俺たち

Ken

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俺たちは

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水球部に入る。女子部員もいるから水着姿の女を見るために入った。がしかし同じく入った男部員が俺のことを好きらしい。俺は男に興味なかったんだがあいつの水着筋肉いいじゃねえか。少し目覚めてきたんだ。
あいつの体いいそう思って俺は水球部に入った。俺は何を隠そうゲイだ。男にしか興味ない。男の体を見れるだから入ったんだ。
練習するぞ。激しい水球のぶつかりあいその途中あいつはチンこを握ってくる。俺は感じてしまう。仕返しにチン子を触る。
部活終わりあいつは俺にキスをしてきた。俺は服を脱ぎ脱がせた。お互いの体を舐め合う。男もいいかもしれない。思い切りsexできるしな。この関係性を誰も知らない。
俺のことを好きな女がいるらしい。だが俺はゲイなんだ。女には興味がない。ゲイだって本当?女が聞いてきた。まさか俺はゲイじゃないよ。俺はゲイだがわざわざバラす必要はない。
水球部の試合だ。勝ったらセックス負けたらフェラな。俺は勝ちたいのか負けたいのかわからなかった。結果俺たちは負けた。フェラしまーす。チンこを吸ってくる。俺は出した。口の中に。一年経ち新入部員が入ってくる。一年ゲイセックスをした俺は完全にゲイに目覚めていた。新入生を水球を教えるからこいと言い家に連れ出した。ディープキスをし乳首を触った。だがそれがあいつに知られてしまった。浮気か!俺以外とやるなんて。このゲイ界のヤリチンが!許してくれ今日は寝させないぞ。
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