1 / 1
私の小説を読む前に
しおりを挟む
私は基本的に趣味として執筆しています。なのでつたない表現や誤字脱字が散見されるかもしれません。見つけ次第修正を行いますがそのことを承知の上でお読みいただくようにお願いいたします。
私はメンタルが弱いです。あまり酷評されたり、精神面でつらく感じることがあると長期間更新が停止する場合があります。長期間更新が止まる場合にはtwitter・近況ボードでお知らせします。また、復帰も同様にお知らせします。私は別に文章やストーリーの拙さの指摘や私の未熟さからくるすべての事柄を指摘するなと言っているのではありません。読者と筆者の間に必要な必要最低限のモラルを守ってコメントを残してもらいたいとの思いからこの文章を追加しました。
私は長文を書くこと(正確には長い文章をひとまとめにして発表すること)を苦手としています。そのため、最高でも3000字程度で一週間に一回以下の更新とさせていただきます。執筆、校閲作業を行うのに時間をできるだけ多く割いて自分の満足するものを発表するためです。
私は発表した小説に対して納得がいかなかったり整合性を取るために後から修正を加えることがあります。その場合には近況ノート、または修正後に更新した小説の冒頭でお知らせします。
私は小説の中ならば何でもできるってことで主に自分の妄想から小説を書いてます。なので、完全なるご都合主義です。
基本的に更新は不定期になります。なお、小説の紹介文に更新頻度が書いてある場合はそちらが優先されます。
私は高校生2年生です。(2021年時点)そのため、今後の受験活動によって小説の更新が長期止まる可能性があります。
私はコメントに対して返事をすることはあまりありません。返すことはしませんが全てに目を通しています。
また、私の作品を読む途中で気分を害されましたら、この作品のことは全て忘れていただいて、新たな心躍る作品をお探しになることをお勧めいたします。読書とは気分を損なってまでするものではないと私は考えております。
最後に、小説の著作権は全てCondor Ukihaが有しております。著作権法に明記された場合を除き、無断複製、無断転載、無断翻訳、その他著作権侵害行為を禁止します。
2021/08/21 Condor Ukiha
2021/08/30 修正
2021/09/30 “最後に”を追加
2021/12/05 コメントに関する内容を追加
2021/12/19 酷評についての説明を追加
2021/12/24 アルファポリス向けに一部変更
私はメンタルが弱いです。あまり酷評されたり、精神面でつらく感じることがあると長期間更新が停止する場合があります。長期間更新が止まる場合にはtwitter・近況ボードでお知らせします。また、復帰も同様にお知らせします。私は別に文章やストーリーの拙さの指摘や私の未熟さからくるすべての事柄を指摘するなと言っているのではありません。読者と筆者の間に必要な必要最低限のモラルを守ってコメントを残してもらいたいとの思いからこの文章を追加しました。
私は長文を書くこと(正確には長い文章をひとまとめにして発表すること)を苦手としています。そのため、最高でも3000字程度で一週間に一回以下の更新とさせていただきます。執筆、校閲作業を行うのに時間をできるだけ多く割いて自分の満足するものを発表するためです。
私は発表した小説に対して納得がいかなかったり整合性を取るために後から修正を加えることがあります。その場合には近況ノート、または修正後に更新した小説の冒頭でお知らせします。
私は小説の中ならば何でもできるってことで主に自分の妄想から小説を書いてます。なので、完全なるご都合主義です。
基本的に更新は不定期になります。なお、小説の紹介文に更新頻度が書いてある場合はそちらが優先されます。
私は高校生2年生です。(2021年時点)そのため、今後の受験活動によって小説の更新が長期止まる可能性があります。
私はコメントに対して返事をすることはあまりありません。返すことはしませんが全てに目を通しています。
また、私の作品を読む途中で気分を害されましたら、この作品のことは全て忘れていただいて、新たな心躍る作品をお探しになることをお勧めいたします。読書とは気分を損なってまでするものではないと私は考えております。
最後に、小説の著作権は全てCondor Ukihaが有しております。著作権法に明記された場合を除き、無断複製、無断転載、無断翻訳、その他著作権侵害行為を禁止します。
2021/08/21 Condor Ukiha
2021/08/30 修正
2021/09/30 “最後に”を追加
2021/12/05 コメントに関する内容を追加
2021/12/19 酷評についての説明を追加
2021/12/24 アルファポリス向けに一部変更
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
私のドレスを奪った異母妹に、もう大事なものは奪わせない
文野多咲
恋愛
優月(ゆづき)が自宅屋敷に帰ると、異母妹が優月のウェディングドレスを試着していた。その日縫い上がったばかりで、優月もまだ袖を通していなかった。
使用人たちが「まるで、異母妹のためにあつらえたドレスのよう」と褒め称えており、優月の婚約者まで「異母妹の方が似合う」と褒めている。
優月が異母妹に「どうして勝手に着たの?」と訊けば「ちょっと着てみただけよ」と言う。
婚約者は「異母妹なんだから、ちょっとくらいいじゃないか」と言う。
「ちょっとじゃないわ。私はドレスを盗られたも同じよ!」と言えば、父の後妻は「悪気があったわけじゃないのに、心が狭い」と優月の頬をぶった。
優月は父親に婚約解消を願い出た。婚約者は父親が決めた相手で、優月にはもう彼を信頼できない。
父親に事情を説明すると、「大げさだなあ」と取り合わず、「優月は異母妹に嫉妬しているだけだ、婚約者には異母妹を褒めないように言っておく」と言われる。
嫉妬じゃないのに、どうしてわかってくれないの?
優月は父親をも信頼できなくなる。
婚約者は優月を手に入れるために、優月を襲おうとした。絶体絶命の優月の前に現れたのは、叔父だった。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
サレ妻の娘なので、母の敵にざまぁします
二階堂まりい
大衆娯楽
大衆娯楽部門最高記録1位!
※この物語はフィクションです
流行のサレ妻ものを眺めていて、私ならどうする? と思ったので、短編でしたためてみました。
当方未婚なので、妻目線ではなく娘目線で失礼します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる