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第600回。いよいよエッセイ・ブログ大賞が始まります!
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というわけでこのエッセイも600回です。
毎日100~200前後のアクセスを頂いておりまして、お陰様で今日まで続けて来られました。
ありがとうございます。
見てくれる人が居れば恥なんかかくだけ美味しい!得だ!!
と思い、供養と書いてネタと読む!をモットーに頑張っております。
これまでココに書き連ねてきた挫折、夢、追憶、失恋、脱糞、その色んな記録の一つの集大成として、来月から一か月間開催されるアルファポリスのエッセイ・ブログ大賞に応募してみました。
なので正直、エッセイにしやすいネタ、書きたいネタはそっちに…とも思うのですが、まあカッコつけても始まらない。思いついたことはその瞬間だけが旬であり、書くべきタイミングなのです。
あ、アレのこと書こう。
と思いついたところで、それをどこかにメモして改めて書く、ぐらいがギリ食べられる鮮度で、あとはもう自分で書いてて
…コレ面白いか?
と思っちゃってダメなんだなあコレが。
我に返ったら最後、もう書けないな。なんだろうな、勢いでわーっとやっちゃわないとダメだ。
エッセイってそもそもなんなのかもわからないで、なんとなくエッセイと名乗ってはいるものの。ホントのところどうなんだろうか。まあたまに小説とか、もっと変な文章とかも載せてるんでアルファポリスの人がどういう基準でこのキッドさんといっしょ。をご覧になって判断するか、は非常にあいまいで、まあ向こう様の匙加減一つなんだけども、じゃあエッセイってそもそもなんだ!?
てかエッセイって何語?
わかんねえで使ってる言葉って結構あるんじゃねえのか。
だーれが言い始めたんだか耳触りが未来っぽくてデキるヤツっぽい言葉ってあるじゃん。
そもそも横文字のチンプンカンプンな言葉も多いじゃない。
私なんか今日(2018年9月25日)やっとツイッターでインフォームドコンセントについて意味を教えてもらったりして漸く理解出来たくらいでさ。
アジェンダとかプロパティとかソートとかフューチャーリーディングとかフューチャリングとか…フューチャリングって打とうとしたらフューチャーリーディングなんて言葉が予測変換に出てきたよ。使ったことも聞いたこともねえよんな言葉。なんだよどこで使ったり聞いたりするんだよ、アレだろ、フェイスブックとかインスタグラムで借りてきたみてえな小綺麗な食い物とリゾートホテルのチラシ写したみてえな写真載せてるヤングエグゼクティブ(まーたわかんねえ横文字が出てきやがったよしゃらくせえ!)とか言う奴らが真面目くさってスターバックスコーヒーの窓際でコレ見よがしに吹聴したくて覚えたんだろこんな言葉。外国の言葉だっつったってお前、じゃあホントに本物の出来るアメリカのビジネスマンとか、それこそグーグルとかに入れるような連中が
インフォームドコンセントでクリエイティブなライフマネジメントをパッケージングする
とか言うのかよ、合ってるかどうかなんて知らねえよ!
言わねえだろそんなこと。バカじゃねえのか。
おそ松くんに出てきたイヤミみてえなもんで、向こうのデキるビジネスマンはこうなんですよ!っていうステレオタイプな二次情報を鵜呑みにしたか、向こうのペテン師に騙されてるこっちのペテン師に踊らさせてるだけなんじゃねえの?
エッセイってのは何かい、見たことも会ったこともない連中を被害妄想で誹謗中傷することなのかいキッドさん。
でまあ、この先のエッセイ・ブログ大賞に向けてちゃんと真面目に?エッセイ書くよ。
一応、ネタ候補はあるんだ。
まあ用意したところでその通り書くかどうかもわからないし、他にもっと書きたいことが思いつけばそれも書くし。
・バイトしてたお店とか仕事のこと
高校1年でガソリンスタンドに入って、そこから色々とバイトをした。
最初のそのガソリンスタンドは今でも給油に行ってお店がヒマだとダベってきたりもするし、車の修理や整備もお任せしている。とても可愛がってもらっている素敵な場所だ。そこでの出来事は今でも覚えていることが沢山ある。そういうの書けたらいいなって思う。
・柔道のこと
キッドさんは中学の部活で柔道を始めたんだけどコレが面白くてね。そもそも格闘技が好きだし、歴史とか体の動きとかそういう理屈と座学の部分も実は結構好きなんだ。掘り下げて古流柔術がどうした、嘉納治五郎さんがどうした、って話とか聞くと面白いね。
高校には柔道部がなかったんで近所の町道場に通うことにして、そこでも色んなことがあった。子供たちに交じって受け身を取ったり、急にロサンゼルス出身のアーネスト・ホーストみたいな外人が
ぜひジュードーがやりたいんだ!
と入門してきたり、その外人ことビンセントが超強くてコテンパンにされた話とか。
練習が終わった後も、当時いた若先生に遅くまで裏投げの日本とヨーロッパの違い、技やポイントに対する概念の違いなんかを教えてもらったりね。
・少林寺拳法のこと
キッドさんの原点。あの時あの道院であの先生たちに少林寺拳法を習ったから私は格闘技が好きになったし、今でも感謝している。8歳から18歳でメキシコに行くまで続けてたんだから我ながら大したもんだ。他に10年も続いたことなんてないもん。
・メキシコのこと
コンテストに出るからと言って、このことを利用しているみたいなのは気が引けるし申し訳がない。
何より私なんかにはプロレスやあの寮生活を「これこれこうでこうだった」と決めつけて語る資格なんてないのは百も承知。せめて私の中で生きている楽しかったこと、嬉しかったこと、驚いたこと、辛かったこと、挫折が決まったときのこと、なんかを、あの頃の自分が今の自分を許してくれる範囲で書き記しておきたい。
・ウンコを漏らしたこと
アルファポリスにも怒られてやるぞ!!!!!!!
覚悟しろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
というわけで、10月1日から始まるエッセイ・ブログ大賞での応援何卒よろしくお願い申し上げます!!!
バナーとリンクをぽちっとやって頂ければ幸いです…!
毎日100~200前後のアクセスを頂いておりまして、お陰様で今日まで続けて来られました。
ありがとうございます。
見てくれる人が居れば恥なんかかくだけ美味しい!得だ!!
と思い、供養と書いてネタと読む!をモットーに頑張っております。
これまでココに書き連ねてきた挫折、夢、追憶、失恋、脱糞、その色んな記録の一つの集大成として、来月から一か月間開催されるアルファポリスのエッセイ・ブログ大賞に応募してみました。
なので正直、エッセイにしやすいネタ、書きたいネタはそっちに…とも思うのですが、まあカッコつけても始まらない。思いついたことはその瞬間だけが旬であり、書くべきタイミングなのです。
あ、アレのこと書こう。
と思いついたところで、それをどこかにメモして改めて書く、ぐらいがギリ食べられる鮮度で、あとはもう自分で書いてて
…コレ面白いか?
と思っちゃってダメなんだなあコレが。
我に返ったら最後、もう書けないな。なんだろうな、勢いでわーっとやっちゃわないとダメだ。
エッセイってそもそもなんなのかもわからないで、なんとなくエッセイと名乗ってはいるものの。ホントのところどうなんだろうか。まあたまに小説とか、もっと変な文章とかも載せてるんでアルファポリスの人がどういう基準でこのキッドさんといっしょ。をご覧になって判断するか、は非常にあいまいで、まあ向こう様の匙加減一つなんだけども、じゃあエッセイってそもそもなんだ!?
てかエッセイって何語?
わかんねえで使ってる言葉って結構あるんじゃねえのか。
だーれが言い始めたんだか耳触りが未来っぽくてデキるヤツっぽい言葉ってあるじゃん。
そもそも横文字のチンプンカンプンな言葉も多いじゃない。
私なんか今日(2018年9月25日)やっとツイッターでインフォームドコンセントについて意味を教えてもらったりして漸く理解出来たくらいでさ。
アジェンダとかプロパティとかソートとかフューチャーリーディングとかフューチャリングとか…フューチャリングって打とうとしたらフューチャーリーディングなんて言葉が予測変換に出てきたよ。使ったことも聞いたこともねえよんな言葉。なんだよどこで使ったり聞いたりするんだよ、アレだろ、フェイスブックとかインスタグラムで借りてきたみてえな小綺麗な食い物とリゾートホテルのチラシ写したみてえな写真載せてるヤングエグゼクティブ(まーたわかんねえ横文字が出てきやがったよしゃらくせえ!)とか言う奴らが真面目くさってスターバックスコーヒーの窓際でコレ見よがしに吹聴したくて覚えたんだろこんな言葉。外国の言葉だっつったってお前、じゃあホントに本物の出来るアメリカのビジネスマンとか、それこそグーグルとかに入れるような連中が
インフォームドコンセントでクリエイティブなライフマネジメントをパッケージングする
とか言うのかよ、合ってるかどうかなんて知らねえよ!
言わねえだろそんなこと。バカじゃねえのか。
おそ松くんに出てきたイヤミみてえなもんで、向こうのデキるビジネスマンはこうなんですよ!っていうステレオタイプな二次情報を鵜呑みにしたか、向こうのペテン師に騙されてるこっちのペテン師に踊らさせてるだけなんじゃねえの?
エッセイってのは何かい、見たことも会ったこともない連中を被害妄想で誹謗中傷することなのかいキッドさん。
でまあ、この先のエッセイ・ブログ大賞に向けてちゃんと真面目に?エッセイ書くよ。
一応、ネタ候補はあるんだ。
まあ用意したところでその通り書くかどうかもわからないし、他にもっと書きたいことが思いつけばそれも書くし。
・バイトしてたお店とか仕事のこと
高校1年でガソリンスタンドに入って、そこから色々とバイトをした。
最初のそのガソリンスタンドは今でも給油に行ってお店がヒマだとダベってきたりもするし、車の修理や整備もお任せしている。とても可愛がってもらっている素敵な場所だ。そこでの出来事は今でも覚えていることが沢山ある。そういうの書けたらいいなって思う。
・柔道のこと
キッドさんは中学の部活で柔道を始めたんだけどコレが面白くてね。そもそも格闘技が好きだし、歴史とか体の動きとかそういう理屈と座学の部分も実は結構好きなんだ。掘り下げて古流柔術がどうした、嘉納治五郎さんがどうした、って話とか聞くと面白いね。
高校には柔道部がなかったんで近所の町道場に通うことにして、そこでも色んなことがあった。子供たちに交じって受け身を取ったり、急にロサンゼルス出身のアーネスト・ホーストみたいな外人が
ぜひジュードーがやりたいんだ!
と入門してきたり、その外人ことビンセントが超強くてコテンパンにされた話とか。
練習が終わった後も、当時いた若先生に遅くまで裏投げの日本とヨーロッパの違い、技やポイントに対する概念の違いなんかを教えてもらったりね。
・少林寺拳法のこと
キッドさんの原点。あの時あの道院であの先生たちに少林寺拳法を習ったから私は格闘技が好きになったし、今でも感謝している。8歳から18歳でメキシコに行くまで続けてたんだから我ながら大したもんだ。他に10年も続いたことなんてないもん。
・メキシコのこと
コンテストに出るからと言って、このことを利用しているみたいなのは気が引けるし申し訳がない。
何より私なんかにはプロレスやあの寮生活を「これこれこうでこうだった」と決めつけて語る資格なんてないのは百も承知。せめて私の中で生きている楽しかったこと、嬉しかったこと、驚いたこと、辛かったこと、挫折が決まったときのこと、なんかを、あの頃の自分が今の自分を許してくれる範囲で書き記しておきたい。
・ウンコを漏らしたこと
アルファポリスにも怒られてやるぞ!!!!!!!
覚悟しろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
というわけで、10月1日から始まるエッセイ・ブログ大賞での応援何卒よろしくお願い申し上げます!!!
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