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キッドさんといっしょ。幻の最終回
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お騒がせしております。というか、勝手にバタバタしております。
事の発端は先日、小説家になろう運営さんから届いた2通のメッセージでした。
一つは、アレとコレはダメだから直すか消してね
という話。
でもう一つが、キッドさんといっしょ。はR18に該当するんで直すか消してね
という話。
でまあ、二次創作と見做されるもの、歌詞の掲載、宣伝行為の含まれる記事は全部消しまして、あとはキッドさんといっしょ。の記事の訂正と言われても…
何しろこの2年か3年で散々書き散らかしたせいで1000以上ある記事のうち、どれとどれのどこがどうダメなのか、がわからないととてもじゃないが直すなんて不可能だ。
しらみつぶしに読んで片っ端から直す?
そんな余力も時間もない。
消そう。
そういうわけで、小説家になろうで3年くらいほぼ毎日続けてきた
キッドさんといっしょ。
は、作品ごと削除することに決めました。私が消さなくたってどうせ運営さんが消してくれるんだろうけどね
ただしアルファポリスさんの方(ココね)は途中からでもR18に変更できたので、間に合った分だけは移し替えて予約投稿したので、あと半年くらいは順次公開されます。
12月5日までに、と言うのでそれまでに間に合った分と、自分でピックアップ出来ればそれも。
小説家になろうさんで続けていたキッドさんといっしょ。が、明確な最終回も書かずに終わったのは、書いたところですぐ消えるからです。
エッセイ自体が終わるわけじゃない(アルファポリスのは継続する)から最終回ってのもヘンな話になるんですよ。
なので、小説家になろう版キッドさんといっしょ。の幻の最終回が、この記事ということになります。ご愛読ありがとうございました。
タクシー運転手のヨシダさんもアルファポリスに移して、こっちで続けようかと思ったのは、もし次また何かあったらアカウントごと消すぞ、と言われたからです。
結局キッドさんといっしょ。の時に「どこまでダメであのエッセイのどこの何がダメだったのか」を具体的に教えてくれ、と聞いたけど結局そこはブラックボックスみたいなもんで教えることが出来ない、とのことで。
じゃあ自分なりに気を付けててもダメだと言われるなら、この先予告なしに消される可能性もあるじゃん、と思ったので…正直そこは不信感を覚えまして。で、まあバックアップはしてるのでアカウントぐらいいいけど、ここで問題なのが
宝島社文庫「廃墟の怖い話」
で一部エピソードを書籍化して頂いている件でした。
実はコレがアルファポリスに載せると商業行為(宣伝)に当たるのでダメだったのです。
何度か運営さんにメールを送って確認して、契約書も読み返して、新シリーズとしてでも…と食い下がったもののやっぱりダメなので取り下げてくれ、ということでした。
是非もなし。
なので、小説家になろうさんの幽霊よろしくいつ消えるかわからないアカウントで、
外国からも国内からも誰だか分んない奴らにコピペもダウンロードもされ放題のグラウンドで、
守られてるんだか晒されてるんだかわからないまま継続することにしました。
タクシー運転手のヨシダさんは私が死ぬまで続くので、この際もう書く場所だの載せる場所だのは些末な問題でしてね。
20年後にどこでどう載って続いてるかわからないんですよ。
どこの誰だかわかんない奴に丸パクリされてそいつが有名になってるかもしれないけど。
問題になったのはキッドさんといっしょ。であって、下品なエッセイなんて書かずに大人しく怪談話をしている分には大丈夫じゃないかしら、と思うので、これだけは小説家になろうさんで続けさせていただくことにしました。すいませんでした
まあそういうことなら、いっそ一部エピソードだけじゃなく、今度は丸ごと
タクシー運転手のヨシダさん
として書籍化でもドラマ化でも映画化でも脳に直接アダプタをブッ刺して流し込むパルス信号でもしてもらえるように頑張った方が建設的じゃん?
正直言えば最初は、何を今更バカ野郎、と思ったけど、ダメなもんに異議を唱えるつもりはハナからなくて。だから小説家になろうさんでも、アルファポリスさんでもお問い合わせはさせてもらったし、それについて最大限ちゃんとお答え頂いたので自分でも気が済みました。
両運営さん、お世話をおかけしました。
そして今後ともお世話になります。
何より応援してくださっている、ここを見てくれている皆様ありがとうございます。
今後とも何卒宜しくお願い致します。
出来れば作品が発表されたり、宣伝ツイートを見つけたりしたときはリツイートでも引用でも何でもしてやってください。
拡散希望ツイートにいいねだけする人の爪が明日ちょっと食い込んで痛いな、と思いますように。
事の発端は先日、小説家になろう運営さんから届いた2通のメッセージでした。
一つは、アレとコレはダメだから直すか消してね
という話。
でもう一つが、キッドさんといっしょ。はR18に該当するんで直すか消してね
という話。
でまあ、二次創作と見做されるもの、歌詞の掲載、宣伝行為の含まれる記事は全部消しまして、あとはキッドさんといっしょ。の記事の訂正と言われても…
何しろこの2年か3年で散々書き散らかしたせいで1000以上ある記事のうち、どれとどれのどこがどうダメなのか、がわからないととてもじゃないが直すなんて不可能だ。
しらみつぶしに読んで片っ端から直す?
そんな余力も時間もない。
消そう。
そういうわけで、小説家になろうで3年くらいほぼ毎日続けてきた
キッドさんといっしょ。
は、作品ごと削除することに決めました。私が消さなくたってどうせ運営さんが消してくれるんだろうけどね
ただしアルファポリスさんの方(ココね)は途中からでもR18に変更できたので、間に合った分だけは移し替えて予約投稿したので、あと半年くらいは順次公開されます。
12月5日までに、と言うのでそれまでに間に合った分と、自分でピックアップ出来ればそれも。
小説家になろうさんで続けていたキッドさんといっしょ。が、明確な最終回も書かずに終わったのは、書いたところですぐ消えるからです。
エッセイ自体が終わるわけじゃない(アルファポリスのは継続する)から最終回ってのもヘンな話になるんですよ。
なので、小説家になろう版キッドさんといっしょ。の幻の最終回が、この記事ということになります。ご愛読ありがとうございました。
タクシー運転手のヨシダさんもアルファポリスに移して、こっちで続けようかと思ったのは、もし次また何かあったらアカウントごと消すぞ、と言われたからです。
結局キッドさんといっしょ。の時に「どこまでダメであのエッセイのどこの何がダメだったのか」を具体的に教えてくれ、と聞いたけど結局そこはブラックボックスみたいなもんで教えることが出来ない、とのことで。
じゃあ自分なりに気を付けててもダメだと言われるなら、この先予告なしに消される可能性もあるじゃん、と思ったので…正直そこは不信感を覚えまして。で、まあバックアップはしてるのでアカウントぐらいいいけど、ここで問題なのが
宝島社文庫「廃墟の怖い話」
で一部エピソードを書籍化して頂いている件でした。
実はコレがアルファポリスに載せると商業行為(宣伝)に当たるのでダメだったのです。
何度か運営さんにメールを送って確認して、契約書も読み返して、新シリーズとしてでも…と食い下がったもののやっぱりダメなので取り下げてくれ、ということでした。
是非もなし。
なので、小説家になろうさんの幽霊よろしくいつ消えるかわからないアカウントで、
外国からも国内からも誰だか分んない奴らにコピペもダウンロードもされ放題のグラウンドで、
守られてるんだか晒されてるんだかわからないまま継続することにしました。
タクシー運転手のヨシダさんは私が死ぬまで続くので、この際もう書く場所だの載せる場所だのは些末な問題でしてね。
20年後にどこでどう載って続いてるかわからないんですよ。
どこの誰だかわかんない奴に丸パクリされてそいつが有名になってるかもしれないけど。
問題になったのはキッドさんといっしょ。であって、下品なエッセイなんて書かずに大人しく怪談話をしている分には大丈夫じゃないかしら、と思うので、これだけは小説家になろうさんで続けさせていただくことにしました。すいませんでした
まあそういうことなら、いっそ一部エピソードだけじゃなく、今度は丸ごと
タクシー運転手のヨシダさん
として書籍化でもドラマ化でも映画化でも脳に直接アダプタをブッ刺して流し込むパルス信号でもしてもらえるように頑張った方が建設的じゃん?
正直言えば最初は、何を今更バカ野郎、と思ったけど、ダメなもんに異議を唱えるつもりはハナからなくて。だから小説家になろうさんでも、アルファポリスさんでもお問い合わせはさせてもらったし、それについて最大限ちゃんとお答え頂いたので自分でも気が済みました。
両運営さん、お世話をおかけしました。
そして今後ともお世話になります。
何より応援してくださっている、ここを見てくれている皆様ありがとうございます。
今後とも何卒宜しくお願い致します。
出来れば作品が発表されたり、宣伝ツイートを見つけたりしたときはリツイートでも引用でも何でもしてやってください。
拡散希望ツイートにいいねだけする人の爪が明日ちょっと食い込んで痛いな、と思いますように。
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