凛華が今日一番の高い声を上げ白目を剥いて絶頂した。
俺の精液が彼女の子宮口を叩き、深部へと勢いよく注ぎ込まれる。
ビクンビクンと痙攣する彼女の胎内は俺の種を最後の一滴まで飲み干そうと貪欲に蠢いていた。
「はぁ……はぁ……ッ。凛華、どうだ?」
しばらくして俺が声をかけると、凛華は泥のように溶けた表情で振り返った。
「……すごかった……です……♡ 海人さんのおちんちん、ドクドクって……私の中にいっぱい出してくれて……幸せ……♡」
彼女は溢れ出た精液で汚れた股間を気にする様子もなく恍惚としていた。
その時、ふと彼女の視線がサクラに向けられた。
AIドローンのレンズが赤く点滅している。
「……あれ? 海人さん、サクラちゃん……動いてませんか?」
「え? ……あ」
俺はスマホを確認した。
画面には**『LIVE配信中:閲覧者数 120万人』**の文字。
「…………」
「…………」
数秒の沈黙の後。
凛華の顔がゆでダコのように真っ赤に染まった。
「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!???」
洞窟に先ほどのアクメ絶叫とは違う、本気の悲鳴が響き渡った。
「み、見てたんですか!? 世界中の人が!? 私が……『おちんちん大好き』って言ったのも!? 涎たらしてイッちゃったのも!?」
「あー……まあ、うん。……ドンマイ?」
「うぅぅぅぅ……! お嫁に行けない……! もう海人さんが責任取ってくれないと私生きていけませんぅぅぅッ!!」
泣きじゃくる凛華を慰めるために、俺はこの後洞窟でもう二回戦ほど「責任を取る(中出し)」ことになったのだった。
突然のゲリラ豪雨に見舞われ俺たちは山の中腹にある小さな洞窟へと逃げ込んだ。
今日のパートナーは、元騎士団長にしてSランク探索者の凛華だ。
本来ならダンジョン内の見回り(デート)動画を撮る予定だったのだが、この雨では撮影どころではない。
「ああ、山の天気は変わりやすいからな。……凛華さん、濡れてないか?」
「だ、大丈夫です。少し……服が張り付いて気持ち悪いですが」
凛華が恥ずかしそうに身を縮める。
彼女が着ているのは俺が貸した白いワイシャツと、その下に探索者用の薄いインナーだ。
雨に濡れたことで布地が透け、豊満な胸の形やピンク色の乳首の突起までもが露わになっている。
「(うぅ……海人さんが見てる……。熱い視線……。でも嫌じゃない……)」
凛華の心の声が漏れ聞こえてくるようだ。
俺たちは焚き火を囲み、肌寒さを紛らわせるために肩を寄せ合った。
洞窟の中は薄暗く、外の雨音が世界から俺たちを隔離しているような錯覚を覚えさせる。
「……海人さん。配信、切れてますよね?」
「ん? ああ、サクラには『待機モード』にしておけって言ったから大丈夫だよ」
俺は宙に浮くAIドローン・サクラを指差した。
サクラのレンズは光を落とし、沈黙している――ように見えた。
だが、俺も凛華も知らなかった。
サクラが気を利かせて(あるいは面白がって)、**『暗視・高感度マイクモード』**でこっそり配信を継続していることを。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
おい、映像復活したぞ! 暗視モードか?
名無しの視聴者:
凛華ちゃん、透け透けじゃねーか!
R18:
この距離感……始まるぞ、絶対
「そうですか……よかった。……ふふっ」
凛華が艶っぽく笑い俺の腕に頬をすり寄せた。
普段の凛とした騎士の顔ではない。
俺の体温を感じてとろんと目を潤ませる「女」の顔だ。
「……ねぇ、海人さん。覚えてますか? 私たちが初めて繋がった日のこと」
「ああ、もちろん。凛華さんがボロボロで転がり込んできて……」
「ええ。あの時は……必死でした。魔力酔いで頭がおかしくて、ただ熱くて、苦しくて。……あなたの『おちんちん』が初めて私の中に入ってきた時、体が裂けるかと思いました」
凛華の手が俺の太ももの上を這い、股間へと伸びる。
「二回目は……お風呂でしたね。あの時は恥ずかしくて死にそうだった。でも、あなたのピストンの激しさに痛みよりも快感が勝ってしまって……。私、自分の声じゃないみたいに喘いでしまった」
彼女の指先がズボンの上から俺のペニスの輪郭をなぞる。
俺のイチモツは彼女の回想に合わせてすでに怒張し、熱を持って主張していた。
「そして今日……三回目。……私、もうダメみたいです」
凛華が俺の耳元に唇を寄せ、甘く、湿った声で囁いた。
「雨の音を聞いただけで……あなたと二人きりになっただけで……私の子宮(なか)が『海人さんのおちんちんが来る!』って期待してキュンキュン疼いてるんです……♡」
「凛華……」
「騎士としての誇りなんてもうボロボロです。……私の体はあなた専用の鞘(さや)になってしまいました」
彼女は俺のベルトに手をかけ慣れた手つきでそれを解いた。
チャリッ。
金属音が洞窟に響く。
ズボンと下着を引き下げると俺のペニスがバネのように跳ね上がり、彼女の目の前に聳え立った。
先端からはすでに透明な我慢汁が溢れ出ている。
「ああんっ……♡ すごい……っ。今日も元気……♡」
凛華はうっとりとその巨塔を見つめ、両手で包み込むように握った。
「太い……硬い……。この血管の一本一本が私の内壁を擦るんですよね……。想像しただけでお股が濡れちゃいます……♡」
「凛華、俺もだ。お前の色気にあてられてもう爆発しそうだ」
「ふふっ、嬉しい……。私のためにこんなに硬くしてくれたんですね」
凛華は四つん這いになり俺の方にお尻を向けた。
そして濡れたインナーとショーツを太ももまで引き下げた。
露わになった秘部は愛液でぐっしょりと濡れそぼり、蜜の糸を引いていた。
「見てください海人さん。私のここ……もう、あなたを受け入れる準備万端です」
彼女は自分で尻肉を広げ、ヒクヒクと蠢くピンク色の入り口を見せつけた。
「命令してください、海人さん。……『俺の肉棒をくわえ込め』って。……私、あなたに支配されながら犯されるのが……一番気持ちいいんです……ッ♡」
これがかつて王国最強と謳われた騎士団長の姿か。
俺は理性が焼き切れる音を聞いた。
「わかったよ。……望み通りたっぷり可愛がってやる!」
俺は凛華の腰をガシッと掴み亀頭を濡れた秘裂にあてがった。
「いくぞ、凛華ッ!」
「はいっ……! 来てっ! 私の奥まで……貫いてぇッ!」
ズプッ……ヌプヌプッ……ズドォォォォォォンッ!!
「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
凛華が可愛い悲鳴を上げ背中を大きく反らせた。
一気に根元まで。
彼女の膣内は過去二回よりもさらに熱く、そして吸い付くように俺を受け入れた。
内壁のひだ一本一本が俺のペニスの形を確かめるように絡みついてくる。
「っ、くぅ……! すげぇ締め付けだ……! 凛華、お前の中最高だぞ!」
「あひぃっ、あひぃっ♡ 入ってるっ、海人さんのおちんちん、一番奥まで入ってるぅっ♡」
俺は腰を引いては突き入れる、激しいピストン運動を開始した。
パンッ、パンッ、パンッ!
洞窟内に肉がぶつかる卑猥な音と凛華の嬌声が反響する。
「そこっ、そこぉっ! イイっ、そこグリグリするの好きぃっ♡」
「騎士団長様がこんな淫乱な声出していいのかよ!」
「いいのっ! 今は騎士じゃないっ、海人さんのメスだもんっ! おちんちん大好きなただの女だもんっ♡」
凛華は乱れた髪を振り乱し、よだれを垂らしながら俺の動きに合わせて腰を振る。
最初の頃の「恥じらい」はどこへやら。
今は貪欲に快感をむさぼり、もっと強く、もっと深く、とねだってくる。
「(ああっ、幸せ……! 脳みそが溶ける……! 私の体、この太い棒がないと生きていけない! 毎日欲しい、毎日中に出してほしい……!)」
彼女の本音が言葉とならずとも体の動きで伝わってくる。
【配信コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
騎士団長壊れたwww
名無しの視聴者:
「おちんちん大好き」いただきました
R18:
これアーカイブ残る? 伝説級のエロだぞ
「あっ、あっ、あっ♡ ダメ、もうイくっ! おかしくなるっ! 海人さんっ、激しくしてぇっ!」
凛華の膣内がキュウッと収縮し始めた。
絶頂の予兆だ。
俺も彼女の締め付けに耐えきれず射精感が込み上げてくる。
「俺もだっ! 出すぞ、凛華ッ!」
「出してぇッ! 熱いのっ、ドピュドピュってしてぇッ! 私の子宮を妊娠(はら)ませてぇぇぇッ♡♡」
俺は彼女の腰を極限まで密着させ渾身の力を込めて腰を打ち付けた。
ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!
「ぴぎィィィィィィィィッ♡♡♡」
凛華が今日一番の高い声を上げ白目を剥いて絶頂した。
俺の精液が彼女の子宮口を叩き、深部へと勢いよく注ぎ込まれる。
ビクンビクンと痙攣する彼女の胎内は俺の種を最後の一滴まで飲み干そうと貪欲に蠢いていた。
「はぁ……はぁ……ッ。凛華、どうだ?」
しばらくして俺が声をかけると、凛華は泥のように溶けた表情で振り返った。
「……すごかった……です……♡ 海人さんのおちんちん、ドクドクって……私の中にいっぱい出してくれて……幸せ……♡」
彼女は溢れ出た精液で汚れた股間を気にする様子もなく恍惚としていた。
その時、ふと彼女の視線がサクラに向けられた。
AIドローンのレンズが赤く点滅している。
「……あれ? 海人さん、サクラちゃん……動いてませんか?」
「え? ……あ」
俺はスマホを確認した。
画面には**『LIVE配信中:閲覧者数 120万人』**の文字。
「…………」
「…………」
数秒の沈黙の後。
凛華の顔がゆでダコのように真っ赤に染まった。
「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!???」
洞窟に先ほどのアクメ絶叫とは違う、本気の悲鳴が響き渡った。
「み、見てたんですか!? 世界中の人が!? 私が……『おちんちん大好き』って言ったのも!? 涎たらしてイッちゃったのも!?」
「あー……まあ、うん。……ドンマイ?」
「うぅぅぅぅ……! お嫁に行けない……! もう海人さんが責任取ってくれないと私生きていけませんぅぅぅッ!!」
泣きじゃくる凛華を慰めるために、俺はこの後洞窟でもう二回戦ほど「責任を取る(中出し)」ことになったのだった。
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