【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

文字の大きさ
10 / 46
第8章 英雄の休息は夜に乱れる ~ヒロインたちが「おちんちん」なしでは生きられない体になるまでの観察記録~

【放送事故】洞窟で雨宿り中のSランク女騎士が、マイク切り忘れで「おちんちん欲しい」と懇願してしまう件

しおりを挟む
「……っ、ふぅ。ひどい雨ですね、海人さん」

突然のゲリラ豪雨に見舞われ俺たちは山の中腹にある小さな洞窟へと逃げ込んだ。 
今日のパートナーは、元騎士団長にしてSランク探索者の凛華だ。 
本来ならダンジョン内の見回り(デート)動画を撮る予定だったのだが、この雨では撮影どころではない。

「ああ、山の天気は変わりやすいからな。……凛華さん、濡れてないか?」

「だ、大丈夫です。少し……服が張り付いて気持ち悪いですが」

凛華が恥ずかしそうに身を縮める。 
彼女が着ているのは俺が貸した白いワイシャツと、その下に探索者用の薄いインナーだ。 
雨に濡れたことで布地が透け、豊満な胸の形やピンク色の乳首の突起までもが露わになっている。

「(うぅ……海人さんが見てる……。熱い視線……。でも嫌じゃない……)」

凛華の心の声が漏れ聞こえてくるようだ。 
俺たちは焚き火を囲み、肌寒さを紛らわせるために肩を寄せ合った。 
洞窟の中は薄暗く、外の雨音が世界から俺たちを隔離しているような錯覚を覚えさせる。

「……海人さん。配信、切れてますよね?」

「ん? ああ、サクラには『待機モード』にしておけって言ったから大丈夫だよ」

俺は宙に浮くAIドローン・サクラを指差した。 
サクラのレンズは光を落とし、沈黙している――ように見えた。 
だが、俺も凛華も知らなかった。 
サクラが気を利かせて(あるいは面白がって)、**『暗視・高感度マイクモード』**でこっそり配信を継続していることを。

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
おい、映像復活したぞ! 暗視モードか? 

名無しの視聴者:
凛華ちゃん、透け透けじゃねーか! 

R18:
この距離感……始まるぞ、絶対

「そうですか……よかった。……ふふっ」

凛華が艶っぽく笑い俺の腕に頬をすり寄せた。 
普段の凛とした騎士の顔ではない。 
俺の体温を感じてとろんと目を潤ませる「女」の顔だ。

「……ねぇ、海人さん。覚えてますか? 私たちが初めて繋がった日のこと」

「ああ、もちろん。凛華さんがボロボロで転がり込んできて……」

「ええ。あの時は……必死でした。魔力酔いで頭がおかしくて、ただ熱くて、苦しくて。……あなたの『おちんちん』が初めて私の中に入ってきた時、体が裂けるかと思いました」

凛華の手が俺の太ももの上を這い、股間へと伸びる。

「二回目は……お風呂でしたね。あの時は恥ずかしくて死にそうだった。でも、あなたのピストンの激しさに痛みよりも快感が勝ってしまって……。私、自分の声じゃないみたいに喘いでしまった」

彼女の指先がズボンの上から俺のペニスの輪郭をなぞる。 
俺のイチモツは彼女の回想に合わせてすでに怒張し、熱を持って主張していた。

「そして今日……三回目。……私、もうダメみたいです」

凛華が俺の耳元に唇を寄せ、甘く、湿った声で囁いた。

「雨の音を聞いただけで……あなたと二人きりになっただけで……私の子宮(なか)が『海人さんのおちんちんが来る!』って期待してキュンキュン疼いてるんです……♡」

「凛華……」

「騎士としての誇りなんてもうボロボロです。……私の体はあなた専用の鞘(さや)になってしまいました」

彼女は俺のベルトに手をかけ慣れた手つきでそれを解いた。 
チャリッ。 
金属音が洞窟に響く。 
ズボンと下着を引き下げると俺のペニスがバネのように跳ね上がり、彼女の目の前に聳え立った。 
先端からはすでに透明な我慢汁が溢れ出ている。

「ああんっ……♡ すごい……っ。今日も元気……♡」

凛華はうっとりとその巨塔を見つめ、両手で包み込むように握った。

「太い……硬い……。この血管の一本一本が私の内壁を擦るんですよね……。想像しただけでお股が濡れちゃいます……♡」

「凛華、俺もだ。お前の色気にあてられてもう爆発しそうだ」

「ふふっ、嬉しい……。私のためにこんなに硬くしてくれたんですね」

凛華は四つん這いになり俺の方にお尻を向けた。 
そして濡れたインナーとショーツを太ももまで引き下げた。 
露わになった秘部は愛液でぐっしょりと濡れそぼり、蜜の糸を引いていた。

「見てください海人さん。私のここ……もう、あなたを受け入れる準備万端です」

彼女は自分で尻肉を広げ、ヒクヒクと蠢くピンク色の入り口を見せつけた。

「命令してください、海人さん。……『俺の肉棒をくわえ込め』って。……私、あなたに支配されながら犯されるのが……一番気持ちいいんです……ッ♡」

これがかつて王国最強と謳われた騎士団長の姿か。 
俺は理性が焼き切れる音を聞いた。

「わかったよ。……望み通りたっぷり可愛がってやる!」

俺は凛華の腰をガシッと掴み亀頭を濡れた秘裂にあてがった。

「いくぞ、凛華ッ!」

「はいっ……! 来てっ! 私の奥まで……貫いてぇッ!」

ズプッ……ヌプヌプッ……ズドォォォォォォンッ!!

「ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

凛華が可愛い悲鳴を上げ背中を大きく反らせた。 
一気に根元まで。 
彼女の膣内は過去二回よりもさらに熱く、そして吸い付くように俺を受け入れた。 
内壁のひだ一本一本が俺のペニスの形を確かめるように絡みついてくる。

「っ、くぅ……! すげぇ締め付けだ……! 凛華、お前の中最高だぞ!」

「あひぃっ、あひぃっ♡ 入ってるっ、海人さんのおちんちん、一番奥まで入ってるぅっ♡」

俺は腰を引いては突き入れる、激しいピストン運動を開始した。 

パンッ、パンッ、パンッ! 

洞窟内に肉がぶつかる卑猥な音と凛華の嬌声が反響する。

「そこっ、そこぉっ! イイっ、そこグリグリするの好きぃっ♡」

「騎士団長様がこんな淫乱な声出していいのかよ!」

「いいのっ! 今は騎士じゃないっ、海人さんのメスだもんっ! おちんちん大好きなただの女だもんっ♡」

凛華は乱れた髪を振り乱し、よだれを垂らしながら俺の動きに合わせて腰を振る。 
最初の頃の「恥じらい」はどこへやら。 
今は貪欲に快感をむさぼり、もっと強く、もっと深く、とねだってくる。

「(ああっ、幸せ……! 脳みそが溶ける……! 私の体、この太い棒がないと生きていけない! 毎日欲しい、毎日中に出してほしい……!)」

彼女の本音が言葉とならずとも体の動きで伝わってくる。

【配信コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
騎士団長壊れたwww 

名無しの視聴者:
「おちんちん大好き」いただきました 

R18:
これアーカイブ残る? 伝説級のエロだぞ

「あっ、あっ、あっ♡ ダメ、もうイくっ! おかしくなるっ! 海人さんっ、激しくしてぇっ!」

凛華の膣内がキュウッと収縮し始めた。 
絶頂の予兆だ。 
俺も彼女の締め付けに耐えきれず射精感が込み上げてくる。

「俺もだっ! 出すぞ、凛華ッ!」

「出してぇッ! 熱いのっ、ドピュドピュってしてぇッ! 私の子宮を妊娠(はら)ませてぇぇぇッ♡♡」

俺は彼女の腰を極限まで密着させ渾身の力を込めて腰を打ち付けた。

ドピュッ! ドピュッ! ドピュルルルルルッ!!

「ぴぎィィィィィィィィッ♡♡♡」

凛華が今日一番の高い声を上げ白目を剥いて絶頂した。 
俺の精液が彼女の子宮口を叩き、深部へと勢いよく注ぎ込まれる。 
ビクンビクンと痙攣する彼女の胎内は俺の種を最後の一滴まで飲み干そうと貪欲に蠢いていた。

「はぁ……はぁ……ッ。凛華、どうだ?」

しばらくして俺が声をかけると、凛華は泥のように溶けた表情で振り返った。

「……すごかった……です……♡ 海人さんのおちんちん、ドクドクって……私の中にいっぱい出してくれて……幸せ……♡」

彼女は溢れ出た精液で汚れた股間を気にする様子もなく恍惚としていた。 
その時、ふと彼女の視線がサクラに向けられた。

AIドローンのレンズが赤く点滅している。

「……あれ? 海人さん、サクラちゃん……動いてませんか?」

「え? ……あ」

俺はスマホを確認した。 
画面には**『LIVE配信中:閲覧者数 120万人』**の文字。

「…………」

「…………」

数秒の沈黙の後。 
凛華の顔がゆでダコのように真っ赤に染まった。

「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!???」

洞窟に先ほどのアクメ絶叫とは違う、本気の悲鳴が響き渡った。

「み、見てたんですか!? 世界中の人が!? 私が……『おちんちん大好き』って言ったのも!? 涎たらしてイッちゃったのも!?」

「あー……まあ、うん。……ドンマイ?」

「うぅぅぅぅ……! お嫁に行けない……! もう海人さんが責任取ってくれないと私生きていけませんぅぅぅッ!!」

泣きじゃくる凛華を慰めるために、俺はこの後洞窟でもう二回戦ほど「責任を取る(中出し)」ことになったのだった。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件

美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…? 最新章の第五章も夕方18時に更新予定です! ☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。 ※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます! ※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。 ※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

セクスカリバーをヌキました!

ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。 国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。 ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……

クラスメイトの美少女と無人島に流された件

桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
 修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。  高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。  どうやら、漂流して流されていたようだった。  帰ろうにも島は『無人島』。  しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。  男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?

ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話

桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
 ――結婚しています!  それは二人だけの秘密。  高校二年の遙と遥は結婚した。  近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。  キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。  ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。 *結婚要素あり *ヤンデレ要素あり

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

女の子がほとんど産まれない国に転生しました。

さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。 100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳 そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。 当面は2日に1話更新予定!

処理中です...