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幼少期
小学生になってから
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小学生になったこの頃は色々あったな笑
小学生低学年の頃の話
あんまり書くと同級生に特定されそうだけど読まれないと思うから良いかも笑
あの頃は山によくその人らしきもの、もう地底人って書くことにする本人は違うって言ってたけど…
山の小川がありつたって行くと排水口みたいな作りな所があり1回だけ下に連れて行ってくれた。
そこには広い空間があり3メートルぐらいの鉄の人形がたくさんあったな笑
聞いてみると地上は何回も終わってる時代を繰り返してるだけでこの人形は終わるたびに活躍するみたいに言ってたな笑
まぁ物語を作るならこの人形を使って世界を滅ぼし世界征服を狙ってる所と思うけど笑
取り敢えず地底人は興味ないみたいだ。
会話の内容覚えてないけど地上と地下では時間の概念が違うみたいで時間が動かないみたいで明るいし下に行けば行くほど人らしきものがいた笑
地下深くは時間がないから腹も減らない何時間もいたと思うけど
小学生ながら何も地上と変わらないと思ったけど人形の場所だけ異様だった。
たくさん会話や見たと思ったが気付けば家の前でいたんだよな何か上手く言えない。
取り敢えずは次の日に同級生にロボットや地下にいく方法など説明したんだけど信用してくれなかった笑
まぁ当たり前だよな。
そこで日曜日に山に連れて行く事になったけど自信満々に連れて行ったのに小川も排水口も消えてた…
まぁこの話は嫁も子供も地元の同級生に聞いたから知ってる笑
子供には昔から父さん頭おかしいかったと言われる笑昔からって今もおかしいのかな笑
今考えればありえないよな笑
そのあたりから嘘つき扱いされ人をなるべく避けるようになってたんだよな。
まぁ話相手たくさんいたし良いけど
ちなみに地底人以外は幽霊でなく思念って言ってた。
人に死はなく違う世界に行く残りみたいな感じだそう
自分が死んでも死の感覚なく違う世界で生きてる?
感じみたいだけど死んだ事ないから分からん
自分も死んでるかもだけど取り敢えず死は他人以外に自分は分からないみたいだな。
自分は死んだら無になるものと思ってけどね。
今みたいに写真をいつでも撮れたら信用されてたかも知れない。
1つ同級生に分かるヒントと言えば特急電車を駅のホームで手を振ったら電車が止まり怖くなって同級生と逃げたら
国鉄の職員が小学校まで怒りに来て校長先生や親に怒られ殴られたか叩かれた事は現実確実にあった…勝手に手を振っただけで止まれと叫ばれたと言われたと言いがかりをつけられて…本当に聞こえてたら逆に怖いけどたまに笑い話で同級生と話をする笑
次の話もまだ小学低学年の話
家族と親戚からの軽トラの荷台に乗って帰ってたらオレンジ色の物体に攫われた話かな笑
この歳になっても毎年正月に集まった時にチップとかの笑い話になる笑
書いていて、大部分はしょてるけど色んな不思議体験しすぎだよな信じなくていいけど自分のなかでは半分以上は現実だから面白いな。
家族は知ってる話ばかりだから見たらすぐ分かるだろうけど見る事があれば楽しみだな。
物語風に書いても面白そうだな。
そこまでの頭ないから今は無理だけど笑
取り敢えず思い出した事を毎週書いてみることから初めてみる。
また来週続きを書いてみる。
小学生低学年の頃の話
あんまり書くと同級生に特定されそうだけど読まれないと思うから良いかも笑
あの頃は山によくその人らしきもの、もう地底人って書くことにする本人は違うって言ってたけど…
山の小川がありつたって行くと排水口みたいな作りな所があり1回だけ下に連れて行ってくれた。
そこには広い空間があり3メートルぐらいの鉄の人形がたくさんあったな笑
聞いてみると地上は何回も終わってる時代を繰り返してるだけでこの人形は終わるたびに活躍するみたいに言ってたな笑
まぁ物語を作るならこの人形を使って世界を滅ぼし世界征服を狙ってる所と思うけど笑
取り敢えず地底人は興味ないみたいだ。
会話の内容覚えてないけど地上と地下では時間の概念が違うみたいで時間が動かないみたいで明るいし下に行けば行くほど人らしきものがいた笑
地下深くは時間がないから腹も減らない何時間もいたと思うけど
小学生ながら何も地上と変わらないと思ったけど人形の場所だけ異様だった。
たくさん会話や見たと思ったが気付けば家の前でいたんだよな何か上手く言えない。
取り敢えずは次の日に同級生にロボットや地下にいく方法など説明したんだけど信用してくれなかった笑
まぁ当たり前だよな。
そこで日曜日に山に連れて行く事になったけど自信満々に連れて行ったのに小川も排水口も消えてた…
まぁこの話は嫁も子供も地元の同級生に聞いたから知ってる笑
子供には昔から父さん頭おかしいかったと言われる笑昔からって今もおかしいのかな笑
今考えればありえないよな笑
そのあたりから嘘つき扱いされ人をなるべく避けるようになってたんだよな。
まぁ話相手たくさんいたし良いけど
ちなみに地底人以外は幽霊でなく思念って言ってた。
人に死はなく違う世界に行く残りみたいな感じだそう
自分が死んでも死の感覚なく違う世界で生きてる?
感じみたいだけど死んだ事ないから分からん
自分も死んでるかもだけど取り敢えず死は他人以外に自分は分からないみたいだな。
自分は死んだら無になるものと思ってけどね。
今みたいに写真をいつでも撮れたら信用されてたかも知れない。
1つ同級生に分かるヒントと言えば特急電車を駅のホームで手を振ったら電車が止まり怖くなって同級生と逃げたら
国鉄の職員が小学校まで怒りに来て校長先生や親に怒られ殴られたか叩かれた事は現実確実にあった…勝手に手を振っただけで止まれと叫ばれたと言われたと言いがかりをつけられて…本当に聞こえてたら逆に怖いけどたまに笑い話で同級生と話をする笑
次の話もまだ小学低学年の話
家族と親戚からの軽トラの荷台に乗って帰ってたらオレンジ色の物体に攫われた話かな笑
この歳になっても毎年正月に集まった時にチップとかの笑い話になる笑
書いていて、大部分はしょてるけど色んな不思議体験しすぎだよな信じなくていいけど自分のなかでは半分以上は現実だから面白いな。
家族は知ってる話ばかりだから見たらすぐ分かるだろうけど見る事があれば楽しみだな。
物語風に書いても面白そうだな。
そこまでの頭ないから今は無理だけど笑
取り敢えず思い出した事を毎週書いてみることから初めてみる。
また来週続きを書いてみる。
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