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高校卒業後の日々と思い出話
夢の話
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あけましておめでとうございます。
忘れた頃にやってくる切り裂きジャックです。
最近風邪気味で、昨日職場の人にも言われ病院へ行きました所、コ〇ナ2回目でした。
症状としては、鼻水、鼻ずまり、喉痛、頭痛、肩の痛み、だるい、たん位で。
咳とか熱はありませんでした。
なので、普通の風邪かと思ってましたが、、
ということで数日間の引きこもり生活となり、1日目の今日。
二度寝した際に見た夢の話をお話します。
あまり全て覚えてる訳では無いですが、、
動画を見ていていつの間にか寝てた。
初めに俺は両親から離れて暮らしてます。
正確には父親がヤバすぎて逃げて来ました。
その為両親が今どこでどんな暮らしをしているのか等何も分かりません。
夢の内容はこうだ。
母親が来た。
俺の知ってる母親のようだった
でも、笑顔の多かったあのころの母親では無く、俺に対して笑顔は向けてなかったと思う。
祖母もそこにいた。
祖母に対し、俺はキツく怒った。
祖母が余計な事をしたからやめてくれと。
いつの間にか祖母は消え、母とほんの少し言葉を交わし、母が言った言葉の意味がわからずどうゆう事だと言うと、母は玄関のドアから外にいる人へこういった。
「パパ、挨拶しないと」
そうして家の中に入ってきた人たちは知らない人だった。
知らない優しそうな顔と声の男性が俺に対し挨拶をし、俺ほうを向いて「おばさん、死んだんでしょ?」と笑いながら言う生意気そうな小学生位の男。
その男の言葉に対し、「笑いながら人の死を言うなんてあのおばさん(母の事)にお似合いね」と言うような返事をした。
その男の後ろからチラッと不安げな顔をした同じく小学生位の女の子。
人見知りっぽかった。
その後は覚えてない。
起きた時今までにないほどの涙を流していた。
思い出し、色々頭で考える度、沢山の涙が流れる。
今こうして文字を打っている時も、涙を流している。
この夢が、夢が見せてくれた今の母の状況なら、俺は安堵する。
あの男の傍を逃げられたのなら、さぞ幸せだろう。
俺は逃げるまで何度も母と逃げようと話していた。その度、母には無理だと言われ続けた。それでもこのままだと俺も母も壊れると思った。だが、母はもう遅いのではとも思った。
バツ2の為実家には帰りにくい。
たしかに分かる。が、実際祖母達は帰っておいでと言っていた。
そう言ってる間に帰ればよかった。
だが、母と俺は何度も実家へ帰っていて、その度しばらくしたら母は父の所へ戻って行った為、それがまた続くのではと思っている。
俺が知る最後の母は、自傷をし、包丁を持ちながら外を出るような人に陥っていた。
その母の前は俺が小学生の頃の母だ。
きついこと沢山あったらしい。父の方の祖母からのいびりとか。それでも俺に知られないようにし、優しくたくさん笑っていた。
そこから俺と母は逃げ実家に帰り、すぐさま母だけ父の方へ帰り、俺は実家で生活をした。
たまにご飯食べに行こうと両親と3人で出かけたがあまり違和感はなく、1年ほど両親の所へ泊まった時異変があった。
暴力を振るってた父は、言葉で精神的に縛り付けるようになっており、母は先程言った通りになっていた。
だから、そんな父からもし逃れられ、祖母が居なくなった夢の中で俺にだけ母が今の状況を教えてくれたのだとしたら、とても優しそうな男性で生意気だけど楽しそうな家族の一員に母はなれたのではと思った。
ただ、母の子供である俺(おばさん)はあの子供達には死んだということになっているらしい。
とても母らしい。俺も本当の俺の父親の事もずっと死んだと小さい頃から言っていた。
生きてる事を知ったのは中学の頃。
もちろん夢だから、本当かどうかは分からない。
だが、独り身でもいい。最終的に自害でもいい、、あのクソ男から逃げて少しでも自由になって欲しかった。
だから夢とはいえ、この夢が真実であった欲しいものだ。
そして、本当かは置いといて、俺にだけ話し、見せてくれた事に感謝したい
忘れた頃にやってくる切り裂きジャックです。
最近風邪気味で、昨日職場の人にも言われ病院へ行きました所、コ〇ナ2回目でした。
症状としては、鼻水、鼻ずまり、喉痛、頭痛、肩の痛み、だるい、たん位で。
咳とか熱はありませんでした。
なので、普通の風邪かと思ってましたが、、
ということで数日間の引きこもり生活となり、1日目の今日。
二度寝した際に見た夢の話をお話します。
あまり全て覚えてる訳では無いですが、、
動画を見ていていつの間にか寝てた。
初めに俺は両親から離れて暮らしてます。
正確には父親がヤバすぎて逃げて来ました。
その為両親が今どこでどんな暮らしをしているのか等何も分かりません。
夢の内容はこうだ。
母親が来た。
俺の知ってる母親のようだった
でも、笑顔の多かったあのころの母親では無く、俺に対して笑顔は向けてなかったと思う。
祖母もそこにいた。
祖母に対し、俺はキツく怒った。
祖母が余計な事をしたからやめてくれと。
いつの間にか祖母は消え、母とほんの少し言葉を交わし、母が言った言葉の意味がわからずどうゆう事だと言うと、母は玄関のドアから外にいる人へこういった。
「パパ、挨拶しないと」
そうして家の中に入ってきた人たちは知らない人だった。
知らない優しそうな顔と声の男性が俺に対し挨拶をし、俺ほうを向いて「おばさん、死んだんでしょ?」と笑いながら言う生意気そうな小学生位の男。
その男の言葉に対し、「笑いながら人の死を言うなんてあのおばさん(母の事)にお似合いね」と言うような返事をした。
その男の後ろからチラッと不安げな顔をした同じく小学生位の女の子。
人見知りっぽかった。
その後は覚えてない。
起きた時今までにないほどの涙を流していた。
思い出し、色々頭で考える度、沢山の涙が流れる。
今こうして文字を打っている時も、涙を流している。
この夢が、夢が見せてくれた今の母の状況なら、俺は安堵する。
あの男の傍を逃げられたのなら、さぞ幸せだろう。
俺は逃げるまで何度も母と逃げようと話していた。その度、母には無理だと言われ続けた。それでもこのままだと俺も母も壊れると思った。だが、母はもう遅いのではとも思った。
バツ2の為実家には帰りにくい。
たしかに分かる。が、実際祖母達は帰っておいでと言っていた。
そう言ってる間に帰ればよかった。
だが、母と俺は何度も実家へ帰っていて、その度しばらくしたら母は父の所へ戻って行った為、それがまた続くのではと思っている。
俺が知る最後の母は、自傷をし、包丁を持ちながら外を出るような人に陥っていた。
その母の前は俺が小学生の頃の母だ。
きついこと沢山あったらしい。父の方の祖母からのいびりとか。それでも俺に知られないようにし、優しくたくさん笑っていた。
そこから俺と母は逃げ実家に帰り、すぐさま母だけ父の方へ帰り、俺は実家で生活をした。
たまにご飯食べに行こうと両親と3人で出かけたがあまり違和感はなく、1年ほど両親の所へ泊まった時異変があった。
暴力を振るってた父は、言葉で精神的に縛り付けるようになっており、母は先程言った通りになっていた。
だから、そんな父からもし逃れられ、祖母が居なくなった夢の中で俺にだけ母が今の状況を教えてくれたのだとしたら、とても優しそうな男性で生意気だけど楽しそうな家族の一員に母はなれたのではと思った。
ただ、母の子供である俺(おばさん)はあの子供達には死んだということになっているらしい。
とても母らしい。俺も本当の俺の父親の事もずっと死んだと小さい頃から言っていた。
生きてる事を知ったのは中学の頃。
もちろん夢だから、本当かどうかは分からない。
だが、独り身でもいい。最終的に自害でもいい、、あのクソ男から逃げて少しでも自由になって欲しかった。
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